<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>31歳非処女子（元28歳処女子）</title>
<link>https://ameblo.jp/28shojoshi/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/28shojoshi/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ただ今三十路。高齢の処女ということでブログを始めましたが、昨年29歳にして処女を喪失しました。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>メッセージをくださった方</title>
<description>
<![CDATA[ ご無沙汰をしております<br><br>３月に私にメッセージをくださった○○○○88さんへ<br>申し訳ございません、もう一度メッセージをいただけませんか？<br>メッセージをくださったことをメールで知りましたが、読んでおらず、、、今になり受信箱を開きましたが残っていませんでした炅<br><br>○○○○88さんお願いします！<br>そしてお詫び申し上げます
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/28shojoshi/entry-10550281438.html</link>
<pubDate>Mon, 31 May 2010 21:17:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『お泊り』その後</title>
<description>
<![CDATA[ Ｓさんのお宅に泊まったのももう二年前なんだなぁ<br>ブログったらほったらかしにされちゃって<br>ホントに面倒くさがりだ…<br>夏休みの宿題の日記のようにたまるほど手をつけられなくなってしもうた<br>はい、夏休みの宿題まともに出したことがありません<br><br><br><br>二年前に書いた『お泊り』のその後ですが、、、<br>あんまり覚えてないんだな(-.-;)<br>すみません<br>ドキドキした夜なのに覚えていないなんて！<br>僅かな記憶を辿り書きます<br><br><br><br>着替えもでき、さて寝ようということになりました<br>Ｓさんは<br>「僕はソファーに寝るからえもさんはベット使ってね」<br>と言って自分からソファーへ<br>悪いなぁ、いいのに…<br>ソファーが短い上、背が高いから脚がはみ出てる<br>顔は確認出来なかったけれど、はみ出た脚を横目に私はしばらくドキドキして眠れずにいました<br>Ｓさんはどうだったんだろう<br>付き合ってもないし、エッチがどうとか微塵も考えてなかったけれど、今思うと私危険なことしていたな<br>でもＳさんが迫ってくるような人ではないと確信がありました<br><br>緊張のせいか何度か目が覚めたけれどＳさんは寝ている様子でした<br>脚を投げ出したまま<br><br><br>そしてまたうとうと…<br><br>深い眠りではなかったからかＳさんが起きてカーテンを開けるのがわかりました<br>何時かと時計を見たらお昼頃！<br>起きました<br><br><br>で、で、で、その日は何をしたか思い出せず…(-_-)<br>残っているメールからわかるかなとかさがしたけれど消してしまったようです…<br><br>だめだー<br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/28shojoshi/entry-10272226373.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Jun 2009 19:09:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>６月になりました</title>
<description>
<![CDATA[ うーん、何度か挑戦したけれど、タイトルの変え方がわからん<br>※正しくは『３０歳非処女子』です<br>エロいコメントが１６件入ってて携帯でせっせと消したわっ！<br><br><br>お久しぶりです<br>もう６月<br>周りのたんぼには水が入りカエルが鳴いています<br><br><br>処女を喪失してから一年ちょっと経ちました<br>お相手の人とは続いていますが、今倦怠期？のような放置期間です<br>今年に入ってからまともに会えた日が数える程<br>彼の仕事が忙しいというというのは理解しているつもりでもレスポンスが遅かったりなかったり、会えても僅かな時間だったり、楽しくなさそうだったりすると途端に悪いことばっかり考えてしまって、不安になって泣いたり不眠になったり、苦しいことばかりの半年だったけれど、最近はそんな状態にも慣れてきてしまってきました<br>常に強くなれよ自分と言い聞かせてます<br>ま、今週末もまーったく連絡なく悶々としていたわけだが<br><br>縋ってしつこくするのはよくないからこちらからの連絡を経ちました<br>向こうからの連絡をひらすら待つ女です<br><br>ふぅー、しんどい<br><br><br>が頑張る！<br><br><br>３月より四ヶ月連続結婚式<br>みんな同い年<br>３０を機にというのは多いのかな<br><br><br>追加 いじっていたらタイトル変更できました！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/28shojoshi/entry-10271825354.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Jun 2009 00:28:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>謹賀新年2009</title>
<description>
<![CDATA[ こんばんは！<br>大変ご無沙汰をしておりました<br>ブログ放置しっぱなしでした…<br>コメントくださった方ありがとうございます！<br><br><br>八日間のお正月休みもあっという間でした<br><br>先日三十路へと突入致しました<br><br>ブログのタイトルも変えなきゃ<br>『処女』のままだし<br>３０非処女子…？<br>なんだかまどろっこしいな(+_+)女子というのもなぁー<br><br><br>久しぶりのアメブロはわけわかりません<br>いや芸能人のはよく読んでました（笑）<br>後でまたログインして変えてみます<br><br><br>本年もよろしくお願い申し上げます
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/28shojoshi/entry-10189689838.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Jan 2009 21:52:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>みなさま！！</title>
<description>
<![CDATA[ 大変お久しぶりです！<br>久々にブログにログインしてみました<br>約半年ぶり<br>沢山のコメントに読者登録を頂きましてありがとうございます<br><br>温かいコメントありがとうございます<br>読んでいたら泣けてきてしまいました<br>こんなに同じ境遇の方やひそかに応援してくださる方がいたのかと嬉しくなりました<br><br><br><br>私はというとこの半年間はあまり変化のない時間を過ごしていたのでした<br>ドラマチックなことも起きなかった<br>ただ、脱処女のお相手となった人とは続いています<br><br><br>半年前処女でなくなった時、嬉しかったけれど、けれど、おめでたいことなのに、願っていたことなのに、どこかでさびしかったり、後ろめたい気持ちがありました <br>でも今はその気持ちもなく、後悔もしていません<br><br>あ、やっぱりさびしいわ…<br>それはある<br><br>２９年間付き合ってきた処女なんだもの<br><br><br>不思議だよなぁ<br>一度の経験が天地がひっくりかえったようなものになるんじゃないかと想像していたのに意外にもあっさり乗り越えてしまった<br>いや、すっごく痛かったですけどね<br>すっごく緊張したし、なんてエロいことをしたんだ！って思ったり<br><br><br>今でもブログを続けようかどうしようか迷っています<br>でも、みなさまから温かいお言葉を頂いてお礼を申し上げたかったのです<br>本当にありがとうございました！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/28shojoshi/entry-10139327819.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Sep 2008 22:36:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>すみません</title>
<description>
<![CDATA[ あの…<br>私、<br>先日、<br><br><br><br><br><br><br>処女でなくなりました…<br><br><br><br>エッチしました<br><br><br><br><br>本当は喜ぶべきことなのかもしれないのになぜか、なんだか申し訳ない気持ちです<br><br><br>もう『２９歳処女子』は存在しません<br>この先このブログを続けるべきなのか…？ということだけを考えてしまいます<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/28shojoshi/entry-10082848948.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Mar 2008 21:46:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>まず</title>
<description>
<![CDATA[ 『お泊り』その後を書かなくてはと思うのですが、、、なにせこれ去年の六月の話なんですよね…。<br>もう半年以上前。<br>下手したら一年経っちゃうし、現在進行のこともあるし、書いているうちに処女喪失してしまうかもしれないジャマイカ！<br><br><br>なんてね。<br><br><br>いや、わからないけどしてしまう可能性もあるわけなんです、ハイ。<br><br><br><br>なのでささっと書いていきます。<br>携帯からも5000文字が可能になったようですし。<br><br><br>では次の更新で書きます。<br>（こんなこと書くんだったらさっさと続きを書けばいいのに…）<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/28shojoshi/entry-10080477913.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Mar 2008 22:00:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>もう春</title>
<description>
<![CDATA[ 定時退社したら外はまだ明るいし、マフラーではなくてストールだし、庭ではウグイスが鳴いていたり、春をひしひしと感じます。<br>冬生まれ冬好きとしては暖かくなることがさびしくもあります。<br><br><br>で、で、前回の更新から一ヶ月半も経っちゃったな。。。<br><br>話半ばになってしまったＳさんとのことを書きたいのですが、今は別の人とのこともあってそちらも書きたい。<br><br>いやー、２９歳処女からしたらかなり重要なことが最近起きました。<br>脱処女はしておりませんが、もしかしたらしていたかも的出来事があったのです。<br><br>『処女』をブログ内外で公にしているものの『処女』であることを売りにしているこのブログには一番に書くことだと思いますが、順をおって書いていきたいのです。<br>勿体振らしているようですみません。<br>近い内に必ず書きます。<br><br><br>でも私は変わっていません。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/28shojoshi/entry-10078909372.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Mar 2008 20:28:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>おひさーあけおめー</title>
<description>
<![CDATA[ 大変お久しぶりでございます<br>久しぶりにブログを書いてみようかと思いまして…<br>私はやっぱり面倒くさがりなんだなぁ<br>アメブロまたまたいろんな昨日が登場しているようですねー<br>アメンバーってなんじゃらほい(?_?)<br>読者の方やコメントを残してくださっている方々はお元気なのでしょうか<br><br><br><br><br>近況ですが、、、<br><br>２９になりました<br>仕事は相変わらず<br>パソコンは壊れたまま<br>独身<br>彼氏ナシ<br>・<br>・<br>・<br>・<br>処女<br><br><br><br>です<br><br><br>ご安心を<br>期待は裏切りません<br><br><br><br><br><br>今年こそ！！
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/28shojoshi/entry-10068650589.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Jan 2008 20:04:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>お泊り</title>
<description>
<![CDATA[ あら、自分にペタってしまったみたい。<br>よくわからーん。<br><br><br>パスタが出来、ソファーで並んで食べました。<br>映画を観ながら。<br>私ほどではないけれど彼も映画をよく観るらしく詳しかった。<br>映画に夢中になっていたらＳさんはいつの間にか寝ていました。<br>もうちょっと緊張感もってよ！<br>まぁ、随分晩い時間から仕方がないのだけれど。<br><br>映画は結局一人で観て、終わってからＳさんを起こしました。<br>もう朝方！<br>そのまま寝ようということになったのですが、ベットは一つ…。<br>Ｓさんは自分はソファーに寝るからと私にベットで寝るように促しました。<br>別にベットに並んで寝てもよかったのだけどー。<br><br><br>私はパジャマがない、、、。<br>「私、このままじゃ寝られない…」<br>と言ったらＴシャツとスエットを貸してくれました。<br>洗面所で着替えました。<br>すごくドキドキ。<br>身内以外の男性の服なんて纏うの初めてだもの。<br>ほのかにいいかおり。洗剤か？<br>あちらは背が高く、私は背が低い上に胴長でスエットがみっともなくダルダル…。<br>ウェストで折りまくってＳさんの前に登場。<br>「スエットさ前後ろ逆に履いてるよ！」<br><br>ぎゃ！<br><br>慌てて着替えて再登場したのでした。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/28shojoshi/entry-10046665065.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Sep 2007 21:14:01 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
