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<title>2a14154h2さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>サイドカーの、クラッチ軽減化計画…｡</title>
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<![CDATA[  クラッチ軽減化計画は、クラッチの足動操作化計画に進化して…継続中…｡<br><br><br><br> 現実的にクラッチ足動操作の可能性を検証して行くと…サイドカーと言う、自立する乗り物は、単なる二輪車と違って、その足動操作自体が…占有可能な事に気付きます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m">煜。<br><br><br><br> なぜなら、サイドカーは単なる二輪車と違って、停車時に…その車体が倒れない様に、足で支える必要性が全く無いとゆーこと｡<br><br><br><br> もちろんこれは、サイドカーを企画設計する時点で…絶対足元から地面が見えない設計にしたのですから…当然です。<br><br><br><br> そして、整備性を考えてバイクとサイドカーとの隙間を相当量開ける事も…末永いサイドカーライフを送る上では、必要不可欠な事ですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m">煜。<br><br><br><br> バイクの維持整備を行う時に…いちいちサイドカーを取り外すのも…連結強度と微妙なカーセッティングを考えても…決してあずましい事では無いですしね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m">煜…｡<br><br><br><br> したがって当該車両は左側足元に必要充分なスペースが在るので、新たにクラッチペダルの増設は可能です。<br><br><br><br> しかしながら、クラッチの完全足動操作化…ではなく、現在のクラッチレバーも温存した手足ハイブリット操作化で…設える事にしますよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m">煜…｡<br><br><br><br> 何てったって設えるのも…そしてそれを使うのも…そして更には、それを維持整備するのも…全部俺が致す事なので…臨機応変に創意工夫を以て出来る訳です。<br><br><br> …で？…ハイブリットついでに、そのクラッチペダル増設とクラッチペダル操作を現状から判断すると？…｡<br><br><br><br> 左側足元には既に変速機のシフトペダルが在るので、本来の普通につま先でのクラッチペダル操作は…不可能｡<br><br><br><br> シフトペダルのピボットシャフトとパーキングブレーキペダルが左右に配置されているので、この期に及んでクラッチペダルピボットの増設は無理｡<br><br><br> したがって当該車両のクラッチペダル操作は必然的に左足の踵での操作に…｡<br><br><br><br> クラッチペダルのピボットシャフトは変速機操作ペダルの後方に設える事に…｡<br><br><br><br> まあ、せっかくの左足踵でのクラッチペダル操作…ですから…空いたつま先では変速機操作ペダルへのアプローチも可能？…｡<br><br><br><br><br> 左足踵でクラッチ操作をして、更に空いたつま先で変速操作が出来たら、なかなかに愉しい乗り物になりそうですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m">煜。<br><br><br> ただし、これを可能にする為には、クラッチペダル操作が必要以上に軽くないと…単なる重労働なので、足動操作を考えても…4倍設定は必要ですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m">煜。<br><br><br>    …ツヅク…｡
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<link>https://ameblo.jp/2a14154h2/entry-11946651496.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Nov 2014 09:36:04 +0900</pubDate>
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<title>サイドカーの、クラッチ軽減化計画…｡</title>
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<![CDATA[  クラッチレバーが些か重たくて…お手々が疲れるので、クラッチのプレッシャープレートのスプリングのプリロードを、クラッチが滑らない程度に緩くして使って居たのでしたが…｡<br><br><br><br> やはりサイドカーは重たい様で…そのクラッチセッティングでは、無理な様です瀨<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">。<br><br><br><br> 現在のクラッチレバーのレバーレシオを大まかに計算すると？…｡<br><br><br><br> クラッチレバーの作用点付近でのクラッチケーブルの作動距離はだいたい20mm程度…｡<br><br><br><br><br> そして、クラッチレバーの最外側のレバー端部の作動距離は100mm…｡<br><br><br><br> これを単純計算すると100mm÷20mm＝5でレバーレシオは5となりますが…｡<br><br><br><br> 実際にはお手々のサイズによってクラッチレバーを握る時の力点は残念ながらレバー端部ではなく、せいぜい三分の二ぐらいのレバーレシオでクラッチレバーを握る事となり…｡<br><br><br><br> したがってレバーレシオ5ではなく、せいぜい3ぐらいのところですかね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m">瀨。<br><br><br><br> 力学的に考えると力とその移動距離は常に相関関係に在り、梃子の原理でも滑車の原理でも、その移動距離が長いほど大きな力となり…また移動距離が短いと力は小さくなる訳で…｡<br><br><br> 巷のクラッチレバーを軽くする既製品はその原理を単純にクラッチレバーを軽くする方向に設えているだけで、その結果としては？…｡<br><br><br><br> クラッチレバーを握る重さは確かに軽くはなったけど…肝心要のクラッチレリーズの方は、その作動距離が短くなり…｡<br><br><br><br> 結果としてはクラッチの切れが悪く…ニュートラルを出し難くかったり<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br><br> 変速操作時にギヤ鳴りがしたりと…機械構造的には、あまり、あずましくない状況に在る訳ですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m">瀨｡<br><br><br><br> 単純にクラッチレリーズの作動距離を犠牲にしてクラッチレバーの軽さを求める程度なら…クラッチケーブルをレリーズレバーのところでＵターンさせれば、クラッチケーブルの作動距離に対してレリーズレバーの作動距離は半分になり…結果としてクラッチレバーの重さも半分になるのですけど…やっぱりクラッチレリーズが半分の作動距離では、クラッチの切れがイマイチですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m">瀨<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">…｡<br><br><br><br> したがってお手々のサイズもたいがい限度が在るので…｡<br><br><br><br> クラッチをパワー化しない方向だと…より大きなクラッチレバーの作動距離を確保する為には…やはり、普通に考えても…クラッチの足動操作化…と言うところに結論付けされる訳ですかね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m">瀨<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">。<br><br><br>      …ツヅク…｡
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<link>https://ameblo.jp/2a14154h2/entry-11946346246.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Oct 2014 16:17:50 +0900</pubDate>
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<title>サイドカーの、クラッチ軽減化計画…｡</title>
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<![CDATA[  クラッチレバーが重たくて<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br><br><br> 交通渋滞時には、些かお手々が疲れます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br><br><br> もちろん巷には、クラッチレバー軽減化グッズも既製品でイロイロ様々に在る様ですけど…｡<br><br><br><br> 良く見て見れば、それらの装置は、安易にそのレバーレシオを変えて、クラッチレバーが軽くなる一方で、クラッチのきれが悪くなるとかの…副作用も…｡<br><br><br><br> クラッチの切れが悪くなると、ニュートラルが出し難くなるのみならず、最悪の場合、変速機を破損させるリスクも高まる事に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">…｡<br><br><br><br><br> したがって俺の場合…やっぱり自分自身の頭とお手々を使って、その方法手段を、考える事に、しますかね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m">煜。
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<link>https://ameblo.jp/2a14154h2/entry-11946253981.html</link>
<pubDate>Fri, 31 Oct 2014 11:43:42 +0900</pubDate>
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<title>続 サイドカーのブレーキ強化計画。</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141029/10/2a14154h2/50/0f/j/o0800106713112610353.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141029/10/2a14154h2/50/0f/j/t02200293_0800106713112610353.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141029/10/2a14154h2/78/13/j/o0480064013112610354.jpg"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141029/10/2a14154h2/78/13/j/t02200293_0480064013112610354.jpg" border="0"></a></div><br> サイドカーのブレーキが効かない件…。<br><br><br><br> 思いっ切りブレーキペダルを踏むと、一応後輪はロックするぐらいは効きますから…ブレーキの構造自体に問題はなさそうです。<br><br><br><br> したがって、ここは単純明快にブレーキペダルを踏む力を増やす方向で…。<br><br><br> ブレーキをパワー化出来ない現状では、せいぜいブレーキペダルを長くして、梃子の原理の力と距離の法則に従うぐらいですかね〓〓。<br><br><br><br> …と、ゆーことで、イロイロ様々な事を考えた末に、超単純明快にブレーキペダルを伸ばすして完了です〓。<br><br><br><br> コレにより、ブレーキペダル操作は今まで通りに、何の違和感も無く…踵でのブレーキペダル操作に加えて、つま先に力を入れるだけで、そのブレーキの不足分を随時任意に調整が可能となる訳です〓。<br><br><br><br> 未だ試運転はしてませんが、車両の停止状態でパーキングブレーキを解放して、車両を揺すってブレーキペダル操作すると…かなり効いてる様な気が…。<br><br><br><br> まあ、あとは走って見て…カー側ブレーキとのマッチングを取る事としましょう〓〓。
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<link>https://ameblo.jp/2a14154h2/entry-11945391601.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Oct 2014 10:00:42 +0900</pubDate>
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<title>続 サイドカーのブレーキ強化計画…｡</title>
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<![CDATA[  日曜日に孫を乗せて走らせたのでしたが…改めてフットブレーキの甘さを、再認識するに至りました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m">瀨。<br><br> おそらく、このままでは大変に危険ですし、またその運転も神経を使ってしまうモノとなるでしょう…｡<br><br> しかしながら、フットブレーキペダルを力いっぱいに踏み込むと後輪は走行中でもロックしますから、多分、ブレーキ自体は大丈夫みたいです。<br><br> パーツカタログで後輪のホイールシリンダーを調達する予定ですが…それだけ頼むのも何なので、今しばらくは部品の選定作業は続きます。<br><br> まさかブレーキが効かないのは、ホイールシリンダーからのブレーキフルード漏れ？…｡<br><br> 見たところ、ブレーキフルードの漏れは、後輪ドラムの外側には確認出来ないので、そして後輪をジャッキアップしてのブレーキテストでも速やかに後輪は止まるので、未だ大丈夫なはずです。<br><br><br> したがって問題はブレーキペダルを踏み込む角度がサイドカー専用シートになった関係で変わり、力が入り難くなったとも考えられるので、とりあえずは、このままの部品状況での、ブレーキマスターシリンダーへのペダル入力を増大させる方向で…プランを考えて行きますかね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m">煜…｡
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<link>https://ameblo.jp/2a14154h2/entry-11849082798.html</link>
<pubDate>Tue, 13 May 2014 13:40:39 +0900</pubDate>
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<title>新 サイドカーのブレーキ強化計画…｡</title>
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<![CDATA[  何故か時代は目まぐるしく移り変わり…なかなかにサイドカー作業が出来ない昨日先週今日この頃…｡<br><br> せっかく子供達が片付いて二人とワンコ二頭暮らしで落ち着いて居たのも束の間…盆過ぎには…我が家史上最大の、未曾有の五人家族に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">…｡<br><br><br><br> ちなみに我が連絡車は乗車定員四名…一人余りますけど<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">…｡<br><br> 差し当たっては椅子を一つ取り付けて対応でしょうか瀨…｡<br><br><br> 昨日…久しぶりにサイドカーを走らせたのでしたが…やっぱりと言うか、案の定と言うか…後輪と側車輪のブレーキが、かなり甘いのです焏。<br><br> パラレルマスターシリンダーの構造故に左右のマッチングが悪いと片効き状態となり、したがってブレーキのプッシュロッドの調整が微妙…なのですが…原因はそれだけではない様です焏。<br><br> とりあえずは力いっぱいにブレーキペダルを踏むと後輪はロックするので、ブレーキ自体は効いている様です…｡<br><br> したがって問題は、ブレーキペダルに力を掛けにくい構造自体が問題なのかも…と素直に考える私です。<br><br><br> 単純明快な対応としては、ブレーキペダルを長くすれば、よさ気にも思いますが…スペースの制約と足のペダルを踏む角度とかの問題も有り…それほど単純には行かない様子です…｡<br><br> したがって事態は足の力の入れやすい角度を考えつつ…倍力リンクの設計となりそうです…｡
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<pubDate>Mon, 12 May 2014 13:53:24 +0900</pubDate>
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<title>第18回…古き二輪を愛でる会｡</title>
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<![CDATA[  今年もあと一ヶ月で、愛でる会だとか…｡<br><br> １０月六日の第一日曜日に日吉ダムで開催…｡<br><br> たまたま私の家から15分程のところで、する様なので、試運転がてらに行って来ようかと、考えています…｡<br><br> そのためには、自賠責保険を商品車のカテゴリーで加入して、役所で臨時運行許可証を取得する必要があります｡<br><br><br> …が、それ以外にも、シートガードとサイドボックスのブラケットを仕上げないとねぇ瀨｡<br><br> サンドブラストしてジンクリッチして上塗りと、天気の良い日の作業が必要です。<br><br> 基本的に放置状態なので、洗車も必須です。<br><br> まあ、涼しくなりつつありますから、そろそろ作業に…勤しみますかね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m">煜｡<br><br>         …ツヅク…｡
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<pubDate>Fri, 06 Sep 2013 10:14:11 +0900</pubDate>
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<title>続 真夏の炎天下での渋滞対策｡</title>
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<![CDATA[  今年もそろそろ、お彼岸も近づいて、暑さもおさまる気配を見せてます…｡<br><br> ドライサンプのオイルタンクから、別口での冷却装置は、オイルポンプの段取りはついたモノの…肝心のスパイラルフィンチューブの段取りがつかず、来年まわしとします。<br><br> 熱交換器に適した、除湿機を確保して居たモノの…倉庫整理の際に処分してしまい、今…調達するにも、新しいタイプでは、その熱交換器の内径が小さく、やはり、これは古いタイプの方が内径も太くオイルの通りも良さそうなので、引き続き、古いタイプを探す事とします。<br><br> 処分する迄は、その使い道もなく、倉庫の肥やしになって居たモノが、処分してから、俄かに必要になるとは<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m">…大変に、烈しく残念です焏<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">。<br><br> 新しいモノが必ずしも優秀なマテリアルとはならない事も事実…さりとて、古いマテリアルは、調達が困難で<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/034.gif" alt="むかっ" class="m">…｡<br><br> このジレンマは、永遠の課題かも、知れませんよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m">瀨…｡<br><br>      …ツヅク…｡
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<pubDate>Thu, 05 Sep 2013 16:08:44 +0900</pubDate>
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<title>続 キャンピングカーの、超本格的リフォームの可能性｡</title>
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<![CDATA[  次ぎのクルマも…真夏の炎天下の下ては、もちろんワンコ連れなので、出動してから帰宅する迄の間は、確実にクーラー付けっ放しの予定ですが…今度のクルマは排気量が7300ccとデカイので、さすがに、終日稼働は…止めときます。メイドインジャパンなら未だしも、アメ車ですから…止めときます焏…｡<br><br> 実は、初めの頃はエンジンかけっ放しにしていたのですが…発生する熱量が凄く…その熱で…エアーのウレタンチューブがパンクしてパンクして…イマイチエンジンかけっ放しはマヅイ事となりますよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m">瀨…｡<br><br> 走ってる限りは、走行風で熱溜まりが出来る事は無いけど、停車中のエンジン稼働は…大排気量の場合…熱溜まりが出来て…特にディーゼルの場合は、避ける必要が、あります焏…｡<br><br> ちなみに国産車も最近はエンジンにハイカラなカバー類が、チャラチャラと付いてますが…これも、エアコンかけっ放しで朝まで車中泊した場合…エンジンルームの熱で…フニャフニャに柔らかくなって居たりしますから…ハイカラなカバー類がチャラチャラと付いて居るクルマは…充分に気をつけて…車中泊した方が、良いんじゃないかいと、私は考えます…｡
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<link>https://ameblo.jp/2a14154h2/entry-11576539897.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jul 2013 13:40:43 +0900</pubDate>
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<title>続 キャンピングカーの超本格的リフォームの、可能性｡</title>
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<![CDATA[  先日も一泊二日で…ミニバンにて、松山迄行って来ましたが…ミニバンでの車中泊は、いい加減疲れます瀨…｡<br><br> ワンコ連れなので、この季節はエアコンが必需品で、家を出てから帰宅する迄…エンジンを止める事はなく、もちろんエアコンを切る事もありません焏…｡<br><br> この連日の炎天下の下…30分でもエンジンを停止したら、いくら窓を開けたところで、ダッシュボードが焼けてしまえば、次にエンジンかけてエアコンをフルにかけたとしても、一度熱を帯びたダッシュボードが冷える事はありません焏。<br><br> したがって、この時期は、エアコンかけっ放しが…ワンコ連れに於いては、必須条件です。<br><br> かつて、キャンピングカーでワンコ連れの時には、優秀なキャンピングシェルの断熱性能と充分なサイズにより、真夏の炎天下で在っても、窓を開けて通風することで、エンジン停止エアコン停止でも、室内温度の上昇は最小限で済んだのでした…｡<br> したがってワンコもエンジン停止のキャンピングカーの中で、安心して、お留守番が可能だった訳です。<br><br> 断熱性能 恐るべしです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー" class="m">煜…｡<br><br>           ツヅク…｡
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<link>https://ameblo.jp/2a14154h2/entry-11575931319.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Jul 2013 15:06:26 +0900</pubDate>
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