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<title>戯言</title>
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<description>日々の日記だったり、自分の趣味のことなど</description>
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<title>で、、、、</title>
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<![CDATA[ 排斥になった人間に対しては決まりがあり、一切関わってはいけない<br>家族であっても必要最低限の会話しかしてはならず、その人物が成人しているならば<br>家から出ていってもらうほうが好ましい、となっている。<br><br>わかってはいたが、出ていってくれと。<br><br>それで2019年の夏<br>私は家を出た。<br><br>しかし、歳を重ねるにつれ持病は悪化<br>自律神経もかなり悪くなってきた。<br><br>本当に、なんで私は生き続けなければならないのか<br>何故日本には安楽死制度がないのか<br>真剣に考えていたり、、、、<br><br>それでも、今はもちがいてくれるから生きねば<br>と思い、何か始めたい、と思いブログを始めたとさ、、、三( ^o^)三( ^o^)三( ^o^)ﾃﾞｹﾃﾞｹﾃﾞｹ<br><br>だから、今心を病んでいる方も、持病を抱えてる方も<br>あまり抱え込まずに、成るようにしか成らんのですよ、、、、<br><br>何かあればお話聞きますよ╭(°ㅂ°)╮╰(°ㅂ°)╯
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<link>https://ameblo.jp/2bro27/entry-12807115864.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jun 2023 20:59:51 +0900</pubDate>
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<title>続き</title>
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<![CDATA[ 私の場合、吐き気が強くでてしまい、外出先で吐きたくもないため<br>朝ご飯はもちろん、外出先でも一切食べ物を食べることができなかった。<br><br>家に帰ってきて、もう外に出ない、と言う確信がないと何も食べられなかった。<br>飲み物もあまり飲めなかった。<br>なので、食事は毎日のように夜の22時くらいに1食と言うのが続いた。<br><br>だが、友人が看護の道に進んだため、自分の症状を相談してみた時<br>メンタルクリニックとかも行ってみたらいいかもよー<br>と言われ、すぐ病院を調べた。<br>その病院が私にはとてもぴったりで、今もお世話になっており約20年通い続けている。<br>そうして、診断がおり薬も処方され始めると、大分生活しやすくなった。<br>それでも鬱の症状としては、死にたいと言う思いや、自分なんか、、、と言う消極的な考えが<br>消えることはなかった。<br>でも、それを同じ宗教の親しくしていたと思っていた人に話すと<br>「自分のことを愛せない人は、他人も愛せないよ」<br>と言う斜め上な返事がかえってきた。<br><br>そんなこともあり、相変わらず食生活もがったがたなまま過ごしていき<br>20代後半で無事二型糖尿病発症( º дº)&lt;ｷｴｪｪｪｴｴｪｪｪ&gt;<br><br>ちなみに、20代突入してすぐ卵巣のう腫で右の卵巣を失いますた┗(↑o↑)┛＜ｴｩﾝｪｩｩｩｩｩﾝ<br><br>30歳になったあたりで、宗教内の人間の噂好きなところや、裏では色々なこと言ってたり<br>ちなみに、教えは隣人愛を解いており、愛を大事にするよう教えてはいるが<br>愛どこー状態だったのもあって、徐々にFOしていく。<br><br>しかし、自分自身も宗教に身を置いた立場として続けるか離れるかはっきりさせなければ<br>いけないと思い、私は離れたかった。<br>なので宗教のお偉いさんに辞めたいと伝えるもスルーされる。<br><br>なので手っ取り早く煙草を吸い始めた。<br>あっ、煙草は禁止されてるんです。<br>煙草なんて匂いですぐわかるから、速攻親にばれまして。<br><br>ちなみに言うと宗教上、活動に専念するためにも独身者は実家住まいが多いです。<br>お金を稼ぎたい！より、今あるもので満足し宗教活動に少しでも多く時間をさけと、、、<br>プラス病気の関係もあり正社員としては働いておらずアルバイトをしていました。<br><br>なので、親にばれたのですが、そこで結局私はお偉いさん達と話し合いの場が設けられ<br>煙草を辞める気は無い(宗教を辞めるため)と伝えたので、無事排斥(はいせき)となりました。<br><br><br>続く、、、<!--ｷｴｪｪｪｴｴｪｪｪ-->
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<link>https://ameblo.jp/2bro27/entry-12807114634.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jun 2023 20:50:53 +0900</pubDate>
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<title>気がつけば</title>
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<![CDATA[ 私も最早40歳目前。<br><br>本当にあっと言う間に過ぎてきた気がする。<br><br>自分が不幸な人生を歩んできた、と泣き言を連ねるわけではないが<br>産まれてくる環境を選べないのもまた辛い<br><br>私が産まれてすぐ母親は宗教に入った。<br>母は昔から気が強く、怒らせればすぐヒステリックになる一面もあった<br>なので、父親も母の言いなりに近い感じだった。<br><br>同い年で友人のように付き合ってきたこともあったからなのか。<br><br>もちろん私は小さい頃から宗教の行事に連れ回され<br>しかも母は「強制じゃない」と口では言いながらも、私が嫌だ、行きたくない、やりたくない<br>と言うとブチ切れていた。<br><br>なので、私はいつしか自分でも気づかないうちに母親の顔色を伺いながら生活するようになった。<br>それでも優しい時は優しいし、母親のことは好きだった。<br>いや、好きだと錯覚していたのか。<br><br>そのうち父親も宗教に加わり、家族で宗教活動に。<br>私が中学にあがる頃、弟が産まれた。<br>兄弟がほしかった私はとても嬉しかった。<br><br>弟も無事に宗教の道を歩み、本当に一家揃って宗教に加わった。<br>宗教の中では、私の世代は同じような年代が多く、それもあって私も宗教を続けようと思った。<br>親が喜んでくれるから、周りが喜んでくれるから、必死に宗教活動に専念した。<br><br>でも18歳の時パニック障害と鬱になった。<br>その当時はまだパニック障害や鬱などのメンタル系の病気はそれほど周知されていなかったため<br>私は自分の病気がわからないまま約1年苦しんだ。<br><br><br>続く
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<link>https://ameblo.jp/2bro27/entry-12807111704.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Jun 2023 20:28:44 +0900</pubDate>
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