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<title>dans les rêves...</title>
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<title>ふぁみりー＊</title>
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<![CDATA[ 突然変な歌を作っては楽しそうに歌いだす父：「カルビーはパパの味～♪」（「ミルキーはママの味」にかけて）<br>どこか言葉遣いがズレてる母：「ホットしただろうね！」。ううん、お母さん。熱くはなってないよ。<br>実は結構人情熱く涙もろい長男兄：「通勤途中のビッグマン画面にクリスタルケイの歌流れてて、泣いてしまったー」　えー大丈夫なの、兄。　<br>奥さんに変な寝言を言うらしい次男兄：「決めた。将来、羊飼いになる。梅田付近で」　<br>に対して優しく冷静に対応する奥さん：「梅田には羊いないよ。ニュージーランドに行かないとねぇ」<br><br>変なファミリーだけれど、この変なノリが恋しいです＊　
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<pubDate>Thu, 04 Nov 2010 09:43:14 +0900</pubDate>
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<title>The Syrian Bride</title>
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<![CDATA[ <p>友人に教えてもらった映画<img height="16" alt="メガネ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/088.gif" width="16"></p><br><p>イスラエル占領下にある、もともとシリアだったゴラン高原を舞台にしたものです。</p><p>そこからシリアに嫁ごうとしている一人の花嫁と、彼女の家族に焦点をおいた物語。</p><p>ちなみに、イスラエルとシリアは敵国のため、ゴラン高原からシリアに嫁ぐと、二度と故郷に戻れません。</p><p>このような複雑な中東情勢が、このストーリーラインを通じて、見えてきます。</p><br><p>YouTubeでも観れるので、ぜひ<img height="16" alt="宝石緑" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/116.gif" width="16"></p><br><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=9jAEWSbimAg" target="_blank">The Syrian Bride Part 1</a> </p><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=taFSCyBA2i4&amp;feature=related" target="_blank">The Syrian Bride Part 2</a> </p><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=HivPtPqWDIc&amp;feature=related" target="_blank">The Syrian Bride Part 3</a> </p><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=XyTiZp4PXHY&amp;feature=related" target="_blank">The Syrian Bride Part 4</a> </p><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=HtHh32ol280&amp;feature=related" target="_blank">The Syrian Bride Part 5</a> </p><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=qIPNlh1ytuQ&amp;feature=related" target="_blank">The Syrian Bride Part 6</a> </p><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=Ilg-Jx3sQlc&amp;feature=related" target="_blank">The Syrian Bride Part 7</a> </p><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=vlmsv0gkEBA&amp;feature=related" target="_blank">The Syrian Bride Part 8</a> </p><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=GFzPayS0IrE&amp;feature=related" target="_blank">The Syrian Bride Part 9</a> </p><br><p>人を守るために行使されるべき政治が、人の生活の幸せを奪い、めちゃくちゃにしている現実。</p><br><br><p>ぬくぬくと日本で暮らしてきた私にとっては、このような事柄が実際に今21世紀において許されているということが、信じ難く、と同時に無性に腹立たしく、悔しい気持ちになりました。</p><br><br><p>私が今、比較政治学を学ぶ意義も、こういったことを改善していくことにあると信じています。</p><br><br><p>ちなみに、私が学んでいる比較政治学とは、簡単にいうと…</p><p>どのような政治制度が貧困や紛争の問題を解決してくれるのだろうか、</p><p>さらに単純化すると、政治制度は私たちに何をもたらし、政治制度を変えることで何が変わるのか、</p><p>という問いを前提としています。</p><p>定義としては、「複数の国家、地域ないし時代の政治について、適切な方法によって、事実認識および因果関係の解明を行う学問領域」らしいです<img height="16" alt="メモ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" width="16"></p><br><p>こういった幅広いテーマを扱う比較政治学の中でも、私は紛争に着目した学びを始めようとしています。</p><p>大まかに言ってしまうと、政治的暴力やテロの起源、そして紛争解決。</p><br><br><p>日本では政治の関心度が低いといいます。政治はよくわからない、と。</p><p>私もよくわかってないし、日本の政治ニュース見てても好きになれなくて、むしろ見たくなくて、</p><p>でもそれらが国を運営する上で不可欠な分野だという気がして、勉強し始めたわけでしたが…！</p><p>（きっと、小学校時代の難民だった友人たちの存在が大きかったのだと思います。</p><p>何で同級生がこんな目に遭ってるんだろう、と。</p><p>彼女たちのせいでないのに、と小さいながらやるせない気持ちにさせられたのが原点でした。）</p><p>海外に来ると、皆さま、政治への関心度が高い。皆さま、むっちゃ語る。</p><p>とある友人には、「日本で政治への関心度が低いのは、みんな豊かだからだよ。多くの国々は格差が激しいし、国にどうにかしてもらわないと、生活していけないんだよ」だと言われました。</p><br><p>今の日本はどうなんだろう。</p><p>世界の中では豊かなのは確かだけれど、だからといって夢を持っている人は少ない気がしてしまう。</p><p>むむむー。</p><br><br><p>ちなみに、新しい出会いの日々を送ってます。</p><p>馴染みのあったイギリス人、アメリカ人、アイルランド人、フランス人、ドイツ人、中国人、韓国人、インド人、タイ人、ノルウェー人、スウェーデン人、オーストラリア人、ニュージーランド人に加えて、バングラデシュ人、パキスタン人、エジプト人、トルコ人、ケニア人、ナイジェリア人、ウガンダ人、イスラエル人、パレスチナ人、キプロス人、コロンビア人、ブルガリア人……</p><p>世界って、広ーい！！もっともっと世の中の現実を知っていきたいです<img height="16" alt="旗" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/132.gif" width="16"></p>
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<pubDate>Mon, 11 Oct 2010 09:47:23 +0900</pubDate>
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<title>Smiles in London</title>
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<![CDATA[ <p><font color="#9370db">笑顔は愛の花<br>笑顔は人にも見せ<br>見せてもらいたいし　笑顔から<br>健康や家庭　社会の平和が生まれる<br>笑顔の人生は社会を明るくし<br>自分自身も明るくする<br>今日一番の損失は<br>一度も笑わなかった事である。<br><br>笑顔こそ<br>福の神</font></p><p><font color="#9370db"><br></font></p><p><font color="#000000">－とこれは亡き祖父の言葉だそう。</font></p><p>父がメールで打ってきてくれました。いろいろ祖父のノートで教えられることがあるようです。</p><br><p>笑顔といえば。</p><p>イギリス人は冷静沈着だとか、あまり笑うイメージがないかもしれません。</p><p>でもでも。これがよくほほえまはるようです<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p>首都で大都会なのにも拘わらず、見知らぬ人と目が合うと、ほほえみかける習慣。</p><p>以前はあまり意識したことがなかったけれど、日本生活から飛び出してきた今回。</p><p>そのことが大きな環境の変化の一つのように思えます。</p><p>だから一人にやにやしてる人がいても、日本と違って、そこまで目立たないようなのですー！笑</p><br><p>他にも。</p><p>首都で大都会なのにも拘わらず、公共機関の人が挨拶代わりに "Have a good day"って言うてくださる。</p><p>その後に、"love" がついてくることも…！</p><br><p>それに、よく冗談を言われます。</p><p>ME： Is there an instant photo machine nearby?</p><p>駅員さん： Ah, I can take a photo of you!　Hand me your camera!!</p><p>ええーーー。ビックリしたってー。</p><p>とか。</p><br><p>1ポンド程度のものを買おうとすると、</p><p>店員さん： That'll be 5 pounds please! HAHAHAA.</p><p>いやー、一人でウケんとって。爆笑せんとって。</p><p>とか。</p><br><p>オニオンリングを頼んで、店員さんが包んでくださってる時に、</p><p>店員さん： Can I have one?</p><p>ME： Umm...yes?! （と言ってみた。どうなるかなぁって！笑）</p><p>店員さん： Heheheee.（ニヤリ）</p><p>とか。</p><br><p>今日一番ビックリやったんが。携帯代を top-upするために、コールセンターに電話したら。</p><p>Operatorさん： Aaahhh, you have such a sweet voice! Hmmm!!</p><p>ME： Um...thank you...</p><p>何回か言われて、戸惑う。私のこと"love"と呼び始める始末。をぃ、お仕事中でしょー。</p><p>そして。</p><p>Operatorさん： Do you have Facebook?</p><p>ME： ...Yes?</p><p>Operatorさん： Aahh, expect a request from me online soon then!</p><p>えーーーーー。こんなことアリですか。</p><p>軽い。。。信じられない。メジャーな携帯会社のオペレーターさんなのに。あわわ。</p><br><p>凄まじいです。都会って。今のところ、全然冷たくないです。</p><p>感謝すべきことですね！！</p><br><p>シメとして。</p><p>笑顔って、大切ですねー<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"><img height="16" alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16"> </p><p>えぶりでー すまいる<img height="16" alt="キスマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/174.gif" width="16"></p>
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<pubDate>Tue, 21 Sep 2010 06:09:22 +0900</pubDate>
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<title>「さよなら」が知っているたくさんのこと</title>
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<![CDATA[ <p>唯川恵　著の『「さよなら」が知っているたくさんのこと』より</p><br><p><font color="#9370db">「さよなら」</font></p><p><font color="#9370db">を、かつて私は、救いようのない結末にしか結びつけられなかったように思います。</font></p><p><font color="#9370db">でも今は、そんな自分を笑ってしまいたくなります。</font></p><p><font color="#9370db">私が知ったたくさんのことは、いつも「さよなら」が教えてくれました。</font></p><p><font color="#9370db">幼い頃、好きな童話は、なぜかみんな悲しい結末のものばかりでした。ハッピーエンドももちろん読みましたが、その時は幸せな気分になれても、すぐに忘れてしまうのです。</font></p><p><font color="#9370db">どうして人魚姫は海の泡になってしまうのだろう。</font></p><p><font color="#9370db">かぐや姫は月に帰って、それからどうなったのだろう。</font></p><p><font color="#9370db">おなかを裂かれた狼は？　年老いて醜くなった王妃さまは？</font></p><p><font color="#9370db">それらに泣きながら、畏れながら、時には怒りながら、私はたくさんのことを想像し、さまざまな心の不思議を知ったような気がします。</font></p><p><font color="#9370db">大人になると、自分を守るための鎧をまとったり、悲しい結末から上手に身をかわす術を覚えるようになってしまいました。</font></p><p><font color="#9370db"><br></font></p><p><font color="#9370db">「さよなら」を言いたくない、言われたくない。</font></p><p><font color="#9370db"><br></font></p><p><font color="#9370db">もちろん「さよなら」は人と人の別れだけに使うものでないということはわかっています。</font></p><p><font color="#9370db">失ってしまった大切なもの。</font></p><p><font color="#9370db">大切な時間。</font></p><p><font color="#9370db">大切な思い。</font></p><p><font color="#9370db">そして自分自身。</font></p><p><font color="#9370db">けれども、何かを得た時、たぶん人は何かを捨てなくてはなりません。</font></p><p><font color="#9370db">すべてを抱え込んで生きてゆくことなんてできないのだから。</font></p><p><font color="#9370db">自分の意志で捨てる時もあれば、否応なしに捨てざるをえない時もあるでしょう。捨てるつもりなどまったくなかったのに、気がつくと、失っていたというような時も。</font></p><p><font color="#9370db">確かに、それはもう私の手の中にありません。</font></p><p><font color="#9370db">けれども今手にしているものと、失ってしまったものと、どちらが価値があるかなんて、どうして決められるでしょう。</font></p><p><font color="#9370db">考えてみれば、今あるものすべては、その失ったものによって得たものである、とも言えるはずです。</font></p><p><font color="#9370db">それらは手から離れていったからこそ、その重さや鮮やかさを、さらに強烈に感じさせてくれることもあるはずです。</font></p><p><font color="#9370db">「さよなら」</font></p><p><font color="#9370db">という言葉に、こうして惹かれてしまうのは、それが決して別れの言葉ではないことが、ようやくわかったからかもしれません。</font></p><p><font color="#9370db"><br></font></p><p><font color="#9370db"><br></font></p><p>渡英を目前にして。</p><p>多くの「さよなら」を言わなくちゃいけない今だからこそ、どこか惹かれてしまった題名と上記の文章。</p><p>そんな私は、まだまだ「さよなら」の言葉の意味をマイナスとプラスの両方の意味で受け止めていて、</p><p>どうにか間をつなげようと、間を行ったり来たりしている心境です。</p><br><p>「元気でね」「体には気をつけて」と言われると、</p><p>そうか、私はこれから一人（って、もちろん神様と一緒ではあるけれど♪）なんだなーと思えます。</p><p>何が起こるかわからない人生であるからこそ、日本に帰ってくるのかな、ということさえも考えてしまう。</p><br><p>これからきっと、もっともっと多くの終わりと始まりを経験していくんだろうなぁ。</p><p>それらをどう自分で対処するか。</p><p>例え、手放さないといけない事柄でも、</p><p>その時にそれを通じてたくさんのことを教えられたことに感謝して、</p><p>将来につなげれるよう、大事にしたいです<img height="16" alt="ラブレター" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/185.gif" width="16"></p><br>
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<pubDate>Sat, 28 Aug 2010 23:05:09 +0900</pubDate>
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<title>ノムラテーラー＊</title>
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<![CDATA[ <p>最近、復活したマイブーム：</p><p>お裁縫<img width="16" height="16" alt="ベル" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/182.gif" complete="true"></p><br><p>お裁縫に欠かせないのが、お気に入りの布。</p><p>布げっつの旅に出掛けていく、大好きなお店が　ノムラテーラー<img width="16" height="16" alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" complete="true"></p><p><a href="http://www.nomura-tailor.co.jp/">http://www.nomura-tailor.co.jp/</a> </p><br><p>本当、なーんでもある！！ずっとずっといられちゃいます<img width="16" height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" complete="true"></p><br><br><br><p>そういや、最初のお裁縫ブームの波は、小学生の時。</p><p>赤いコットンの布で、ひたすら袋を作って。</p><p>誕生日にもらった　sewing setで、いろんな小物を作ってた覚えが。。。</p><p>それから少ーーーしばかり進歩して、エプロンとかも。</p><p>手先が不器用な私だけれど、お裁縫の魅力に取りつかれてしまったのでした。</p><br><p>大きくなるにつれて、あまりお裁縫に時間に使わなくなってしまった私。</p><p>代わりに、お菓子作りやら、読書やら、あとはもっぱら友達と遊びまくる自由時間に。。。</p><br><br><p>そんな私も、外での時間と、家での時間をバランスよく、賢く、</p><p>かつバラエティのある使い方をしたいなぁーと思うようになりました。</p><br><br><p>まず目指すのは、布を自由自在に変身させてしまえるようになること<img width="16" height="16" alt="宝石赤" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/118.gif" complete="true"></p><br><br><p>ちなみに今日は朝7時前にスーツ着用での派遣バイトが終わり（暑かった。。。）、</p><p>朝の時間を有効活用しようと、お洗濯して、お布団干して、お掃除して、</p><p>返事できていなかったお手紙のお返事を書いて、メールを返して。</p><br><p>それからは現実逃避（？）。</p><p>いろんな布を使って、皮ヒモ付き（ブックマーカー）のブックカバーを作ってみました。</p><p>楽しいーーー＊</p><p>ワンピとかも作ってみたいです<img width="16" height="16" alt="アート" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/237.gif" complete="true"></p><p>そして、母が私にしてくれたように、将来は自分の子どもにも服を作ってあげたいなぁ<img width="16" height="16" alt="プレゼント" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/102.gif" complete="true"></p><br><br><p>これからますます忙しくなっていっても、生活を豊かに楽しむコツを学んでいきたいものです！！</p><p>ロンドンでも、いろんな布やらボタンを探そうっとー！！</p><br><p>…と、呑気すぎる私。。。出発まで、10日間しかないのに！</p><p>肝心の勉強をせねばね。。。<img width="16" height="16" alt="メモ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/131.gif" complete="true"></p>
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<pubDate>Fri, 27 Aug 2010 14:12:44 +0900</pubDate>
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<title>Life as a jigsaw puzzle</title>
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<![CDATA[ <p>以下、高木実氏の著書より引用させていただきます<img height="16" alt="いちご" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/066.gif" width="16"></p><br><br><p><font color="#ff1493">　私たちの人生は、ジグソーパズルのようなものではないでしょうか。それは、必ずひとつの絵ができあがる、ひとつとしてピースが欠けていない、まったく違う図柄のパズルとゴチャゴチャに混ざっているなんてあり得ない、という製品に対する最低限の信頼があるからこそ、根気強く続けることができるのです。ピースがピッタリとはまれば嬉しくなります。楽しいことばかりでなく、苦しいことやつらいこと、悲しい経験なども含めて、神が与えてくださった経験や出来事のピースをひとつひとつ組み合わせていくと、自分の人生に対する神の御計画の全体が、だんだんと見えてくるのです。</font></p><p><font color="#ff1493"><br></font></p><p><font color="#ff1493">　そうはいっても、今はその意味がよくわからない、このピースがいったいどこにあてはまるのかわからないということもあるでしょう。だからといって、完成させる前にそのピースを投げ捨ててしまうことはしないはずです。そんなことをすれば、完成の日を見ることはありません。</font></p><p><font color="#ff1493"><br></font></p><p><font color="#ff1493">　苦しい経験や悲しい出来事、意味がどうしても見いだせないこと、理解に苦しむようなピースがあっても、今は意味がわからないけどいつか必ずどこかにあてはまるはずだとの「見通し」―神に対する「信頼」のもとに、しばらく横に置いて「保留」しておけば良いのです。時間の経過とともに、まわりがだんだんとできてくれば、あとで必ずピッタリとあてはまるところがわかるはずです。</font></p><p><font color="#ff1493"><br></font></p><p><font color="#ff1493">　私たちの人生は、神が私たちのために愛と配慮をもって最善に用意してくださっているジグソーパズルであり、経験や出来事というひとつひとつのピースを再構成していくものだといえます。その途上で自分の人生に対する神の御心を見いだし、納得し、その中でいやされていく歩みといえるのではないかと思います。</font></p><p><font color="#ff1493">　　</font></p>
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<pubDate>Tue, 24 Aug 2010 21:12:09 +0900</pubDate>
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<title>True self</title>
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<![CDATA[ <dl><dt>都会では常に何かが起こっていて、それも新しい事柄が満載で、そういう意味では好きです。 </dt><dt>と同時に、田舎もとっても好きです。のーんびりした感じがいい<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"> </dt></dl><br><dl><dt></dt><dt></dt><dt></dt><dt></dt><dt>父は瀬戸内海の島で生まれ育ち、今も父方の親戚は島暮らし。 </dt><dt>久々に訪れると、心が落ち着きます＊ </dt><dt>自然に触れながら、生活していると、変に気を張ることがなくなり、 </dt><dt>人間が本来持っていたはずの、現代の多くの生活では失われてしまった、 </dt><dt>様々な大切ものが戻ってくる気がします<img height="16" alt="ヒマワリ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/203.gif" width="16"> </dt><dt>環境はのんびりしているはずで、心に余裕も生まれてくるのに、動きはゆったりしつつも機敏になる。 </dt></dl><br><dl><dt></dt><dt></dt><dt></dt><dt>そして、そこの島の方々は、本当に健康的そのもののように見えます。実に働き者でもあります。 </dt><dt>世界的に名を轟かせることになった方も輩出していたり、身近な知り合いを見てても、生き方が面白い方々も。 </dt><dt>私と歳が変わらない男の子は、3歳で島を一人三輪車で一周しようと試み、 </dt><dt>小学生になると一人で自転車で四国一周をしたそうです。今は東大生。 </dt><dt>将来、何者になるのかが楽しみです。 </dt><dt>そのお父様も面白い方で、大学で化学を専攻後、東南アジアに自分探しの旅へ。 </dt><dt>そして、フェリーに乗って、沖縄の島に向かい、そこで医学部編入試験勉強をし、見事合格。 </dt><dt>医者への道へと転身しはったのでした。 </dt><dt>一体、どこからこんな発想が来るのでしょう。。。スケールが大きい！ </dt><dt>この親子は例外にしても、やはり島の方々には何かしら「自然」のパワーを感じます。 </dt><dt></dt><dt>外部者で、初対面の私に対しても、何の躊躇もなく「こんにちはー！」と笑顔で挨拶してくれて、 </dt><dt>話しかけてくれる子どもたちと接すると、 島の暮らし方には、人が健全に生きていくための多くのヒントが隠されてるのだろうなぁ、なんて<img height="16" alt="ぶーぶー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/007.gif" width="16"> </dt></dl><p>いつから、何歳から、人は人を疑ったりせざるをえなくなったのだろう。</p><p>駆け引きやら、損得やら、利害関係やら、そういった余計なものを覚えてしまったのだろう。</p><p>自分が良ければいいや、という自分のことしか考えない風潮は、一つは近所付き合いが浅くなってしまった都会の生活が大いに影響してるかもしれない。</p><p>生きていくための知恵は必要だとは思う。</p><p>ただ、自分だけが良ければ良し！というのは、やはり好ましくないのでは。</p><p>なぜなら、人は一人では生きていかれず、つながり協力することなくして共存できないため。そもそも、それら全てがつながっており、そのつながり自体が社会を形作っているため。</p><p>自分のことしか考えない人が増えれば増えるほど、世の中が自体がダメになってしまう気がしています。。。</p><p>ある意味「勝ち組」「負け組」というのが存在しているがゆえに、社会が成り立っている惨い世の中で、こんなことを言うと、非常識な！アホちゃう！と思われるのだろう。</p><p>だが、損はすることは目に見えてても、それでもあえて根底として、私は人を信じていきたいと願う。</p><p>そして、本物の幸せで豊かな社会とは何だろう、ということを考え続けていきたい。</p><br><p>…と言いつつ、情けないことに、私も結局は自分のことしか考えられていないことがしばしば…後悔の連続をするはめに…<img height="16" alt="爆弾" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/036.gif" width="16"></p><p>せめてでも、自分を大切にしつつも、極力そうはならないように。神様からの知恵をいただきながら。</p><p>人に（なるべく…）迷惑を掛けず、程よい距離感を取りつつ、全体を捉え、広い視野で考えられる女性になりたいものです＊</p><br><br><p>気に入り雑誌の1つ、Discover Japan<img height="16" alt="波" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/025.gif" width="16"></p><p>最新号は島特集で、思わず買ってしまいました！</p><p>島国・日本をもっと知りたいです。</p><p>それぞれの独立した文化を持つ島々の視点からも、全体としての日本を捉えていけたらな。</p><dl><dt></dt><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=10880008" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">Discover Japan (ディスカバー・ジャパン) 2010年 08月号 [雑誌]/著者不明<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51TpyjPh3-L._SL160_.jpg" border="0"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥980 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><br><br><p>ちなみに、こちらも以前に購入。<br>私にとっては、第二の故郷？である英国の田舎町。とくれば。</p><p>島育ちの父親が、若き日に書物を通じて大いに惹かれた湖水地方。</p><p>異国ではあったものの、何かしら故郷と共通するものを感じたのかもしれない。</p><p>そこには子どもである私たちも、父に連れて行ってもらい、いつも戻りたくなる場所となりました。</p><p>Peter Rabbitが生まれた、Beatrix Potter家のHill Topはたくさんの夢が詰まってます。</p><p>それも、むしろ苦境から生み出された多くの夢と希望＊</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=10880007" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">フィガロ ヴォヤージュVol.19 大自然の中で過ごすのんびり時間 イギリスの田舎町へ。 (H.../著者不明<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61y5cyh9R6L._SL160_.jpg" border="0"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥980 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p style="MARGIN: 0px">苦しみから生まれる希望の方が多いのかもしれないです。</p><p style="MARGIN: 0px">働く女性の先駆けとなった、シャネルの人生。</p><p style="MARGIN: 0px">英国女性作家の先駆けとなった、ジェーン・オースティンの人生。</p><p style="MARGIN: 0px">同じ女性として、彼女たちに潜んでいた本物の強さに憧れます♪</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">…と話が逸れましたが！</p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">要は。都会からも学ぶことはたくさんあるけれど、田舎からも学ぶ精神を持ち続けたいです<img height="16" alt="キラキラ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" width="16"></p><p style="MARGIN: 0px">やっぱり、自然なしでは人間は本当の意味で生きる力がもらえないと思うから。</p><p style="MARGIN: 0px">自然というのは神様の被造物であり、神様の存在が直接的に最も五感で感じられるものだから<img height="16" alt="星" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/112.gif" width="16"></p>
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<pubDate>Wed, 21 Jul 2010 21:17:13 +0900</pubDate>
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<title>The Butterfly Circus</title>
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<![CDATA[ <p>This is by far my favourite short film....!</p><p>映像も、音楽も、とっても素敵＊</p><br><p>生まれつき両足両腕がない Will.  とあるサーカスで見世物にされていました。</p><p>そんな彼が、Butterfly Circusという別のサーカスへ。</p><p>彼も、他の団員達も、辛い過去を抱えていたものの、本来あるべき姿に輝いていくことになります<img height="16" alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16"></p><p>Disadvantageがadvantageに変えられるという事実を教えてくれる物語です。</p><br><p><font color="#ff1493">'The greater the struggle, the more glorious the triumph'</font><br>（「苦難が辛ければ辛いほど、受ける栄光もより大きいものとなる」）</p><br><br><p>ぜひこちらにて本編（20分程度）をご覧ください♪♪</p><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=OtxANzN2Woo" target="_blank">The Butterfly Circus Part 1</a></p><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=X4um8qubQh0&amp;feature=related" target="_blank">The Butterfly Circus Part 2</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/2corinthians2v14/entry-10594349004.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jul 2010 21:27:28 +0900</pubDate>
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<title>Israeli-Palestinian Conflict and the US Media</title>
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<![CDATA[ <p>数年前、以下の書物が出版され、世界に衝撃が走りました。</p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=10827849" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">イスラエル・ロビーとアメリカの外交政策 1/ジョン・J・ミアシャイマー<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41Aw0sz8VWL._SL160_.jpg" border="0"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,890 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><br></p><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=10827848" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">イスラエル・ロビーとアメリカの外交政策 2/J.J. ミアシャイマー<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51I-0Mlqt2L._SL160_.jpg" border="0"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,890 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p>米国とイスラエル。この二国の不思議な関係の背景が描かれています。</p><br><p>そして、Peace, Propaganda &amp; the Promised Land: US Media &amp; the Israeli-Palestinian Conflictというドキュメンタリー映像も発表されました。</p><p>Noam Chomskyも出演しています。</p><p>これがなんとYouTubeで見れちゃいます！</p><p>興味のある方は、ぜひ。</p><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=JDpMsIGtIMM" target="_blank"><br>Media &amp; Israel-Palestine Conflict Part 1</a> </p><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=QEsD2P1PCuk&amp;feature=related&amp;has_verified=1" target="_blank">Media &amp; Israel-Palestine Conflict Part 2</a> </p><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=GcK2DEypeE0&amp;feature=related" target="_blank">Media &amp; Israel-Palestine Conflict Part 3</a> </p><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=i7HGzWXftDE&amp;feature=related" target="_blank">Media &amp; Israel-Palestine Conflict Part 4</a> </p><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=R32SZqiebMM&amp;feature=related" target="_blank">Media &amp; Israel-Palestine Conflict Part 5</a> </p><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=0RqATnmpW94&amp;feature=related" target="_blank">Media &amp; Israel-Palestine Conflict Part 6</a> </p><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=RQtHmedCAB0&amp;feature=related" target="_blank">Media &amp; Israel-Palestine Conflict Part 7</a> </p><p><a href="http://www.youtube.com/watch?v=UVYFn0d6pmM&amp;feature=related" target="_blank">Media &amp; Israel-Palestine Conflict Part 8</a> </p><br><br><p>文章を通じて学ぶことも大切ですが、視覚的に映像を通じて学ぶことによって、また印象が違ってくると痛感しています。</p><p>Israeli-Palestinian Conflictの映像は、意外となかなか見れないもの。</p><p>数年前の映像で、古いけれど、今の現実もそう大して変わらないのでしょう。。。</p><p>世界の現状をまだまだ知ることができていない自分…</p><p>真正面から現実に向き合っていきたい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/2corinthians2v14/entry-10593603183.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jul 2010 00:35:28 +0900</pubDate>
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<title>仲間♪</title>
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<![CDATA[ <p>京都は、祇園祭真っ盛り。今日は宵山。いよいよ明日は山鉾巡行です<img height="16" alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16"></p><p>近頃、京都の三大祭りの一つである祇園祭は、大したものではなくなってると聞きますが。。。</p><p>それでも、やはり地元のお祭りなだけあって、落ち着きます！</p><p>祇園祭特有の鉦の音。蒸し暑さ。団扇を片手に歩く浴衣姿の人々。</p><p>チョコバナナ。抹茶ビール（これは初めて見たけれど…笑）。</p><p>本来は、祇園祭では食べたら良しとされないのに、今ではあちこちで売っているキュウリ。</p><p>裏通りで売っている、鮎の塩焼き。毎年必ず同じ場所で売っているベビーカステラ。</p><p>辺りで飛び交う京都弁。</p><p>きっと恋しくなるんやろなぁと思います。</p><br><p>来年は、京都の夏独特の蒸し暑さに代わりに、涼しいサマーを過ごしているのでしょう。。。笑</p><p>そして、この先も地元に住めるかどうかは定かじゃない。</p><p>だから今、思う存分、地元の良さを味わっておきたいです<img height="16" alt="虹" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif" width="16"></p><br><br><br><p>この環境下において、共に過ごす仲間との時間。これも貴重やねんなぁと思えます。</p><p>同じ時間に、同じ場所において存在できるという奇跡をかみしめつつ。</p><p>とりあえずは1年といえども、ついに我が道を歩むことになる現実が狭まってきたことを感じています。。。</p><br><br><p>今日は、大学のクリスチャン仲間との時間。</p><p>本当に私にとっては欠かせない、腹を割って話せる、大事な存在。</p><p>会えない時も、離れてる時も、互いに祈り合い、支え合ってきた。</p><p>苦難の時も、励まし合い、共に乗り越えてきた。</p><p>交換留学出発時と比べ、意外と呆気ない仲間たちとの別れに、涙腺が緩くなってきてしまいました。</p><p>初代メンバーの「原点」である場所。はい、スイーツパラダイス、通称スイパラにて（笑）</p><p>当初より随分多くなったメンバーとも一緒に過ごす時間は、本当にありがたかった<img height="16" alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16"></p><p>初代メンバーはたったの3人、それが今では20人以上にも膨れ上がりました。</p><p>この1ヶ月で新たに3人も加わったのだとか。</p><p>ちなみに最初の3人。私は英国、通称・色白リーダーの「弟」は米国、通称・渡辺謙＆GK川島似のサッカーやってたのにラグビー経験者に間違えられる「兄貴」は来春には牧師就任の道を歩みます。</p><p>「原点（スイパラ）からの出発やな！うるうるきてしまうわ…！」とリーダー。</p><p>一見バラバラになっても、彼らとは神様にあって兄弟姉妹。</p><p>世界のどこにいろうとも、いつも互いのことを祈り合い、ずっとつながっていられることに感謝です<img height="16" alt="チューリップ赤" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/061.gif" width="16"></p><p>日々神様にあって輝かされ、活動を広めている後輩たちのことも、ずっとずっと祈っています。</p><p>たくさん応援しています<img height="16" alt="クローバー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/054.gif" width="16"></p><br><p>5年後。今のメンバーは皆卒業しているはず。</p><p>それぞれ、神様にどこで、何を任されているのだろう＊　楽しみです♪♪</p>
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<link>https://ameblo.jp/2corinthians2v14/entry-10592678208.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Jul 2010 23:44:33 +0900</pubDate>
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