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<title>愛と勇気と絶望</title>
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<title>2012年12月28日</title>
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<![CDATA[ 武道館の発表きましたね<br><br>しかも<br><br><br>限定!!<br><br><br>行けないけどな<br><br><br>ひと安心とともに<br><br><br><br>THE YELLOW MONKEYに熱があがらなくなってきたころに流れが似ててちょっと怖い<br><br>あのときも限定だったのよね(遠い目)<br><br><br>ではこれから泣きに入りますのでそっとしてあげてください<br><br><br>あ～んなんで行けない年に限って限定なの…限定ってことはNEXTも無しだよね
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<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 19:47:07 +0900</pubDate>
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<title>つまり幸せ…なの？</title>
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<![CDATA[ いっきに寒くなっていよいよヒーターをいつ着けようかと。嫌だな冬…<br><br><br>10月10日のリリパ!!<br>やっぱりさなにがあってもTHE YELLOW MONKEYってテンションMAXになるもんなんだな。あきらかに熱が上がるのがわかる。こんなにすごいバンドを見つけて大好きな自分を褒めてあげたいけど、中田くんはじめ(おなじラインにしてゴメンやで～)THE YELLOW MONKEYファンの皆さんの愛が素晴らしい。皆さんの愛情の深さを見てとっても嬉しくて幸せなニコ生参戦でした。<br>メンバー来てくれるとしたらHEESEYだろうなと思ってたけどさすが‘おやびん’。HEESEYってカラダのバランスが超絶にいいよね。それだけでもうお腹イッパイありがとうなのになんとエマちゃんまで。今や黄土色の声しか出ないと思っていたのに黄色い声が出たのよ奥さん！もうホント大好き<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">メガネもいい。ホント大好き<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">(しつこい)HEESEYとエマちゃんがぁ、背中合わせになってぇ、エアギター&amp;ベースやってくれちゃってもうどうすんだよコノヤロー(失礼取り乱しました)<br>RED TAPEのNAKEDも出るとか。あたしはTHE YELLOW MONKEYが大好きです。<br><br>お金出さずにみんなでワイワイできるって(プレミア会員じゃないぜ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！" class="m">)便利な世の中になったものよのー<br><br><br>便利と言えば<br><br><br><br>吉井和哉のcolumnが昔から大好きです。なんならfrom yoshii kazuyaとかなくてもいい…(THE YELLOW MONKEYメンバーの写メが出るときは別ですが)<br><br><br>だからねきのうのcolumnは…fromのほうでいんでないかと。<br>ホントにゴメンだけど、極端なこと言えば吉井くんの音楽を感じとることができれば吉井くんがどんな思いで作っているとか聴く自分にはあまり関係ない。<br>どんなに月日がたってもキャーキャー言いながら泣いたり笑ったりできるTHE YELLOW MONKEYの背後にある作り手の事なんて考えた事もなかったし。吉井くんの音楽に何も感じられなくなったらそれは自分が変わったから。<br><br>と、<br>関係がないと言いながらも作り手の変化も音楽には出るんでしょうから聞いて感情が揺さぶられなければ寂しいけどしょうがないと思うしかない。人生の半分吉井和哉の音楽の中にいたからね。<br><br><br><br>【僕は何にも変わっていません。音楽が廃れるようなことはしないから。】<br>ちょっと毒吐いちゃってよい？よい!?<br>【変わってない】ことって女の人の影響もろ受けちゃってわかりやすく変わっちゃうことかな？<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m"><br><br><br><br>ごめんなさい。外野の音が気にならない訳じゃないけど唯一無二の吉井和哉の音楽があればほかのことはわたしには関係ない。
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<pubDate>Sun, 14 Oct 2012 19:44:40 +0900</pubDate>
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<title>誰のせいでもありゃしない</title>
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<![CDATA[ 吉井氏は渡米のご様子で<br>女子!!フリーズに固まりました<br>なんかうれしいな<br>これでジャスティンもご登場とかだとまたまたうれしいな<br>次のアルバムはどんなんなのか楽しみですな<br><br>えっ!?また一緒にツアーとかないよね!?<br><br>立ち読みするかしまいか迷ってた(買えよって!?)プレイボーイの内田監督との対談記事がTwitter見てたら出てきまして便利な世の中じゃの<br><br><br>どんなテンションで話した内容なのかはわからんけど読んでたら、あたしもうダメかもと。ブラマヨよっさんは救われてきたからもう吉井さんがどんな人でもいいんですけどと言ったけどわたしは違うらしい。毎年9月は父親とのことグルグル考えちゃって落ちるのだがその時期にタイミングよくでた記事だよね。<br><br><br><br>親と死に別れるのと生き別れるのとって同じ片親でも受ける影響は違うと思うんだ。そんなこと言ったらその家ごと違うし片親だからグレるっていうのも偏見だと思うがね。だってわしゃグレとらんしっ！(…のはず）<br>対談記事の<br><br><br>こどもたちには好きなように生きてほしい。大変なときには助けるけど。俺も好きなことやってるし。<br><br><br>自伝のあとのダヴィンチでも同じこと言ってたんだよ。あの時は吉井くんが音楽続けてくれるおかげであたしは救われてると、ありがたいと思ったけど…今回は同じようには思えなくて。色んな情報が入ってくるというのは良くないね(笑)吉井くんは同じ思いだろうけどあの記事の流れがすごく軽く流されてる感じがして。<br><br><br>いやよっさんみたいに思えないあたしが悪いんだ。読んだ直後は相当腹が立ったんだけどちょっと落ち着いた。時間を置くのって大事よね。<br><br><br>あれ？あたしってファザコンかぁー――――!?<br><br><br>そう誰のせいでもない。THE YELLOW MONKEYでも吉井和哉でも。うちの親でも。ましてや自分でも。<br><br>あんなにTHE YELLOW MONKEYにも吉井和哉にも救われてきたのにね。
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<pubDate>Sat, 22 Sep 2012 04:39:59 +0900</pubDate>
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<title>なんだこりゃぁ</title>
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<![CDATA[ きょうでまたひとつ年をとります。<br>吉井くんの１ヶ月前。覚えやすいでしょ(はぁと)<br><br><br><br>で？  って話しですが<br>毎年あたしゃ今年いくつだっけ？と考えないと出てこない年が続いております。そんだけ1年ごと時間が過ぎるのがは～やいってこと=年食ったってことだがや<br>おばちゃんらが年若く言ったりしてるの聞いて、今さらトシ誤魔化さんでもと思ってたけど、あれは単純に忘れてるだけだったんだよ。って今ならわかる。これからは40ちょっと前と言うことにします。<br><br><br><br>ていうか、ほんと吉井くんの活動が盛んでないと普段の生活も平々凡々なわたしっていったい…いやいや大丈夫、楽しいことは多々あるんだけどね。<br><br>誕生日に更新したってだけでもすごいじゃないか。<br><br><br>そしてやっぱり最近気になることは 今年の12月28日と最近の目の不調は老眼だろうか？ということです。
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<pubDate>Sat, 08 Sep 2012 20:08:34 +0900</pubDate>
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<title>相変わらず</title>
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<![CDATA[ イチバン好きなバンド<br>熱くなれるバンド<br>楽しい思いをいっぱいしたバンド<br>絶望を教えてもらったバンド<br><br><br>20周年おめでとう<br><br><br>活動期間中のほうが活動休止からかぞえたら短くなってしまうけど<br>あの凝縮した時間がその濃さを物語っているのでしょう<br><br>愛してます<br><br><br>THE YELLOW MONKEY<br><br><br>Ps.そして…腸炎で寝込みお祝いが１日遅れになったのも相変わらず詰めが甘いわたしなのでした<br><br>
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<pubDate>Tue, 22 May 2012 11:27:03 +0900</pubDate>
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<title>予防線</title>
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<![CDATA[ ついに我が家にも青林檎さんが来てくれました。GeniusIndian ツアーの時に忙しくてアルバムまだ聴けてませんってメッセージくれる人が結構いるんだけど、そんなに忙しくて大丈夫かぁ!?って言ってて、ですよね～と思ってだけど…忙しい時はやっぱりむ～り～というのを実感。特に今回は最高(だったはず！)の吉井武道館だからじっくり見て、あたしは吉井和哉が好きって改めてちゃんと実感したいから。<br><br><br>でもその前に<br>気持ちを落ち着かせるたに…<br><br><br>過去をひきずってもしかたない、でもあたしはこういう人が好きだった<br><br><br>『いかず後家を相手にするのが…凄い好きなんですよ。何かしら心に秘めてるちゃへんだけど持ってるから結婚しないわけじゃないですか。そういうの相手にロックやってるのが凄い楽しかったし』<br>別に秘めてやしないけど、THE YELLOW MONKEYと吉井和哉はひとりでもいられる強さをくれた<br><br><br>『“ミュージシャン対それを聴く人”っていう関係にはあまりしたくない。精神的な部分でどっかしらに繋がりを持っていたいし。だからあんまり言葉で言いたくないってことでした。』<br><br><br>『本当に大切にしているものに対しては、あんまりおべっかって言いたくない。その代わり作品や活動とかで、優越感を常に与えてあげたいなって思ってるのねTHE YELLOW MONKEYを凄い好きな子にはね。お礼って言ったら変ですけど。だから本当はすごく大事にはしてるんで』<br><br><br>THE YELLOW MONKEYも吉井和哉もずっとそうだった。嘘ついてないんだよ。今だって。なのに<br><br><br>『ほんとの吉井和哉がわかってくれる人っていうのはそれを俺が裏切らないかぎりついてきてくれるっていうのが凄くあって。でも「この人こんなにカッコいいのになんでこんな無様なカッコして唄うの？」とかなっちゃう人はやっぱり永遠についてこれない』<br><br>ね？あたしは今、吉井和哉を好きだと言ってはいけない。<br><br>2,010年の武道館。ライブが終わるといつも、どんどん高みの存在の人だと思い知らされるけど、この年はそれが半端なくて。明けて震災後のツアーの大きさは凄い人のファンとか言っちゃってるんだなと気が遠くなりそうだった。<br><br><br>そして2,011年吉井武道館。こんなに幸せな日はなかった。…だろ。そうだったろ。<br><br><br>CDは聴いたよ。あの静かな体の奥から沸き上がる感情は嘘じゃない。<br>THE YELLOW MONKEYと吉井和哉の音楽だけあればいい…はず<br><br><br>でもやっぱり<br>『かっこいい人間とは家族を愛する既婚者と遊びまくってる生涯独身者だ』(2004年5月　column)<br><br>だから吉井くんよりジョージ・クルーニーなの！←外国人好きだからとか言わない！<br><br>そこの切り換えがまだできてないんだな…<br><br>吉井くんピンク文字より、月イチcolumnに戻らないかな<br><br><br>いかんいかん、谷中さんに集中しないと
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<pubDate>Thu, 12 Apr 2012 23:48:40 +0900</pubDate>
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<title>2007年12月24日 ももいろ文字</title>
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<![CDATA[ 3月ももう後半。<br>やはり震災の日前後はちょっと情緒不安定気味になるね。<br><br>でも全然元気です。<br>スカパラ兄さんたちがカッコよすぎるのでキャァーキャァー黄土色の声を出してます。<br>ホントにここ１年スカパラばっか。<br>吉井くんの声は聞いてません。<br><br>一応言っときますが報道のせいじゃないぜぇ～そのずーっと前からだから。(必死)<br><br><br>でもライブ以外はエマちゃんが好きと言っときながらまだスッキリしない感は何かしら？<br><br><br>自伝の時はどうだったかなと思ってピンク文字(ピンク=ももいろ…クローバーZってかわいいね)(激しく脱線)遡ってみたよね<br><br><br>あの時は<br><br>113本のツアー前からソロ前半までの自分の空白を埋めるために必死に読んでたから…<br><br>家族のことをリアルに語ったことを “夢を売る仕事をしているものとして失格”って書いてたけど…<br><br>へぇ夢売る仕事なんだと思ったくらいで<br>THE YELLOW MONKEYがなくなったことを納得したかった<br><br><br>THE YELLOW MONKEY＞吉井和哉<br><br>比べるものじゃないけど<br><br>だから<br><br>THE YELLOW MONKEYのファンだったら<br>そこは自ら喋らんでいいだろ<br><br>とか<br><br><br>お相手が話して１日置いてのピンク文字が自伝のときのように(わたしの気持ちに)響かなかったこと←これは吉井和哉ファン全てに響くべきだとは思ってないけどね<br><br><br>THE YELLOW MONKEYは吉井和哉がいたバンドだから元イエモンてつくだろうけど<br>だからこそお相手の仕事柄も考えてもっと上手にしてほしかったこと<br><br>嫉妬と言われればそれまでだけど<br>吉井くんにもTHE YELLOW MONKEYを汚された感じがして悲しいのだよ<br><br><br>そしてやっぱり“うそをつけない性格なので”と自伝で知ったお子たちのこと<br><br><br>お相手だって年頃の方なのでこれから先そういう風になることだって普通のことだし…考えてない男はそれはそれでどうかと思うけど<br><br><br>過去、奥さんと別れて別の方と家庭をもったアーティストの曲を前ほど聞けなくなったようになってしまう気がして<br><br><br>いつも堂々巡りこんな自分が嫌でしょうがない<br><br><br>『きょうここに来てるのは本当に音楽が好きな方ばかりだと思います』<br><br><br>GO！FESで吉井くんはそう言って今の最強を見せ<br>見たかった！カッコよかっただろうなっていうセトリだったけど<br><br>わたしは吉井和哉の音楽が好きと言ってはいけないダメなファンなんだな
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<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 21:16:18 +0900</pubDate>
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<title>閏年</title>
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<![CDATA[ １日多いからってあたしにはなんの影響もないけど…と、思ってたんだけど、今年はそのおかげで年末の武道館いけるぜ。そうじゃなかったらちょっと無理だったと思うから閏年様々です。<br><br>あんな報道で動揺しまくりだけどライブに行くのは止められないと思えてるなら大丈夫でしょう。<br><br>吉井和哉に女がいないなんて思ってない。その前にあたしにそんなこと元々どうでもいいこと。のはず。ピンク文字の雰囲気の違いで またおねえちゃん変わっちゃった!?とお友達と笑ってたけど←失礼<br>ライブの吉井和哉のカッコよさはハンパないけどオフのときのピンク文字みても全然トキメかないしあたしはONとOFFがきちんと切り分けられたと思ってたけど<br><br>私生活が音楽活動にまるっきり影響しないわけがないよね。これは悪いけどTHE YELLOW MONKEYの解散は吉井くんの私生活が多少関係してるって自伝読んで思ってる。ん～こんなこと言いたくないけど女性関係だよ。<br><br><br>それでも今までなんの問題もなく音楽を聞いてきたのになぜ今回はダメなのか？<br><br>相手が元々苦手だったから？それもある。これはこっちが勝手に作ったイメージだから二人をどうこういうのは違うけど。自分の魂に触れる曲を作る人がと思うと違和感を感じるというか。<br><br>あとはなんだろう？音楽でなく世に垂れ流しされた感。THE YELLOW MONKEYも吉井和哉の音楽もこんなとこで知られたくなかった。<br><br><br>それと…吉井和哉に父性を感じてからの曲がまた良くて、母子家庭、でもお父さん子だった自分を重ねてしまったらなんだか…それこそ余計なお世話だけど<br><br><br>音楽でしか繋がりがなく、それは魂が感じてると言ってくれていたのは自分でもそう思うし、こんなのTHE YELLOW MONKEYじゃない、吉井和哉じゃないと曲を聞けなかった時期が辛かったのも覚えてるからこんなとこで、もう無理！聴けない！なんてなれない。だから辛い。書いたらスッキリするかと思いきやうまく書けないし。<br><br><br>でも自伝が出たときも音楽は嘘つかないって吉井和哉が言ってたから…あの後もたくさん感動する曲にライブに見て来たんだもんそれだけは信じてこれからも吉井和哉の音楽を軸に回るライフにするよ
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<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 21:51:38 +0900</pubDate>
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<title>明けてます</title>
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<![CDATA[ 我が家の体重計が見たことない数字を表示するのですが壊れてしまわれたのでしょうか…（お餅食べ過ぎの言い訳）<br><br>人様のカレンダーとは真逆の生活をしてると自分のすべての区切りが12月28日にここ数年なってきました。ありがたい。きょうあすが一番の山でこれが終わったら少し休めるよ～ほんと昔みたいにせめて元旦くらいは全部休みの厳かなかんじにしませんか…<br><br>そんでもしや勘違いだとは思うのだけど我が地元の誇り卓郎くんを見たかも…!卓郎くんお正月帰って来てるかなと友達と話したあとすぐだったから思い込みかもしらんけど、細くて背が高くてかっこよかったじぇ。吉井くんもあんなんかなと、比べてしまうのは病気ですので許してやってください。しかし今思い出してもどう～でもい～い風体で歩いてた自分が恥ずかしい…もう大人なので(ていうか世間的にはオバサンという)今年はちゃんとしますマジだぜ<br><br>ということで卓郎くんを目撃したかもでも全然違うかもってのを言いたかっただけでほかになんもありません<br><br>録画がたまっておっつきません<br><br><br>今年も吉井和哉中心の１年にします。よ～ろぴくね～(第二期ランマちゃんはまり中)
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<link>https://ameblo.jp/2ky/entry-11130554751.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Jan 2012 23:19:37 +0900</pubDate>
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<title>2011年12月28日 日本武道館 あとのせサクサク</title>
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<![CDATA[ こと吉井和哉に関してはどこのお席でもありがたいのですが、武道館の上は本当に急でコワイんだよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/330.gif" alt="しょぼん" class="m">頑張ったあたし<br><br>今回はあんまりギターをお持ちにならなかった吉井氏ですが、クランベリーはハズセないでしょ…がしかし、吉井くんもカッコよいが、いやうぶちゃんが、うぶちゃんがっ！ モバサイトの吉井和哉に質問の解答のとこに 自分の鳴らしたかった音が鳴っているっていうのを見るたびなんというか、今までは？極端にいえばTHE YELLOW MONKEYのときは？ってちょっと淋しいなって思うことがあったけど、わかった気がした。この曲はHEESEYのベースラインが好きとかこのANNIEのドラムは真似できんやろとか、ここはEMMAちゃんので聞きたいって思ってた曲ばかりだったけど、気づいたらそんなことどーでもいいくらい素晴らしいバンドでした。ぜひまた来年もヨロシクお願いします。<br><br>あれはどの曲だったかな？THE YELLOW MONKEYの曲はもう、これでもかってくらい胸をはだけてくれてそれはそれは目がハートでしたが、きちんとボタンとめてる後ろ姿がかわいかったよん。あとお袖のボタンはずしてる感じは相変わらずだいすきでドラゴンもきちんとみえたね。<br><br>ライトはパワーライトというやつですかね？スクリーンとかライトの使い方がまた感動的でした。<br>来年の予定がまだわからないんだよね。変な曲たくさん作ってください。<br>あたくしは、来年もライブ行けるように勤労に励みます。来年は23日も行っちゃう？28日は確実に空けておきます<br>あっしかし、あたしには反省点があった…女子力を上げないとダメだ…
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<link>https://ameblo.jp/2ky/entry-11121660602.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Dec 2011 20:29:51 +0900</pubDate>
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