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<title>クローン病と謎の不定愁訴克服記</title>
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<description>クローン病と謎の不定愁訴を治療している記録です。なかなか思うようにいかない日々ですが完治を目指して頑張ります</description>
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<title>８日の出来事</title>
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<![CDATA[ 人がいいのか？人から嫌われたくないのか？馬鹿なのか？やってしまいました、７時間残業<br><br>次の日から体調崩しましたです…。当たり前か？私は馬鹿だね。<br><br>昔からその辺りの線引きが苦手です。だから前職も自分の許容以上に無理をしすぎてクローンになったと思うのですが、あれだけ痛い思いをしているのに未だに上手くコントロールできずにいます。<br><br>シフトでは残業１時間程度のシフトだったのですが、その日は特別なイベントがあった日でとても忙しく、私より早く出勤していて次の日も私より早い出勤時間の人が居るなかで先に帰るのも申し訳なくて、周りも私の勤務時間など一段落するまで気にする事もなく気づいたら15時間労働になっていました。休憩も30分のみ。<br><br>過労と寒さが今一番の天敵なのに、その時なんとかなっちゃうとやりつづけてしまう、そして後になって体調一気に崩してせっかく良くなってきたサイクルをぶち壊す…何回このパターンをやってきたんだろう。<br><br>９日からの仕事休むくらいだったら８日の日にちゃんと言うべきだったよね。<br><br>仕事でもプライベートでもすぐ自分の許容を超えて人に合わせようとしてしまう。この性格なんとかしたいです。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Sun, 23 Dec 2012 13:38:00 +0900</pubDate>
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<title>栄養療法１ヶ月経過</title>
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<![CDATA[ 栄養療法を始めて１ヶ月、体調に波がありながらも徐々に良くなっている感覚です。<br><br>サプリメントと漢方薬はしっかり飲んで(漢方薬煎じるゆとりがでてきました)食事は食べられるもの、食べたいものをたべるようにしています。<br><br>なので相変わらず蕎麦ばかり食べています。<br><br>漢方薬は以前、可もなく不可もなくあまり効果を感じていなかった炎症を抑える漢方薬の余りを片付けてしまおう！と飲みだしたのですが、体が変わったのか？感度が変わったのか？少し効果を感じることができており。漢方薬を飲まない状態より飲んだ方がお腹の具合が良いです♪<br><br>実家でバイト代全てサプリメントにつぎ込んでる！と言ったらドン引きされたけど♪そのサプリメント代があれば欲しい服<br>全て買えるけど♪いいんだぃ！効果を感じているし、今の私は体調が良くなって動けるようになることが何よりも嬉しいんだーい！！っと言い聞かせ、世間には理解されがたい治療代もあまり気にしないようにして栄養療法２ヶ月目頑張ります(*^^*)<br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Fri, 07 Dec 2012 17:02:00 +0900</pubDate>
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<title>大暴走のち生理のち回復</title>
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<![CDATA[ クローン大暴走にちょっとビックリ、やっぱり私はクローンなのね…と再認識。症状が軽い？というか他の症状の方がしんどいとクローンをついつい気にせず生活してしまいます。<br><br>そして、食事も糖質制限重視からクローン重視に戻した矢先の生理到来。胃腸コンディションも弱っていたのも重なり何を食べても受け付けない日が2日間ほど続きました。せっかくパスタ作れたのに５口程度でギブアップ、すぐに気持ちわるくなり全てリバース…。サプリメントや栄養ドリンク、何故かスナックは受け付けるのでサッポロポテトとカッパえびせんで乗り切りました。12日～14日をそんな感じで過ごし、そろそろ食べられそう？となってきたので15日昼食からそばを食べ始めました。<br><br>まだ色々食べるには負担そうなので蕎麦が丁度良く、15日～21日昼食はほぼ毎日蕎麦でした。朝晩は軽めに果物やチーズなど。蕎麦は冷たくしまっている方が好きなので、つけ汁が暖かい鴨せいろを食べていました。<br><br>2日間バイトを休んでしまったのですが計6連休になったのでその間にクローンと生理両方落ちつかせる事ができたので、職<br>場には申し訳ないですが良かったです。<br>家で横になっている時が多かったですがガサガサと家の事も少しできていて、怠さで寝込んでいる時より動けていました。<br><br>だんだんと食欲もでてきて食事量も増えて、お腹も落ち着いているので一段落という感じです。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/2m5a2n5a/entry-11410253389.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Nov 2012 10:49:00 +0900</pubDate>
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<title>クローン大暴走</title>
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<![CDATA[ 11日目心配していた事が的中、お腹の調子が一気に悪くなりました。クローンより栄養や低糖質を意識して私のお腹では負担なものをこの11日間食べすぎたようです。<br><br>昼間小魚やアーモンドを良く噛んで食べたのですがリバース。夜、すき焼きの野菜と豆腐、肉を少し食べると(料理する事ができず、早めに帰った旦那に全て用意してもらいました)<br>寝る頃になって腹痛と今まで感じたこと無いくらい腹部が熱い！「こりゃお腹の中で大炎症してるね…」熱くて熱くて冷水飲んでも平気でした。お腹だけじゃなく全身熱っぽくなり、私はクローンで熱だした事が無かったのでこれがそうなのかと思いながら布団の中で耐えていました。熱は我慢できても痛みはどーにも我慢の限界が来て、遂に封印したブスコパンを飲んでしまいました…。少しましになりやっと眠れました。<br>それが朝方４時頃だったのでほぼ一晩中しんどかったです。<br><br>12日朝のうちにバイトに休みの電話を入れて、炎症を抑える漢方薬を煎じて飲み、布団で寝ながら溝口クリニックに相談の電話をしました。<br><br>現状を伝え、でもまだ体が動かないから消化に良いものを作りたくてもほとんど料理できず外食や買ってきた物になってしまう<br>しどうすれば良いか？と聞くと「今は無理せずに食生活をそこまで変えなくても良いと思います。サプリメントを飲むだけでも前よりは良いので、食べられなくても食後のサプリメントも飲んで下さい。その際は直ぐに飲み込まないで、カプセルを口の中でお水と合わせてふやかしてから飲むと吸収しやすくなるのでやってみてください」との事でした。<br>とても優しく丁寧に説明くださり、また気になることがあれば電話して下さいとの事、こんな事電話しても困るかなぁと思っていたのですが、電話して良かった～と思いました。不安が大分解消されました。<br><br>今日は１日固形物は取らず腸を休めました。<br>普通こういう場合お腹は下るはずなのに私は2日間も便秘で今日浣腸を使い出してしまいました。でも出てみると水様便、どーなってんだ私のお腹は？？<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/2m5a2n5a/entry-11402687915.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Nov 2012 21:01:00 +0900</pubDate>
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<title>１週間経って</title>
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<![CDATA[ 栄養療法を始めだしてから１週間たち、少～しずつですが確実に倦怠感が軽くなってきていると感じています。<br><br>理由<br>①家事をする量が少～し増えた<br>②バイト中の不調時間が減った<br>③前まで今日が人生最後の日でも家に居て休んでる。だったのが今は今日が人生最後の日だったら実家の家族に会いに行く！と思えている。<br><br>食事にも気を付けて、タンパク質を多めに<br>精製された穀物は少なく、その他の物はなるべくバランス良く食べるように心がけているところです。<br><br>ただ１日三食しっかり食べる！となると胃腸が悲鳴をあげてしまいます。タンパク質、食物繊維や脂質を以前より多くとっているのでクローンの方が心配になってきました。しっかり食べるのは１日一食それ以外は軽めにくらいが今の私には丁度良い感じがします。<br><br>今まで怠すぎたのもありあまり表だっていなかったのか、少し怠さが良くなったら最近腹痛が気になります…。<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/2m5a2n5a/entry-11401603557.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Nov 2012 16:06:00 +0900</pubDate>
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<title>検査終了後</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/2m5a2n5a/amemberentry-11401835373.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Nov 2012 11:41:00 +0900</pubDate>
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<title>５時間糖負荷検査</title>
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<![CDATA[ 溝口先生の診察が終わると奥の処置室の様な所で座り医療用のブドウ糖炭酸水をコップ一杯飲みました。けっこうな量のむんだなぁと思いました。<br>前日の22時以降はお水以外は絶食だったのでどうなるかと思っていたのですが、以外と普通にいられました。(空腹時の砂糖では頭がキーンとなる様な症状が出るときがあったので)<br>飲み終わると椅子、ソファーやベッドが数台置いてあるゾーンに移動、そこでこれから５時間かけて時間ごとの血液と血圧、体温をとり体調も記入していくことに。<br>ソファーを選び座ると寒くないよう上掛けをもってきて下さり、ソファーはクッションも良いしリクライニングできるので足を伸ばして快適に休めました。<br>始めは15分間隔次は30分、1時間という間隔で全部で12回採血をしたと思います。<br>採血は針を最初だけ刺しましたが後はその針を抜かずにそこから血液を抜き取ります。血圧と体温も採血のタイミングで行い記録していきました。体調の変化なども記入するのですが、ほぼ「怠い」、「眠い」でした。<br>看護師さん曰く、長時間の検査をじっとしているのがしんどいらしく、皆さん大変らしいのですが私は朝の移動で既に疲れていたし、眠くて本を読んだりすることもせず<br>ほぼ寝ていて５時間あっという間でした。<br>途中でサプリメントの指導が入り、溝口先生お薦めのサプリメントを別の栄養カウンセラーの方が説明くださりました。<br>そこから料金との兼ね合いを考慮していきます。言われたままを飲めるようであれば一番良いのですが、高額で厳しい場合は保険適用の物に替えるとか(でも吸収率などはかなり落ちちゃうそうです)飲む量を減らすなどして可能な料金バランスにしてくれます。<br>迷いましたが、長く続ける事も考えて保険適用外のサプリメントで、鉄分とアミノ酸のサプリの量を減らして予算内にしていただきました。<br>そんなこんなで４時ごろ検査終了、ずっと食べていないのでプロテインクッキー二枚とビタミンドリンクをだしてくれました。<br><br>お会計をして、一ヶ月後に検査結果が出るそうなのでそれ以降の日にちでまた予約を入れる事になりました。<br><br><br><br>サプリメント<br><br>アミノ9:空腹時に２袋/日<br>NBcompA:食後6粒/日<br>ナイアシン150:食後6粒/日<br>ヘム鉄:食後4粒/日<br><br>この量を１日で分けて飲むことになりました。腸が弱いのと吸収率を少しでも上げたいのでこまめに三回に分けて飲むことにしました。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/2m5a2n5a/entry-11400187675.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Nov 2012 13:50:00 +0900</pubDate>
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<title>病院までの道のり</title>
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<![CDATA[ 低血糖症を疑いだしてからまず溝口クリニックに電話してみました。受付の方がとても丁寧に説明くださり、受けようと決めたのが９月、でも１日に２人が定員なのと溝口先生に診ていただきたかったのでなかなか日にちが合わず10月も合わず11月1日にやっと待ちに待った検査になりました。<br><br>本当は前日に埼玉の実家に帰り当日は実家から新宿の病院へ行こうと思っていたのですが怠くしんどくて帰れず、当日新幹線で<br>行くことに。当日も怠くて、なんとかシャワーは浴びたものの頭はもぅ３日位洗えていないし、化粧もファンデーションまでという中途半端なままバタバタと駅へ…。途中で化粧しようと思っていたのですがもぅ面倒くさく１日中途半端なまま過ごしてました。服装も楽と温かさ重視、「遂にこんな格好で新宿をうろうろするまでになってしまったか…」と思いながら病院へ向かいました。<br>女子力マイナス100点！！<br>その日、夜銀座でパーティーがあるから一緒にどう？と友達に誘われたのですが、今は薄着してパーティー行ってる場合じゃないよね、厚着して病院だよね…と自分に言い聞かせ。<br><br>9:50に病院に行かなければで、ゆとりを持って出たのですが、大宮駅で新幹線を降り埼京線へ乗り換える際、座りたかったので始発の各駅に乗ったので座れたものの新宿まで予想以上に時間がかかり新宿駅に着いた時はかなりギリギリの時間になってしまっていました。車中すでに疲れて眠くてこんな時間かかっているとは気付かなかった…。<br><br>病院で受付をして直ぐに尿検査用の尿をとり、間もなく診察で呼ばれました。<br>溝口先生から始めに今一番辛い症状を聞かれ、家事がまったくできないくらい怠くてしんどいと伝え、クローン病を患っている事や飲んでいる薬を伝え８月に行っていた血液検査の結果を見せた。<br>すると即答で「これはしんどいでしょ、これじゃあ筋肉も強張るし。この検査した時に何も言われなかったの？」と先生。<br>「はい、言われませんでした。あと副腎疲労も気になるので調べていただきたいのですが…」と私が伝えると<br>「これじゃあ副腎疲労も起こしているでしょう」と言われ、今日私に行いたい検査と料金の説明をされました。<br>そして今日の検査で何か質問があるか聞かれ、検査については特に無かったので診察終了。穏やかで話しやすい先生でした。インフォームドコンセントもしっかりとしているので決して安くはありませんが納得、不安なく受けようと思う事ができました。<br>この後部屋を移動して５時間糖負荷検査になりました。<br><br>続く<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/2m5a2n5a/entry-11398978307.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Nov 2012 20:20:00 +0900</pubDate>
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<title>低血糖症と栄養療法</title>
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<![CDATA[ 低血糖症とは？<br><br> 低血糖症には、特定の症状はありません。多くの症状を呈します。 そのために誤った診断をされる事が多く、特に精神疾患領域では、統 合失調症、うつ病、パニック障害 、慢性疲労症候群、登校拒否、 ADHDなど、さまざまな病気に診断されている事があります。正しい 診断には、5時間糖負荷検査 を受けなければなりません。<br> 低血糖症と診断された多くの患者さまには、多くの症状 や病気の診断を受けている方がいらっしゃいます。そのような患者さ まに、5時間糖負荷検査の結果をもとに治療することによって、すで に言われていた病気や、長期間お悩みになっていた症状が改善される ことがあります。<br><br>医師のあいだにも一般には低血糖症という病態は知られていません。<br><br>血糖値は、厳密にコントロールされているため、インスリンの過剰な 注射やインスリンを産生する腫瘍などの特殊な病態でなければ血糖値 が下がりすぎることは無いと理解されているからです。 そして低血糖症という言葉にも若干の問題があります。それは、低血 糖症は血糖値が低くなる病気であると思われているからです。低血糖 症とは、血糖のコントロールが不良になり適切な状態に維持できない 病気であるということを理解する必要があります。 <br><br><br><br>栄養療法とは？<br><br>海外ではオーソモレキュラー法（orthomolecular medicine) と呼ばれ、1960年代から多くの精神疾 患領域の治療として応用されてきました。<br>海外では、この治療は多くの分野で応用されています。内科疾患領域だけでなくアンチエイジングの 分野やガンに対するビタミンCの大量点滴療法もオーソモレキュラー療法の一つです。<br>そして栄養療法の中心をなすものとも言える、分子整合栄養医学によるアプローチは、私たちの細胞を構成する分子のバランスの乱れ（インバランス）を、栄養素を 用いて整える方法論です。 そのために、一般的に考えられているような栄養素の投与量とは異なる量（至適量）が必要になりま す。栄養素の代謝の特性を考慮すると、互いに相互作用を持つ多くの栄養素を用いる必要もありま す。<br><br>検査データから不足が読み取れる栄養素の補給も、単純に不足を補うだけに必要な量ではなく、一般 的な量の時には100倍の量を処方することも多くあるのはそのためです。<br><br>この細胞の分子レベルのインバランスを栄養素を用いて整えるという方法論は、勉強すればするほど 理論的であり、薬剤ではなしえないことを栄養素が行っていることを知ることができるのです。<br><br>(溝口クリニックホームページより引用)<br><br><br>栄養療法は簡単に言うと枯れそうなお花にスポイトでお水をあげてもあまり意味が無いからジョウロでお水をあげましょう！みたいなイメージのようです。<br>私的には車(自分)がガス欠して自力ではガソリンスタンドに行けなくなってしまった<br>状態と思いました。<br><br>次回、低血糖症と栄養療法の検査について書きたいと思います。<br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/2m5a2n5a/entry-11398536966.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Nov 2012 10:08:00 +0900</pubDate>
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<title>目あす日を過ぎて</title>
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<![CDATA[ この倦怠感や不調がリバウンドであって欲しいと願いつつ目あすにしていた１ヶ月半様子を見てきましたが、今改善や変化はほとん無い状態です。<br><br>リバウンドでは無かったようです…。<br>予想はしていたし、次の策を考えていたので絶望はしていません。<br>前向きに次の可能性にかけて進んでいこうと思います。<br><br>そして次の可能性とは？<br>それは「低血糖症」です。以前ブログで私ととても似た症状の方を何人か発見し読ませていただくと、皆さん「低血糖症」という症状で治療をされていました。<br><br>この症状、専門に診てくれる病院は少なく、知識のある医師も限られているようで千葉県にあるマリヤクリニックと東京にある溝口クリニックの２つが有名みたいです。<br>私は溝口クリニックにて検査をしてもらう事にしました。<br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/2m5a2n5a/entry-11394562021.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Nov 2012 09:14:00 +0900</pubDate>
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