<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>ままかり／桑谷さんのファンブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/2makari/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/2makari/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>桑谷夏子さんファンとしてblog書いています旧ブログにログインできないので再構築しました。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>猫好きにおすすめ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>東京新聞（中日新聞東京本社）に、猫好きの団体の記事が載っていました。<br><br>猫好きの桑谷さんも一読されてはいかがでしょうか。<br><br><br><br><a href="http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201705/CK2017050602000123.html?ref=rank" target="_blank">猫好き結集「肉球新党」 吾輩は戦争法制反対である 共謀罪いらにゃいhttp://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201705/CK2017050602000123.html?ref=rank</a></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/2makari/entry-12272332039.html</link>
<pubDate>Sat, 06 May 2017 23:56:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>消費ではなく蓄積として</title>
<description>
<![CDATA[ 今年も岡崎律子さんの命日がやってきた。<br>自分は２００１年の秋にアニメ系コンテンツに参入し<br>２００４年の春に亡くなっているので<br>わずかに３年半であり、<br>それから岡崎律子さんのいないアニメ・ソングを<br>およそ４倍の期間を過ごしたわけだが<br>それでも時々聴いている。<br><br>刷り込みではないけれど、<br>やはり参入初期に触れたものというのは<br>特別のものなのか？<br><br>もちろん、とっかかりとして<br>最初に触れたものというのは<br>その世界を知るための基準となると思う。<br>アップデートしていくうちに変わっていくことも<br>もちろんあると思う。<br><br>ただ、少なくとも自分のアニメ観というのは<br>２００７年ごろでストップしている。<br>作品群、声優、アニソン、<br>それ以降は縮小再生産である。<br>２００６年に異色作が多く、そこまでは<br>興味を持って受容していたが<br>以降、萌えアニメと音事協系キャスティングが闊歩し<br>新作に対する意欲が失せてしまう。<br>アニソンも然り<br>以降はアゲノリだけの楽曲に<br>「声優」という肩書きの音事協タレントか<br>エロゲ上がりのボーカリストばかりで<br>非マス＝番外地を積極評価するべきサブカルの一翼でありながら<br>多様性も、個々の価値観による評価も失い<br>マイルドヤンキー的な大衆と<br>全く同じ選択なのである。<br><br>違うのは、「アニメ系」というレッテルがあるだけ。<br><br>いや、じゃあなぜ「アニメ」を選んだの？<br><br>そこに、大衆に対する不信や<br>アンチテーゼはないのか？<br><br>タイトル数は増えても<br>最近めっきりアニメ的世界はみみっちくなっている。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/2makari/entry-12272023361.html</link>
<pubDate>Fri, 05 May 2017 23:15:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>消費ではなく蓄積として</title>
<description>
<![CDATA[ 今年も岡崎律子さんの命日がやってきた。<br>自分は２００１年の秋にアニメ系コンテンツに参入し<br>２００４年の春に亡くなっているので<br>わずかに３年半であり、<br>それから岡崎律子さんのいないアニメ・ソングを<br>およそ４倍の期間を過ごしたわけだが<br>それでも時々聴いている。<br><br>刷り込みではないけれど、<br>やはり参入初期に触れたものというのは<br>特別のものなのか？<br><br>もちろん、とっかかりとして<br>最初に触れたものというのは<br>その世界を知るための基準となると思う。<br>アップデートしていくうちに変わっていくことも<br>もちろんあると思う。<br><br>ただ、少なくとも自分のアニメ観というのは<br>２００７年ごろでストップしている。<br>作品群、声優、アニソン、<br>それ以降は縮小再生産である。<br>２００６年に異色作が多く、そこまでは<br>興味を持って受容していたが<br>以降、萌えアニメと音事協系キャスティングが闊歩し<br>新作に対する意欲が失せてしまう。<br>アニソンも然り<br>以降はアゲノリだけの楽曲に<br>「声優」という肩書きの音事協タレントか<br>エロゲ上がりのボーカリストばかりで<br>非マス＝番外地を積極評価するべきサブカルの一翼でありながら<br>多様性も、個々の価値観による評価も失い<br>マイルドヤンキー的な大衆と<br>全く同じ選択なのである。<br><br>違うのは、「アニメ系」というレッテルがあるだけ。<br><br>いや、じゃあなぜ「アニメ」を選んだの？<br><br>そこに、大衆に対する不信や<br>アンチテーゼはないのか？<br><br>タイトル数は増えても<br>最近めっきりアニメ的世界はみみっちくなっている。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/2makari/entry-12272023354.html</link>
<pubDate>Fri, 05 May 2017 23:15:46 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ネットラジオ聞きました</title>
<description>
<![CDATA[ もう前々日ですが、<br>当時のオンエア時間である日曜夜２３時頃から<br>桑谷夏子さん、望月久代さんの<br>シスプリ復活記念ラジオを聴取しました。<br><br>１０周年のＡＭでの復活について触れた投書をしたのですが<br>見事に読まれませんでした。<br>さすがに番組内とでシスプリビジネス完全終了を宣言したことと<br>今回のＢＤ発売が矛盾するのは百も承知ですが<br>国会と違って５年も経てば舌の根も乾いているので<br>あまり気にもしないのですが。<br><br>それよりも、それからすら５年以上、<br>ラジオやアニメというコンテンツの投下が<br>１０年以上にわたって滞っているにも関わらず<br>今でもビジネスが現役そのものかと錯覚するほど<br>熱い投書が寄せられていました。<br>しかも、「お姉ちゃん」（女性リスナー）の<br>構成比率が男性向け萌えコンテンツとしては<br>異例の比率であるという話が<br>非常に興味深かったです。<br><br>それにしてもパーソナリティ２人の関わったコンテンツは<br>長続きしますよね。<br>桑谷さんの出演作は何年経とうとも<br>現役で展開されているものばかりですし、<br>望月さんの出演作はそのモチーフが<br>今なお引き継がれていて<br>猫メイドが竜になったり<br>スイーツ・ネーミングの動物系遺伝子改造変身ヒロインが<br>ライダーのごとく改造人間要素が抜けて出てきたり。<br><br>シスプリ、というコンテンツに目を戻すと<br>昨今の萌え系コンテンツと大きく異なるのは<br>多様性があることでしょう。<br>多くの萌えコンテンツが５人前後のヒロイン数で<br>しかもオタクがオタク趣味丸出しで作るから<br>差異が非常に少ない。<br>とくに、従順すぎるのである。<br>他方、シスプリは改めてみてみると<br>主人公が好きではあるが従順と言い難いキャラクターも多い。<br>迷惑、とさえ言えるキャラクターすらいた。<br>それはすなわち、キャラクターの個性が<br>現在の萌えコンテンツより際だっていたとも言える。<br>その前提にあるのは、受け手であるアニメオタクの<br>感性の劣化にあわせているわけだが。<br><br>１５年の歳月を感じるのが<br>「お店にＧＯＧＯ」のフレーズ。<br>近隣のレコード店は閉店、もしくは縮小で<br>アニメ関連商品は売れ筋の一部を除き<br>在庫を置いていない状態。<br>テープやＭＤの消滅よりも時代を感じます。<br>（なお、現在でもティアック社が<br>　ＭＤやテープの録音機を製造しています）<br><br>それにしても、<br>今なお熱いシスプリ。<br>新規の作品として復活する日も近いのでは？
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/2makari/entry-12254037387.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Mar 2017 00:43:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>飴に対する回答</title>
<description>
<![CDATA[ 飴と私<br>2017-02-20 15:45:34<br><br>「世の中の皆さんに尋ねたい。<br>　のど飴って効果あると思います？」<br><br>効果のハードルをどこにするかもありますが、<br>あるかないかといえば「ある」のではないでしょうか。<br>喉が痛いとき飴をなめれば気が紛れますし、<br>唾液が出て口腔が潤えば痛みも和らぐと思います。<br>（ふつうの飴でも同様の効果が得られますが）<br><br>カンロや春日井などの製菓メーカーが<br>食品流通ルート（スーパー、コンビニ）で販売している<br>「のど飴」に効果を感じないのであれば<br>浅田飴などの薬店、ドラッグストアで流通している<br>医薬品ののど飴を試してみてはいかがでしょうか。<br><br>http://www.asadaame.co.jp/products/medicine/index.html<br><br><br><br>ただ、ブログを読んでいると<br>のど飴に効果がないというより<br>舐める前に噛んでいるから効果を実感できないような。<br>病院などで処方される明治のトローチも含め<br>「舐めて」いただければと思います。<br><br><br>あと、菓子類限定だと思いますが<br>「他の方の、常に鞄に入れているモノは、何が一番人気なのか知りたいわぁ」<br>という記述もありますが、<br>統計データはわからないものの<br>耐久消費財や金融商品の販売店における商談スペースに<br>飴が多いことを考えると<br>飴が多数派を占めると考えられます。<br>ひとつで長時間楽しめることと<br>個別包装がしてあり衛生的であることが<br>選ばれる理由かと。<br>また、他の菓子類は総合菓子メーカーの一部門ですが<br>飴は複数の専業メーカーが一定の規模を持っていることを考えると<br>市場規模が大きいと類推されます。<br><br>......といいつつ、<br>私はキャラメルを常備しています。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/2makari/entry-12250972794.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Feb 2017 00:59:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ぎりぎり</title>
<description>
<![CDATA[ ラジオに初投書。<br>ネットラジオですが。<br>投書時間が終了２分前。<br>はあ、何とか間に合った。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/2makari/entry-12248815876.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Feb 2017 00:10:10 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>あけましておめでとうございます</title>
<description>
<![CDATA[ 今年も暗い一年になりそう.....<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/2makari/entry-12233809835.html</link>
<pubDate>Sat, 31 Dec 2016 23:59:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ルペン二世より危険なアベ三世</title>
<description>
<![CDATA[ ドキドキするわ<br>2016-11-09<br><br>「他国の大統領選挙の結果が、こんなに気になることって、この先あるんだろうか……。」<br><br><br>ｰｰｰｰｰｰｰｰｰｰ<br><br>　多様さと寛容が求められる世界において、自分たちのことしか考えず顰蹙を買うのは明らかに損な話です。少なくとも「国益」といえば、いかに外国からお金を呼び込むかに尽きるわけですが、その源泉にあるのは外国の人々の好意を得ることであり、危険であると外国に認知されることは１００％損な話です。<br><br>　少しでも考える頭とマナーがあれば、外国やマイノリティーに対していわゆる「ヤバい」（最近、本旨と倒錯した表現が見られますが、これは「危険」の意です）と連呼するだけのアベテーター、失礼、アジテーター（扇動者）の騙る自己満足なる「愛国」に白眉を向けざるを得ないわけですが、どういうわけか、今や世界中にネオナチや自国中心主義の極右が台頭し、第六のヒトラー、第五の石原、第四のアベ、第三の橋下、第二のトランプが生まれかねないのが世界の現実です。<br><br>　たとえば、現在、革新系政権のフランスにおいて、「国民戦線」という名の極右政党の増長が伝えられております。過去に大きな過ちを繰り返し、極右活動が法により禁止されたドイツにおいても、移民排斥を訴えるナチ党のような勢力が着実に支持を伸ばしています。<br><br>　ただ、言を重ねますが、これを読んでいるあなたは既にトランプより危険な政治家を選んでいることを認識していただく必要があります。<br><br>　土管の中から出てきた総理はチョビ髭を付け忘れていた。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/2makari/entry-12218614344.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Nov 2016 00:50:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>再出発</title>
<description>
<![CDATA[ ログインできないので<br>再登録しました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/2makari/entry-12216977298.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Nov 2016 20:16:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
