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<title>アウトゥンノモートのサッカー日記</title>
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<description>サッカー観戦の所感や分析等々。アビスパファンなのでアビスパをメインに、海外サッカーは全般的に、書いていこうと思ってます。ツイッター @2nd_number2 https://twitter.com/2nd_number2?s=09</description>
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<title>vsガンバ大阪 @市立吹田サッカースタジアム</title>
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<![CDATA[ いやー痺れる試合でした！ <br>0-0で勝ち点１。<br>しかしこの１という数字が持つ意味はとても大きい！<br><br>勝てなかった事は悔しい。<br>ただそれ以上に、暑い中最後まで走り切った選手達。<br>最後引かずに逆に勝ち点１ではなく３を取りに行ったその姿勢。<br>苦しい時期を若手、ベテラン、新加入の選手、外国籍の選手が、一体となって闘っている。<br>ここに感動がありました。<br><br>今日はたくさんのサポーターが詰めかけましたし、その中で、選手にとっても力になる応援ができたのかなと。<br><br>個人的に良いなと感じたのは、スタメンで出てる選手だけじゃなくて、神山にスタメンを奪われ、前節も勝って喜ぶチームの中で1人悔しさを噛みしめていたイボムヨンだったり、そういった選手にもしっかり名前をコールしてあげられたこと。<br><br>今日は北斗とウェリントンがいなくてまた虚を突かれたようなスタメンでしたが、観てた感じでは今日のスタメンでも全然遜色ない、むしろベストと言っても過言ではない印象を受けました。<br><br>そしてそして、今日は終了間際に三島が出てきました。彼はプシュニク時代には右サイドバックとして多くの出場機会を得ていて、井原監督になってからはポジションがなくなった格好でした。<br>ここ最近練習試合等では得点を決めていたり、ベンチに入ったりと、調子を上げていたようですが、ようやくJ1初ピッチでしたね。<br><br>チームとしては苦しい状況ですが、こういったポジティブな要素も増えてくると、残留も見えてきますね。<br><br>来週はダービー。<br>今日以上に気持ちのこもった試合を期待しましょう！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160717/22/2ndnumber2/46/d2/j/o0800045013699861849.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160717/22/2ndnumber2/46/d2/j/o0800045013699861849.jpg" width="100%"></a><br>
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<pubDate>Sun, 17 Jul 2016 22:09:53 +0900</pubDate>
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<title>今日はFC東京戦!!</title>
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<![CDATA[ 午前中まで降ってた雨もやんで一安心<br><br>さぁー今日はもう負けられんばい<br><br>２連敗スタートは厳しいですね。<br>僕自身最初の４試合で勝ち点５～６ないと残留は厳しいと思ってたので。<br><br>浦和戦はゴール裏から観てたんですけど、結局レビューも書けずじまいで<br><br>マリノス戦はオンデマンドだったので、<br>1週間半レベスタで試合を見れるのを原動力に頑張ってきました笑<br><br><br>今日のスタメン！！✨<br><br>GK1 神山竜一<br>DF20 キムヒョヌン<br>DF2 濱田水輝<br>DF21 冨安健洋<br>MF22 中村北斗<br>MF18 亀川諒史<br>MF27 邦本宜裕<br>MF10 城後寿<br>MF4 三門雄大<br>FW7 金森健志<br>FW14 平井将生<br><br>そしてアナタも、スタ☆メンだ！笑<br><br>ここ2試合観て、DFとGKのとこは弄って来ると思ってましたが、冨安スタメンはびっくりですね。<br>リーグ戦は初スタメンかな？<br>そして、ボランチは三門&amp;冨安だと思いますが、この辺から前線にかけては結構流動的なのかなと。<br>ウェリントンを外したという事は、リーグ杯での戦いがFC東京には有効だと踏んだのか、どうなのか。<br>いずれにせよ、夏場は気候条件もそうですし、リーグ杯の決勝トーナメントもあったりで過密日程が続くので、どこかでターンオーバー的に選手起用をする必要があったのも事実です。<br>個人的に今日のスタメンは結構楽しみですね！<br>FC東京相手にリーグ戦ダブル達成して、<br>カップ戦に弾みをつけたい！！<br><br><br>そうそう、僕まだアビーゴの特典かなんかで貰っでたＡ席の引換券まだ使ってないので、今日はそっちで観よっかなー、どうしよっかなーとまだ迷ってます<br><br>
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<pubDate>Wed, 13 Jul 2016 16:54:40 +0900</pubDate>
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<title>アビスパ福岡 2ndステージ展望</title>
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<![CDATA[ 今日は土曜ですが、早起きしましたんで、、<br>眠い目を擦りながらの投稿です(⊃ωｰ`)<br><br>あっ、ちなみに早起きしたのはユーロ観たかったから、ではありません<br>明日のイタリアvsドイツは是が非でも観ますが<br><br>この記事では、アビスパの2ndステージ展望！ということで、まぁタイトル通りですね笑、書いていきます<br><br>2ndステージへ向けて、ポイントをまとめますと、<br>①失点を減らす 目標:15失点以下<br>②セットプレイからの得点力<br>③攻撃陣の連携、崩しのバリエーション<br>④下位同士の直接対決必勝<br><br>以上4つが僕が注視したところですね。<br><br>①失点を減らす<br><br>残留へ向けて失点を減らさなければならないのは周知の通りですが、具体的に数字を出しますと、<span style="font-size: 24px; ">17試合15失点！</span><br>これを達成しないと厳しくなるのではないか。<br>得点力に乏しいアビスパにおいては尚更です。<br>たとえ失点しても、最少失点で抑えることも重要ですね。<br>さて、肝心の如何にして失点を減らすのか？ですが、クラブの大きな動きとして、横浜Ｆマリノスから、MF三門雄大選手を獲得。<br>中盤の守備力の強化という一つのファクターを解決し得る補強ではないでしょうか。<br>CBに関しては、補強の動きはありませんので、恐らく同じメンバーで2ndステージも戦うことになるか。<br>2ndステージへ向けてCBに求められることは、リードしている時間帯、相手にボールを持たれている時間帯に、不用意にラインを下げすぎないこと。<br>1stステージで中々勝ち点が積み上がらなかった大きな要因がこれです。<br>そのためには、ラインを高くすることによって生じる、相手FWとの1vs1の場面でしっかり相手に前を向かせない対応ができる選手。<br>また、味方FWにしっかり収めてもらって、ラインの押し上げの時間を作れるような、精度の高いロングボール(可能ならクリアも)を蹴れる選手、がCBには必要になるのではないか。<br>僕はそう思います。<br>そう考えますと、現状ベストと言える2CB組み合わせは堤と田村かなと。<br>田村が先ほど述べたうちの前者。堤が後者です。<br>この2人がアビスパの浮沈の鍵を握っているのではないでしょうか。<br><br><br>②セットプレイの得点力<br><br>セットプレイに関しては、昨年の強かった時期を思い出してみますと、毎試合のようにセットプレイからゴールが生まれていました。<br>後半戦、チームに勢いをもたらすにはこの末吉→ウェリントンのホットラインから決定機を増やしていかねばなりません。<br>また、守備に関してですが、現在アビスパは相手のCKの際、ゾーンで守っています。<br>しかし、先日鹿島戦で決められたように、マンマークで守る時に比べて、相手にゴール方向への勢いを持って入られてしまうため、DFの間にボールが来た場合もはや失点と同義となってしまいます。<br>この辺りも改善が必要です。<br><br><br>③についてですが、これは前回の記事でも触れましたが、要するにウェリントンがどれだけ前を向いた状態でプレーできるか、です。<br>そのための周りのサポート、それからリーグ杯で結果を出したスタイルをどれだけリーグ戦でも出していけるかが大事になります。<br><br><br>④については、後でまとめようとも思ってるのですが、<br><span style="font-size: 24px; ">5節のダービー</span><br>それから12～15節辺りの下位直接対決となるであろう連戦も絶対落せません。<br><br>以上、少し長くなってしまいましたが<br>後半戦のアビスパに期待しましょう！<br><br>まずはレッズ倒すばい！<br>
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<link>https://ameblo.jp/2ndnumber2/entry-12176443437.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jul 2016 07:15:05 +0900</pubDate>
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<title>アビスパ福岡 2016 J1 1stステージ評価</title>
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<![CDATA[ いやぁ、今日で6月も終わりですが、暑いっすね蒸し蒸しする<br><br>この記事ではアビスパの1stステージの戦いぶりを振り返りたいと思います。<br><br>1stステージを最下位で終えたアビスパですが、内容では負けてなかった…そう感じる部分もありました。<br><br>しかしまず現状を振り返って、簡単に1stステージの改善点を3つ。<br><br>①DFラインの統率＆連携<br>②ウェリントン頼みの攻撃<br>③中盤の組み立て<br><br>①について。<br>3バックと4バックを併用してますが、どちらにせよ勝負所での安定感のなさは課題です。<br>昨季終盤は堤濱田田村の3人が盤石でしたが、今季はキム含め4バックを採用する際のCB2人のベストの組み合わせが定まっていない感じがします。<br>例えば、後方での守備ブロックを意識するならカバーリングに優れた選手、前線からプレッシングをかけるなら1on1の対応に長けた選手を、CBには起用するべきでしょう。<br><br>②について。<br>ウェリントンの強さはJ1でも脅威となりましたが、2ndボールの回収率、ウェリと金森、城後の距離感が、向上すべき点です。<br>後方からすぐにロングボールを蹴ることに関しては悪くありません。<br>ただ、良くないのはその後、ウェリが収めるボールに対しての全体の押し上げ、つまり距離感を縮め相手より先にボールを貰いに行く動きが足りないことです。<br>もっとウェリにパワーがある状態、つまり前向きにボールを持てる状態を作らなければなりません。<br><br>③について。<br>これは長年のアビスパの課題です。<br>ただ、リーグ杯ではショートパス主体に相手を崩す形で一定の結果を出しました。<br>特に目立ったのは邦本。<br>井原監督は彼をボランチで起用したりもしてますが、このボランチからの効果的なビルドアップというものがリーグ戦でのアビスパにはあまり見られません。<br>よって戦術の幅がリーグ戦では広がりませんでした。<br>カップ戦での戦い方とリーグ戦での戦い方をどのように融合させていくか。<br>井原監督の手腕が問われるところかもしれないですね。<br><br>以上が明確なアビスパの改善点でしょうか。<br>細かいことを言えばまだまだありますが笑<br><br>とまぁ今回はこのへんで✋ ))<br><br>次回は2ndステージへ向けての展望等を書こうかなと思います。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/2ndnumber2/entry-12175880072.html</link>
<pubDate>Thu, 30 Jun 2016 14:01:39 +0900</pubDate>
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<title>はじめまして、、</title>
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<![CDATA[ アメブロ始めてみました。<br>使い方よくわかんない笑<br><br>自分アビスパファンなので、アビスパの試合分析、他にも国内海外問わず観た試合の所感等、書いていけたらいいかな…。<br><br>FIFAのキャリアモードのプレイ日記もしたいんですけど、受験生なもんで😣<br><br>というわけで、細々とやっていこうと思いマースよろしくお願いします！<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/2ndnumber2/entry-12175612228.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Jun 2016 18:41:25 +0900</pubDate>
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