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<title>2nhaのブログ</title>
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<title>風の谷のあの人と結婚する方法</title>
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<![CDATA[ <br>「風の谷のあの人と結婚する方法」<br><br>本のタイトルと、須藤元気ファンというだけの理由で読み始めましたが、おもしろかったです。①おやじギャグがきれきれ②読んでいるうちに前向きになれる③参考になる考え方が実はいくつもある。内容も1，5時間程でさらっと読めるので、お勧めです。<br><br>参考になった考え方<br>・仕事が終わった後にやってくる疲れには2種類ある。1つが充実感・達成感にあふれた疲れ。もう一つがどっとくる疲れ。後者は、やりたくない仕事をやっている事が原因。何故その仕事を自分がやっているのか、それを自問してみると結局は「～しなければならない。」「やらなければならない」という「マスト」が理由。<font color="#FF0000">それは他人の価値観を生きている事。</font><br>もったいない！！世間体など気にせず、就職して1年でも10年でもすぐに辞めてしまい、自分の好きな仕事をするべきだ！！それがすぐにはできないないなら、職場に好きな子を見つけよう。<br><font color="#0000FF">なるほど、3年後の転職を見据えて、足元好きな子を見つけよう<br>　</font><br>・<font color="#FF0000">人生なんて所詮はギャグですから、人はみんなダチョウ倶楽部です。</font>地球が歩んできた時間、宇宙から見た自分、りゅうちゃんのリアルな泣きネタを想像してみよう。目の前の緊張なんて、ちっぽけすぎてギャグでしかない。そう思うと緊張も楽しめる<br>　<font color="#0000FF">なるほど、プレゼン前にダチョウ倶楽部を考えると、あほらしくも前向きになれる。緊張を楽しもう</font><br><br>・<font color="#FF0000">本当のリラックスとは、そのことについて考えない、見ない、触れないことである。</font><br><br>・最終的な成功を手に入れるコツは、<font color="#FF0000">いつも物事を「We」で考えることです。「I」では<br>ありません。</font>チャーリーズエンジェルもきっとギャラを3等分しているはずです。この世の法則は「与えるものは得るものです。」<br>なるほど、三方良しの精神ですな。<br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31705864" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">風の谷のあの人と結婚する方法 (幻冬舎文庫)/幻冬舎<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41svJVLyH6L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥494<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/2nha/entry-12148875802.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Apr 2016 20:30:40 +0900</pubDate>
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<title>「考える力」をつける本</title>
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<![CDATA[ 「考える力」をつける本　轡田隆史<br><br>１、考える力をつけるための情報の取り方。<br>・朝刊には、前日のニューヨーク・ロンドンの昼間の出来事は載っていない。それを把握するためには夕刊が必要<br>・新聞にしても朝日・日経・毎日・東京・産経とすべてに目を通すべき。また、海外の新聞も日本と欧米の受け止め方の違いを把握するために見る必要がある。<br>・あなたが通勤している電車の中に、食堂に、居酒屋に、テレビに、考えるための情報が沢山つまっている。情報や資料というゼッケンをつけていない情報や資料こそ重要と知るべきである。<br>・自分の感性や直感で得た体験がひどく蔑ろにされている。あなたが生活の中で直感した事も大切なニュースであり、考えるための資料である。<br>・気になった本はすぐ買うべき。買って積んでおけば、いつか目を通す。つまらないと感じた本はすぐに読むのをやめるべき。どうしようもない悪文も世の中には沢山あるし、それに付き合うほど暇ではない。<br><br>２、考える力と表現する力を磨く<br>・書くように考えること。文章を書いていくと紋切型（決まりきった言葉、表現）になってしまう。それは、その言葉で表現をし、そこで観察を終えてしまうから。「何故その様に感じたのか、見えたのか」を自問していくと、考え方、伝えたかったことが深化し、整理されていく。<br>・情報はそれが情報という看板を背負って世の中に出回ってはいない。問題意識を持つ人、自問し続ける人にとって初めて「情報」となるのである。<br>・目の前の社会を情報として扱うのか、無視するのか、それによって人生を選択していることとなる。<br>・論理的に考える＝直感で得た結論に後から理由付けすること。直観は大切である。<br><br>３、発想の豊かさを得るために<br>・自分自身を演出する。日常の生活も淡々とこなすのではつまらない。なにか一工夫「かっこいい」と思える作業を追加してみたらどうだろうか。日常の生活を精一杯自分なりに楽しむ事で新たな引き出しが沢山出来るのである。<br>
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<link>https://ameblo.jp/2nha/entry-12128594171.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Feb 2016 11:12:42 +0900</pubDate>
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<title>感情的にならない本</title>
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<![CDATA[ 今週は「感情的にならない本」著者 和田秀樹です。<br>参考になった考え方<br>①考えても答えが出ない事については考えない<br>まず、人の感情の前提として、<font color="#0000FF">感情は放っておけばそのうち消え去っていくものです。<strong></strong></font>嫌な事があっても、何か嬉しい事があれば、嫌な出来事なんてすっかり忘れ去られてしまいます。<br>感情的になりやすい人は嫌な事、不安な事があるとそれらの事柄を自身の日常生活における最優先事項と捉えて、１日中その事柄について考えてしまいます。その結果、自身のいやな感情と直接向き合うことになり、いつまでたっても、その嫌な感情から抜け出す事が出来なくなります。<font color="#FF0000">考えても結果が変わらない事については考えない事！</font><br>②内向きにならずに、外向きになれば、そのうちいやな感情は無くなっていく<br>考え無い様にするって言ったって、どうしても気になってしまいますよね。<font color="#0000FF">何もせず佇んでいたらどんどん嫌な事柄・不安な出来事について考えが及んでしまいます。</font>そういう状態のことを『内向きになっている』とします。いつも朗らかな人は、考えるのをやめ自分で変える事の出来る事に取り組んでいくそうです。これを考えが『外向きになっている状態』といいます。嫌な出来事は取り敢えず置いといて、買い物に出かけたり、目の前の仕事に取り組んだりするそうです。その内に、何かいいことがあったりして嫌な感情はどこかに行ってしまいます。<font color="#FF0000">考えてもどうにもならない事は考えない。目の前のやるべき事に集中する。<strong></strong></font>感情は放っておけばどこかに行ってしまいます。<br>③気軽に動くための「やらないよりまし」思考<br>外向きにすぐ行動できるようになるために必要な考えとして、やらないよりまし思考があげられます。行動を起こすと、結果として成功するメリットや失敗するデメリットがあります。<font color="#0000FF">行動すれば可能性は、成功・失敗の５０:５０。でも行動しなければ失敗の１００のみです。<strong></strong></font>であれば、やらないよりやる方がましですよね。クヨクヨして、内向きになりいやな感情にどっぷりつかるよりは、とにかく行動して、嫌な感情のことは忘れてしまいましょう。<br>④不調の原因、苛々している理由、その改善策を考えない！<br>今日はなんか苛々するなぁー。調子がでないなぁー、って時ありますよね。そういう時、何らかの原因は必ずあります。しかし、その原因を探り、発見し、改善策を考えたところで結局出てくる答えって、「もっと頑張る」「大人になる」「自分をコントロールする」とか、重苦しい結論です。それは、具体的な解決策ではなく、「そんな事俺にできるかなぁ～」でまたいやな気持になってしまいます。<font color="#FF0000">そういう時もまず、行動。次第に調子を取り戻してくるはずです。<strong></strong></font><br><br>以上参考になった考え方を４つ挙げさせて頂きました。この本は、読んでいるだけで温かい気持ちになり、嫌な感情から抜け出すことができます。ぜひ、ご活用ください。<a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31185267" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">感情的にならない本 (WIDE SHINSHO203) (ワイド新書) (新講社ワイド新書)/新講社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F419CKYFHZYL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥864<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/2nha/entry-12116753442.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jan 2016 21:40:24 +0900</pubDate>
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<title>今年から！</title>
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<![CDATA[ 新年明けまして、おめでとうございます。<br>今年から、1週間に1度、その週に読んだ本をここに書き溜めていきたいと思います。<br><br><br>主な理由としては以下３点です。<br><font color="#FF0000">１、アウトプットして本の中身を記憶するため！<br>２、緊張感の中で文章を書く事で、文章力を磨くため！<br>３、3日坊主を防ぐため！</font><br><br><br><br>と完全に自分のため、かつ自己満足なんですが、ほんの少し、<br>ほんとーーーーーーに少しでもお役にたてればとおもっています！！<br><br><br><br>何卒お手柔らかに宜しくお願いします。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/2nha/entry-12113847676.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jan 2016 21:38:00 +0900</pubDate>
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