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<title>気ままにゲーム</title>
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<description>たまに感想つぶやきます</description>
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<title>ホリミヤ/萩原ダイスケ</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24737538" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">堀さんと宮村くん 1 (ガンガンコミックス)/スクウェア・エニックス<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51lFHbmqjeL._SL160_.jpg"></a> </p><dl><dd style="MARGIN: 0px">￥1,000 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><font color="#00bfff" size="3"><strong>堀さんと宮村くん</strong></font></p><p>で知られるWEBコミック（現在は上記書籍化、完結済）</p><p><br>随分まえに本家でちょこっとWEBコミックを読んだことがあったのですが、<br>4コマ形式で小話風に話が進んでいくので話数も多いし、<br>画像もその分多くて（重くて）なかなか読みづらかったので断念したんですよね。</p><br><p>でももともと私の旧姓が堀ということもあって（笑）</p><p>ずっと気になっていた作品ではあったんです。</p><br><p>ただ手を出すきっかけがなかったというか。</p><br><p>今回萩原ダイスケさんの手で <font size="2"><strong><font color="#ff9999">リメイク、再コミック化</font> </strong></font>ということで<br>すでに電子書籍化されているし、ジャケットにも惹かれて3巻まで読みました。</p><br><p><br></p><p><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24737537" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">ホリミヤ(1) (Gファンタジーコミックス)/スクウェア・エニックス<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51GI%252BUyyRLL._SL160_.jpg"></a> </p><dl><dd style="MARGIN: 0px">￥590 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><br><p>これがねー、改めて読んでみると・・・</p><p><br><font color="#00bfff" size="3"><strong>面白いんですよ。</strong></font></p><br><p>話自体はゆる～い高校生の日常系で、青春と恋愛がテーマですね。</p><p>普段は非日常系の殺伐としたシリアス路線な話ばかり読んでいる私ですが、<br>たまにはこういうのも読みたい。おもしろいです。</p><br><p>リメイクされた萩原さんの手も加わってか、宮村くんはさらに美人に色っぽく描かれています。本家では堀さんはギャル系だったんですが、こちらでは大人っぽく落ち着いた印象で素敵。</p><br><br><strong><font color="#006666">あらすじ</font></strong> <br><p><br><font color="#999933">堀さんは美人で明るく活発、<br>その上成績優秀と学校では男女とも周りから好かれる人気者の女の子。</font></p><br><p><font color="#999933">そんな彼女ですが、</font></p><p><font color="#999933">学校での派手なイメージと違って、家では地味な格好にすっぴん！</font></p><p><font color="#999933">両親が共働きの為、普通の女子高生のように遊ぶ時間もなく、<br>小さな弟の面倒みながら家事を全て一人でこなしています。</font></p><br><p><font color="#999933">ある日、そんな堀さんの元へ、ケガをした弟が見知らぬ男性に助けられ、<br>送り届けられるわけですが。</font></p><br><p><font color="#999933">実はその男性が同じクラスの宮村くん。<br>学校では地味で影が薄く、オタクっぽい陰気な彼ですが・・・<br>いつも長めの髪で隠れている両耳には8つのピアス、口にも一つ。<br>普段のイメージから宮村くんだとわからないほど派手な格好。<br>（後からわかりますが、上半身には大きな刺青が入っています）<br>学校で地味にしている理由は、それらを隠すためだったのです。</font></p><br><p><font color="#999933">そんな宮村くんに驚く反面、</font></p><p><font color="#999933">自分の素顔を見られてしまったと動揺する堀さんですが、<br>弟がなついたことをきっかけに、これ以降宮村くんは頻繁に堀家に遊びに来るようになり、二人の距離は縮まっていきます。</font></p><br><p><font color="#999933">お互いしか知らないお互いの素顔をもつ堀さんと宮村くん。<br>そんな二人と二人をとりまく登場人物たちののゆる～い日常と、青春と、恋愛。</font></p><br><br><p>そんなお話です。</p><br><p>付き合ってないんだけど、堀家にはいつも宮村くんが来て、弟がいて、</p><p>堀さんの作ったご飯を三人でいっしょに食べる。</p><br><p>そんな日々の中で、たまにドSだけど面倒見がよくて家庭的な堀さんと、穏やかでふわっと笑う宮村くんのかけあいが心地よくて、読んでいるとほのぼのします。</p><p>でもそんな二人も時々、関係は友達以上恋人未満だけど、互いを好きだと伝え合ったり、手をあわせてみたり、ふとした拍子に抱きしめられたり。少しずつお互いを意識し始めるので、ちゃんとドキドキ要素もあって、そこがいいですね。</p><br><p>弟くんも成長していくにつれて、家に帰る時間を遅らせたりと、だんだん空気の読める子になっていったりしてそこも笑えます。</p><br><p>本家は10巻で完結しているので、このホリミヤも10巻まで続くんでしょうか。</p><p>わからないですが単行本発売までのスパンはそんなに長くないので、</p><p>ゆっくりと楽しもうと思います<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"></p><br><br><p>そしてそして、この作品はOVAも出てるんですね。</p><br><p>いま第二弾も製作中だとか。</p><p>好評だったんでしょうね、見てみたいです。</p><p><br>宮村くんの声を松岡禎丞くんが担当されているようです。<br></p><p>なんか私得のような・・・<br>禎丞くんの声で堀さんとか言われるとドキドキするといいますか。</p><p>旧姓だけど（笑）</p><br><p>また一つ楽しみな作品が見つかってうれしいです。</p>
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<pubDate>Sat, 17 Aug 2013 14:29:14 +0900</pubDate>
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<title>暁のヨナ/草凪みずほ</title>
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<![CDATA[ <p><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24697861" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">暁のヨナ 10 (花とゆめCOMICS)/白泉社<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51trJkoVfrL._SL160_.jpg"></a> </p><p style="MARGIN: 0px">￥420</p><p style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</p><br><p>ようやくkindleストアにて販売されるようになったので、</p><p>現在配信されている1～10巻まで読みました。</p><p><br>このマンガは一巻発売当初買っていたのですが、</p><p>その時は先が長そうだなーと思って一度手放しちゃったんですよね。</p><br><p>草凪さんの作品を読んだのはNGライフに続き、これが二作目。<br></p><br><p><font color="#ff9999" size="4"><strong><em>これも！おもしろい！！！</em></strong></font></p><p><br>何も知らずに大切に育てられてきた温室育ちのお姫様ヨナが、想いを寄せていた従兄スウォンに目の前で父王を殺され、自らの命をも狙われ、護衛であり幼馴染のハクと共に逃亡生活を送る中で、信頼できる仲間たちと出会い旅をし、己の無知とやるべきことを自覚し、力強くたくましく成長していく姿に心うたれます。</p><p><br>そして重要なのが登場人物すべてが魅力的で、私好み（笑）</p><p><br>各登場人物達が心の中に抱える葛藤もいいですね。</p><p>彼らは皆一様に過去や生い立ちに事情を抱えていて、切ないです。</p><p>それはヨナ側だけに限らず、従兄スウォン側も然り。</p><p>彼もまたヨナ、ハクと幼馴染三人組として仲が良かった過去をもっています。</p><p>誰より心優しかったスウォンに何があったのか、まだ謎は明かされませんが・・・</p><p>単純に悪役ではなさそうなところも、この物語の要となっています。</p><p><br>登場人物はみんな大好きですが、個人的には四龍の二人が好きでして・・・</p><p>一番に青龍シンアが好きです。</p><p>四龍の中では彼が一番かわいそうなんじゃないですかね。</p><p>過去の回想シーンでは泣かされました。</p><p>その次に白龍キジャですかね。<br>とても従順でまっすぐヨナに想いを向けています。</p><p>ハクとやりあってるところとか微笑ましいです。</p><br><p>あとはカン・テジュンも好きですね。<br>彼も最初はとんでもなく嫌な野郎だと思いましたが・・・</p><p>ほんとはいい人なんですよね～。</p><p>とても残念なところが可愛いです（笑）<br>彼はヨナにぞっこんですね、崇めてると言ってもいい。</p><br><br><p>そんな感じで、久しぶりに続きを読むのが楽しみな少女漫画と出会えました。</p><p>なんだかアニメ化もありそうな気も。</p><br><p>早く11巻以降も電子化してくれないかな～と心待ちにしています。</p>
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<pubDate>Mon, 12 Aug 2013 23:59:31 +0900</pubDate>
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<title>感応時間11～黒十字の失せる日～/梶裕貴</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24585620" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">感応時間11~黒十字の失せる日~/インディーズレーベル<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51xBIyZ56VL._SL160_.jpg"></a><br> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥2,100 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd><br></dl>聴きました。<br><br>イラストはCZのナガオカさんが担当されていて、とても美しいです。<br>このシリーズは聴いたことがなく、普段から梶くんのCDを聴いたりするわけでもないのですが、<strong><font color="#ff9999" size="2">軍服が好きすぎて</font></strong>見事釣られてしまいました（笑）<br><br>でも結果、買ってよかったです。<br><br><font color="#00bfff" size="4"><strong><em>すごく好きになりました！このCD！！</em></strong></font><br><br>梶くんと言えば高い声の方をよく耳にしますが、低い声もいいですね。<br><strong>こんなに耳に心地いいとは。</strong><br>新しい一面を見た気がしました。<br><br><font color="#9370db" size="2"><strong><em>物語のはじまり</em></strong></font><br><br><em><font color="#9999ff">敗戦で何もかもを失った軍人ゲオルクは、行き場を失い追っ手から逃れながらも屋敷に戻ってきます。<br>荒れ果てた屋敷の中、そこにいたのはかつて彼の専属だった召使の彼女。<br>他の召使は皆すでに逃げ出し、彼女もまた同じように逃げることもできたのに、彼女一人だけが彼の帰りを待っていたのです。</font></em><br><em><font color="#9999ff">そんな彼女の姿に、ゲオルクは最初こそ驚き、戸惑い、彼女の身を案じ突き放そうとしますが・・・<br>怯えながらも彼女は立ち去りません。<br>ゲオルクもまた彼女のことを求めずにはいられなくなり・・・</font></em><br><br>最初に公式サイトで試聴した段階では、<br>ただドSな軍人がドMなメイドを性/の奴隷にするだけの話なのかと思いきや・・・<br>違うんですね、そこにはちゃんとお互いの愛がありました。<br><br>結局、<strong><font size="2"><font color="#ee82ee">ただ愛情表現が下手かつ屈折してる彼</font></font></strong>と、<br><font color="#ee82ee" size="2"><strong>従順でひたむきな彼女が彼を愛し慕うお話</strong></font>でしたね。<br><br>ま、実際はお尻をムチで打たれたり、辱められたり色々しますけども。<br><br><strong><font color="#ff9999" size="3">ちゃんと愛を感じられる仕様です。</font></strong><br><br>やっぱ愛がなきゃですよね、ドSなだけじゃ萌えないもの（笑）<br>締めのセリフがかなりよかったです♪<br><br>ゲオルクは<strong><font color="#0000ff" size="2">ドS</font></strong>ですが、<font color="#00bfff" size="2"><strong>実はツンデレで寂しがりや</strong></font>な青年ですね（笑）<br>CDを聴く前に特典のSSと初回ブックレットを読んですぐに、彼は好きな子にいじわるして反応を楽しむタイプだなーと思いました。<br>いいとこのお坊ちゃんなんで、基本ワガママなんですよね。<br>でもその行動の裏を返せば、いつも心のどこかに孤独を抱えていて、いちいち彼女の反応を試していた・・・という感じにも見受けられました。<br>唯一の心のよりどころが彼女だったのではと思います。<br><br>公式ブログにも書かれてありましたが、ゲオルクは傲慢で傍若無人ですが、愛されるボンボン（かわいい男の子）を目指してキャラ作りされたとのこと。<br>そういう意味ではかわいい人かな？と思いました。<br>最後に彼女に自分の気持ちを言うところなんて特に。切なくもありますが・・・。<br><br>もう何度もくり返し聴いてしまうくらいに、梶くんの演技も内容もすばらしいです！<br>密林での評価も高いようですし。<br>ひょっとしたら内容は好みが分かれるかもしれませんが、梶くんが好きな方なら聴く価値はあるんじゃないかなーと思います。<br><br>あと、初回限定のフリートーク！<br>4分くらいあるのですが、ダミーヘッドマイクで収録されています。<br>これがね、本編との温度差というか、梶くん本人もこういう役をやるのは珍しいらしく戸惑ってる感が伝わってきておもしろかったです。<br>ゲオルクのこと「かなしい人ですね」発言はしょっぱなから吹きました（笑）<br>蚊のマネも結構おもしろくて好きです。<br>フリートークのテーマは「制服について」ということで、梶くんの制服の話などなど・・・<br><br>気になる方はぜひ聴いてみてくださいね<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" width="16" height="16"><br><br><br>このCD、すごく癖になります（笑）<br><br><br><center><object width="350" height="197"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/TMchKncVI3A?hl=ja_JP&amp;fs=1"><param name="allowFullScreen" value="true"><param name="allowscriptaccess" value="always"><embed src="https://www.youtube.com/v/TMchKncVI3A?hl=ja_JP&amp;fs=1" type="application/x-shockwave-flash" width="350" height="197" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true"></object></center>
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<pubDate>Sun, 28 Jul 2013 21:43:04 +0900</pubDate>
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<title>アロマな彼氏 vol.1 ラベンダー/野島健児</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24527633" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">アロマな彼氏 vol.1 ラベンダー/インディーズ・メーカー<br></a>￥1,575</dt><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd><dd style="MARGIN: 0px"><br><a href="http://www.kanon-sound.co.jp/aroma_cd/vol1.php">公式HP<br><img border="0" alt="ユ メ ミ ル セ カ イ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130720/14/2o13-o6/ae/98/p/o0220007012616112874.png" target="_blank"></a>  <br></dd><br><br>聴きました。<br><br><p style="MARGIN: 0px"></p><p style="MARGIN: 0px">のじけんさん演じる藤森優一くんは、</p><p style="MARGIN: 0px">おっちょこちょいだけど、やさしくて面倒見のいい大学生。</p>そんな彼が、家庭教師として勉強を教えることになった女の子と出会ってから告白、付き合い始めるようになるまでのお話です。</dl><dl>またしてもこのCDは私にとって<br><font color="#ee82ee" size="3"><strong>お気に入りの一枚になりました♪</strong></font><dd style="MARGIN: 0px"><br>トラックごとが短いのでサクッと聴けます。<br>時間軸も早く、<strong><font size="2">全7トラック25分</font></strong>で一年間の設定。</dd><dd style="MARGIN: 0px"><p style="MARGIN: 0px">駆け足ですが、全く不自然なシナリオではないですよ。</p></dd><dd style="MARGIN: 0px">私にはこれくらいがちょうどいいです。<br>というか望ましいです（笑）</dd></dl><p style="MARGIN: 0px">告白するまでの話なので、<strong><font color="#ff9999">甘さひかえめ</font></strong>。<br>最近よくある耳元で囁くとか、リップ音とかありません（笑）</p><p style="MARGIN: 0px">逆に私そういうのだと恥ずかしくなってしまうので、</p><p style="MARGIN: 0px">こんなCDもあるんだなーってうれしくなりました。</p><br><p style="MARGIN: 0px">しかもなかなか好みなのじけんさんボイスでして、</p><p style="MARGIN: 0px">声の高めなやさしいしゃべり方、かなり癒されました。</p><br><p style="MARGIN: 0px"><strong><font size="2">アロマな彼氏、そのタイトル通りの癒し系っぷりに脱帽。</font></strong></p><br><p style="MARGIN: 0px">のじけんさんファンの方は絶対聴いてると思いますが、</p><p style="MARGIN: 0px">まだの方はぜひ聴いて欲しい一枚です<img alt="音譜" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"></p>
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<pubDate>Sat, 20 Jul 2013 15:41:13 +0900</pubDate>
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<title>Gift/野島健児</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24471426" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">Gift/AG-ONE<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51yae2psEXL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥1,050 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><br>3年前のものですが、聴きました。</p><p>これはのじけんさんのトークCDです。</p><br><p><strong><font color="#00bfff" size="2">のじけんさんを身近に感じることができる素晴らしいCDでした。</font></strong></p><br><br><p><strong><font size="2">トラック<img alt="1*" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pink---rose/255927.gif"></font></strong></p><br><p>このCDのトラック一つ目「つぶやき～とある一日」は、<br>のじけんさんの１日に密着するといった感じのもので、のじけんさんご自身がボイスレコーダーを持ち歩いて、家を出るところから、仕事の合間合間の移動時間と、帰宅して夕飯を作り終えるまでの間をゆる～く収録されています。</p><p><br>家を出て道を歩いてるときは、まるでのじけんさんのポケットにいれてもらって一緒に移動してるような感覚で、場面切り替わって<strong><font size="2">「はいはい、いま新宿です」</font></strong>なんてつぶやかれるあたりは、ご本人と電話で話してるかのようでドキドキしました。</p><br><p>家を出る時のドアのガチャって音だったり、</p><p>静かな道路を歩くのじけんさんの靴音（結構早歩き）や、</p><p>六本木や新宿での周りのざわざわした喧騒もリアルでいいです。<br>より身近に感じられました。</p><p><br>後ほどこのトラックのインタビューで、ずっと一人で喋ってるのがはずかしかったから最後はレコーダーを携帯みたいに耳に当てて話してたんだと知りました（笑）</p><p>話されてる時はそんな恥ずかしがってる素振りとかないんですよね。</p><p><font color="#ff9999" size="3"><strong><em>そこがまたかわいらしいですが！</em></strong></font></p><p><br>このトラック自体は<strong>21分</strong>と短いですが、聴けてよかった。<br>わがままを言うなら、朝起きておはようか、寝る前のおやすみまで聴きたかったな・・・なんて。<br>欲深いですね、はい（笑）</p><p><br><font size="2"><strong><br></strong></font></p><p><font size="2"><strong>トラック<img alt="2*" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pink---rose/255942.gif"><img alt="4*" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pink---rose/255953.gif"></strong></font></p><br><p>のじけんさんが好きなTHE BOOM「中央線」の曲をカバーして歌っていたり、のじけんさんが作詞されたオリジナル曲「赤い屋根の坂道」が収録されています。</p><p>本当にのじけんさんは歌声も素敵です。</p><p><br></p><p><font size="2"><strong><br></strong></font></p><p><font size="2"><strong>トラック<img alt="3*" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pink---rose/255944.gif"></strong></font></p><br><p>アニカン編集部の方が、</p><p>このCDとのじけんさんに対してインタビューしています。</p><br><p>このインタビューが結構長くて<strong>42分</strong>あるんですよね。</p><p><br>聴いてるとあっという間だったんですが、のじけんさんが家族・生まれた場所・育った場所などルーツに対しても結構つっこんでお話ししてくださってます。<br>ご自身のこと、声優を志すきっかけ、声優になってからの話、疲れた時に目指してしまうのがやっぱり山だったり・・・と、結構おもしろかったです。</p><br><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">トラック<img alt="5*" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pink---rose/255955.gif"></font></strong></p><br><p>最後のこのトラックは5分ほどですが、菅沼久義さんとの対談。</p><p>内容はのじけんさんが菅沼さんに自分の第一印象と、それに対して今のギャップを質問しています。場所は飲み会で席を外した間だったそうなので、これもボイスレコーダーでの収録でしょうね（笑）</p><p><br>菅沼さんいわく、のじけんさんは青二塾時代から塾生の間ですでに有名だった話や、20代半ばはイライラして荒れてた時期もあったとか、今は出会った当時の自然体に戻ってきたなどなど・・・</p><p>これも普段は聞けないのじけんさんの若かりし頃の貴重なお話でした。</p><br><br><p><strong><font size="2">最後に</font></strong><img alt="flower*" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/pi/pink---rose/256114.gif" width="16" height="16"></p><br><p>全体的にも部分的にも聴けてとてもよかったです。</p><p>値段も1,050円と手にとりやすいのに、内容はつまってますしね。</p><p>もうすでに何度もリピートしてますが、今後も聴きます。</p><br><p><font color="#ee82ee" size="2"><strong>お気に入りの一枚になりました♪</strong></font></p>
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<pubDate>Sat, 13 Jul 2013 10:12:51 +0900</pubDate>
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<title>キャラソン/下天の華</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24438069" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">下天の華 キャラクターソング集/コーエーテクモウェーブ<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51iZJPhGf5L._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥3,200</dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp</dd></dl><br><p>キャラソン聴きました。</p><br><p>こちらのCDは「下天の華」ゲーム本編の個別√ごとのED曲集です。</p><p>各キャラクターそれぞれの主人公への想いが歌われています。</p><br><p>その性質上、ぜひ本編を終えられてから、</p><p>じっくりと聴かれることをオススメします（笑）</p><br><p><font color="#00bfff" size="3"><strong><em>全体的に完成度が高いです！</em></strong></font></p><br><p>ちょっとお高いような気もしましたが、買ってよかったです。</p><br><p>どの曲も好きだけど、</p><p>とくに私のお気に入りは<font color="#ff6699" size="2"><strong>光秀<font color="#000000">＞</font>師匠<font color="#000000">＞</font>信行</strong></font>の曲ですかね<img alt="ゆるスマイル" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ma/marldear-kyun2/3423382.gif" width="16" height="16"></p><br><p>本編の各EDを思い出したり、イベントの時のことを思い出したり、</p><p>楽しみながら聴いています。</p>
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<pubDate>Tue, 09 Jul 2013 00:07:39 +0900</pubDate>
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<title>感想/下天の華～蛍見の宴～</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130622/21/2o13-o6/17/29/j/o0208020812584808030.jpg"></a><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130702/23/2o13-o6/97/ea/j/o0771059312596563656.jpg"><img border="0" alt="ユ メ ミ ル セ カ イ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130702/23/2o13-o6/97/ea/j/t02200169_0771059312596563656.jpg"></a> <br></p><br><p>昼と夜参加してきました。</p><p><br><em><strong><font color="#00bfff" size="3">すごーく！たのしかったです！！</font></strong></em></p><br><p>席は両方とも二階席前列だったのですが、なんと同じ列。</p><p>しかもただ端から端へ移動しただけという。</p><p>こんな偶然初めてでした。</p><p>でも思っていたよりも意外にステージが近くてびっくり。</p><p>買った双眼鏡は役立ちましたが、あんまり必要なかったかな、なんて。</p><br><p>イベント自体は、朗読劇、キャラソンライブ、バラエティコーナー、朗読劇、キャラソンライブ、だったかな？</p><p>もう記憶力ないのですぐ忘れてしまう自分が残念過ぎなのですが。</p><p>興味のみある方はDVD買われるでしょうから、大体あってればOKかなと（笑）</p><p>そんな感じでした。</p><br><p>昼と夜の部の違いは、大きくはキャストさんの服装と、バラエティコーナーの内容(お絵かきとジェスチャー)、あと重大発表追加情報でしょうか。</p><br><p>キャストさんの服装は正直もううろ覚えなのですが、印象に残ったところで、さりげなく岡本さんがグッズのコサージュクリップを昼夜ともに洋服が変わってもおしゃれに身につけていらしたところが、とても素敵でした～。</p><br><p>バラエティコーナーでは、声優さんなのにお絵描きもジェスチャーもどっちも声関係ないという(笑)</p><p>檜山さんの司会が本当おもしろくて、会場をあたためてくれました。<br>昼の部は個人戦。</p><p>夜の部はチーム戦で、チーム名は</p><br><p><font color="#ff9999" size="2"><strong>●チーム干し柿（松風さん、岡本さん、信長くん）</strong></font></p><p><font color="#99cc99" size="2"><strong>●チームまんじゅう（のじけんさん、森久保さん、賢章くん）</strong></font></p><p><strong><font color="#99cc99" size="2"><br></font></strong></p><p>ナイス命名だと思います<img alt="akn" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mi/mini-minnie/1354923.gif"></p><p>勝者は、個人戦では小野賢章くん。</p><p>チーム戦では、チーム干し柿。</p><p>夜の部のジェスチャーは皆さん声ではなく体を張ってのガチ戦でした（笑）</p><br><p>檜山さんはアラモードの時も思いましたが、ほんと笑いに嫌みがなくいい人ですね。松風さんも森久保さんもそのあたりは共通してますよね。あったかいというか。</p><p>サービス精神旺盛というか。<br>のじけんさんはこっそり小鳥をしこんでいたりして、さりげなくファンサービス。</p><p><font color="#ff6699" size="3"><strong><em>なんてかわいらしい人ー！！！</em></strong></font></p><p>光秀のイヤーフックをかけてのご登場も素敵でした。</p><p>下天はキャストの皆さんみんな仲が良さそうで、あの雰囲気よかったです。</p><p>居心地よくて好きだなあって思いました。 </p><br><p>檜山さんネタで余談ですが、前回のアラモードの時、キャストさんがハート型の紙吹雪を客席にまきに来てくれたのですが、誰も私たちが座る列前の通路を通ってくれなくて、皆でしょんぼりしていたところ、檜山さんがそれに気がついてニコニコしながら歩いてきてくれて、ちょうど私の頭の上にハートの紙吹雪をふらしてくれたというエピソードがあります。思えばあの時からハートを持ってかれてました<img alt="恋の矢" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/033.gif" width="16" height="16"></p><br><p>下天の重大発表は、新作製作決定のお知らせでした。</p><p>昼の部では本編の本能寺からのオリジナルストーリーで続編が！という内容でしたが、夜の部ではなんとさらに新キャラ登場も決定とのことでした。</p><p>まぁ新作発表については、大体みなさん想定内でしたよね。<br>続編になると失速してしまう作品も多い中、下天はそうならないで、さらなる盛り上がりを見せていただけるよう期待しています。</p><br><p>しかし岡本さんの朗読劇での名演技に鳥肌をいまだ引きずっています。<br>正直下天で初めてお声を聞いたと思うのですが、今後のご活躍応援しています。</p><p>ほんと男前な方ですし（笑）</p><br><p>あと、心配していた振り付けは昼も夜も事前にキャストの皆さんと練習できたのでなんとかなりました。<br>会場の一体感半端なかったです。楽しかった！<br>また次回も続編とかでイベント開催決定したら、ぜひまた皆でやりたいです。</p><br><p>今回のイベントを通して、グッズはパンフだけにしようかと思っていたのですが、<br>昼の部が終わって待っている間に、光秀と蘭丸のストラップを買っていました<img alt="ぷう" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ch/chiiiie/950436.gif"></p><p>ほんと可愛くて、しばらく眺めて余韻にひたろうかと思います。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130702/23/2o13-o6/b3/5c/j/o0612057112596563655.jpg"><img border="0" alt="ユ メ ミ ル セ カ イ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130702/23/2o13-o6/b3/5c/j/t02200205_0612057112596563655.jpg"></a> </p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130702/23/2o13-o6/3c/d3/j/o0490036712596563654.jpg"><img border="0" alt="ユ メ ミ ル セ カ イ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130702/23/2o13-o6/3c/d3/j/t02200165_0490036712596563654.jpg"></a> <br><br><br>とりあえず、近々キャラソン買います（笑）</p>
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<pubDate>Tue, 02 Jul 2013 23:04:04 +0900</pubDate>
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<title>淫惑の箱庭/Operetta</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24356655" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">淫惑の箱庭/Operetta<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61EnSM60h5L._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥3,000 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><br>さて、小説の感想に続いてドラマCD本編の感想ですが。</p><br><p><font size="2"><strong>CDの方は、文庫を読んだ後に聴くことをオススメします。</strong></font></p><br><p>もちろんCDだけ聴いてもストーリーはわかるかと思いますが、</p><p>個人的には小説を読んで色々と感情移入をした後に聴いたほうが</p><p>面白みがあるんじゃないかなーと思います。</p><br><p>CDは編集上登場人物が大きく削られていまして、</p><p>リリアーヌの妹エステラや、レオンの弟フェルナンド、レオンの部下カルロスも、</p><p>戦う侍女ダナも出てきません。リリアーヌの心理描写もないので、</p><p>CDだけ聴くと内容があっさりと感じるかもしれません。</p><br><p><font color="#00bfff" size="3"><em><strong>ただ完全にリリアーヌ視点になった気持ちで聴けますよ。</strong></em></font></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong>病みまくったルチアーノが怖すぎなので（笑）</strong></p><p>ある程度小説で免疫つけてから聴いたほうがいいかもしれません。</p><p>紫原さんの演技力が突き抜けていて脱帽です。</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130629/17/2o13-o6/eb/e6/p/o0175017512592438160.png"><img border="0" alt="ユ メ ミ ル セ カ イ" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130629/17/2o13-o6/eb/e6/p/o0175017512592438160.png"></a> <br></p><br><p><strong>ステラワース特典CD「女王と恋の奴隷」</strong>については、</p><p>タイトルからしてアレですが（笑）</p><p>だいぶ笑えました。微笑ましくて。</p><br><p>リリアーヌとの結婚三周年の記念に、出会った頃を再現した台本をレオンが読まされているという展開から始まります。</p><p><font color="#ff9999" size="2"><strong>完全にレオンがデレた後の話になるので最後までとっておきましょう（笑）</strong></font></p><br><p>レオンがすごくかわいいです。</p><p>髭内さんのお声がすごく心地いいです。</p><p>本編CDを聴かれた方は、ぜひこちらも聴いてみてくださいね。</p><br><br><p>淫惑の箱庭、小説とCDあわせてとても楽しめました。<br>また梅さんが小説出したら、次もぜひ読みたいです。</p><p>その時は、またOperettaさんと連動企画だとおもしろいですね。</p><br><p>小説の感想は<font color="#99ccff"><strong><a href="http://ameblo.jp/2o13-o6/entry-11563081671.html" target="_blank">こちら</a></strong></font>です<img alt="本" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ge/gengorou5/2821674.gif"></p><br><br><a href="http://www.ignote.net/operetta/" target="_blank"><img alt="淫惑の箱庭│ソーニャ文庫とOperettaの耳で感じる乙女ゲーム第３弾" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.ignote.net%2Foperetta%2Fhakoniwa%2Fbanana%2Fbana_lu.jpg"> </a>
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<pubDate>Sat, 29 Jun 2013 16:53:21 +0900</pubDate>
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<title>淫惑の箱庭/ソーニャ文庫</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24356524" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">淫惑の箱庭 (ソーニャ文庫)/イースト・プレス<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F61pYtbmrmUL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥651 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><p><br><font size="2"><strong>すごくおもしろかった～！！</strong></font></p><br><p>私にしてはめずらしく、いっきに読み終えました。</p><p>もう続きが気になって気になって（笑）</p><br><p>松竹梅さんはOperetta作品のNOISEの時に知って、</p><p>越えざるは紅い花で完全にファンになりました。</p><p>今回初の小説ということで、</p><p>とても楽しみにしていたのですが・・・</p><br><p><font color="#00bfff" size="3"><strong><em>もう期待以上の出来で！</em></strong></font><br><br></p><p>文章はとても読みやすく、すごく丁寧に書き込まれています。</p><p>登場人物の心理描写もわかりやすく違和感がないですし、</p><p>しっかりと伏線も回収されています。<strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font size="2">とにかくシナリオがすばらしい。</font></strong></p><p><strong><font size="2"><br></font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff" size="3"><em>非常に完成度の高い作品です！</em></font></strong></p><br><br><p>レオンは男の中の男ですね。</p><p>そして本当にかわいいです。最初は冷酷そうに見えるんですけどね。</p><p>長髪っていうところも個人的には萌えポイントでして。</p><p>挿絵が入るたびに、そのしっとりとした黒髪に萌えてました（笑）</p><br><br><p>挿絵も最近注目している和田ベコさん。</p><p>すごく綺麗で繊細な絵を描かれる方で、</p><p>梅さんの世界観をばっちりと固めてくださっています。</p><p>この方はどんな雰囲気でもこなされるのですね。<br>今後のご活躍も期待してます♪</p><br><br><p>CDの感想は<strong><font color="#66cccc"><a href="http://ameblo.jp/2o13-o6/entry-11563096235.html" target="_blank">こちら</a></font></strong>です<img alt="CD" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ge/gengorou5/2821661.gif"></p><br><br><a href="http://www.ignote.net/operetta/" target="_blank"><img alt="淫惑の箱庭│ソーニャ文庫とOperettaの耳で感じる乙女ゲーム第３弾" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww.ignote.net%2Foperetta%2Fhakoniwa%2Fbanana%2Fbana_re.jpg"> </a>
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<pubDate>Sat, 29 Jun 2013 16:35:53 +0900</pubDate>
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<title>SEVENTH HEAVEN vol.1 アキラ/野島健児</title>
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<![CDATA[ <dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=24284182" rel="nofollow" target="_blank" alt0="BlogAffiliate">究極のダミーヘッド官能ソング SEVENTH HEAVEN vol.1 アキラ cv.野島健児/Rejet<br><img border="0" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51oZhrCO3wL._SL160_.jpg"></a> </dt><dd style="MARGIN: 0px">￥2,100 </dd><dd style="MARGIN: 0px">Amazon.co.jp </dd></dl><br><p><strong><font size="2">ドラマCDを聴いて涙が出るなんて初めてでした。</font></strong></p><br><br><p><strong><font color="#00bfff" size="3"><em>のじけんさんファンなら</em></font></strong></p><p><strong><font color="#00bfff" size="3"><em>これは買って損はないと思います！</em></font></strong></p><br><br><p>低音ボイスののじけんさん！</p><p>サイコパスのギノさんのトーンに近いかな（＾ω＾）</p><br><p>Rejet作品は某吸血鬼CDのようにサディスティックだったり、エロいイメージが強いので苦手傾向にあったんですけど・・・</p><p>その予想に反して、良作でした。</p><br><p>ドSな雰囲気を出してるのは冒頭だけで、あとは結構ツンデレ傾向にあったかなと思います。うろたえたり、むきになったり、不器用だけどやさしかったり、どこか微笑ましくてくすっと笑ってしまうシーンもちらほら。</p><p>主人公も自殺願望があるだけに弱々しく儚げな印象だけど、とても素直な子で好感がもてました。</p><br><p>ストーリーも思ってた以上によかったです。</p><p><font color="#66cc99" size="2"><strong>やさしくて切ないお話でした。</strong></font></p><p>最後の歌でぐっときます。</p><p>歌のなかにはセリフがいくつも入るんですが、これはストーリーを全部知った上で聴くとさらに切ないです。</p><br><p>思わずこのシリーズ集めたくなってしまいました。<br>七枚連動特典も気になります。</p><br><br><a href="http://rejetweb.jp/seventh/"><img alt="SEVENTH HEAVEN" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Frejetweb.jp%2Fseventh%2Fspecial%2Fimages%2Fsquare_01_1.jpg"></a>
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<pubDate>Fri, 21 Jun 2013 23:28:51 +0900</pubDate>
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