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<title>sato&amp;co.</title>
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<title>たまがわ</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>おとといの夜暇だな～と思っていたところ久しぶりの地元河合メンバーで久しぶりに多摩川に集まることに<br><br><br>ダンスの深夜練がある日だったから2時間とか…笑<br><br>でも<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120502/17/3105-s/ef/c3/j/o0480035911949111001.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120502/17/3105-s/ef/c3/j/o0480035911949111001.jpg" alt="photo:01" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120502/17/3105-s/2d/b6/j/o0480035911949110983.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120502/17/3105-s/2d/b6/j/o0480035911949110983.jpg" alt="photo:02" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>すごくほっとしたー！<br>1年ぶりに会ったりしたのに！<br>今はみーんないる環境も違うのに<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/063.gif" alt="チューリップピンク"><br><br><br>みんな遅れてきたからちゃんと話せたのはほなみくらいだけど笑<br>なんでだろー気がついたらいつもお互い真面目な話してる！<br>ミスコンに出る前も出たあとも周りに流されることなく素敵な自分を持ってる彼女がまぶしかったです(｀_´)ゞ笑<br><br>そしてわたしの頭の中もなんだか整理整頓されたような！<br><br><br>自分の周りのひとが本当に面白い人素敵なひとばかりだから、自分中心なわたしは、ヨノナカやっぱり良い人しかいないんじゃないかと感じたりするのでした<br><br><br><br>川はいいね～～また線路の下に集まりたいな！<br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 02 May 2012 17:04:17 +0900</pubDate>
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<title>春色、さくら、新世界…</title>
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<![CDATA[ <br>先日ひろさんにお誘いを頂いて【Mii】というユニット主催のイベントに少し顔をださせて頂きました∧( 'Θ' )∧<br><br><br>ファッション、ブックデザイン、帽子デザイン、DJ、映像…それぞれの作家さん方の多岐にわたるジャンルの作品を「お花見」をコンセプトに一つの空間にまとめるという展示会でした！<br><br><br>あえて中央のスペースを空け、敷かれたレジャーシートに座り下から作品を眺めるという鑑賞、というか体験する工夫は、どこか親しみを感じる桜を見上げるお花見そのものであり、作品と鑑賞者の間にある一定の距離を破る大胆な仕掛けだと感じました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120425/10/3105-s/50/cf/j/o0480048011935361997.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120425/10/3105-s/50/cf/j/o0480048011935361997.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>真っ白なキャンバスに描き出したばかりのような色のつけられたひろさんのシャツも素敵でした(^^)‼<br><br><br>見にいらしていた方々もすごく素敵だった！<br>PR会社や事務所、カメラマン、デザイナーの方々…<br>何も知らない生意気大学生のわたしにも他の誰とも変わらずに色々なお話をして下さいました…！<br>しかしこんなにも経験がないって恥ずかしいこととはなぁ、自分が子供であることゆえのもどかしさ！<br>年を重ねるって素敵だなぁと…<br><br><br>初めてお会いしたけどくるみさん魅力的な方だったー♡<br>一方的にブログを書かせて頂きました笑<br><br>このふわふわ～と残る暖かい感じを忘れないうちに！<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120425/10/3105-s/91/72/j/o0480048011935361959.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120425/10/3105-s/91/72/j/o0480048011935361959.jpg" alt="photo:02" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br>見るもの全てにあたらしさを覚えてどきどきしてたい春であります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/008.gif" alt="ヒヨコ"><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Wed, 25 Apr 2012 10:12:50 +0900</pubDate>
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<title>イタリアで勝手に思ったこと2</title>
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<![CDATA[ <br>忘れないうちに続き<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/008.gif" alt="ヒヨコ"><br><br><br>今回ローマにしたのは一応自分の興味のあるのがarte balocca、バロック美術だったっていうのがあって、renascitaルネサンスのフィレンツェよりも見たいものも沢山あるかな、っていうのがかっこつけの理由。笑<br>本当はローマの方が助けてくれる人多そうだし、夜眠らなさそうという不真面目な理由もありました！笑 実際フィレンツェの方が犯罪は少ないし安全だったはずだけど。<br><br><br>バロックっていうよりもカラヴァッジョというある画家が大好きで大好きで、ローマにある彼の作品は全部見尽くしてやろう！と決めたのでした！<br>結果…個人蔵のコレクション以外は全てみた！はず笑 <br>色んな場所で観たけれど、わたしの個人的な感想としては何でもない部屋にポスターを貼るかのように飾られているのが1番合っていたと思う。宗教画でありながら生き生きとした人間、時には自画像まで取り入れてしまった彼の作品を3枚、St.Luigi dei francegiで観たとき、あれ、なんか祭壇浮き出すぎてる！と感じてしまって、祈る対象にはならないほど心がざわついた気がしたのでした…！<br>美術館に乱雑に置かれた他の作家の宗教画をみて、あるべき場所から剥がされた力のなさに驚いたけど、逆に彼はその絵の力が強すぎて、あぁ剥がされるべきかも知れないと勝手に観ていました。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120409/18/3105-s/73/90/j/o0480035911906465059.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120409/18/3105-s/73/90/j/o0480035911906465059.jpg" alt="photo:01" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>ローマの中央駅テルミニの南側はあまり治安が良くなくて旅行客は避けろと言われるところ。実際にイタリア人というよりは移民が多くて異色です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/122.gif" alt="星空"><br><br>その一角にピニエットと言われる地区があって、ここは中国系、韓国系、トルコを始め中央アジア、アフリカ系の人々であふれていて、ローマにいながら白い彫像、噴水はなし、ピザもパスタもない。<br>あるのはケンカと騒音とインドのお香の香、スパイスの香、お米、巻きタバコ、お酒…大好きな映画『ダージリン急行』を思い出させる色使い。んーとにかく混沌としているんだけどそれがひとの温かみを産んでいて、雑然としているなかによそものと中の人間とを分け隔てなく迎え入れる優しさがありました…アジア人として、1人でうろうろしていた旅行者として、そこはローマにきて始めて本当の意味でほっとしたところでした！<br>それぞれの人々がそれぞれの神様を信じたり信じなかったり、好きなものを食べてでも好きなだけみんなで騒いでけんかして…キリスト教以前のイタリア人らしい多国籍の"イタリア人"の生活にわくわくどきどき心踊らされました。 <br>そいえばピニエットのclubはすごく人気だった！<br>PitbullのBON,BONがやけに盛り上がってたのは"We no speak Americano"のアレンジだからかしら笑<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120409/18/3105-s/e9/6a/j/o0480064311906464852.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120409/18/3105-s/e9/6a/j/o0480064311906464852.jpg" alt="photo:02" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>ピニエットにて。<br><br><br>色んなこと、思い出があるけれど全てに共通しているのは、なんか生きてたっていうことでした笑<br>景色がズルいよ、今は景色だった、って理由で許して欲しい、笑<br>夜中の無人駅に放置されたり、交差点でバスに引かれそうになったり、変なミュージシャンにつけられたり、南で本当ヤバい人もみた笑！<br>そして毎日何食べたいか考えて、おいしかったかどうか真剣に議論するイタリア人に巻き込まれ、歌って踊って、悪口言われて、抱きつき抱きつかれ、ほっぺにちゅーだし、映画みて、教会に震えてAventinoの丘で景色に号泣して…忙しかった！と思います笑<br><br><br>縦のつながりが強い分、よそものには厳しい場所だとも感じたけれど、ノスタルジーな気持ちを持って世界中のひとが憧れるのはやっぱりそこに"生きてる"感覚と、それを可能にさせる環境があるからだな、と！<br>怠け者でごめんなさい、人間で楽しくてごめんなさい！<br>毎日感情激しくてごめんなさい、<br>今日に必死で本当に本当にごめんなさい！<br><br>って<br><br><br><br>まだまだ知らないことだらけ、イタリア語はちゃんと怠けながら続けていくつもりです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/174.gif" alt="キスマーク"><br><br><br>おわり！<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120409/18/3105-s/b8/3d/j/o0480064311906464942.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120409/18/3105-s/b8/3d/j/o0480064311906464942.jpg" alt="photo:03" width="300" height="401" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>太陽みたいな部屋！懐かしい！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Mon, 09 Apr 2012 11:47:16 +0900</pubDate>
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<title>イタリアで勝手に思ったこと1</title>
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<![CDATA[ <br>実は2月11日から1ヶ月、イタリア、ローマに1人で行ってました！<br>今回はイタリア語やりたくて、語学学校に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/308.gif" alt="学校"><br><br><br>留学だなんて恥ずかしくて言えない…たったの4週間、お遊びでしたイタリアだからなおさら！笑<br>でも本当に毎日生きてるって感じだった！<br><br><br>イタリア語2年間勉強したから、バイト代も溜まったし、1人で行っても帰ってこれるか気になったし行ってみよう！って完全にテンションに任せて決めたのでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/008.gif" alt="ヒヨコ"><br><br> <br>最初の3日間くらい、思った以上に言葉通じない、知り合いいない、スリ怖い、なんかちゃらい、みんな早口…で心ばきばきに折れて、1人でp.za bolognaのベンチに座ってうるうるしながら絵描いてたら、おじちゃんにビールもらった笑<br><br><br>たかが授業でやっただけなのに完璧に喋ろうとしてたのかなー。途中でもう文法とか考えるのが面倒くさくなって適当に単語ぽんぽんって話し出したら会話がつながるようになりました笑<br><br><br>学校に行き始めて、アジアンビューティー風になれたらと思ってたのに疲れてボロが出て、みんなに<br>いじられ、そういえば日本同様カバンの中整理しろってドイツ人に怒られた！笑 あと教室でみかん食べてたらcome giapponese! 日本人らしい！って褒められた！偏見でしかない笑<br><br><br>英語圏の友達はみんな授業が終わるとぺらぺら英語しゃべって、でも福岡と東京のハーフのわたしには英会話とか皆無で…<br>そこで助けてくれたのがイタリアとイギリスのハーフの友達だった！<br>「ここはローマなんだからイタリア語で話そうぜ」<br>って……<br>完全に気を遣わせたけどみんなに壁のあるイタリア語に切り替えてくれたことでお互いめっちゃ頑張って話すようになった！<br>そこから急激に仲良くなって本当に毎日が刺激的でそしてお金がとんでいきました笑<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120408/10/3105-s/07/26/j/o0480035911903330044.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120408/10/3105-s/07/26/j/o0480035911903330044.jpg" alt="photo:01" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>東京は本当に住みやすくて、綺麗で、自慢の街と思う、でも反対に落ち着かないっていう人も多い！ローマは亡くなったひとの香というか、影があちらこちらに残っていて、過去と今との切れ目がないように思います。歴史がただの「お話」じゃなくて、ルーツというか、どういう人間が生きて、死んで自分が今いるっていうつながりを無意識のうちに生活のなかで意識しながら生きているんだなぁと。だからこそローマに住む人々には自分の居場所があるんですおそらく。うーん、文章へたくそすぎてうまく書けない！笑<br>つまり東京にいると、死んだ人と生きている人間はきっちり隔離されて、"死"の感覚ってものすごく離れているというかだからこそ恐ろしくて、黒いイメージ。過去よりも未来、未来からの逆算にある今だなぁと感じるんです。でもローマは過去と今と未来の区別がごちゃごちゃ、それは街の景観は当然、守護聖人に由来していたりする名前を持つローマ人自体もそうだと思います。フォロロマーノを見て「時空をこえた」っていう人いるけどその通りだと思う。こえてる笑 繋がって混ざって切れない…だからよそ者のわたしにはどこか入り込めない寂しさもありました。<br><br>古典崇拝と言われたらそれまでだけど古典崇拝なのでやっぱり魅力的でした笑 こう考えていくと跪いて教会で祈っていた敬虔な人間が、教会から出てきてその階段で(つまり敷地内)彼女と幸せそうに寝転がってなんか食べてる光景とかみるとなるほどなーって思う反面、神社お寺じゃありえないっと驚くばかりでした！<br><br>騒いで沢山食べて汚して愛して寝て飲んで歌って懺悔してでも忘れて騒いで祈って飲んで生きて死ぬ<br>俺らイタリア人だからっていう言葉のなかに、だらしなくてすまんっていう謝罪とでもそれ以上の大量の誇りがまじって結局自慢にしか聞こえてこない！という…<br>うらやましくて仕方がなかった！<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120408/10/3105-s/da/27/j/o0480035911903330017.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120408/10/3105-s/da/27/j/o0480035911903330017.jpg" alt="photo:02" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br>@p.za Galibardi 今はこんな綺麗なデートスポットだけど笑、かつてガリバルディがここで統一を目的にフランスと激戦を繰り広げたのでした！<br>みんなそれをちゃんと知っててガリバルディに適当に感謝しながらデートしたり散歩したり踊ったり(そういえばbreakerがここにいた！)笑<br><br><br>個人的な感想を勝手にしゃべっていたらこんなに書いてた！笑<br>まだまだあるのにまとまらないっ！笑<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Sun, 08 Apr 2012 09:08:13 +0900</pubDate>
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<title>先日の</title>
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<![CDATA[ 某自由ヶ丘美容院での撮影のデータ！<br>我がアイデンティティは前髪にあり<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120206/11/3105-s/c0/73/j/o0341043411777856529.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120206/11/3105-s/c0/73/j/o0341043411777856529.jpg" alt="photo:01" width="300" height="381" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120206/11/3105-s/bc/5a/j/o0480048211777856511.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120206/11/3105-s/bc/5a/j/o0480048211777856511.jpg" alt="photo:02" width="300" height="301" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 11:47:47 +0900</pubDate>
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<title>わたしもようやく</title>
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<![CDATA[ 今月9日ついに成人しまして、<br>晴れて大人に仲間入りしました！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ"><br><br>なんか小っ恥ずかしかったな笑<br>でも知らないひとやすれ違っただけのひとにまでおめでとうって沢山言ってもらえたのは幸せだった！<br><br>まだまだ好きなことばっかり選んでやってわがままだらけで、強がる癖にひとに頼りっぱなしだけど、これからはひとに感謝しながら好き放題できる様に笑、努力したいです！<br>もらった分だけ恩返しするつもりで。<br>そしてもっともっと強烈な人間になりたい！<br><br>最近、悪口や批判にしろ、褒め言葉にしろ、注目されているということにしては平等に喜ぶべきで、問題はその内容って教えてくれたひとがいて妙に納得した！<br>もっともっとチャレンジャーになって、沢山たたかれながらも前に進めたらなって思います(￣ー￣)<br><br>そんなわけでまずはテストがんばる～！ちーん。<br>おやすみなさい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/171.gif" alt="お月様"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120116/01/3105-s/36/51/j/o0480048211737611151.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120116/01/3105-s/36/51/j/o0480048211737611151.jpg" alt="photo:01" width="300" height="301" border="0"></a></div><br clear="all">
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<pubDate>Mon, 16 Jan 2012 01:46:49 +0900</pubDate>
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<title>最近</title>
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<![CDATA[ 自分が何をこの先やっていきたいのか、どうなりたいのか、それ以上に今何がしたいのかわからなくなっちゃって、<br>毎日の生活に苦しむほどはなくても、<br>もやもやすることも多くて、<br>自分の好きなものやらこと、反対に嫌いなものすら見えない曖昧な人間に気づいたらなってしまったような気がして<br>ものすごく曇天て感じだった実は！笑<br><br><br>でも、その一方で、色んな人から色んな機会を貰って、<br><br>例えば<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20111222/06/3105-s/c1/8d/j/o0480047911685761933.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20111222/06/3105-s/c1/8d/j/o0480047911685761933.jpg" alt="photo:01" width="300" height="299" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>友達の入ゼミ課題のお手伝いで映像に写ってみたり<br>なみは本当に頭のいい人、それ以上にすごいのは閃きも発想も、ちゃんとinputの努力を怠らないからこそできるんだな～っていうところ！<br>実際の撮影は爆笑してたけど<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ"><br>この写真は映像から。綿の匂い嗅いでるのかな。謎ww<br><br><br>どんなに好きなことを夢中にやっている人でも、<br>夢中になれるだけのものに触れていられる距離を保つために、<br>本人の意識の有無はあるにしろ努力しているひとが実は多いんだと気づいたりしたのでした！<br><br><br>わたしは今もらった機会は断らずチャレンジするという時期にいて笑、とにかく色んなことしてる！これがいつ何に生きるかはしらないけど、全部その時々が楽しいからまぁいいや、と！<br><br><br>一つあるのは、誰かから受けたイメージを自分の中で変換して表現することが楽しくなってきた！<br>写真も映像もそうだしダンスもそうなのかな、それから人のことを思いやるのも一緒なのかなー<br><br>そんな曖昧ぼんやりな感じ！<br>でもこれはプラスの方のもやもやだから許すことにします笑<br><br><br>そんなこんなで元気！<br>だってだって今週はXmas<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/096.gif" alt="クリスマスツリー">だもんねー！！<br><br><br>あ、二十歳になりました！笑<br>面白い大人になるために今はもう少し修行あるのみ！<br><br><br><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<pubDate>Thu, 22 Dec 2011 05:38:40 +0900</pubDate>
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