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<title>(アメブロやっちゃ)いかんのか？</title>
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<description>お！ブログゥー！僕自身ブログを書く喜びがあった。更新頻度は気が向いたら。野球好きな人よろしくオナシャス！</description>
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<title>パ・リーグ</title>
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<![CDATA[ パ・リーグ<br>日本ハム<br>糸井が騒がれてるけど、実は田中の穴の方が大きい。打てる外野手と打てる二塁手探すのはどっちが難しいかって話ね。糸井の後釜候補の谷口や佐藤、鵜久森がどれだけやれるか。平均クラスの成績出せれば、大引＋小谷野の復調分で十分カバー可能な数字。田中の穴は、西川心中で。そこはどうしようもなし。さいてょ不調で作ったマイナスがなくなり、木佐貫がプラスを作れば投手陣は問題なし。さいてょは早く肩治してくり～<br><br>西武<br>中島不在は浅村がやるんかな？浅村が頑張ったとしても、今度は浅村の穴が生まれる。すなわち新しい内野手が出てこないことにはどうにもならん。永江、移籍山崎、復活片岡に期待。投手はやっぱり中継ぎ。サファテ、増田がサファ者、増者にならんといいなあ。先発は岸、涌井、牧田に続く存在に期待。菊池！野上！十桁勝利オナシャス！<br><br>ソフトバンク<br>去年はとにかく打てなかった。今宮、柳田、中村の若手組、新加入ラヘアーが打たないとチーム力の上積みは無理。投手はかなり安定してる上に寺原、五十嵐、パディーヤを補強。必要投資だったかどうかは、色々突っ込みたいところあるけど、パ・リーグ最強なのは間違いなし。新人の東浜、山中にも期待。あとは、松田、本多が怪我をしなければ優勝狙える。<br><br>楽天<br>AJ、マギー、斎藤とメジャー組を補強した楽天。AJの活躍が必須なのはもちろんなんだけど、マギー、斎藤ら実力者にも期待がかかる。マギーなんて影に隠れてるけど、何で来たの？ってレベルの選手だし。投手はやっぱり田中に次ぐ投手。塩見頼む、辛島期待、永井復活はよう、釜田飛躍の年に！野手は枡田、銀次の打撃かなあ。長打を増やしたい。あと牧田、俺毎年期待してますので頑張ってください。<br><br>ロッテ<br>投手は揃ってる…なんてことはない。成瀬、グライに続くのがスペ体質の唐川、通年での実績がない藤岡ではね。すんすけ、大谷、ゴンザレスに加えて、新人の松永が加わってくると面白い。ブルペンは衰えの見える薮医者をカバーする力が必要。あと、オリックス中後や、新人の川満ら左のセットアッパーがほしい。野手は井口さんサイドを二塁からDH に回そう。しかし、DHは飽和状態。実力で井口に勝つしかない。高濱！鈴木！細谷！今がチャンスや！二軍で実績残したんだから、あとは一軍定着！あと白セルは一塁固定で通年起用すればMVP狙えると思ってます。<br><br>オリックス<br>糸井補強で上位打線が固まったオリックス。なお投手は…金子はスペ体質だしなあ…とはいえ、若手で期待できそうな投手がちらほらいるのも事実。塚本、海田、前田、新人の松葉、佐藤あたりは期待出来そう。あと個人的大注目のマエストリちゃんに注目。野手はTを一塁に回すって話だけどやめちくり～ Tのレフト守備って球界トップクラスだからね、もったいない。平野二塁で遊撃後藤って話だけど大丈夫かいな？テンション上がってるとは言え安達もまだまだわからんし、原も微妙だからなあ…あと縞田とか？人数はいるんだけど…って感じのポジション。大引の穴は深い。<br><br>こんな感じで。
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<link>https://ameblo.jp/3125-0125/entry-11468109191.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Feb 2013 08:50:00 +0900</pubDate>
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<title>セ・リーグ</title>
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<![CDATA[ 野球がもうすぐ始まりますなあ<br><br>軽く今シーズンの展望を。<br><br>セ・リーグ<br>巨人<br>阿部、坂本っていう代わりがいないポジションの選手が大怪我しない限り盤石でしょうなあ。久保と越智の復活が最大の補強。BOWに頑張ってほしいのう。スヤノは普通に12勝くらいするやろなあ。格が違いすぎますわ。強いて言うなら和製ハラデイ。<br><br>中日<br>ブランコ移籍はきついですなあ… ルナが4番候補みたいになってるけど、むしろクラークの方が4番っぽいんだよね。んで、そこにドニキとか平田が絡んでくるとイイネ・ 投手はさすがやなあ。先発も揃ってるし、中継ぎも充実してる。とはいえ、ナゴDってこと考慮した場合、2012年の成績でいくと55:45で実は結構打のチームだったりする。となるとブランコ不在は非常に痛いよね。<br><br>ヤクルト<br>まずは怪我人を出さないこと！とにかくそれ！ミレバレ恵体は期待出来るから、あとはレギュラー不在のセンター。上田とか凄い良い感じだけどなあ。投手はとにかく駒が足りなさすぎる。増渕は早く敗戦処理から昇格しろ。八木、七條に加えて新人の石山、小川の奮起に期待。<br><br>広島<br>去年は投手陣が上手くいきすぎ。それでいて4位だったことを反省すべき。今村は勤続疲労が心配。ソコロ、ミコに続く中継ぎはよう！福井が短いイニングなら良い感じだが… 野手は、栗原、エル、ルイスと期待出来る打者が並ぶが、問題は脇を固める選手。堂林、丸、天谷辺りの奮起なしにはタッツの逆予想を覆すことはできん！<br><br>阪神<br>投手は安定しながら野手が不振で昨年はどうにもこうにも上手くいかなかった。そこで福留、西岡の補強。状態は良いみたいだし、鳥谷と3人で出塁率が.350を上回ってくると十分2位争い出来る。辛いさんファイティン！伊藤が良い感じらしい。投手陣は大きな怪我がない限り大丈夫でしょう。藤川川球児児の穴は大きいけど、久保が本来の力出せば野手のプラスで十分カバー出来るでしょうな。<br><br>DeNA<br>ブランコ、ソーサ、ソトの加入はマジで大きい。プラスモーガンで野手は揃ってきたなと。問題は投手。先発がまだ足りない。神内は期待出来そうなスタッツだけど、実績が無さすぎてまだ未知数。国吉、加賀美も未知数。ばんてふも年齢的な衰えは隠せない。高崎も他球団の3番手クラスの成績。ソトは通年での実績がない。とにかく先発投手がどうにかせにゃならん。現時点でifが多すぎる。もっと熱くなれDeNA！まだファンは納得してないぞ！<br><br>まあ、セ・リーグはこんな感じで。パ・リーグも書きます。
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<link>https://ameblo.jp/3125-0125/entry-11468108484.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Feb 2013 08:48:00 +0900</pubDate>
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<title>超大物www</title>
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<![CDATA[ http://mypinstripes.blogspot.jp/2012/12/sayonara-jones-san.html?m=1<br><br><br>まさかの超大物。活躍出来るかどうかは別として、すごく楽しみな選手が日本に来ました。<br><br>身体能力に頼りすぎたツケか30歳越えた辺りから急速劣化していきましたが、今シーズンのIsopは.210と一定水準の長打力はあります。233打数で14本塁打ですから、仮に500打席立てば30本近く打つ計算になりますね。<br><br>しかし、振り回すタイプであり三振が多いのも事実。変化球を軸に組み立てる日本の投手に対応出来るかという不安はあります。<br><br>守備はかつて10年連続ゴールドグラブの実績を誇りますが、期待しない方が良いかと。とはいえ、レフトとしては期待出来そうです。それにパ・リーグだからDHもありますし。<br><br><br>本気出した三木谷マネーで獲得した選手。とにかく楽しみです。
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<link>https://ameblo.jp/3125-0125/entry-11423486577.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Dec 2012 15:56:00 +0900</pubDate>
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<title>オフシーズン</title>
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<![CDATA[ オフだから更新が滞ります。許してくだされ。<br><br><br>オフシーズン今年は特に熱いですね。DeNAとか阪神特によく動いている印象です。<br><br>動くべきところがちゃんと動いているみたいなので来シーズンの開幕メンバーが楽しみです。<br><br>今日は短めですがこんな感じで
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<link>https://ameblo.jp/3125-0125/entry-11421035190.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Dec 2012 00:37:00 +0900</pubDate>
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<title>GG賞答え合わせ</title>
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<![CDATA[ GG賞の発表がありました！<br><br>以前独自に計算した結果選出したもの<br>http://s.ameblo.jp/3125-0125/entry-11384689293.html<br><br>まあまあ合ってるんじゃないかな？<br><br><br>とはいえやはり、いくつか気になる点があるのも事実です。<br><br>特にセリーグ三塁と遊撃。<br><br>村田と坂本が圧勝のはずだったのですが…<br><br><br>失策の少なさが決め手なんでしょうか？それはどうかなと思いますが…<br><br>守備の目的はアウトカウントを増やし試合を終わりに近づけることですから、そういった意味では欠陥がいくつかあるとはいえRFって無視出来ない指標だと思うんですよね。<br><br>失策は少ないに越したことありませんが、アウトにどれだけ関与出来たかの方が重要かと。<br><br><br>そう考えると、セリーグ三塁遊撃の投票結果には疑問が残ります。RF(補正済)がトップだった二人が1位にダブルスコアをつけられたわけですから。<br><br>単純なグラブ捌きの上手さやフットワークを評価とするなら話は変わってきますが、守備の評価って本当にそれで良いのかなと思います。<br><br><br>あとは、パリーグ外野の秋山でしょうか。試合数が他の候補者に比べやや少なめとはいえ、RFでは歴史的な数値を叩き出しました。これを見逃すのはどうなのかなと。<br><br>セリーグ外野の荒波にしても3位に入りはしましたが、2位にかなりの票数をつけられての受賞となりました。指標では頭１つ抜けてトップだったのですが…<br><br><br>と、まあ毎年納得出来ない投票というのは少なからずあります。<br><br>万人が納得する投票は無理でしょうが、もう少し先入観を排除した投票をしてもらいたいものです。不当評価を受けた選手が可哀想なのでね。<br><br>あと、どの記者が誰に投票したかを公開してみてはどうですかね？<br><br><br><br><br><br><br>金本に投票した記者誰だよwwwwwwwwww
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<pubDate>Fri, 09 Nov 2012 01:21:00 +0900</pubDate>
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<title>打席数と得点数の関係</title>
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<![CDATA[ チーム全体の打席数が多ければ多いほど得点数が増えるってのはなんとなくわかると思います。<br><br>セイバーメトリクス理論なんかは出塁数を増やすことで、チーム全体の打席数を増やそうというものが根本にあるわけです。<br><br>では実際どれくらい打席数を増やせば得点が増えるのか？<br><br>9月10月に行われたレギュラーシーズンの試合をサンプルとして関係を調べてみました。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121104/23/3125-0125/62/13/j/o0480064012271052811.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121104/23/3125-0125/62/13/j/o0480064012271052811.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br>横軸が打席数、縦軸が得点数となっています。<br><br>グラフを見ると、打席数が増えるほど得点数も増えるという説は間違いないようです。<br><br>具体的に見ると、30打席から35打席まで5打席増やすと約1点増え、35打席から40打席まで増やすと同じ5打席増でも約2点増えることがわかると思います。<br><br>チーム防御率がだいたい2点後半から3点前半なので、攻撃では1試合あたり35～37打席以上立てるようにすると勝率が上がるかと思われます。<br><br>つまり安打四球を合わせて8～10回出塁を目指し、併殺打に細心の注意を払えばよいかと。<br><br>守備では、相手の出塁を10回以内に抑えることを目指せばよいかと思います。<br><br><br>こんな感じでしょうか。僕は統計学の専門家でもなんでもないのでこのデータの信憑性がいかほどかはわかりかねますが、全球団を対象にサンプルを取ったので偏りは抑えられているかと思います。
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<pubDate>Sun, 04 Nov 2012 23:38:00 +0900</pubDate>
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<title>物事の本質</title>
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<![CDATA[ 日本シリーズ凄い試合でしたね。<br><br>結果的に日ハムが西村を打ち崩し勝利したわけですが、藤村の不味いプレーもありましたね。それで、色々言われてるわけですが…<br><br>確かに、藤村と西村が敗因の１つであることは疑いようのない事実です。<br><br>しかし、本当にそれだけだろうか？<br><br>流れがうんぬんとか、もちろんあると思いますが、物事の本質から目をそらしてはいけない。<br><br>問題は全員あわせて42打席立ちながら1点も取れない打線でしょう。どう考えても敗因のウェイトとしてはこっちの方が大きい。<br><br>直接負けに繋がったから12回の巨人の守りばかりに焦点が当てられているけど、今日一番悪かったのは打線でしょう。<br><br>もちろん藤村は反省しないといけません。西村も戦犯の１人でしょう。<br><br>でも人間なんだからミスはあります。そのミスを打ち消すくらいのカバーを出来なかった打線が何も言われないのはなぜですかね？42打席立ってるのに。チャンスはいっぱいあったのに。<br><br>それをカバーするのがチームだと。打線の不甲斐なさをカバー出来なかった西村と藤村、守備のミスをカバー出来なかった打線。<br><br>要は先に出たか後に出たかってだけ。<br><br>結局チームスポーツなんだから戦犯を、そしてそればかりを晒し挙げるのはどうなのかと。<br><br>だから詰めが甘いと昔から言われるのかもしれませんけど、僕はそう思います。
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<pubDate>Wed, 31 Oct 2012 23:45:00 +0900</pubDate>
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<title>スペシャル・ワン</title>
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<![CDATA[ 攝津投手沢村賞おめでとうございます。<br><br>入団後2年続けて中継ぎとして抜群の成績を残し、先発としても2年続けてエース級の働きを見せる。<br><br>まさにスペシャル・ワンだと思います。こんな投手いないでしょ。<br><br>さて、沢村賞についてですが、中には該当者なしという意見もあったようですね。5項目達成者がしっかりいるのに、それは少し厳しいような気もしますが…<br><br>やはり完投数の基準。分業制が主流の現代野球としては、これがやや厳しすぎるかと。逆に奪三振数150は本格派投手としては基準が軽すぎますかね。<br><br>この辺ですかね。気になるのは。<br><br>セイバーメトリクスが普及してきた現代野球で勝利数が決め手になったってのもなんかなあ…って気がしますけど、そこはもう突っ込まないです。<br><br>毎年そうなので。そういう賞なので。<br><br>まあ、何はともあれ攝津おめでとう！
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<link>https://ameblo.jp/3125-0125/entry-11391963537.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Oct 2012 21:08:00 +0900</pubDate>
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<title>大谷投手</title>
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<![CDATA[ MLB挑戦頑張ってほしいですね。<br><br>今の力量と年齢を考えると、4年後くらいにメジャーに昇格できればってところかな？<br><br>若いうちから向こうの野球や生活に慣れておくことは良いことだと思います。選手として完成した後に渡米すると、適応するところから始めないといけないのでね。しかも、即戦力という評判で渡米するから、結果を出しながら環境に慣れないといけない。キンカイーとかそれでアウトでしたから。<br><br><br>それとNPBの人材流出問題。<br><br>今行っている対策と言えば、帰国後の即入団を認めないとかどちらかというと選手の自由を奪う形で流出対策をしていますね。<br><br>そうじゃないだろうと。<br><br><br>NPBがMLBより魅力的な組織であれば、実力者とか関係なくまずは日本のプロ野球で頑張ろうと考えるはずです。<br><br>そういう後ろ向きというか、流出ガーの一点張りというか、言い方悪いですけど頭が硬すぎるところに失望して渡米するんじゃないですかね？<br><br>具体的な対策を考え出せるほど僕も頭が良いわけではないですけど、少なくとも今のやり方や未だに体育会系の考え方が蔓延している点に不満を持ってるアマチュア選手はたくさんいると思います。<br><br>というのと、メジャーだとFAという形ですので好きな球団と交渉出来ると。これは仕方ないですけど。<br><br><br><br>メジャーのスカウトも高い評価しているのは間違いないかもしれませんが、ドラフトを介さずに若手を獲得出来るということで獲得に乗り出している部分が少なからずあると思います。<br><br>だから、やっぱり厳しい道だと思います。それでも本人が決断したとのことなので応援したいですね。<br>
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<link>https://ameblo.jp/3125-0125/entry-11385737603.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Oct 2012 10:25:00 +0900</pubDate>
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<title>GG賞</title>
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<![CDATA[ <p>今回はGG賞の選手をじぶんなりに考えようということで自分なりに選出してみました。</p><br><p>方法としては簡易RFに奪三振率やDER、そしてPFなどの補正値をかける方法です。</p><br><p>PFに関しては、内野手は失策に関してのPFを、外野手はHRの出やすさのPFにそれぞれ修正を加え補正値としました。</p><br><p>内野手は土や芝によって失策のしやすさがあるのではと思い失策のPFを使いました。外野手でHRの出やすさを補正値として使った理由として、狭い球場の外野手は「もう少しフェンスが奥にあれば取れていたのに」というような打球が最前列に入ることもあるのかなということからです。</p><br><p>とはいえ、数値には信ぴょう性という意味で自信がないので名前と総評だけ。</p><br><br><br><p>というわけでセリーグから。ちなみに外野もポジション別です。レフトの守備とセンターの守備は違いますから。</p><p>投手　内海</p><p>捕手　谷繁</p><p>一塁　畠山</p><p>二塁　荒木</p><p>三塁　村田</p><p>遊撃　坂本</p><p>左翼　ミレッジ</p><p>中堅　荒波</p><p>右翼　長野（マートン）</p><br><p>マートンwwwwwwwwwww</p><p>なんでここに名前が出てくるんだwwwwwwwwwwww</p><br><p>ミレッジは失策が多かったからどうかなあ。でもレフト（センターでの出場もあり）としてはずば抜けたRFでした。長野とマートンはRFではほとんど変わりませんでした。緩慢守備とはなんだったのか。外野手をポジションで分けなければ荒波大島が確定で、残りを長野天谷ミレッジマートンで争う感じでしょうか。</p><br><p>投手は内海が岩田、三浦、杉内を抑えトップ。捕手は評価が難しいからよくわからないけど、阿部はやや失策が多く、一塁としての出場もあったので。盗塁阻止率では小宮山、中村、藤井が素晴らしい数字だったけど、やや試合数が少ない。まあ、谷繁と阿部も悪くはないんだけど。</p><br><p>一塁も同様にRFでは評価できないので、出場試合数から畠山。他の内野手はそれぞれ田中、堂林、鳥谷よりも少し上回ってた。</p><br><br><p>次はパリーグ</p><p>投手　田中</p><p>捕手　炭谷</p><p>一塁　李大浩</p><p>二塁　本多</p><p>三塁　小谷野（今江）</p><p>遊撃　大引</p><p>左翼　中田（栗山）</p><p>中堅　秋山</p><p>右翼　糸井</p><br><p>まあ、こんな感じかなという感じ。</p><p>ずば抜けて確定なのが投手、二塁、中堅。外野を分けなければ秋山岡田陽となります。</p><br><p>セリーグと同様捕手、一塁はどうしようもないのでわかりません。</p><br><p>少し前の記事で言いましたが、秋山は歴史的な数値です。中田はRFでは負けていますが、補殺数と併殺数がずば抜けていました。一応RFでは栗山角中中田の順になりますが、失点を防いだという意味だと補殺併殺がずば抜けている中田かなと。</p><br><p>田中、本多もポジション内ではずば抜けて良かったです。さすが。</p><p>三塁遊撃は接戦でした。特に三塁。小谷野は今江、バルディリス、大引は松井を抑えてわずかに良い数値でした。正直誰が受賞しても変わらないかと。</p><br><p>ただ、根元はやや遊撃としては厳しいのかなと。三塁は松田が怪我してなければ松田でしょう。</p><br><br><p>まあ、こんな感じです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/3125-0125/entry-11384689293.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Oct 2012 23:12:52 +0900</pubDate>
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