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<title>Akodaのブログ</title>
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<description>世界中の人間を不快にさせるこの世に存在していても意味が無いどころかむしろ悪影響を及ぼすブログ</description>
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<title>これは愚痴である｡</title>
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<![CDATA[ 　<br>　<br>　<br>　Akoda氏はずいぶん大人になったように感じる｡いや､今日はなにぶん機嫌がよいもので､憎たらしいやつの相手をしなければいけなかったことも､足首を風呂のドアにぶち当て痛みに悶絶するはめになったことも､赦せるのだ｡<br>　<br>　<br>　このようなところで嫌味を言っているうちはまだ子供であろうか｡なにせ､捌け口がないもので(^-^;)
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<link>https://ameblo.jp/31454445/entry-11197754534.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 22:35:08 +0900</pubDate>
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<title>成長するAkoda氏｡</title>
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<![CDATA[ 　<br>　<br>　Akoda氏はこう見えて背が高い｡(諸君に私がどう見えているかは定かでないが)163cmあり､一般女性であるAkoda氏にしては少し高めな身長であるだろう｡<br>　<br>　しかし今日､再度身長を測ってみたところ､Akoda氏は163.8cmに成長していた｡<br>　<br>　<br>　もう､164cm間近ではないか!<br>　<br>　これではもう「実は戸田恵梨香と同じくらいの身長です(162～163cm)」と自慢する事ができない｡<br>　<br>　いや､一応163cmであるから自慢し続ける事は可能であるだろうが…それにしても微妙な身長であると思わないか｡<br>　<br>　どうせならもっといっぱい伸びて欲しかった｡脚だけ伸びて欲しかった｡<br>　<br>　<br>　<br>　<br>　ちなみに､体重もまだまだ成長しているようである｡悪い意味で｡体重を増やすことは簡単なのに､なぜ脚を伸ばす事は難しいのか｡不公平だと思われても､これではしかたあるまい｡
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<link>https://ameblo.jp/31454445/entry-11185416215.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Mar 2012 10:09:48 +0900</pubDate>
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<title>Akoda氏､失恋</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/31454445/amemberentry-11180068855.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Mar 2012 19:42:26 +0900</pubDate>
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<title>Akoda氏はAmericanではない｡</title>
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<![CDATA[ 　<br>　<br>　<br>　Akoda氏の前世は人間であろう｡<br>　<br>　ただ､英語の勉強をして思う事は<br>　<br>　Akoda氏の前世はAmericanでは<br>　<br>　なかったであろうということ｡<br>　<br>　<br>　<br>　<br>　<br>　<br>　<br>　<br>　<br>　<br>　<br>　<br>　<br>　<br>　つまり何が言いたいかというと､Akoda氏は英語が苦手なのである｡
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<link>https://ameblo.jp/31454445/entry-11175594174.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Feb 2012 00:04:26 +0900</pubDate>
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<title>この先逃げ場無し</title>
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<![CDATA[ 　<br>　今日のAkoda氏は大変な目に合った｡待ちに待ってない､罰ｹﾞｰﾑを受ける日がとうとうやってきてしまったのである｡<br>　<br>　年明け前であったろうか｡何かの勝負で負けて､罰ｹﾞｰﾑを受ける事になってしまったのだ｡完璧に忘れていたが､その罰ｹﾞｰﾑの考案者が今日､私の下に笑顔で現れたのである｡<br>　<br>　猫耳を､持って｡<br>　<br>　<br>　<br>　<br>　皆様が推測する通り､罰ｹﾞｰﾑとは"猫耳をつけること"である｡本当に､猫耳だけは勘弁して頂きたい｡似合う､似合わないの問題ではない｡体の全細胞が猫耳を拒否しているのだ｡<br>　<br>　何故､Akoda氏がこんな大変な目に合わなくてはいけないのだ!そもそも､その勝負に負けたのはAkoda氏だけではなかったであろう｡@@@さんも､その勝負に負けたではないか｡そこは平等に､@@@さんも猫耳をつけるべきではないのか｡<br>　<br>　そう言うと@@@さんは､罰ｹﾞｰﾑの考案者も気付かぬうちに疾風の如く去っていった｡畜生､逃げやがった｡<br>　<br>　<br>　<br>　運が良いのか､今日は猫耳から逃れる事が出来たが､罰ｹﾞｰﾑ考案者の狩猟本能丸出しの瞳を見て､なんだか逃げれる気がしない｡ﾊﾊｯ ﾜﾛｽ
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<link>https://ameblo.jp/31454445/entry-11174682800.html</link>
<pubDate>Sat, 25 Feb 2012 01:06:16 +0900</pubDate>
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<title>幸せとはなにか</title>
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<![CDATA[ 　<br>　最初に言わせて貰うが､このﾌﾞﾛｸﾞは誰か他の人々の幸せについて考えるとか､そういうﾌﾞﾛｸﾞではない｡そもそも､Akoda氏はそういう真面目な事を考える人間ではない｡頭の中は常に､ﾊﾟﾗﾀﾞｲｽである｡<br>　<br>　だからこの糞以上糞以下でもない糞の中の糞であるﾌﾞﾛｸﾞを見たって､何一つ有益な事はない｡はっきし言って､時間の無駄である｡それでも良いと言うならば､責任を持って最後まで付き合いたまえ｡<br>　<br>　<br>　唐突であるが､Akoda氏にとっての幸せとは“眠い時に寝れること”である｡<br>　<br>　受験生になり､入学試験まで一ヶ月を切った今､切実に感じる｡眠いと感じる時に寝れた事が､どれだけ幸せであったかと｡受験と言うのはやっかいもんである｡今日も私は､眠い目を擦って勉強をするのである｡<br>　<br>　もう､溜め息しか出ねぇ｡
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<link>https://ameblo.jp/31454445/entry-11171711134.html</link>
<pubDate>Tue, 21 Feb 2012 22:14:10 +0900</pubDate>
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<title>恨み晴らすとき</title>
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<![CDATA[ 　<br>　これは名指しのﾌﾞﾛｸﾞである｡このﾌﾞﾛｸﾞを見ているそこの君｡ああ､君さ｡今日の出来事を勿論覚えているね?いや､覚えてないとは言わせない｡<br>　<br>　今日の君の愚かな行いのせいで､Akoda氏の寿命がどれだけ縮んだと思っているのだ｡いいか､君の悪行のせいでAkoda氏の心臓が止まったまま動かなくなったとしたら､君はどう責任を取るのだ｡<br>　<br>　いいですか｡もうしないと誓いなさい｡然も無くば､明日､か再来週以降､Akoda氏に復讐されても仕方ないと思いなさい｡せいぜい警戒することですね(`Д´+)
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<link>https://ameblo.jp/31454445/entry-11160365937.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Feb 2012 00:40:15 +0900</pubDate>
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<title>今日の反省点｡</title>
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<![CDATA[ 　<br>　<br>　Akoda氏はよく電車に乗り遅れたりする｡今日も例外なく電車に乗り遅れた訳で､友達との待ち合わせに見事に遅刻したのは言うまでもない｡申し訳ない｡<br>　<br>　今日は母に車で送ってもらい､車から電車まで全力疾走したにも関わらずAkoda氏がﾎｰﾑに足を踏み入れた瞬間に電車は発車した｡<br>　<br>　Akoda氏の全力疾走におおよそ反省点は無い｡それほどまでに見事な走りだったからである｡<br>　<br>　本当に本当に完璧な走りであったのに電車に乗り遅れたのは､母の運転する車の前に走っていた車の速度が遅かったからであろう｡<br>　<br>　もっと過去に遡れば､Akoda氏がちんたらと昼食を食べていたからであろう｡<br>　<br>　<br>　<br>　電車に乗り遅れたAkoda氏は､次の電車が来るまでの10分間､母の運転する車の前を走っていた車を､自分の事を棚に上げ恨み呪ったのは皆に秘密である…｡
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<link>https://ameblo.jp/31454445/entry-11148044584.html</link>
<pubDate>Sat, 28 Jan 2012 01:03:35 +0900</pubDate>
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<title>悩み</title>
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<![CDATA[ 　<br>　<br>　毎回毎回思うのだが<br>　<br>　何故､Akoda氏は長期休暇の課題を計画的に終わらす事ができないのだろうか｡<br>　<br>　気付けば学生歴九年｡<br>　<br>　夏休み冬休み春休み夏休み冬休み春休み夏休み冬休み春休み夏休み冬休み春休み夏休み冬休み春休み夏休み冬休み春休み夏休み冬休み春休み夏休み冬休み春休み……<br>　<br>　<br>　<br>　<br>　もう数えるのも面倒なくらい長期休暇を頂いたわけだが……<br>　<br>　今までに長期休暇の課題を計画的に終わらした試しが無い｡<br>　<br>　<br>　<br>　<br>　そして現在､Akoda氏は冬休みの課題に追われているのである｡いつものことである｡
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<link>https://ameblo.jp/31454445/entry-11130695855.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Jan 2012 02:01:22 +0900</pubDate>
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<title>朝の絶望回数</title>
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<![CDATA[ 　<br>　耳元で鳴り響く目覚まし時計に起こされ絶望一回｡<br>　<br>　無視してもｽﾇｰｽﾞ機能で三分後に再び目覚まし時計が鳴り響き絶望一回｡<br>　<br>　それを二回繰り返し絶望二回｡<br>　<br>　目覚まし時計がｳｻﾞすぎて仕方なく布団から出ると寒すぎ絶望一回｡<br>　<br>　歯磨きしようと水を出すと冷たすぎ絶望一回｡<br>　<br>　歯磨き中に目覚まし時計が鳴り絶望一回｡<br>　<br>　ﾎｯﾄﾐﾙｸを飲もうと牛乳をﾚﾝｼﾞにかけたら500W設定になってて全然温まってない絶望一回｡<br>　<br>　着ようと思ってﾘﾋﾞﾝｸﾞに置いていた服が洗濯されていて絶望一回｡<br>　<br>　そしてまた目覚まし時計が鳴って家の人間に｢うるさい｣と怒鳴られ絶望一回｡<br>　<br>　<br>　合計十回｡<br>　<br>　<br>
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<link>https://ameblo.jp/31454445/entry-11127950751.html</link>
<pubDate>Fri, 06 Jan 2012 02:20:49 +0900</pubDate>
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