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<title>ドロップアウトのえらいひとになりたいひとのブログ</title>
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<description>たーまご たーまご まーだまーだたまーご</description>
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<title>打ち砕かれる</title>
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<![CDATA[ どんな障害があろうと<br><br>空間が歪むほどの強い気持ちがあれば<br><br>叶うと思っていたが<br><br>風穴はあけられなかった<br><br>これが運命というやつか？立命は出来なかった。<br><br>ほぼ、取り返すことは無理だろう<br><br>もしくは、俺の気持ちの強さ如何によっては、まだ運命を変えられるのだろうか<br><br>諦めない  とはそういうことなのだろうか…<br><br>分からないが、想い続けることだけは分かる<br><br>しかしつらい<br><br>過去にとらわれるのは自分の未来に自信と希望がないから<br><br>自分の未来が楽しみになるように、自分を仕上げていこう。<br><br>まだまだ俺の運命は輝かせることが出来るから。
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<pubDate>Tue, 05 Jan 2010 11:29:35 +0900</pubDate>
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<title>諦めない</title>
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<![CDATA[ 願いを現実に手に入れる人と逃してしまう人との違いは『決して諦めない』こと。<br><br>こんなありがちな言葉、今までは口にするのもためらっていたかもしれない。だが確信に変わった今、これだけが自分を救ってくれる要素なんだと思うわけで。<br><br>よく奇跡のような話を聞くが、共通しているのはそこだ。諦めていない。<br><br>そうするとどこかで歯車がかみ合い、実現へと結びつく。<br><br>俺も諦めたくないことがある。でも今はどうしようもない。ただ、諦めきれるのか？と問われたときにやはり、それだけは無理だときっぱり答えられる。<br><br>ならどうするのか。なんとしてでも手に入れるしかないじゃないか。<br><br>まずは強い気持ちを持とう。何があっても実現させるんだという強靱な信念を持とう。<br><br>その強すぎる気持ちが空間を歪ませる。そして風穴が開ける。<br><br>そこから飛び出すチャンスを、確実に掴むんだ。<br>掴むための準備は日々自分を鍛えることだ。精神的に、高いレベルに磨き上げる。<br><br>流れは見えた！絶対諦めない、生涯をかけて勝負する！
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<pubDate>Tue, 20 Oct 2009 12:52:07 +0900</pubDate>
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<title>自分次第</title>
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<![CDATA[ 菓子屋で２週間ほど働きました。<br><br>初めてなものですから。慣れなくて。<br><br>菓子を学ぶにおいて、最高な環境とは到底言えないかもしれない。<br><br>けれども、周りの環境のせいにしたらそこで終わります。<br><br>出来ることはたくさんある。<br><br>ひとつひとつ、菓子に関係なくとも、仕事や作業を丁寧に迅速にやり遂げていく。<br><br>周りの基準に合わせることなく。<br><br>自分が望む最高品質の仕事を目指して。<br><br>いつもいつでもどこにいてなにをしていても、常に完璧な仕事をしていくことを誓います。<br><br>誓います<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br>
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<pubDate>Sat, 03 Jan 2009 00:47:29 +0900</pubDate>
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<title>公明正大</title>
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<![CDATA[ 社員の幸せを真に願う会社、<br><br>この考え方がしっかり根付いて実践されている会社がいくらあるでしょうか。<br><br>特に大企業。<br><br>私のいた会社は、真に幸せを追求する会社でした。<br><br>本当に社員のことを考え、雇用している。<br><br>だから、変にやりすぎなほどの太っ腹な部分は一切ない。全社員を平等に考えているからだ。<br><br>リストラは皆無。<br><br>派遣労働者も基本的には無し。<br><br>大企業においての調整弁として、製造者の派遣が一気に広がる流れを見せていても、しっかり貫いた。<br><br>それは本当に社員の雇用に責任を持っているから。会社の都合の良いように人の人生を振り回すことのないように。<br><br>それが今出てきてますよね、この不況の中で。<br><br>どの大企業もリストラ、派遣社員の首切り。<br><br>大変なことになっています。もちろん会社へのロイヤルティも低くなるでしょう。<br><br>人の気持ちが会社をつくるのだと思います。<br><br>善い想いの社員がたくさん＝善い会社。<br><br>公明正大でいなければならない、人として正しいことを貫かねばならない、<br><br>効率化や利益ばかりを求めるばかりに、こういった本当に大事な精神は、理想論だとないがしろにされがちです。時には批判の対象にもなるでしょう。<br><br>ですが、やっぱり正しいことをしている会社が最後には残る。<br><br>というか、正しいことをしているのに悪い結果につながるほうがおかしい。<br><br>真摯に愚直に。<br><br>素晴らしい会社です…<br><br>私もやっぱり、この会社を見習って生き方を考えなければならない。<br><br>感謝するだけです…ほんとに。
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<link>https://ameblo.jp/321dropout/entry-10175912046.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Dec 2008 23:14:38 +0900</pubDate>
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<title>内定取り消しの話</title>
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<![CDATA[ 今流行りの、不況の煽りを受けてなんとやら…てやつです。<br><br>これを友人が経験したらしい。正確には、内定辞退の斡旋みたいな内容だったらしいが。<br><br>特筆すべきはここから！<br><br>現代社会が景気がどうこうなんて述べるつもりはありません。<br><br>その不運な話を聞いて私が率直に感じた想い。<br><br>『うらやましい…』<br><br>何でこう思ったかっていうと、彼に何かみなぎるものがあったというか、その瞬間光って見えたというか、、<br><br>常に前を向いて生きている人に、端から見て不運なことが起きたとしても、その人にエネルギーが溢れてさえいれば私の目には幸運のチャンスが巡ってきたようにしか見えません。<br><br>彼は必ず、より良い新たな道を切り開くでしょう。<br><br>…いやー、こんなことを思わせる彼ってすごいよ…<br><br>嫉妬します 笑<br><br>私もそんな、前向きなエネルギー溢れる人間になる<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>ポジティブ楽太郎ばんざい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m">
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<pubDate>Sun, 07 Dec 2008 01:03:09 +0900</pubDate>
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<title>満たされるとは</title>
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<![CDATA[ 本当の意味で心が満たされる、<br>って？<br><br>質ではなく数ばかり求める。<br><br>でも、一度本物の質を体験していれば、うすっぺらな数合わせでは虚しくなる瞬間があり…<br><br>そこで葛藤が生まれる。<br><br>本当に手に入れたいものは、手元になくて。<br><br>うすっぺらなものでは、いくらあっても満足できなくて。<br><br>でも、、<br><br>この考え方すら本質を求めれば違うかなーとも思う。<br><br>たぶん、モノが豊かに溢れすぎた世に生まれ育ち、物質至上主義に育てられ染み付いたもんだから、よく分からないんじゃないか。<br><br>本質はきっと…<br><br>自分の心が決めるんだろうな。<br><br>足るを知るということかもしれない。<br><br>けど、そういう次元を超えた強い執着を今感じている。<br><br>執着…<br><br>無駄なんだろうなあ。<br><br>執着なんて、虚像だもんなあ。<br><br>じゃあ僕は何を見ているんだろう。<br><br>きっと何も見ていない。<br><br>すべて自分が産み出した虚像だ…<br><br>ならば<br><br>美しい虚像、素晴らしき虚像の世界を生み出せばいいじゃないの、ね。<br><br>幸せに生きよう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/334.gif" alt="ニコニコ" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/321dropout/entry-10174632417.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Dec 2008 00:36:06 +0900</pubDate>
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<title>ごまかせない？</title>
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<![CDATA[ 見ないように触れないようにってしてきたけど…<br><br> 一度深みにはまるときっつい…<br><br>沈み続けます。<br><br>活発に動き続けたり、何かに集中したりしてるとまっったく、見ないで過ごせます。<br><br>が<br><br>家の中に１日こもると、もうマズイですね。<br><br>どうしたらいいのかな、<br><br>きっちり向き合ったほうがいいのか、<br><br>紛らせ続けるのがいいのか、<br><br>んー<br><br>けど、たった５秒間考えて出した答えも、１ヶ月考えて出した答えも同じかな～とぼんやり思います。<br><br>結局、今目の前にある、出来ることだけを迷わず貪欲に。。<br><br>これしかないよねー。<br><br>俺はやるしかない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/321dropout/entry-10174623317.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Dec 2008 00:20:06 +0900</pubDate>
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<title>本物</title>
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<![CDATA[ になるってことはそういうこと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>慣れてしまっても、<br><br>簡単になってしまっても、<br><br>いつも濃い物を得ようとストイックであること<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>その一瞬が一日の実になり、一週間の成果となり、１ヶ月の、一年の、集大成になる。<br><br>その、たった一瞬だけど、大事にしていない人は？<br><br>その習慣がついていつまでもほとんど何も得られない。<br><br>１日に１千円分学ぶ人は１年で36万5千円の積み重ねに。<br><br>１日に１０円分学ぶ人は１年で3650円の積み重ねに。<br><br>実際には、知識は単純な足し算ではなく連鎖的な掛け算になるだろうから、その差はさらに大きくなり…<br><br>さあほんまに毎日一瞬一瞬を濃厚にしていかないと<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">
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<pubDate>Sat, 06 Dec 2008 23:14:51 +0900</pubDate>
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<title>假屋崎省吾の世界</title>
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<![CDATA[ 自然<br><br>あるがまま<br><br>これが完璧なもの。<br><br>それとは違う種類で、<br><br>自然を作り上げる<br><br>そこに自分の感性を加える<br><br>これもまたよいものである。<br><br>としか表せない私が悲しい。<br><br>自然ではないのに強い生命力を感じた。<br><br>自然ではないのに不自然ではなく、自然に限りなく近い自然ではないもの。<br><br>自然に化粧をした感じ？<br><br>すっぴんの方が美しいというのも事実、化粧をしたほうが美しいというのもまた事実…<br><br>生け花とは<br><br>自然のものを使って芸術を作る<br><br>菓子は、ゼロの状態から芸術(ひとつの側面)を作る<br><br>自然は融通がきかないが、人の手には作り出し得ないそれそのものの美しさがある、それが自然の美しさ。決して真似できない、唯一無二の美しさ。<br><br>菓子は好きな形を作り出せるが、自然には近づくだけで作り出すことは不可能。だが自分の感性の赴くがまま、手で作り出すことが可能なものはいくらでも作れる。<br><br>何が良いとも言えない。<br><br>芸術に答えはない。<br><br>美しさが正しいわけでもない。<br>迫力がすべてでもない。<br><br>結局は作品を通して、作り手の想いや生きざまや人格が、見てくれる方に伝わる、それがすべてなのかもしれない、そんな気がしてきた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>想いは必ず作品に吹き込まれる。<br><br>気持ちの弱さも強さもそのまんま。<br><br>ん～<br><br>深すぎるでしょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br>
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<pubDate>Mon, 03 Nov 2008 15:49:09 +0900</pubDate>
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<title>作品</title>
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<![CDATA[ ひとつ作品を作るとして、<br>その中にいくつかのパーツが盛り込まれて折り重なって出来上がるわけですが、<br><br>そのパーツの持つ要素について感じたことです。<br><br>ダンスのショーを作る際、質が良いからと言って、流れや相性を考えず全くごちゃ混ぜにして贅沢なものをつくっても、必ずしもうまくいくとは限りません。<br><br>感動がぶつ切りになるのかな？見ている側の引き込まれ方が、小さい波のまま別の新しい波に移行してしまうというか。<br><br>それだったら、さらに小さい波であっても連鎖させて、大きな波をたててやったほうが、ずんずんと引き込まれて最終的に特大になるのでは。<br><br>そのためには何があれば良いのか？<br><br>私が言いたいのは『つながり』というものです。<br><br>栗の花のはちみつの苦味<br>ライムの皮の苦味<br><br>一見合わなさそうなこのふたつでも、苦味と言う共通項のおかげで意外とつながっちゃったりするわけです。<br><br>分かりやすいところでいくと、<br>LOCKとPOPとのコラボ<br><br>多少なりとも源流が重なっているからか？たまたまか？<br><br>どちらでも良いのですが、意外と似たような動きがあって、ひとつにつなげられることもあるわけです。<br><br>分かりやすい相性の良さであれば、改めて言うまでもないですよね。<br><br>ただ一見したところ合いそうにない、明らかに合わない、一般的には一緒に使われない、ようなもの同士から、何らかの共通項を探り出して何の違和感もなくつなげてしまうことが出来る場合があります。<br><br>これは大抵の場合、その魅力が認められているものではなく未知数であることが多いので、新たな価値、ニューバリューとなるわけで、それを発掘する楽しさが癖になる醍醐味なわけです。ん～ニューバリューフロンティア。要するにこれが言いたかったんですわ。<br><br>でももうひとつ…<br><br>この『つながり』が無く、論理的にも全く説明できないのに、ガツンと感動させられることもある。<br><br>という具合に一筋縄に分析出来るものではないんだけれど、結局良いものは良い<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m">という説明のつかない部分がやめられなくて、多くの人が惹かれるのかな。
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<link>https://ameblo.jp/321dropout/entry-10157546552.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Oct 2008 01:20:32 +0900</pubDate>
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