<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>僕と彼女の同棲日記</title>
<link>https://ameblo.jp/324244/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/324244/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>今の彼女出会い早7年？…ついに同棲することになったんだが…</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>はじめまして</title>
<description>
<![CDATA[ はじめまして<br><br>Dです。<br><br><br>いきなりですが同棲はじめました。<br><br><br>え？冷やし中華はじめましたみたいに言うなって？<br><br>まぁまぁいいじゃないの<br>とりあえず聞いてくれよ。誰かに話したくて仕方がないんだ。<br><br>ずっと遠距離恋愛だったんだが去年の９月から訳あって一緒に住むことになったんだ。<br><br>え？最近じゃないって？<br>まてまて順を追って話すから<br><br>出会いからでいいだろ？<br><br><br><br>彼女とで会ったのは大学一年の暑い夏の日。<br><br>彼女が欲しくて友達に誰か紹介してほしいと頼んだのが始まりだ。<br><br>彼女持ちだった友人Yに頼み込んでなんとか紹介してもらえることになった。<br><br>友人Yの彼女の友達が紹介されるはずだったが彼女の友達が別の男の紹介も受けてたので彼女の友達の友達が紹介された。<br><br>紹介って言っても最初から会ってデートとかした訳じゃなく、ただ単にメールの相手…メル友って言うやつ<br><br>正直メールしてるときは全然脈がなく<br>相手にされてなかった笑<br><br>メールして３ヶ月くらいたったころ<br>ダメ元でデートに誘ってみた。<br><br>最初は実家に帰るから的な理由で断られたけどちょっと会って話するだけってことで了承をもらった。<br><br>待ち合わせはS-PAL横のホテルの前<br><br>現れたのは乾いた夏の風になびく栗色の髪と可愛く瞬く大きな目の小さな女の子だった。<br><br><br>詩人っぽく言ってみたんだけとダメ？<br><br>俺に気づき恥ずかしいのか手で顔を隠し挨拶をしてきた。<br><br>その時の会話は覚えていない<br>ただ彼女の笑顔がものすごく可愛かったのは覚えている。<br><br><br>つづきはまた書こう
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/324244/entry-11219167013.html</link>
<pubDate>Tue, 10 Apr 2012 12:45:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
