<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>32pigwigのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/32pigwig/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/32pigwig/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>銀のクリスマスブーツ25</title>
<description>
<![CDATA[ <p>追伸。バジルは、バリシニコフを超える演技を、まだ観たことがありません。キレッキレのトゥ。お茶目なスマイル。ブラボー×無限大。🐰</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/32pigwig/entry-12973478009.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jul 2026 18:58:24 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>銀のクリスマスブーツ24</title>
<description>
<![CDATA[ <p>マリインスキーバレエのファーストソリストになったそうですね。グジェレフ瞭舞さん。20歳にして、プリンシパルもそう遠くないかも。モスクワ国際コンクールのジャン・ド・ブリエンヌは素晴らしかったけど、やはりランケデムが衝撃的でした。踊りきった、どう？（笑）というレヴェランス、カラフルな衣装もかすむ、sparkling eyes！twinkle starに、生命力を注入したみたいな、（訳分かんない）😖キラキラ輝く瞳なのでした。王子様もお似合いですが、「海賊」、「ラ・バヤデール」、そして「薔薇🌹の精」が観てみたい。相手役は、タマラ・カルサーヴィナかしら？</p><p><br></p><p><br></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/32pigwig/entry-12973467319.html</link>
<pubDate>Wed, 22 Jul 2026 16:39:51 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>銀のクリスマスブーツ23</title>
<description>
<![CDATA[ <p>エムボマ→エムバペ</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/32pigwig/entry-12973307669.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jul 2026 23:26:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>銀のクリスマスブーツ22</title>
<description>
<![CDATA[ <p>スペイン勝ち、アルゼンチン負け、イングランド3位、エムボマ得点王。メッシの涙にもらい泣き。金のトロフィー🏆が、チョコレートだったら、いいのに。ぴょん。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/32pigwig/entry-12973254402.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Jul 2026 13:34:44 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>銀のクリスマスブーツ21</title>
<description>
<![CDATA[ <p>バレエの世界に舞い戻ってきました。子どもの頃、テレビで初めて観たのは、「ゼンツァーノの花祭り」だったようで、落書きノートに絵が描いてありました。それから？年、ヌレーエフの「ドンキホーテ」の映画を観て完全にはまり、良いタイミングで、第3回世界バレエフェスティバルがあり、大枚はたいて、海外の一流ダンサーを生で看ることができました。その時、エヴァ・エフドキモワと、ペーター・シャウフスが、ゼンツァーノの花祭り</p><p>を踊ったのです。愛らしい衣裳。ブルノンヴィルスタイル。ホテルの廊下で、シャウフスさんにサインをしてもらい、その日は、出演者のシャルル・ジュドさんの誕生日で、パーティー会場で、サー・アントン・ドーリンから、光栄にも、切り分けたケーキを手渡された！のは、私の一生の宝物です。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/32pigwig/entry-12973022173.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jul 2026 01:45:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>銀のクリスマスブーツ20</title>
<description>
<![CDATA[ <p>好きなバレエ、また思い出しました。瞭舞さんのレヴェランスが素敵で、海賊の3人のバリエーション、パキータのパドゥドゥ、サンチョパンサがドンキホーテの足にすがるシーン。🐰</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/32pigwig/entry-12972778036.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jul 2026 13:51:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>銀のクリスマスブーツ19</title>
<description>
<![CDATA[ <p>第15回モスクワ国際バレエコンクールで、日本人が3人、入賞。シニア部門で金賞を受賞した、グジェール瞭舞のファンになりました！今、キーロフのセカンドソリスト。両親のバレエ教室で手ほどき受けたそうです。海賊のランケデムのソロを観てから、コンクールのことを知りました。歓喜。ランケデム❤🎶！最後の「決めた」ポーズは、ルグリの言う、スポットライトを全身に浴びて胸を張る、誇りに満ちたものでした。ピョン。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/32pigwig/entry-12971895466.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jul 2026 17:22:58 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>銀のクリスマスブーツ</title>
<description>
<![CDATA[ <p>また、思い出しました。「眠れる森の美女」の青い鳥のバリエーションです。幸せの青い鳥をダンサーの身体でこう表現するか。プティパに会いたい。最初に見たのは、ジュラ・ハランゴーゾでした。ローザンヌで、吉田都さんがエロル・ピックフォードと踊ったパ・ドゥ・ドゥも青い鳥でしたね。もういないのに、会いたい人。ニジンスキー、カルサヴィーナ、ヌレーエフ、フォンティーン、バランシン、アシュトン。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/32pigwig/entry-12971716853.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jul 2026 22:52:33 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>クリスマスブーツ17</title>
<description>
<![CDATA[ <p>大好きなバレエの中でも、好きな踊りは、「ドンキホーテ」の、花売り娘と、エスパーダの恋人？のソロです。特にバリシニコフ版のＡＢＴの花売り娘の衣裳は、オレンジピンクとペールブルー、エメラルドグリーンが混ざり合った、スイートピーみたいなイメージで切ないメロディーにキュンとくるのです。それから、「ラ・バヤデール」のガムザッティのソロ、パ・ド・シス。「ジゼル」のペザント・パ・ド・ドゥ、「白鳥の湖」のワルツ（バレエを忘れそうになると、これを観てブル、ブルっと犬みたいに首振りします）。「ディアナとアクティオン」のパドゥドゥ（・入れるの、面倒になった）、マニュエル・ルグリが生徒たちに、「舞台に立ったら、スポットライトを浴びていることを忘れずに胸を張って」と教えていたのが、印象に残っています。That is a dancer !　 素敵な職業。🐰</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/32pigwig/entry-12971582110.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jul 2026 15:21:19 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>銀のクリスマスブーツ16</title>
<description>
<![CDATA[ <p>幼い頃、枕元に「フランスキャラメル」が置いてありました。フランス国旗と、金髪にリボンの女の子を組み合わせたパッケージ。バニラとチョコレートとコーヒーの3つの味だったかな？あと、緑や黄色のフルーツキャラメルも大好きでした。枕元といえば、父が出張に行くと、いつもリボンのかかった包みが置いてありました。朝は喜びでした。一番最初はシロクマ（母は、パパから最初にもらったのはキリンだよ、と言うのですが）、クロネコ、ふわふわウサギ……と続いていくのですが。一番お気に入りは、クロネコの緑の目の尻尾の長いゴロニャン君で、彼は後に、「ゴロニャン新聞」の編集長となりました。</p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/32pigwig/entry-12971506855.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2026 20:12:16 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
