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<title>bucchi@3310323のブログ</title>
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<title>LOVE &amp; HATE 韓国で！</title>
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<![CDATA[ 今日は嬉しいお知らせを目にした！<br><br>Ｊｕｎ．Ｋさん「　ＬＯＶＥ　＆　ＨＡＴＥ　」が韓国でリリースされるそうで・・・<br><br><font color="#FF1493"><font size="5">OMEDETO!!!!!!!</font></font><br><br>彼の曲が更に多くの人の耳に届くと思うとSHIYAWASE です。<br>２ＰＭカムバが待たれる中、Ｊｕｎ．Ｋのsolo音源を聞いて２ＰＭ次回作への期待も膨らむこと間違いなし。<br>ハングル分からないけど、韓国後ver.でも全曲聴いてみたいな。<br><br>そして<br>ハングル分からないけど、最近胎教代わりに聞いているのがＪｕｎ．ＫさんがＵＰしたインスタグラムの<br>動画で、愛犬オードリーへの語りかけ。<br>お散歩しながら日向でオードリーを撫でながら優しい声で囁いてるのがとーってもリラックスできる～♪<br>オードリーのうっとりした瞳もまたリラックスの相乗効果で。<br><br>意味分からないままリピート×リピート！<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 11 Jun 2014 22:49:28 +0900</pubDate>
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<title>Ｊｕｎ．Ｋ新木場５月１６日回想</title>
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<![CDATA[ ２０１４年アリーナツアー　【GENESIS OF 2PM】大阪で発表のあったJun.K　solo tourが<br>５月に行われた。<br><br>個人的には１６日の新木場studio coastでこのsolo tourを初めて見る事が出来た。<br>party ver.でピンクのドレスコードあり。<br>調子に乗ってグッズのメッシュサングラスを購入。<br><br><br>今回の他の公演とはセットリストが異なったようでＤＪからスタート！<br>ピンクのスーツ姿にサングラスでパンダ君とプレイするＪｕｎ.Kの姿は普段の２ＰＭで見せている<br>姿とは違って見えてチャラいっぷりに腰砕け！<br>＊ちなみにチャラいときのＪｕｎ.Kさんが大好きです。<br>巨大ミラーボールにＤＪ！<br><br>２ＰＭを好きになって２０１３年アリーナツアーを見に行っていた時の自分の感覚としては、自分の好きなアーティストをガン見しに行くというよりはかっこいい兄ちゃん達（２ＰＭ）と一緒にクラブで踊っているというような感覚（妄想）でコンサートに行っていた為、このstudio coastでの状況はまさに夢にまで見たあの感覚。<br><br>私、現在妊娠５ヵ月を迎えたのでライブハウス通いしていたころの様にはさすがに動けず、胎児への影響も考えて一階の最後列の辺りでほぼ棒立ちのままでしたが心では熱く激しくDANCE。<br><br>TRUE SWAG Part 2 feat.SIMONではラッパーのSIMONさんが登場して会場内も大熱狂！<br>アリーナ規模の開場よりもお客さんの歓声がダイレクトに濃密に聞こえて自分もぶわーっと鳥肌が立つくらい。<br><br>Mr.Doctorではお面をつけたもう一人のＪｕｎ．Ｋとともに精神的に彷徨っているような演出。<br>SO WONDERFULでは客席から選ばれた女性を一人ステージに上げて、恋人同士の様に<br>ふるまう演出。　ハグ・膝枕・ほっぺをツンツン・手をつなぐ・立て膝をついて一輪のバラで求婚など<br>女性の憧れオンパレードで悲鳴も止まりません。<br><br>あの広い肩幅の中にムギューっとうずまりたいっ・・・<br>膝枕してヨシヨシしたい。。。<br><br>必死で現状把握しているところ、次のＭＣでＪｕｎ．Ｋは<br>「皆さん嫉妬しましたか」ニヤリ。<br>と悪い顔。<br><br>ピアノを弾きながら歌った３曲とも歌声がスッと入ってきたけれど、やっぱり「手紙を書く」は特別。<br>ピアノとＪｕｎ．Ｋの声だけで弾き語っている前半部分は特に朗読を聴いているようで心に沁みてくる。<br>曲の後半からバンドが入るとある一つの曲として聴ける。<br><br>そばに居てくれる人を大切にしよう。と教えてくれる。<br>頭では分かっていても日常って慌ただしく流れて、つい非日常を経験した時の方に目が行ってしまうけれどそれは日常が何事もなく過ごせているからなんだね。<br>いつもＪｕｎ．Ｋには教えてもらう。<br><br>LOVE AND HATE は今回のミニアルバムでもタイトル曲だしＴＶで見てあの振付のカッコよさを<br>生で見られて大満足！<br><br>ニックンやお友達、お母さん、弟も来ていてＪｕｎ．Ｋ嬉しそうだった～。<br><br>あー楽しかった！<br><br><br>
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<pubDate>Sun, 01 Jun 2014 17:45:38 +0900</pubDate>
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<title>Jun.K solo tour MAKUHARI final</title>
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<![CDATA[ ２０１３年１１月の更新から年も改まり三日坊主が如実に表れたところから再度感想など綴っていきたいと<br>思います。<br><br><font size="5"><font color="#FF1493">２０１４年５月２８日　幕張で一人の男が夢を叶えた瞬間に立ち会えた!!!!!</font></font><br><br><br>本編を終えてアンコールで再登場するＪｕｎ．Ｋ<br>この日は LOVE &amp; HATE ツアー最終日でサプライズイベントがあった。<br>ビデオ映像終了後、暗転してホッテストは WE <img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">Jun.K と書かれた白い用紙を持ちペンライトを消した。<br>アンコールの「離れていても」のイントロが流れてＪｕｎ.Ｋ　登場。<br>ステージに設置された白階段の上から会場全体を驚きと、感動の表情で、瞳をキラキラ輝かせながら<br>見渡していた。<br><br>その綺麗な表情といったら・・・。<br><br>ホッテストの大合唱とＪｕｎ．Ｋの歌が重なっての甘い響きが開場をいっぱいにしていた。<br>普段は力強い歌声を聞かせてくれるけれど、この時はホッテストの歌にやさしく包まれて<br>いるように聞こえた。<br>ピンクのスポットライトでＪｕｎ．Ｋの文字が照らし出されてとてもきれい。<br><br>１２年の音楽活動でやっと手にした今回のソロツアーへの感謝の話を日本語で<br>涙を堪えながら話す姿は、こちら側も感無量。<br>支えてくれたスタッフやメンバー、ホッテスト皆に感謝していた。<br><br>聞いてくれる人が居なければ僕は存在しないと。<br>インタビューでこの言葉をよく彼が話しているのを目にしていたけれどあの場所でとてつもない<br>存在感を放つ彼が口にしていると、重みが増した。<br><br>熱血男児で見た、腕立て伏せも数回で疲れてしまう若干ひ弱に見える２００８年の少年が、<br>２０１４年一人のアーティストとして夢を叶えて全部自作した曲で圧巻のスデージを見せた。<br><br>あのステージを見て人が夢を叶えた事に触れられた様な気持ちをもらい、私も彼に<br>感謝の気持ちでいっぱいだ。<br><br>ヒョンの応援に駆け付けていたヤングボーイ達が退席するときにふと見るとチャンソンが<br>顔を真っ赤にして泣きはらしたような顔をしていた。<br>ずっと近くに居て、苦労も共にしているメンバーだもん同じ気持ちだよね。<br><br>Ｊｕｎ．Ｋ最高の幸せをありがとう！<br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 31 May 2014 14:05:14 +0900</pubDate>
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<title>NO LOVE products!!</title>
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<![CDATA[ 昨日からブログをスタートし、２ＰＭとの出会いとこれまでの思い出を忘れないようにブログにしたためていこうと考えておりました。<br><br>しかし今日Ｔｗｉｔｔｅｒに　<br><br><font size="2"><font color="#FF1493">ＮＯ　ＬＯＶＥ　products!!  coming soon </font></font><br>との表示が！！<br><br>昨日は「ＣＲＯＳＳＦＩＲＥ」のティーザーが発表されて黒ずくめの衣装でバイクにまたがるＪｕｎ.Ｋにしびれ<br>ライフルを持つテギョンに腰砕けた一日でしたが今日も新発表があるなんて！<br>ＭｏｔｏＧＰ　好きな私としてはもっとバイク全体の模様も映像に入れてほしいところでしたが１分半ほどの短い映像でしたからそんなわがままも言えません。<br><br>１１月はＪａｃｋ　Ｔｈｅ　Ｒｉｐｐｅｒ　と　２３・２４日のＵＳＪのミニコンサートでイベント事は終わりだななんて考えていましたが甘かった。　<br>くそ忙しい彼らが準備しているもの・・・　計り知れません。。<br><br>興奮していたので落ち着こうとまず【products】の意味を調べましたところ　’生産品’との記載がありました。<br>生産品ということはグッズがでるのかな？？<br><br>Ｊａｃｋ　Ｔｈｅ　Ｒｉｐｐｅｒ　で　Ｊｕｎ．Ｋがデザインしていたマグやストラップですがストラップのパンダの裏に<br>（Ｃ）ＪＹＰと書いてありましたのでこれも　ＮＯ　ＬＯＶＥ　products　の一環でありましょうか。<br><br>どんなものが出てくるのか楽しみです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br>おしゃれなＪｕｎ．Ｋの感性に触れられる慶びを噛みしめながら発表を待ちたいと思います。<br><br><br><br><br><br>　
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<link>https://ameblo.jp/3310323/entry-11705094609.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Nov 2013 21:56:39 +0900</pubDate>
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<title>ＮＯ　ＬＩＦＥ　ＮＯ　２ＰＭ</title>
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<![CDATA[ <br><br><font color="#FF1493">２０１２年６月　Ｓｉｘ　Ｂｅautiful Days　横浜アリーナ追加公演</font><br><strong>２ＰＭ</strong>　のＬＩＶＥに初めて参加しました。<br><br>直前の５月に行われていたＬａｄy　ＧＡＧＡ　さいたまスーパーアリーナ公演に行けず、このＬＩＶＥに行きたい思いをどこで発散すればいいのか。。<br>何かないか、、何か、、、<br><br>２ＰＭ　Six Beautiful days  武道館公演  発見しました。<br>テレビのニュースエンタメコーナーあたりで　白いタンクトップを破るマッチョな野獣の姿を見て、これ見たらハマるなと直感で感じていたためあえて避けてきた２ＰＭ。<br>ぜったいにチェックしないでおこうと思ってきた２ＰＭ。<br><br><br>しかし　武道館のチケット入手が困難な状況だったので　追加公演の　２０１２年６月５日　横アリほぼ天井の高さから２ＰＭを眺めていました。<br>ドリームハイで見たことのあるテギョンと、どこで覚えたのかニックンの事は知っていたものの、インターネットで検索すればいくらでも情報出てくるこのご時世においてなぜかメンバーの人数すら知らないまま横浜アリーナへ突撃。<br><br>事前情報Ｈａｎｄｓ　Ｕｐ　のｱﾙﾊﾞﾑさらっと聞いたのみでしたがノリやすい音楽でＬＩＶＥは楽しかったもののＢ２Ｕに衝撃を受け、このときは眼下で繰り広げられる光景を理解することができませんでした。<br>すごいことがＬＩＶＥで起こっている。　何だこれは。。。　ダンスなのか？？<br><br>そしてこの日はＯＬＤ　ＢＯＹ　チームがＳＯＬＯをしたのですが、あろうことかジュンス　（現：Ｊｕｎ．Ｋ）のＳＯＬＯで休憩とばかりに椅子に腰かけておりました。<br><br>パボ≧(´▽｀)≦<br><br>このときの私はまだＪｕｎ．Ｋを追いかけることになる自分を想像すらしていませんでした。<br><br>溢れ出るＪｕｎ．Ｋへ想いをこれからすこしづつ綴っていきたいと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/3310323/entry-11702748819.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Nov 2013 23:38:52 +0900</pubDate>
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