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<title>侍魂(SUNS Dream)</title>
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<description>平成の獅子達よ　今こそ大和魂を見せるんだ</description>
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<title>【会社を辞めたい？】</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/53/78/10044028192.jpg" target="_blank"><img alt="10031683960.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/53/78/10044028192_s.jpg" border="0"></a></div>ある不動産投資をされている方の話です<br><br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br>　　　会社を辞めるという選択に必用なもの<br>━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━<br><br><br>「会社を辞めたいんです」<br><br><br>最近、こういった相談をたくさん受けるようになりました。<br><br>「だったら、辞めればいいじゃないですか」<br><br>まさか、こんな簡単にはいきません。<br><br><br><br>誰でも、会社を辞めたいと思う時はあります。<br>長年勤めていれば、一度や二度ではないでしょう。<br><br><br>子供じゃありませんから、<br>辞めたいと思うたびに投げ出すことはしません。<br><br><br>辞めたいと思うたびに、踏ん張り、こらえ、<br>歯をくいしばって乗り越えていくのです。<br><br><br><br>そして、「もうこれ以上、踏ん張りがきかない！」というところで<br>『辞めたい』と口に出てしまうものなのです。<br><br><br><br>しかし、それでもなお、踏ん張ろうとします。<br><br><br>家族のため、生活のため、安定したそれなりの収入のために、<br>地べたにはいつくばってでも会社へ行き、<br>それなりのお金を得るために働くのです。<br><br><br><br><br>【辞める】という選択肢を、誰も選びません。<br><br><br><br>いいえ、≪選ぶことができない≫のです。<br><br><br><br><br>辞めたあとのことを考えれば、それは当然のことですね。<br><br>収入がまったく無くなることは、死への恐怖と同じことです。<br><br><br><br><br>私も、会社を辞めたいと思ったことは何度もあります。<br><br><br>それなりの立場になると、給料はほんの少し上がるだけなのに、<br>労働時間は1.5倍も長くなる。<br><br><br>リストラが怖いから、必死に仕事をしているふりをする。<br><br>私がそうなら、私の上司もそうだから、<br>お互いに際限なく仕事をしなければいけない。<br><br><br><br>社員全員がリストラの対象になり、私も例外ではありませんでしたから、<br>リストラをしなければ、自分がリストラをされるという恐怖から、<br>一生懸命リストラをしていました。<br><br><br>歳をとればとるほど、リストラという言葉そのものが、<br>暗黒の闇です。<br><br><br>先輩も、同僚も、部下もつぶれていきました。<br><br>リストラの恐怖から、鬱病になった人を多く見てきました。<br><br><br>リストラの対象になると、どんなに気丈な人でも鬱病になったりします。<br><br><br><br><br>こんな状況から抜け出したいと思うのは、当たり前のことでしょう。<br><br><br><br>しかし、抜け出すことができません。<br><br><br>自分に「辞めてもいいよ」という許可を与えることができません。<br><br><br>【辞める】という選択肢は絶対に選ばずに、<br>寿命を縮めながら働く選択肢を選んでしまうのです。<br><br><br><br><br>その原因は、≪準備≫ができていないからです。<br><br><br><br>辞めたあとの自分の生活、家族の未来への≪準備≫ができていなければ<br><br>当然のことながら、会社を辞めて無収入になることなど考えられないのです。<br><br><br><br><br>私は単身赴任の辞令を受けた時に、辞める選択肢を選びました。<br><br>すでにアパートを３棟持っていましたから、<br>会社を辞めても、お金に困ることはありません。<br><br><br>もし、このとき不動産投資をしていなかったら、<br>一人寂しく単身赴任で家族と離れて、電気のついていない部屋に帰り、<br>一人分のご飯を炊いて食べていたことでしょう。<br><br><br>手にできるかわからない退職金を夢見て、<br>定年まで自分がリストラされるかもしれない恐怖にに怯えながら、<br>部下をリストラをして、寿命を削りながら働いていたことでしょう。<br><br><br><br><br>会社を辞めるためには、しっかりとした≪準備≫をする必要があります。<br><br><br>それは、-あなたのためでもあり、家族のためにも必ず必要なことです。<br><br><br>不動産投資は、会社で働きながらアパートを所有し、<br>経営することができますので<br>≪準備≫にはもっとも優れた手段と言えます。<br><br><br><br><br>「会社を辞めたいんです」<br><br><br>こう相談された時、私は必ず言います。<br><br><br>「では、会社を辞める≪準備≫をしてください」<br><br><br><br>あなたは、会社を辞めたいと思っていますか？<br><br><br>もし思っているならば、いつでも辞められるように、<br>不動産投資という≪準備≫をしていただきたいと思います。<br><br>以上が不動産投資を実践されて成功されている人のお話です<br>私は不動産投資をみなさんやりましょうとは言いません<br>ただこのような考え方というのは成功されている方全てに通ずるものがあります<br>前回載せたものもそうで手段<br>地図をあなたが準備できているかどうかです<br>そしてそれを行い今から長い旅へ出る心構えが出来ているかという事です<br><br>でも大丈夫あなたはこのブログを読みはじめて既に成功への道を歩みはじめているんです<br><br>あなたは成功します(^ー^)
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<link>https://ameblo.jp/33550707/entry-10065390736.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Jan 2008 19:27:39 +0900</pubDate>
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<title>ひとつの事例</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/06/77/10043830012.jpg" target="_blank"><img alt="03.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/06/77/10043830012_s.jpg" border="0"></a></div>ひとつの手段としてビジネスオーナーの方の話<br><br>その方はこれまでにいくつかのMLM(マルチレベルマーケティング)いわゆるネットワークビジネスですね、その企業に参加してきたそうです。<br><br>ただ、いくらやっても成果が出なかった。<br><br>説明会に最初の一人を連れて行くのに<br>8ヶ月もかかったそうです。<br><br>活動のコストもかかり、本業からの収入もままならず、<br>サラ金からの借金だけがかさんでいきました。<br>人に騙され、家も取られました。<br><br>わずかばかりの収入は借金の返済に飛んでいき、<br>軽自動車の中で寝泊りするような日々が続きました。<br><br><br>しかし、5年前に始めたMLMでようやく<br>成果が出始めました。<br><br>そのきっかけは更に30万円の借金をして参加した、<br>自己啓発系のセミナーだったのです。<br><br>いまでは月収数百万円をMLMから得ています。<br><br><br>その方は、なんと現在72歳。<br><br>いまのMLM企業に参加したのは、約5年前だそうです。<br>67歳のときにスタートしたことになります。<br><br><br>人はどうしても自分に対する言い訳をしがちです。<br><br>”時間が無いから。”<br>”お金が無いから。”<br>”人脈が無いから。”<br>”もう歳だから。”<br>”続けても成果が出ないから。”<br>”やったことが無いから。”<br><br><br>などなど。<br><br>しかし、その方の生き方を知ってしまったら、<br>そんな言い訳をすることなど恥ずかしくなってしまいます。<br><br><br>また同時に、定年が無いMLMというビジネスの凄さを改めて感じました。<br><br>その方は年金代わりどころか、普通の会社員よりも<br>はるかに高い収入を得ているわけですから。<br><br>そして高齢者が孤独な生活を送っていると言われる今、<br>その方は大勢のチームメンバーに囲まれて日々<br>幸せに生活されているようでした。<br><br><br>もちろん、これまでに何年も長い間、<br>MLMに時間を費やしてきたからこそ今があるわけです。<br><br><br>他人に騙され、借金まみれだったその方に対し、<br>息子さんがこんなことを言ったそうです。<br><br>”親父は借金まみれで大変な生活をしてきた。<br>でも俺は親父を尊敬しているよ。<br>だって、親父は他人に騙され続けてきたけど、<br>他人を騙すことはしなかったから。”<br><br><br><br><br>70歳になっても多くの人に囲まれ、<br>そして尊敬されている姿は本当にあこがれます。
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<pubDate>Thu, 10 Jan 2008 23:26:58 +0900</pubDate>
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<title>持っている最高のものを与えよう</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/81/91/10043707004.jpg" target="_blank"><img alt="sl.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/81/91/10043707004_s.jpg" border="0"></a></div>----------------------------------------------<br>人は無理を言う。<br>理屈が通らないし、自分勝手。<br>でも愛そうじゃないか。<br><br>良いことをすれば、自分のためにやったんだと、人はあなたを批判する。<br>でも良いことをしようじゃないか。<br><br>もしあなたが成功すれば、ニセモノの友人そして本当の敵が現れる。<br>でも成功しようじゃないか。<br><br>今日、行った良いことは、明日には忘れられる。<br>でも良いことをしようじゃないか。<br><br>正直であり、隠し事をなくせれば、傷つきやすくなる。<br>でも正直に、隠し事をなくそうじゃないか。<br><br>何年もかかって築き上げたものは、一夜にして崩れ去るかも知れない。<br>でも築こうじゃないか。<br><br>持っている最高のものを世の中に与えたら、自分は傷つくかも知れない。<br>でも持っている最高のものを、世の中に与えようじゃないか。<br><br>世界は闘争で一杯だ。<br>平静な心を選択しようじゃないか<br><br>By Lance E. Laurence<br>----------------------------------------------
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<pubDate>Wed, 09 Jan 2008 23:17:49 +0900</pubDate>
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<title>【目標は紙に書いても意味がない】</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/3a/94/10043704492.jpg" target="_blank"><img alt="10031627624.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/3a/94/10043704492_s.jpg" border="0"></a></div>新年の抱負として、よく「紙に書いたほうが良い」と言われています。<br><br>絶対に達成する意気込みを紙に書き、目立つ場所に貼る。<br><br>これだけで目標を達成できるように言われていますが、<br>紙に書いただけで、達成できるならば、誰も苦労はしません。<br><br><br>みなさんも、一度は紙に書いたことがあると思います。<br><br><br>しかし、目標を紙に書いただけでは、決して達成できません。<br><br><br>それに、自分を変えようとして啓蒙本や<br>自己啓発本も読んだことがあるのではないでしょうか。<br><br><br>本を読んだ時には、書かれていることに納得し、<br>「よし、自分も頑張ろう！」と思い立つ。<br><br><br>しかし、３年前の自分も、今の自分も、状況は何も変わっていない。<br><br><br>それどころか、年金が受け取れないかもしれない恐怖に怯え、<br>先行き不透明の会社では、昇進しても給料はさほど変わらない。<br>責任だけが重くのしかかり、帰宅する時間だけが遅くなる現実。<br><br><br>子供のように、「目先のことを一生懸命」頑張るだけではいけないというのは<br>すでに経験済みです。<br><br>むしろ、目先の仕事ばかりを頑張れば頑張るほどドツボにはまり、<br>５年後の生活にすら、希望が持てなくなっています。<br><br><br><br><br>多くの方が、このような現実と向き合っていて、<br>そのほとんどの方が、そのまま去年と同じように今年を過ごそうとしています。<br><br><br>心の奥で「無理だろうけど…」と思いながら、<br>目標を紙に書いて満足し、気休めに自己啓発本を読んでいるのです。<br><br><br>これでは、目標を達成するなんて、夢のまた夢です。<br><br><br><br>しかし、目標を達成できないのは、今の苦しい生活から抜け出せないのは、<br>あなたのせいでもありません。<br>また、自己啓発本が悪いのでもありません。<br><br><br><br>自己啓発本を積極的に読むことは良いことです。<br>目標を紙に書くのも、悪いことではありません。<br><br>むしろ、みなさんのその行動さえも小さな一歩です。<br><br><br><br><br><br>ただ、その次の行動が重要なのです。<br><br><br><br><br>成功が、向こうから足を運んでやってくるはずがありません。<br>成功は、ただそこでじっと待っているだけです。<br><br><br>見知らぬ場所にいる【成功】を、地図を片手に迎えにいかなければいけません。<br>その地図がなければ出発できませんから、地図を用意する必要があるのです。<br><br><br>私が読んでいる『金持ち父さん、貧乏父さん』にも、<br>その他の自己啓発本にも、書いているのは精神論ばかりです。<br><br><br>ですから、結局のところ「あなたはコレをしなさい」ということが<br>書いていないのです。<br><br><br><br><br>もしも、みなさんが、<br>「絶対に今年こそ、成功したい！」と強く願っているのでしたら、<br><br>成功までの≪地図≫を準備してください。<br><br>具体的な手順で、今から何をすればいいのか？<br>そこまでしなければ、成功できるはずがありません。<br><br><br>はっきり言いますが、<br><br>今まで、みなさんが成功できていないのであれば、<br>【目標達成までの道のりを知らない】　　からです。<br>^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^^<br><br><br><br>知らない場所に旅行に行く時、地図もナビもなしでは行きません。<br><br>より具体的な地図を買ったり、ナビで目的地を設定し、<br>最短ルートで到着できるようにしますね。<br><br><br><br>成功を迎えに行くことも、旅行と同じです。<br>地図なしでは、余計な時間もお金もかかります。<br><br><br><br>最短ルートで成功を迎えに行くには、専用の地図やナビを使ってください。<br><br><br><br>そして、その地図には<br><br>「最初にコレをやって、その次は、これを用意して、このように書いて…」<br><br><br>という、具体的な方法が書いていなければいけません。<br><br><br>みなさんの今年一年が、どんな旅になるのか、<br>それは、用意する地図によって変わるということです。<br><br>ではどのような地図があるんでしょうか？<br>コメントお待ちしております(^ー^)
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<pubDate>Wed, 09 Jan 2008 23:01:45 +0900</pubDate>
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<title>変化に対応してこそ</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/ec/d4/10043650746.jpg" target="_blank"><img alt="04.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/ec/d4/10043650746_s.jpg" border="0"></a></div>　進化論を説いた有名なダーウィンの言葉があります。「この世の中で生き残れる者は、決して強いものでもなく、賢いものでもない。唯一環境に適応できるもののみである」　最近、私の家の近くでも変化がめまぐるしく起きているのです。まさに激変としかいいようがありません。<br>きのうまであった公園が、いつの間にかドラッグストアに変わり、大きなグラウンドがあっと言う間に、個建ての住宅街に変貌しているのです。　近所にお気に入りの書店大型文房具店があったのですが、インターネットショップと１００円均一ショップに押されて店じまいです。　従<br>来うまくいっていたからといって、これからもうまくいくとは限りません。常に変化に迅速に対応しなければ、たちまち淘汰される時代です。つまり環境に適応できなく<br>なったら終わりということです。しかもそのスピードは年々速まっています。　経営とは環境適応業であると言われる所以ですね。　人生そのものも、環境にいかにうまく適応していくかということがどれほど大切か痛感するこのころです。　じゃあどのようにうまく環境に適応してい<br>くか、その鍵は「創意工夫」の中にあります。創意工夫とは、知恵です。すなわちアイディアです。　では、そのアイディアはどんな時、最も湧いてくるでしょうか？　それは次の言葉の中にあります。「戒律多ければ、知恵また深し」・・・つまり障害や困難に遭遇したりして、切羽<br>詰まった時です。いろんな条件や制約が、がんじがらめにあなたを縛っている時です。　何にも問題がない時や、例えば、お金や時間がたっぷりあったりすると、かえっ<br>て何にも湧いてこないのです。　そしてその智恵やアイディアは、現場の中にあるのです。机上の空論や、頭の中では、なかなか湧いてこないのです。　現場の問題につきあたって、ほとほと困って、あの手この手と考えているうちに、ある<br>時ふっと思いもかけないような、アイディアが湧いて来ます。　ただしそのアイディアは生ものですから、すぐに実行に移すことが求められます。　そして試して、試して、練り上げられたアイディアは、今の状況を一気に打開する、逆転ホームランのような働きをするのです。【ソフ<br>ィ●●インドより引用】<br><br>_
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<pubDate>Wed, 09 Jan 2008 15:04:15 +0900</pubDate>
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<title>決める　</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/25/24/10043466881.jpg" target="_blank"><img alt="クラーク博士の大志を抱け！.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/25/24/10043466881_s.jpg" border="0"></a></div>人生色々分岐点がある<br>その度に決めるという事がでてくる<br>決めなくても誰かが決めて先へ進む<br>人生では自分が決める事が5年10年を決める<br>しかし現代人はこの決めるが曖昧である<br>俺は10年後年収1000万だとか車をベンツにするだの<br>こんな事を周りにでも言おうものなら<br>なんか宗教に入っただの 頭がおかしくなっただの言われ放題だ<br>しかしこの周りに言う事をコミット(宣言)するというのだが 周りに言う事により自分に対して決める事につながる<br>しかしこれも曖昧だとただのほら吹きにしかない<br>では決めるとは？何をどうする事が決める事なのか？<br>ではあなたがどうしても欲しいものや事柄が生まれてこのかた何回かあったはずだ<br>その時は結果はどうだったであろうか？<br>手に入れたものもあるだろうし なくなく手にいれられなかったものもあっただろう<br>その時の環境や状態を思いだして欲しい<br>実際あなたが今得たいものや成し遂げたい事等があったら次の項目に当て嵌めてみてほしい<br>1今一年以内で手に入れたい物や事柄がありますか？<br>2その物や事柄にベスト10でランク付けしてください<br>3そのベスト1のものは手に入れらる事が今のあなたで可能ですか？<br>4手に入れられそうになかったらその理由は何ですか？5つ以上挙げてください<br>5その5つのうち一つでも解消できませんか？<br>6一つでもできそうだったらその事柄に挑戦してみませんか？<br>7挑戦できない理由は何ですか？また5つ挙げてください<br>こうした作業をすることにより<br>実現不可能な事柄がたった一つの事に挑戦して実行して結果がでる事により<br>あなたは人からみたらつまらない事でもあなたにとっては 人生の大きな一歩となります<br>この挑戦する事の原動力こそがその事柄に対して得たいという決める事になるんです<br>ローマは一日にしてならず<br>日々笑歩<br>楽しく挑戦してみてください<br>きっとその事柄を得た時更なる向上した自分がいる事でしょう<br>諦めないですね<br>めんどくさいとかまぁいいかと思う段階ではその事柄に対してあなたは得たいと思ってないのです<br><br>_
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<pubDate>Mon, 07 Jan 2008 23:30:32 +0900</pubDate>
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<title>アンケート</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/fa/a6/10043457242.jpg" target="_blank"><img alt="侍3164835621.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/fa/a6/10043457242_s.jpg" border="0"></a></div><br>はじめまして<br>挨拶がわりに<br>つぎの20の質問に対して○…はい<br>×…いいえ<br>△…どちらとも言えない <br>で答えてください<br><br>1人が好きですか？<br>2お世話好きですか？<br>3おしゃべり好きですか？<br>4人に喜んでもらうのが好きですか？<br>5物事に感動するタイプですか？<br>6いいものがあったら人にすぐ教えるタイプですか？<br>7商売が大好きですか？<br>8自分の家にしょっちゅう人が集まりますか？<br>9楽天家ですか？<br>10人前に出るのが好きですか？<br>11学生時代にクラブやサークルでリーダーでしたか？<br>12お祭り騒ぎが好きですか？<br>13小さな約束でも守るほうですか？<br>14人の相談によくのりますか？<br>15楽しいイベントなどを仕掛けるのが好きですか？<br>16安易な儲け話には興味がないほうですか？<br>17問題に遭遇するとファイトが湧くほうですか？<br>18どんなことがあっても人のせいにはしないですか？<br>19何かに夢中になるとすぐ体が動きますか？<br>20人に役割をふるのが上手ですか？<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/40/4d/10043463077.jpg" target="_blank"><img alt="gayarudosil1.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/40/4d/10043463077_s.jpg" border="0"></a></div><br>お疲れ様でした<br><br>これはビジネスにおける今のあなたの考え方に対しての質問です<br>では○△×の数をコメントくださいね
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<link>https://ameblo.jp/33550707/entry-10064480703.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Jan 2008 22:36:35 +0900</pubDate>
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