<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/33630190/rss.html">
<title>俺はShattered</title>
<link>https://ameblo.jp/33630190/</link>
<description>50歳を過ぎて、「この調子なら100歳まで」と思っていたら、とんでもない苦境が待っていた。そこをくじけずに、生き延びようとする哀れで滑稽で笑止千万な人生の「後半部分」を再構成するシュールで決定的で虚無的なアメブロ。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/33630190/entry-12968608129.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/33630190/entry-12967719241.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/33630190/entry-12965554584.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/33630190/entry-12962411804.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/33630190/entry-12961451259.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/33630190/entry-12960911832.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/33630190/entry-12958118733.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/33630190/entry-12952253624.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/33630190/entry-12949677573.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/33630190/entry-12946626447.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/33630190/entry-12968608129.html">
<title>気になって眠れない　年齢編　その2</title>
<link>https://ameblo.jp/33630190/entry-12968608129.html</link>
<description>
なぜ年齢が気になってしまうのかとちょっと真面目に考えるとやはり死を考えてしまうからだろう。死を考えるということは生きている事を考えている。 例えば黒柳徹子さんである。92歳だという。92歳にしてはとても元気で聡明に見える。それでどんなものを食べて、何時間睡眠をとって、どんな本を読んでどんな悩みや苦労があるのか知りたくなる。知りたくなるというのは長生きをして聡明であるためにはどうすればいいかという事を知りたいからであるが、仮にそれらを知ったところでどうにもならないことは明白なのだが少しでもどこか真
</description>
<dc:date>2026-06-06T05:12:23+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/33630190/entry-12967719241.html">
<title>気になって眠れない　年齢編</title>
<link>https://ameblo.jp/33630190/entry-12967719241.html</link>
<description>
　最近、気になって眠れないことは「年齢」である。いや最近というより若い時にも気にはなっていた。気にはなっていたが、今ほどではない。気になる度合いが日に日に増してくるような感じがするのである。初めに「眠れない」ほどと書いたがちょっと大袈裟かもしれない。　例えばテレビを見ていて漫才師が出てきて、くだらないお喋りをしてしてると「この人、一体幾つなんだろう？」というレベルから始まり、街で見かけた人とか電車に乗り合わせた人とか食堂で見かけた人などちょっと気になる目立つ人など兎に角年齢が気になるのである。し
</description>
<dc:date>2026-05-30T02:59:54+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/33630190/entry-12965554584.html">
<title>エクストラに書き忘れた事　第7回ミニ展示会</title>
<link>https://ameblo.jp/33630190/entry-12965554584.html</link>
<description>
今になって気づいたこと。ごめんなさい。どうもこの頃物忘れが多くて困ります。展示会の日時を記載してませんでした。5月16日土曜日　午後1時〜午後6時5月17日日曜日　午後1時〜午後6時（なんのことかわからない方は読み流してください） あらためてご案内【第7回ミニ展示会＠戸越COCORU103】場所：レンタルスペース戸越COCORU103　　　（品川区西中延1-2✳️荏原消防署向かい側）日時：2026年5月16日土曜日午後1時より　　　2026年5月17日日曜日午後1時より内容：秘蔵の豪華写真集&amp;洋
</description>
<dc:date>2026-05-09T00:33:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/33630190/entry-12962411804.html">
<title>コックローチズ（The Cockroaches）</title>
<link>https://ameblo.jp/33630190/entry-12962411804.html</link>
<description>
今、ネット上で「ザ・コックローチズ」の話題で持ちきりである。持ちきりと言ってもトランプの発言ほどではない。なんでもローリング・ストーンズのニューアルバムに関する前宣伝みたいなものらしいのだが、その巧妙な仕掛けにファンは勿論のこと、ストーンズに関心のない方々も興味津々のようである。謎めいているのである。 その昔、と言っても1978年の話だが、わしはアメリカのラスベガスに、この「コックローチ」を観に出かけた事がある。ほぼ50年前の話である。その頃インターネットもなかったから、おそらくアメリカの雑誌か
</description>
<dc:date>2026-04-09T00:17:03+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/33630190/entry-12961451259.html">
<title>急報　4月4日と5日ローリングストーンズ展示会のお知らせ</title>
<link>https://ameblo.jp/33630190/entry-12961451259.html</link>
<description>
★急報★突然ですが好評により【第６回ミニ展示会】開催します。ローリングストーンズ写真集展示会です。とき:4月4日土曜日午後1時より午後6時まで4月5日日曜日午後1時より午後6時まで✴︎前回より少し展示物を広げて雑誌マガジンなどレアグッズを展示予定です。ブートレグもあり。おしゃべりあり。ブート談義あり。思い出話あり。ゆる〜い会合です。限定8名までなので必ずメール下さい。会場:レンタルスペースココル103         (場所下記参照)★場所アドレス〒142-0054品川区西中延1-2-7ココル1
</description>
<dc:date>2026-03-31T02:51:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/33630190/entry-12960911832.html">
<title>Got Live If You Want It!を久々に聴いた</title>
<link>https://ameblo.jp/33630190/entry-12960911832.html</link>
<description>
   ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・ミック・ジャガー (完全生産限定盤)(2枚組)(SHM-CD)Amazon（アマゾン）   🩷   😍みなさま、お元気ですか？ 🌸🎵🌸🌸🎵🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸🌸 ご無沙汰しています。先日、ひょんなことからストーンズの1枚目の公式ライヴアルバム『Got Live If You Want It!』を聴く事になり、恐る恐る聴いてみました。もう10年以上は聴いていないと思います。だから本当に久々でした。そうしたら予想もしなかった事ですが、かなり興奮して眠られなくなりました
</description>
<dc:date>2026-03-25T23:56:07+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/33630190/entry-12958118733.html">
<title>2月の断水</title>
<link>https://ameblo.jp/33630190/entry-12958118733.html</link>
<description>
なんてこった、ミックはエジプトに家族旅行？？⚫️先週、久々に断水を経験した。予告なく水が出なくなった。何かの故障で水が出なくなった。キッチンもお風呂もトイレもいきなり使えなくなった。そうでなくとも今年は雨が降らなくてダムが干上がり一部の地域では節水を強いられてるというニュースを聞いたばかりであった。一瞬、そのせいではないかと考えた。その後、近所の水道工事が思い浮かんだ。兎にも角にも大変だ。言いようのない不安が湧いてきた。水道局に電話してみた。何日か前にポストに入っていたチラシに書かれていた水道工
</description>
<dc:date>2026-02-28T00:01:42+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/33630190/entry-12952253624.html">
<title>あけましておめでとうございます2026</title>
<link>https://ameblo.jp/33630190/entry-12952253624.html</link>
<description>
あけましておめでとうございます2026午年池田祐司拝昨年は波乱の年でした。1月にはマリアンヌ・フェイスフルが亡くなって、何故かなんとも名状しがたい空虚な気持ちになりました。そして我が敬愛する父が6月に101歳で亡くなりました。人間はいつかは亡くなるものだと知りつつも近くで死者が出ると、我が身の儚さを痛切に感じるものです。やはり死ぬ事は嫌です。怖いものです。年齢が近い親しかった方々の訃報を受け取ると次は俺の番かも知れないと深いため息をついてしまいます。　幼少期にひどい喘息発作に悩まされ10歳までは
</description>
<dc:date>2026-01-03T23:23:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/33630190/entry-12949677573.html">
<title>12/20(土)勝手にキースの誕生会@銀座タクト</title>
<link>https://ameblo.jp/33630190/entry-12949677573.html</link>
<description>
皆さん、こんばんはさて、お知らせが遅くなって申し訳ありません。恒例の「勝手にキースの誕生会」を予定通り開催します。こぞってご参集下さい。キースは来週の18日木曜日に82歳になります。これは驚くべきことです。若い頃のキースをご存知の方々は予想し得なかった想定外の事実となります。彼によって勇気づけられ日々励まされる方も多いと思います。健康志向のミック・ジャガーと違って、破天荒で乱暴な危うい日常を過ごしたキースを思い返すと本当にびっくりします。彼の生き方が、彼の音楽が、彼の存在が、我々をどれだけ勇気づ
</description>
<dc:date>2025-12-11T01:00:48+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/33630190/entry-12946626447.html">
<title>㊗️BLACK &amp; BLUE スーパーデラックスエディション</title>
<link>https://ameblo.jp/33630190/entry-12946626447.html</link>
<description>
依然として新居が定まらぬままに月日は流れ、BLACK&amp;BLUEの拡張版が発売された。色々な意味で期待も大きく、一方で約50年前の当時の周辺記事を探索する日々が過ぎてゆく。(これは引越しという作業の副産物でもある)このアルバムは、ストーンズがミック・テイラーを失って、どのような音楽的変化を提示してくるのか、ファンなら誰もがヤキモキしながら待っていたアルバムだった。ミック・テイラーがストーンズ脱退を匂わせたのは、確か1973年のヨーロッパツアーが終わった辺りだったが、それまでのスタジオ活動の蓄積&#61;未
</description>
<dc:date>2025-11-18T00:50:34+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
