<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>釣り好き、山好き</title>
<link>https://ameblo.jp/33756jfk/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/33756jfk/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ブログの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>2019.10.21 福岡県相島で大物バラシ連発❗️</title>
<description>
<![CDATA[ <div>釣果 ヤズ 66センチ</div><div><br></div>相島でのショアジギングは二年ぶり？<div>タックルも一年ぶりに出してチェック</div><div><br></div><div>久しぶりの相島は🐈️が増えていました</div><div><br></div><div>相島は最近では猫島として有名になり、🐈️目当ての観光客が押し寄せているところ</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191022/09/33756jfk/9a/a3/j/o0607108014620796617.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191022/09/33756jfk/9a/a3/j/o0607108014620796617.jpg" alt="" width="607" height="1080"></a><div><br></div></div><div>さて、釣りの方は秋の青物シーズンとは言え、必ずしも釣果が約束されているわけではないので、あんまり期待してなかったが、9:30頃、いきなり引ったくるのではなく、一瞬微動だにしない根掛かりのような反応</div><div><br></div><div>だが、直後にググッと引いてきたので、ここでしっかりフッキング</div><div><br></div><div>そのあとのラインを放出させる走りに「これはデカイ！」と、やや緩めのドラグを締めてやり取り開始</div><div><br></div><div>厄介なのは足元での突っ込み</div><div><br></div><div>容赦なくロッドを曲げさせる強いパワー</div><div><br></div><div>ここにはちょっとした瀬があるので、ラインbrakeが気になり、ついリールを左手で押さえてラインの放出を調整したのだが、そのとたん・・・</div><div><br></div><div>バレました！😱</div><div>切れたのは1.5号のPEラインの方</div><div><br></div><div>本来なら10キロクラスでも切れないのですが、よくよく考えてみると3年くらいライン交換もしてなかったなぁ😓</div><div><br></div><div>この場所は数年前まで、もう十年以上も通い続けていたがこのクラスのヒットは初めて</div><div><br></div><div>これまではせいぜい3kg</div><div>取り逃がしたのは6kg以上はあったと思います</div><div><br></div><div>気を取り直して、ラインを組み直し、今度はドラグを少し弛くセット</div><div><br></div><div>すると、11:30頃、再び大物がヒット‼️</div><div><br></div><div>なるべく押したり引いたりで疲れされてからキャッチしようと考えていたが、瀬際で右に左にと暴れまわり、またもやラインbrake‼️</div><div><br></div><div>何てこった もう笑うしかありません</div><div>滅多にないチャンスを二回も・・・</div><div><br></div><div>再びラインシステムを作り、入念にチェック</div><div><br></div><div>まわりは全然釣れてない状況で、流石にもう今日はボウズで終わりかと嘆きつつ、キャスティング</div><div><br></div><div>ラインがパラッ、パラッと、直後、パラパラパラッ❗️</div><div><br></div><div>おおおっ❗️来たー😄</div><div><br></div><div>フォールで喰ってきた</div><div><br></div><div>だがこれは前の二匹と比べるとかなり小型だ</div><div><br></div><div>それでも瀬際で何度か突っ込む</div><div>今度は無理せず、魚を弱らせつつ、自分は楽しみつつ、最後はちょっと心配ではありましたが、一気に抜きあげてようやく一匹をキャッチ。</div><div><br></div><div>これは平政ではなく、ヤズでした</div><div>体長66センチ</div><div><br></div><div>久しぶりの釣行でしたが、課題を残しつつも、結果、十分楽しめました</div><div><br></div><div>ここのところ、趣味は完全に山の方に向いていましたが、あらためて釣りの面白さにも触れることができ、また、次の目標もできました</div><div><div><br></div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20191022/09/33756jfk/4f/a5/j/o1080060714620796628.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20191022/09/33756jfk/4f/a5/j/o1080060714620796628.jpg" alt="" width="1080" height="607"></a><div><br></div></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/33756jfk/entry-12538173944.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Oct 2019 07:45:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>7月21日(土) 水俣の波止でタチウオ釣り</title>
<description>
<![CDATA[ 時間:3:00～6:00<br>釣果:タチウオ1本(指3本)<br><br>さて、先月の水俣でのタチウオ釣りはボウズだったが、今回は時期的にはタチウオジーンズど真ん中だろうし、しばらく雨が降らない天候が続いたので、タイミングとしてはまずまず。<br><br>ただ、小潮からの下げ潮というのが気になるので少しでも潮が動きそうな明神波止に行ってみた。<br><br>今回の釣り方はワインド釣法とプラグ等のルアー。<br>日の出まではまだかなり時間があり、背後には街頭の明かりが灯っているが、全面の海は真っ暗。<br><br>まずはワインド釣法。ヘッドライトでワームを発光させてキャスト。しばらく全くアタリがなかったが、わずかにあたりが白んできた頃にブルブルっとバイトがあり、魚の反応。<br><br>キタ～ッ！タチウオ君か？<br><br>ところがその後全く反応なく、な～んともゆるい感触。だがタチウオ釣りとはこういうものだ。テンション緩ませないようにリールを巻いてくる。すると、またブルブル。やはりいたぞ。<br><br>そして最後はエイッと、抜き上げてランディング。サイズは指3本のちょっと小ぶりなやつ。いよいよタチウオ祭りの始まりかと期待したものの、その後全く反応。<br>長崎の波止では1匹釣れればその後数匹立て続けに釣れたのだが、どうもここでは事情が違うようだ。<br><br>その後は眠気と戦いながらワインド釣法とジグキャストを交互に続け、再びブルブルっと来たがフッキングに至らず、その後1時間くらい続けたが、日が昇って来たので帰路に着いた。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/33756jfk/entry-12470204197.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Jul 2018 11:45:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>6月30日(土) 水俣港のタチウオジギング</title>
<description>
<![CDATA[ 前回、タチウオの釣果があったので、水俣港に行ってみた。<br> 17時とタチウオ釣りにはまだ早い時間に着いたので、まずはエギングから開始。<br><br> 南風がかなり強い状態だったので、風裏となるポイントに移動して探るが、全く反応なし。<br><br> やや日が陰ってきたので時折タチウオジギングもやってみるがこちらも反応なし。<br><br> 周りには、味子のサビキ釣りをする旨と、その他は太刀魚狙いのジグキャスト。私は、プラグやミノーを主に使ったが、多くの人は小型のジグ。<br><br> 海面の様子からは全くベイトの姿は見られなかったので、必ずしも魚の活性は高くないないだろう、と考えゆっくりと目立つブレイド付きのバイブレーションも使ってみた。<br><br> 日が暮れて外灯が点けば、また集魚になるし、今回はワームのワインド釣法でアピールさせたが、今回はタチウオの接岸がなかったようである。<br><br> タチウオシーズンはまだまだこれからだろうから、頻繁に通って、二桁釣果を期待したい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/33756jfk/entry-12470204192.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jul 2018 10:47:47 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>6月17日(日) 志賀島のエギング</title>
<description>
<![CDATA[ 今回は志賀島の早朝エギング。<br>日の出前の辺りが白んでくる4時過ぎに到着したら、もう10人以上の釣り人が。<br><br>潮回りが干潮なので、やや釣り場が絞り込まれる。最初は手前の方でやってみたが、浅くて藻がかかるばかり。<br><br>波止中央付近に移動してみたが、釣りやすいものの、海底にはほとんど藻場がなく、反応なし。<br><br>別の浅場ポイントに移動してみたが、こちらも反応なく、7時過ぎに納竿。<br><br>なかなかタイミングが合わないようです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/33756jfk/entry-12470204181.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jun 2018 09:50:45 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>6月9日（土） 水俣市で指三本半のタチウオ！</title>
<description>
<![CDATA[ 今回は、鹿児島県の栗野岳～えびの高原のトレイルランのあと、夕方から水俣でエギング開始。<br><br>中潮の上げから潮止まりのタイミングだったが、藻場もなく反応もなく、ただ蒸し暑いだけ。傾いた日が海面からも反射して暑さが増す。<br><br>日没前から急に釣り人が増えて活況を呈してきた。海面に無数の小魚がキラキラ。<br><br>その群れは出たり消えたり。その内、ややボイルの様な動きが出て来たので、私も餌木をルアー（バイブ）に変え、ラインが細いので確実にルアーにアタックする様にスローなただ巻きで表層を引いてくると。<br><br>２投目でブルッ！ガツガツッ！<br><br>この暴れ方。本命のタチウオだ。つい先日、テレビの地域ニュースでタチウオが盛期と言っていたので、波止からも釣れるかもとルアーを用意してきて正解だった。<br><br>タックルはエギングセットのままだったので、ヒット直後にリールのドラグがジッ、ジジーッ！慌ててリールを手で押さえてドラグを締める。<br><br>ロッドが短いので、真下まで引いてきてロッドを下げて巻けるところまでラインを巻いてからふわりと抜き上げてランディング！<br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190605/12/33756jfk/9d/30/j/o0768102414433543866.jpg" alt="イメージ 1" height="560" class="popup_img_768_1024"></p>サイズは指三本半くらい。<br><br>さあこれからタチウオ祭りスタートかと思いきや、何度かルアーにアタックはあるものの、フッキングには至らず。活性も魚影も少ないようだ。<br><br>次回に期待しよう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/33756jfk/entry-12470204175.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jun 2018 21:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>5月26日（土） 垂水市浮津港のエギングでミズイカ１杯！</title>
<description>
<![CDATA[ 今回は、雨後の釣り。まだ東風が残るため、エギングは風裏となるポイントに限られる。<br><br>これまで鹿児島県では西の長島に二度行ったが、ミズイカは釣れなかったので、今回は錦江湾に行ってみた。<br><br>浮津港は東側に山を配しているので完全に風裏かと思ったが、頻繁に北側から巻き込んだ風が、ラインを吹けさせるので、釣りにくい状況。<br><br>波止の付け根にはスミ跡が沢山あったので期待できるポイント。確かにキャストすると浅い藻場で、アマモの生えた所もある。ただ、今回は風でラインコントロールがしづらく、結局反応なし。<br><br>波止のあっちこっちを釣り歩いて日没前にようやく胴長25cmのミズイカをキャッチ。遠投すると水深があるのでチョイ投げで、波止際を狙ったのが良かったようだ。<br><br>また、あたりを見回したところ、港内側に浅場のポイントを見つけたので、試しに行ってみたところ、足元に突然2kg級のミズイカがユラリと現れた。<br>餌木を近づけたが「見えイカは釣れない」ということで、避けられてしまった。<br>ここでは他にもエイやチビミズイカの群れ、小魚の群れなど、魚影は濃く、タイミングが合えばいい釣りができそうでした。<br><br><p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190605/12/33756jfk/5d/ba/j/o0768102414433543817.jpg" alt="イメージ 1" height="560" class="popup_img_768_1024"></p>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/33756jfk/entry-12470204155.html</link>
<pubDate>Sat, 26 May 2018 20:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>５月１２日（土）志賀島のエギング</title>
<description>
<![CDATA[ 連休中日に続き、再び志賀島へ。<br>朝四時過ぎに着いても、異常なくらい釣り人が多い。海はまだ凪だが、日が昇ると南風が強くなる予報なので、風裏となる位置に陣取る。<br><br>海中の様子はキャストした位置には藻場はないが、手前に来るとポイント的に藻の繁茂が確認できる。<br><br>根掛かり覚悟で底をじっくり狙うが、日の出のタイミングでも誰もヒットしない！<br><br>どうもイカの群れは皆無の模様。<br><br>なかなかいい巡り合わせに出会えないようだ。<br><br>もう暫く通うしかないかな。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/33756jfk/entry-12470204133.html</link>
<pubDate>Wed, 16 May 2018 22:25:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>５月２日（水）志賀島のエギングは釣果なし</title>
<description>
<![CDATA[ この時期になると福岡近郊の波止はエギンガーで賑わう。<br><br>今回は、連休の中日。小雨の天気だが、風もあまりなくて波も穏やかなエギング日和。<br><br>志賀島の波止に着いたのは午後３時頃。釣り人は5,6人と少ない。波止にはそこそこのスミ跡。例年並みといったところ。<br><br>いいポイントを確保して、結局4時間くらい粘ったが、全くノーバイト。<br><br>干潮周りで潮は全く動かず、ダメでした。<br>次回に期待しよう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/33756jfk/entry-12470204126.html</link>
<pubDate>Mon, 07 May 2018 12:48:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>4月14日(土) 長島蔵之元港のエギングはコウイカ２杯！</title>
<description>
<![CDATA[ 釣果:コウイカ2ハイ<br><br> 長島の中でもずっと奥の方の山に囲まれた入江の港。ここから天草の牛深へのフェリーが出ている。<br> 波止は三箇所あるが、朝マヅメはフェリー乗り場前の波止。<br> ここはほとんど藻類はなかった。根掛かりもなし。<br><br>明るくなってから湾奥に移動。ここでも全く反応がなかったが、試しにと思って停泊中の船舶の間の浅場を狙ったところ、餌木のカンナにミズイカの産卵場所として最適なアマモの切れ端が！！！<br><br>「ここは釣れるかも！」と期待した第２投。<br>まさかの、ヒット～！<br><br>嘘だろ～って感じだが、ホントに来たっ。<br>ただ、これはコウイカ(モンゴウイカ)。<p class="img"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190605/12/33756jfk/5b/b5/j/o0768102414433543724.jpg" alt="イメージ 1" height="560" class="popup_img_768_1024"></p><br><br>さらにすぐ後にもまたコウイカ。底が砂地なので、コウイカのベストポイントのようだ。<br>天気予報どおり、次第に風と雨が強くなり釣りづらくなる中、ミズイカには巡り会えず、椿の湯に立ち寄って帰路に着いた。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/33756jfk/entry-12470204120.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Apr 2018 17:18:05 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>3月31日(土) 芦北のエギングは不発！</title>
<description>
<![CDATA[ 今年は春の訪れが早いので、早速春イカ狙いのエギングに行ってきた。<br><br> 午後3時から釣りスタート。日差しも暖かく、風もなく最高のエギング日和。<br><br> しかし海は何の反応もなし。唯一釣れたのは、大きな赤ナマコ。最初はタコが釣れたかと思ったが、巨大なナマコでした。私はナマコは苦手なので即リリース。<br><br> 日が暮れる頃から期待度も高まって来たが、相変わらず反応はなく、日没後7時半過ぎに釣りを終えて帰宅の途についた。<br>次回はいい時期になっているだろうから、大いに期待しよう。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/33756jfk/entry-12470204098.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Apr 2018 21:02:12 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
