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<title>佐々　賢太郎の一名一言～元だいこん会社業務日記～</title>
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<description>元はだいこんという会社の業務報告だったのですが、自分の中からあふれるこれをつぶやいたほうがいい、これを報告、シェアしたほうがいい、そういう言葉が多くなったので、1日最低1つの名言を出すブログにしようと決意しました。記事を通してあなたの何かが変わればいいな</description>
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<title>日記何ヶ月ぶりだ(汗</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに日記をかく。<br>ここ最近、日本語でてんてこ舞い状態dった。<br>その御蔭で、いかに自分が文章に対し、<br>軽視していたかがわかった。<br><br>日本語を鍛えるってほんとうに大変だね。<br>知り合いも日本語がダメダメだったので、<br>徹底的に鍛えること2ヶ月以上。<br><br><br>書くとき、どこに注意すればよいかが<br>だんだんわかるようになってきた。<br><br>編集するとき、<br>文章の書き方を一冊購入し、<br>プリントアウトしながら検査すること<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=29946074" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">伝わる! 文章力が身につく本 (基礎からわかる“伝わる!”シリーズ)/高橋書店<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51EtvhcZigL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,296<br>Amazon.co.jp<br><br>僕が使った本はこれ。<br>で、確認するときは5W1Hがある<br><br><br>参照：<a href="http://www.megabe-0.com/archives/2595.html" target="_blank">5W1Hに気づくコツ</a><br><br>これを考えながら文章を書くこと。<br>特に「何」を意識することで、<br>主題からずれずにすむのだ。<br><br>しかし、大変だあ。<br>文章を書くことって大変だなあ。<br>
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<link>https://ameblo.jp/33daikon/entry-12035220738.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Jun 2015 10:57:52 +0900</pubDate>
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<title>編集者</title>
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<![CDATA[ 今、自分の文章を編集してくれる人が二人いる。<br>その二人ともかなりきつい性格で、ズバズバ指摘して<br>すでに同じ文章を何度も何度も手直しをしている。<br>そればかりやっているせいか、なかなか一向に進まずに焦っているのだが、<br>同時に苦しくてつらい。<br><br>編集者に愚痴をこぼす気はない。<br>むしろ文章が生まれ変わる瞬間に立ち会っているため、<br>僕自身としては大変うれしい場所に出会っているのだ。<br><br>ただ、編集者の見る目はすごい厳しくて<br>自分自身以外の視点をもらえることがありがたくてたまらない。<br>ただそれに尽きる。
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<link>https://ameblo.jp/33daikon/entry-11997891584.html</link>
<pubDate>Thu, 05 Mar 2015 23:38:37 +0900</pubDate>
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<title>文章のくせ</title>
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<![CDATA[ 自分の文章は変な癖がある。<br>最初、書くときは一つのテーマにつき、<br>色々なものを描く。<br><br>肌について書いたらダイエットについても書きたい。<br>ダイエットについて書いたら学習についても書きたい。<br>と、気が付いたらごちゃごちゃになってしまう。<br><br>だからこそ、そこから余計いなものをそぎ落として<br>シンプルに仕立てていくのだが、これが結構大変だ。<br><br>実際、シンプルに仕立てていこうとすると<br>何度も文章を読み直す、当たり前といえば当たり前なのだが<br>文章は書くときよりも編集が一番大変だ。<br><br>声に出して読む必要はあるし、<br>下らないことは書くことができない。<br>ここは僕の独り言が基本なので、くだらないことも<br>思いついたこともそのまま書いている。<br><br>ただ書いて気持ちを放出する。<br>それだけが狙いなのだ。<br>それをすることにより、新しい視点を得たり、<br>新しいことを意識したり、新しい何かがやってきて、<br>自分を大きく変えてくれる要因を促してくれるのだ。<br><br><br>ということで、推敲は実に大変である。
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<link>https://ameblo.jp/33daikon/entry-11996904329.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Mar 2015 17:32:51 +0900</pubDate>
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<title>運気がまた上がった</title>
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<![CDATA[ 運気が上がった、下がった。<br>数学でいうところの必要条件と十分条件があります。<br><br>必要条件は今、自分が問題として心の中にあるもの。<br>それを行動することで乗り越えることです。<br><br>例えば私の場合だと、私の書いた文章に自信がない。<br>人がそれを見て罵倒したらどうしよう……。<br>そう考えていたとしたら、やるべきことは一つ。<br><br><br>何度も文章を推敲しながら、自分の意見に責任を持って発信する。<br>責任を持って発信することが重要になり、それが一つの覚悟と新しい世界を開きます。<br>そうすると、運気が上がるようになります。<br><br><br>あなたはどうでしょう。<br>思いつくことを今すぐやってみるのが一番です。<br>特に思いつくことをやろうとするほど、自分の中で抵抗が発生した。<br>それこそやるべきことです。<br><br>あ、人殺しといった他人を大きな不幸に落とすもの。<br>それは例外ですよ。<br>あくまでも自分の中で大きく成長する要素に向き合っていく。<br>そこが運気を上げる必要条件です。<br><br>運気はお金、対人関係や環境などを意味しています。<br>後は十分条件、別にやってもいいしやらなくてもいいことばかりです。<br>とにかく、自分の中にある恐れと実際に向き合い、乗り越える。<br><br>行動に責任をもって乗り越えていくといいでしょう。<br>ということで、僕もこうして書いておきながらやっぱり逃げている部分があり、<br>そこに向かっていくのが一番楽しいと感じるこの頃です。<br><br>ただ、楽しいからこそかえって僕の心はそれをやらせたくないようです。<br>あなたはそんな状態を味わったこと、あるでしょうか？
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<link>https://ameblo.jp/33daikon/entry-11995909213.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Mar 2015 09:16:34 +0900</pubDate>
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<title>なぜ自分にその問題が与えられているのかを考える</title>
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<![CDATA[ 生きていると色々な問題がやってきます。<br>例えば体の問題、パートナーが病気になった問題、<br>人間関係の辛さ、仕事の辛さ……まあ、色々です。<br><br>その時、「なぜその問題が自分に与えられているのか」<br>を考えてみるといいでしょう。<br><br>すると、与える側は何か狙いがあるから出しているのです。<br>すなわち、狙いはあなた自身が今、何をすべきかをはっきりさせること。<br>じゃあその「何をすべき」なのかを問いかけること。<br><br>すると新しい問題が出てきますが、この問題は簡単にとけます。<br>だって、自分が今何をした以下って自分に問いかけたとき、<br><br>ブログを読みたい<br>ブログを書きたい<br>ほかうんたらかんたら<br><br>といった形ですぐに思い浮かんでくるはずです。<br>こうして問題を小分けにしていくと、だんだんと何をすればいいのか。<br>同時に今自分はどんな問題にさらされているか。<br><br>そこらが分かってくるでしょう。<br>
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<link>https://ameblo.jp/33daikon/entry-11995096529.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Feb 2015 10:36:54 +0900</pubDate>
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<title>本業をやると、どうしても副業がやりたくなる</title>
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<![CDATA[ 今、本業の真っ最中なのですが、本業をやればやるほど<br>どういうわけか副業もやりたくなります。<br>なんというか、本業だけだと躓くわけではないのですが、<br>ペースがだらだらになってしまうので、気を引き締める意味で副業をやる。<br><br>反対に副業だけだと自分の場合は限界がやってきます。<br>だから本業をやりながら副業を間に埋めて、休憩時間のように扱う。<br>そうすると結構いいものが描けたりします。<br><br>ぜひやってみてください。
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<link>https://ameblo.jp/33daikon/entry-11994510612.html</link>
<pubDate>Wed, 25 Feb 2015 20:32:39 +0900</pubDate>
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<title>知的便秘状態</title>
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<![CDATA[ 便秘、すなわち便が出ないことです。<br>便が出ない時の原因はたいていはっきりしています。<br><br>それは仕事に対して集中していない時です。<br>僕の場合は少なくとも仕事をどうやっているかをしる基準が<br>便秘になっているかどうかです。<br><br>便秘が続くと、それが悪影響を与えます。<br>結果として何もかもふさがれてしまい、よくない状態が続きます。<br>そういう時、暗中模索するのですが、たいていうまくいきません。<br><br>でも解決するときはすっとするんです。<br>それが何かというと、「何をすべきか」というのは自然とわかっているんです。<br>多分これは「何となく」レベルですが、「これやったほうがいいのかなあ」<br>と、憧れに近い感情を持ちます。<br><br>そしたらそれをやればいいだけのこと。<br>ただ、それをやること自体に実は強烈なブレーキがかかっている。<br>よって、そのブレーキを外すと無事、便秘が治るわけです。<br><br>そしてこれは現状も同じ。<br>自分自身の周りの調子が悪いとき、それはお金の動き、人の動き。<br>そういったもの含めてすべて、調子が悪いときは己を疑うといいでしょう。<br><br>己のどこにブレーキがかかっているため、便秘となっているか。<br>そこをつかみ、そこに向かって覚悟して歩いていけば、<br>何かしらの改善につながっていくでしょう。<br><br>ということで、自分の課題がはっきりしているので、この後やらねば。
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<link>https://ameblo.jp/33daikon/entry-11993961614.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Feb 2015 12:43:13 +0900</pubDate>
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<title>やりたいこととやらねばならぬことを一緒にやる</title>
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<![CDATA[ 人間、自発的にやりたいことと頼まれてやらなければならないことがあります。<br>その中で、これらを二つ同時にやってしまう。<br>先にやりたいことをやって、やりたいことに疲れが生じたら、<br>頼まれたことをやっていく。<br><br>その反対もあるわけです。やらなければならないことをやった後に<br>やりたいことを数分間やって、また仕事に戻る。<br>こうしてやりたいことと頼まれたことを電気のスイッチのように<br>オン、オフしていったら結構はかどるのです。<br><br>ということでやってみるといいでしょう。
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<link>https://ameblo.jp/33daikon/entry-11993757118.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Feb 2015 22:14:50 +0900</pubDate>
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<title>根拠ない自信を持つこと</title>
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<![CDATA[ これをやったらどうなるんだろう。<br>未知のことに対し、たいていの人は僕自身も含めて、怖気づいてしまうのです。<br>しかし、一部はそうではありません。<br><br>「根拠、いらねえよそんなもん。ただやりたいからやるんだ」<br>それで結局大失敗してもまた挑む。<br>世間はそういう人を「大馬鹿野郎」と評します。<br><br>しかし、実際その大馬鹿野郎は一つものを当てると<br>いつの間にかそれを見ている人も一緒に喜んでしまうのです。<br><br>根拠のない自信を持ちながら生きると、どうも僕自信もうれしくなります。<br>ポイントはあたろうがあたらまいが、当たる前提で自信を持つことです。<br>そうすることによって、生き生きと自分がしてくるでしょう。<br><br><br>ということで、言っていることは簡単だけど<br>実行はかなり難しい根拠なき自身、ぜひやってみてください。
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<link>https://ameblo.jp/33daikon/entry-11993503320.html</link>
<pubDate>Mon, 23 Feb 2015 11:12:16 +0900</pubDate>
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<title>心にぽっかりと穴が開いたような感じがするとき</title>
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<![CDATA[ 時々、心にぽっかりとあいた感じがする。<br>そういう時、どうしたらいいのでしょう。<br><br>あなたはないでしょうか。<br>僕は基本、何かにとらわれ過ぎたときに生じます。<br>例えば仕事、ああ、あれがきたらどうしよう、これがきたら……<br>と、失敗ばかり考えている時に、ふと追い詰められていることなどに対しても<br><br>「どうでもいいか」<br><br>といった気分になってしまうのです。<br>僕は時折、こんなさびしい心に支配されることがあります。<br>もちろんそれで死のうと思ったことはありません。<br><br>もしあなたがそんな心に満たされたとき、<br>やはり一つ一つ思い出すことです。<br>自分は生きているうちに何を達成していきたいのか。<br>どんなところを目指したいなあと思うのか。<br><br>こういったところが応えになります。<br>ということで明日は税金計算です。<br>あなたはもう済ませましたか？
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<link>https://ameblo.jp/33daikon/entry-11993310428.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Feb 2015 21:50:42 +0900</pubDate>
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