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<title>ラブハリケーン</title>
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<description>出来事</description>
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<title>逃げ出したい</title>
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<![CDATA[ どうして、私には最悪なことしかおきないのだろう？<br>彼氏は奪われ、家族に愛されていないと、友達に言われ。<br>本当何なの？<br>よりによって、最悪なことすべて彼氏を奪った最悪な彼女がまねいたことや、言ったこと。<br>私は、もうこんな人生イヤだ。<br>幸せが舞い降りて来てほしい。<br>こないだろうけど。<br>現実からにげているだけかもしれないけど。<br>逃げるのは簡単だけど、続けることは大変なんだよっていわれる。　<br>逃げるのが簡単なことくらい私だって分かっている。<br>でも、私の立場になればきっとみんな思うはず。<br>何をしていても楽しくない。<br>空を見てばっか。<br>私は空を見ていると思うことがある。<br>それは、空は晴れているのに私の心の闇は晴れないなって空を見てるとおもう。<br>私の心の闇が晴れる日はいつかくるのだろうか…。<br>何かをしていて楽しいと思えるのか？<br>わたしには、わからない。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130929/16/33hina529/c2/e2/j/o0480048012699789194.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130929/16/33hina529/c2/e2/j/o0480048012699789194.jpg" width="300" height="300"></a><br>
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<pubDate>Sun, 29 Sep 2013 15:44:00 +0900</pubDate>
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<title>大嫌い</title>
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<![CDATA[ 私には、これまでで一番愛した彼氏がいた。<br>私の仲の良い友達にその彼氏を奪われた。<br>私は口にはしないが彼氏を奪ったあと私に馴れ馴れしい態度で接してくる彼女がきらい。本当はもう話したくもない。<br>でも、それも全部まだ忘れられないからなんだよ。<br>すぐに、忘れられたらこんな苦しい、悲しい思いをしなくてもいいのに。<br>ごめん。<br>みんなには、強がってもう好きじゃないっていうけど本当はまだ好きなの。<br>だから、まだ大切な人を奪った彼女を許すことなどできないんだ。<br>もしかしたら、これから先ずっと。<br>許したくても許せない。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130928/16/33hina529/5c/0e/j/o0717048012698681176.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130928/16/33hina529/5c/0e/j/o0717048012698681176.jpg" width="300" height="200"></a><br><br>
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<pubDate>Sat, 28 Sep 2013 16:35:00 +0900</pubDate>
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<title>一歩先の世界へ</title>
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<![CDATA[ 彼氏と別れた。<br>本当は悲しいのかもしれないけど、なんとなく、スッキリした。<br>私は中途半端が嫌いだ。<br>だからスッキリしたのかもしれない。<br>彼氏は良いともだちでいてね。って言った。<br>私は彼氏が幸せになるなら別れても良いと思ったし私も彼氏のことを恋愛面として見ることができなくなっていた。<br>彼氏が私を傷つけたくないから別れないと友達に言った。<br>自分の心はもう私にないのに…。<br>そんな曲がった考え方にイラついた。<br>なかなか、私に別れを告げないから私は彼氏に私に言いたいことあるよねって言った。別れたいんだよねって言った。<br>一歩前に進むためには傷ついて、傷つけて生きていく。それが、成長につながる。<br>だから、これでいいんだ。<br>彼氏にはたくさん変えてもらった。<br>心から笑えるようになった。<br>感謝ばかりだ。<br>だから、彼氏には幸せになってほしい。<br>私はこれからも、心から笑うよ。<br>あなたとの思い出は忘れない。<br>そして、強くなる。<br>私は、あなたより一歩先の世界に行くね。<br>今までありがとう。<br>これからは、友達としてよろしく。<br>
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<pubDate>Thu, 26 Sep 2013 17:35:00 +0900</pubDate>
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<title>強がり</title>
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<![CDATA[ 私は強がってるだけなのかもしれない。<br>きっと、心は深く傷ついている。<br>だけど、笑顔で過ごすしかない。<br>だって泣いちゃうかもしれないから。<br>本当は悲しくてつらいんだよ。<br>だけど強がってしまう。<br>そんな自分がイヤだ。<br>彼氏が嫌い。まあ、元彼かな。<br>別れてすぐ新しい彼女作るなんて、最低。<br>その新しい彼女も、最低。<br>彼氏と別れて私の彼氏を奪った。<br>もうイヤ。<br>もうウザイ。<br>だから、別れて良かったと思うよ。<br>女の乗り換えばっかしてるような男と付き合ってるなんてやだ。<br>てか、別れを告げるって自分で私の友達に言ったくせにまだ別れを告げないんだよ。<br>イラつく。<br>早く別れ告げろ。<br>嘘つき最低元彼。<br>まあ、これも強がりの一つなのかもしれない。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130925/16/33hina529/87/10/j/o0480048012695698058.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130925/16/33hina529/87/10/j/o0480048012695698058.jpg" width="300" height="300"></a><br>
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<pubDate>Wed, 25 Sep 2013 16:38:00 +0900</pubDate>
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<title>本音</title>
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<![CDATA[ 彼氏がやっと私に本音を言ってくれる。<br>私はこの日を待っていた。<br>私は今まで彼氏のことが好きだった。<br>だけど、今の彼氏は好きじゃない。<br>だって、好きでもないのに私と付き合ってたりとか、私を傷つけたくない一心に別れを告げない。<br>そんな、白黒はっきりしてくれない彼氏は私は好きじゃない。<br>だから、本音を言ってくれることがすごく嬉しく感じる。<br>彼氏には幸せになってほしい。<br>これは私の願いだ。<br>彼氏が、私に別れを告げるときに私は幸せになってと言う。
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<link>https://ameblo.jp/33hina529/entry-11620865991.html</link>
<pubDate>Tue, 24 Sep 2013 20:28:00 +0900</pubDate>
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<title>自分の価値観</title>
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<![CDATA[ あなたは、自分の価値観がわかりますか？<br>私が思う私の価値観は、ある本によって分かりました。<br>それは夏休みに課題にされた本が、私の価値観を教えてくれた。<br>その本の中に出てくる人が言った言葉で、私の今までの考えは間違っているのではと思った。<br>その言葉とは、<br>「一番上の景色もいい。五番目の景色もいい。一番下の景色もいい。それをどう見るかが大切なんだ。」<br>そう言った。<br>私は今まで一番上の景色しか、素敵な景色は見れないと思っていた。<br>だが、一番上も、五番目も、一番下も、それぞれ素敵な景色があるなら、それぞれを楽しむのも良いのではないかと思う。<br>でも努力しないとどこからの景色も素敵な景色は見れないと私は思う。<br>だから、私はこれからも努力する。<br>
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<pubDate>Sun, 22 Sep 2013 23:08:00 +0900</pubDate>
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<title>未来</title>
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<![CDATA[ 私の未来がどんどん黒く、闇に包まれた世界になっているような気がする。<br>大切な物が、大切な人が、消えていく。<br>そして、私は絶望する。<br>立ち直れなくなるくらいに。<br>未来だけは真っ白だとか、変えられるとか言う人もいるけど、私はそんな風に思わない。<br>だって、ただの正論にしか私は思わないから。<br>未来が変えられたら今も変えられるのでは？私は、そう考える。<br>未来が見えないと変えられないのに、なぜ、未来は変えられるとか言うのか私には理解できない。<br>未来が変えられたらきっと誰もが変えたいと思うし、今も変えられるのなら変えたいと思うよ。<br>だけど、変えられないから大変な思いや、<br>嫌な思いをしながら、生きている。<br>必死にもがいて生きている。<br><br>
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<pubDate>Sat, 21 Sep 2013 08:36:00 +0900</pubDate>
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<title>決断</title>
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<![CDATA[ 私は、最低な友人を許すことに決めた。<br>きっと、間違ってたのは私だ。<br>人間なら当たり前の事を彼女は、している。<br>好きになることはしょうがない。<br>誰もが持つ感情だから。<br>私は冷静さが無くなっていた。<br>冷静になって考えると、きっと彼女も私に気持ちを言うのは大変だったと思う。<br>それなのに私は彼女をせめていた。<br>ひどいことしてしまった。<br>ごめんなさい。<br>恋愛と、友情は違う。<br>だから友達として仲良くする。<br>私の決意は、かたい。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130920/22/33hina529/68/fe/j/o0480048012690326521.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130920/22/33hina529/68/fe/j/o0480048012690326521.jpg" width="300" height="300"></a><br>
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<pubDate>Fri, 20 Sep 2013 22:05:00 +0900</pubDate>
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<title>彼氏</title>
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<![CDATA[ 私は悔いが残らないように、気持ち伝えたのに返事すら返してくれないなんて最低。<br>返事くらい返してくれても良いじゃん。<br>もう、一週間たつのに。<br>立ち直れないじゃん。<br>まだ苦しい思いしなくちゃいけないの？<br>もういやだよ。<br>前の私に戻りたいよ。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130919/22/33hina529/1c/79/j/o0800081812689307724.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130919/22/33hina529/1c/79/j/o0800081812689307724.jpg" width="300" height="306"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/33hina529/entry-11617355396.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Sep 2013 22:30:00 +0900</pubDate>
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<title>最低な人</title>
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<![CDATA[ 私の友人は、最低だ。<br>だって、私から彼氏を取ったんだから。<br>謝ったって彼氏は返ってこないのに。<br>友人とカラオケに行く約束をしていたが、気持ちの整理がつくまで、行きたくない。<br>恋愛なんて、良いこと無い。<br>私の彼氏に告白するなんて、最低。マジあり得ない。<br>応援してたりとか、私の彼氏の愚痴いってくせに。好きになるなんて…。<br>ずっと謝ってきたのに、急に逆ギレしはじめるし。<br>もう付き合っちゃえばいいのに。私の彼氏と。<br>取ったくせにってずっと思ってる。<br>今日１日最悪な出来事しかない。<br>もう、つらいよ。<br>笑っているのがつらいよ。<br>作り笑いが疲れるよ。<br>もう、いい加減やめたいよ。<br>けど、やめられないよ。<br>もうこんな人生イヤになってきた。
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<link>https://ameblo.jp/33hina529/entry-11617355535.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Sep 2013 22:23:00 +0900</pubDate>
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