<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>創作串揚げ屋　３６sam</title>
<link>https://ameblo.jp/36-sam/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/36-sam/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>2015年　9月4日　名東区1号店オープン予定</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>Ψ飲食業界Ψ　通信★３☆</title>
<description>
<![CDATA[ <font color="#9370DB"><font size="3">奇抜なラーメン、『半々ラーメン』登場！</font></font><br><br><br>二種類のラーメンを同時に味わえる『半々ラーメン』が登場して話題になっている。 <br><br>最近あるオンラインコミュニティの掲示板に、『半々ラーメン』という奇抜な発想の商品の写真が公開された。 <br><br>写真の中には縁が半分に分けられた鍋に、二種類のラーメンがそれぞれ盛られている。<br>鍋の片方にはスープのある赤いラーメンが、もう一方は混ぜて食べるチャジャンラーメンで構成されている. <br><br>『チャムチャ麺』と『ヤンンヨムパン+フライドパン』に続く『半々ラーメン』は、二つのラーメンが同時に食べたい時の為のアイデア商品だ。<br><br>写真を見たネチズンたちは、「革命だ。鍋をどこで売っているのか知りたい」、「アイディアがすごく良い。私のモヤモヤを解消する事が出来る商品だ」、「何故こんな商品が出たんだ？マジで必要だ」など、様々な反応を見せた。<br><br><br><br><font color="#9370DB"><font size="3">“萌え”うどん店オープン　坂出市与島<br></font></font><br><br><br>香川県坂出市与島の与島プラザを運営する瀬戸大橋総合開発（同市）は３月１７日、同所に初のセルフうどん店「架け橋　夢うどん」をオープンする。店内には、同プラザで注目を集める四国４県を擬人化したキャラクター「四国萌（も）え隊」の巨大タペストリーを飾っており、同社は「うどん県の入り口にふさわしい本場の味と話題性で橋の利用者が増えてくれれば」としている。<br><br>四国萌え隊は、高速道路の休日上限千円終了による利用者減少を危ぐした同社が、話題づくりの一環で香川出身の漫画家・りすまいさんにデザインを依頼。昨年５月に看板を設置以来、ネット上で話題を呼び、現在も看板を撮影に来る観光客がいるという。<br><br>タペストリーは、岡山のキャラクターを加えた５人一組と、５県のキャラクターをそれぞれ描いたものを用意。いずれも縦３・６メートル、幅１・２メートルでガラス張りの壁面に掛けられ、瀬戸内海のロケーションと一緒に楽しめる。<br><br>メニューはかけうどんなど９種類。トッピングや一品料理では四国の特産品をそろえた。営業時間は午前１０時～午後４時。年中無休。<br><br>１４日は島民約６０人を招いた試食会があり、試食した人は「味もロケーションも最高」などと話していた。<br><br><br><br><font size="3"><font color="#9370DB">『萌え米』もついにここまで･･･</font><br></font><br><br><br>向山商店は、2012年3月1日に「おいしさ再発見！ たべようにっぽんのお米」（5kg）の受注受け付けを、インターネット限定で開始した。価格は、2780円（送料別）。<br><br>萌え系人気イラストレーター「ぎん太」氏が描く美少女たちが紹介するさまざまな産地・銘柄の「にっぽんのお米」のおいしさを、とくに普段米を食べない若者たちを中心に「再発見！」してほしいという願いが込められた「おいしさ再発見！ たべようにっぽんのお米」は、米の袋が表裏ともに毎月全面新規デザインで「ぎん太」氏書き下ろしの上、購入者のみHPからダウンロードできる「お買い上げありがとうボイス」（毎月ごとに異なる）付きだ。<br><br>毎月の受注期間内にのみ受注し、翌月10日発送の毎月ごとの完全期間限定・受注生産品となっていて、米の産地・銘柄・キャラクターは3か月間同一だが、パッケージデザインは表裏ともに毎月変わっていく。<br><br>●「おいしさ再発見！ たべようにっぽんのお米」
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/36-sam/entry-11228143730.html</link>
<pubDate>Sun, 22 Apr 2012 23:25:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Ψ飲食業界Ψ　通信★２☆</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3"><font color="#9370DB">食感も楽しめる生ビール「一番搾りフローズン＜生＞」を発表！</font></font><br><br><br>キリンビールは3月29日、フローズン状の泡で食感も楽しめる生ビールを発表した。<br><br>キリンが新たに提案するのは、ビールに注ぐ泡がフローズン状になっているもの。<br>29日発表された「一番搾りフローズン&lt;生&gt;」。<br>キリンは、-5度のフローズン状の泡を作るサーバーを開発した。<br>シャリシャリとした食感が楽しめるほか、フローズンの泡がふたとなって、冷たさを<br>30分ほどキープできるという。<br><br>キリンは、3月1日から、首都圏を中心に順次、飲食店でこのサーバーを導入していく<br>ことになっている。<br><br><br><br><font size="3"><font color="#9370DB">讃岐うどんアイスが人気らしい</font></font><br><br><br>昨年、県が「うどん県」を宣言するなど讃岐うどんが改めて脚光を浴びる中、うどんのだし風味を利かせたアイスクリーム「さぬきうどんアイス」（２００円）が根強い人気を誇っている。<br>１２年前から道の駅滝宮（綾川町滝宮）で販売されており、夏季には１日８００個が売れる人気商品。関係者は「滝宮には『うどん発祥の地』の伝承がある。<br>うどん県の１丁目１番地で作るアイスを食べてほしい」とＰＲしている。【浜名晋一】<br>　タケノコ味やヨモギ味など変わり種のアイスを道の駅で販売していた「綾南プラザ」（同町）が、うどんアイスを始めたのは００年。<br>「地元にしかない味がほしい」との客の要望を受け、うどんを素材にしたアイスを考案した。<br>　いりことカツオで取っただしをクリームに加え、１～２センチに切っためんを食感のアクセントとして混ぜた。<br>商品開発の過程では、だしとクリームとの味の調和や、めんが凍らないよう苦心したという。<br>発売後、たちまち評判になったが、「もっと濃い味を」とのリクエストがあり、現在は通常の「さっぱり」に加え、だしの濃さを増した「純こってり」「超こってり」の３種類をそろえている。<br>　「うどんアイス」は商標登録しているものの、最近は類似品も出回るというほどの人気。<br>道の駅以外での販売を求める声も強いが、同社支配人の中山雅登さん（４０）は「どこでも手に入るというのではなく、『うどん発祥の地』で売ることに意味がある」と力を込める。<br><br><br><br><font size="3"><font color="#9370DB">ケーキそっくりのおにぎりが話題に！！女性に大人気！！</font></font><br><br><br>一見するとケーキのようだけど、実はおにぎり。「見た目の可愛らしさ」にこだわったこのおにぎりは、名古屋市中村区の専門店「onicoRo（オニコロ）」の宮本佑一郎さん（31）が作る「デコおにぎり」だ。<br><br>円柱に型抜きしたご飯を透明のフィルムで巻き、上に具材を飾る。白いご飯は使わず、炊き込みご飯で色をつける。<br>名古屋名物を意識して、エビフライや小倉あんが乗ったおにぎりもある。<br>小型のミニデコおにぎりパック（6個入り）は800円で販売している。<br><br>昨年6月の開店当初は反応も薄く、売れたのは1日100個程度だったが、現在では平均500個、<br>多い日は800個を売り上げるようになった。客の9割は女性。昼時はOLや常連客でにぎわう。<br>店頭販売だけでなく、名古屋市中区と中村区をエリアに宅配もする。将来は市内全域への配達を目指すという。<br>「名古屋の皆さんに知ってもらえたら、次は東京に出店したい」と、宮本さんは意欲を見せている。<br><br><br><br><font size="3"><font color="#9370DB">10億匹のミドリムシ入りシェイク、東急ハンズのカフェで発売！！</font></font><br><br><br>ミドリムシ入りジュース「ハンズシェイク（ユーグレナ）」が2月24日、東急ハンズ渋谷店（東京都渋谷区）で発売された。<br>価格は580円。<br><br>　同店7階に24日オープンした「HANDS CAFE（ハンズカフェ）」で販売する。<br>バナナとミルクがベースのバナナシェイクに、微細藻類ユーグレナ（和名：ミドリムシ）の粉末を加えて「あっさりさをプラス」。<br>1杯に約1グラム（10億匹）のユーグレナが入っている。<br>同カフェではバータイプのユーグレナ入り食品「ユーグレナ・バー」も販売する。<br><br>　ユーグレナ関連の研究開発を行う東大発ベンチャー、株式会社ユーグレナが提供する。<br>ユーグレナは59種類の栄養素を持つ食材として、また高い二酸化炭素固定能力を持つことやバイオ燃料の原料となることから注目されているという。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/36-sam/entry-11228145984.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Apr 2012 13:44:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Ψ飲食業界Ψ　通信★☆</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="3"><font color="#0000FF">カップヌードルシーフード味 キングサイズ発売！！</font></font><br><br><br>日清食品は4月16日、「カップヌードル シーフードヌードル キング」を発売する。 <br>「カップヌードル キング」に続くキングシリーズの第2弾だ。希望小売価格は215円。 <br><br><br>通常よりも太い麺を使用し、「カップヌードル史上最大の麺重量」に。 <br>スープはおなじみの白濁シーフードスープで、 <br>具材は通常より大きいサイズのカニ風味かまぼこを使い、 <br>がっつり食べたい若者を中心とした "大盛りユーザー" の満足を目指した。 <br>ほかにイカ、キャベツ、スクランブルエッグ、ネギなどの具材が入っている。 <br><br><br><br><font size="3"><font color="#0000FF">北海道コカコーラが新容量「１．２５リットル」の新ボトルを限定発売！！</font></font><br><br><br><br>日本コカ・コーラ（東京都渋谷区）と北海道コカ・コーラ ボトリング（札幌市清田区）は4月9日、新容量・新形態の1.25リットルペットボトル「スマートボトル」を全国に先駆け道内で限定発売した。<br><br>　北海道の世帯構成調査で、北海道は1世帯当たりの人員が東京の2.03人に次いで2.21人と47都道府県中で2番目に低いという結果から、開封後も飲料が新鮮なうちに飲みきることがきる「2人暮らしの世帯向けサイズ」に合わせたという。大きさは、幅＝85ミリ、高さ＝253ミリで、冷蔵庫への収納しやすさ、ペットボトル中央部にくびれをつけて注ぐ際や持ち運ぶ際の利便性に配慮した。<br><br><br><br><br><font size="3"><font color="#0000FF">大手アメリカアイスクリームチェーン店、日本上陸！</font></font><br><br><br>アメリカのアイスクリームチェーン「BEN&amp;JERRY’S」の日本1号店が2012年4月14日(土)にオープンするわけですが、オープン初日の11時から18時は「フリーコーンデー」ということで、来店した人全員に通常360円のアイスクリーム（スモールサイズ）を終日無料で配布するそうです。<br><br>場所は表参道ヒルズにある旗艦店「BEN&amp;JERRY’S 表参道ヒルズ店」で、条件は以下のような感じになっています。<br><br>・一回の来店で、一人につき一個<br>・全てのフレーバーから選択可能（フレーバーとして何があるかは公式サイトのこのページで確認可能）<br>・カップ、コーンのいずれかを選択<br>・4月14日（土）は、無料配布するスモールサイズのアイスクリームのみ、別サイズのアイスクリーム、サンデーや、シェイクなどのドリンクメニュー、アイスクリームケーキの販売はなし
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/36-sam/entry-11227028260.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Apr 2012 02:55:57 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>飲食店向け小ネタ集</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="4">平日のアイドルタイム（オープン時から19時くらい）の集客<font color="#0000FF"></font></font><br><br><br><font color="#FF0000">1. 立地で周辺に労働者（現場仕事系）が多い場合</font><br><br>夕方に仕事が終了するので、タイムサービスとして、生ビール半額や生ビール100円のサービス。<br><br>（注）この場合のサービスは、必ず終了時間の前に最終オーダーを告げて、最後のオーダーを取ること。飲んでいるビールが残っているから後で持って来て欲しいなどのことはしない。必ずその時間よりもあとに来るお客様との公平の視点からも、サービス時間内にオーダーは出しきることが大切。<br><br><font color="#FF0000">2. 周辺にファミリー層が多い場合</font><br><br>お持ち帰りの販売。夕方の主婦の中食を期待して、揚げ物や焼き物で調理場に負担のない商品をテイクアウトとしてその時間帯だけ販売。（他の営業時間帯も対応が可能ならOK）<br><br>店頭にテイクアウト商品の写真やメニューなどを提示。「アツアツ・できたて商品」が提供できることをアピール。容器代は別途もらってもいいが、そのことも記載すること。<br><br><font color="#FF0000">3. 周辺にファミリー層が多い場合　アイドルタイムの家族連れを狙う</font><br><br>子どもへのサービス、お子様セット半額、お子様ドリンク無料など。<br><br><font color="#FF0000">4. 女性の団体客を狙う</font><br><br>女性の仕事終了時間は比較的早いため、この時間帯に来店可能。女性だけの団体客へのサービスコース（アイドルタイムでの宴会開始のみ可）をつくる。<br><br>土日のアイドルタイムの集客は、ファミリー層と女性客を狙う。外食に出るファミリー層は時間帯が早くて店側には最良の客と知る！<br><br><br><br><font color="#0000FF"><font size="4">ファミリー層の来店の条件</font></font><br><br><br><br><font color="#FF0000">1. 子どもを連れていける環境ができていること</font><br><br>子ども用食器<br>（スプーン・フォーク・箸の3本セット、キャラクター入りお茶わん＆皿）<br>子ども用椅子（座敷、テーブル用）<br>これらの準備ができていることを店外にアピール<br><br><br><font color="#FF0000">2.子どもへのサービスの充実</font><br><br>子ども用ドリンク（100円程度、コップは小さく、ストロー付き）<br>子ども用のフード＆デザート<br>（幼児を対象にワンプレートのお子様セット的なものがあるとよい）<br>幼時までは「自分用（子ども）」と感じさせる。<br>小学生には「大人と同じ扱いを感じさせる」　サービスをすること。<br>ファーストドリンクは無料でもよい。<br>（注）子ども用メニュー＆ドリンクは小学生以下が対象であることは必ず明記すること。店頭へ、「お子様歓迎の店」と出してしまうと認知されやすい。ただし、来店時間帯には注意してください。地域の警察署で、未成年の来店可能時間を確認しましょう！また親と一緒に居てその時間帯が過ぎてしまったら？ということも確認しておくといいでしょう。<br><br><br><font color="#0000FF"><font size="4">女性客の来店条件</font></font><br><br><br><font color="#FF0000">1. 女性客へは、特別扱いを心得る</font><br><br>女性だけのプレート<br>女性受けのするドリンク<br>（甘いカクテルや梅酒など、流行のものを種類をいくつか準備しておく）<br>デザートは、客単価を最後に上げるので必ず準備（見た目と説明文を重視）<br><br><br><font color="#FF0000">2. 女性客の集客</font><br><br>女性の多い職場を営業する。あいさつを兼ねて、女性メニューのアピール。<br>⇒女性客をつかめば、次回ファミリーでの来店が期待できるので、来店時にはさりげなく子どもへの配慮があることも見せる。<br><br>（注）特に女性はトイレがきれいかどうかを気にします！古くてもキレイに清掃できていること、そして女性への配慮の見える工夫があれば、特に喜んでくれます。便座だけでなく、鏡や小物もよく確認してください。 女性客をとる＝清潔は絶対条件です。<br><br><br>引用：http://www.achievement-s.com/
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/36-sam/entry-11226145492.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Apr 2012 01:44:26 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>海外市場の流通から日本経済を学ぶ　～第１回～</title>
<description>
<![CDATA[ 今回は世界中の飲食市場を勉強していく中で知った日本の経済、金融、市場の話しについて少し触れていこうと思います<br><br><br><font size="3"><font color="#330099">①日本の仕組み</font></font><br><br><br>みなさん、<br><br><font color="#FF0000">●</font><u>野田総理大臣が<strong>資産公開</strong>をした際に日本に<strong>２００万</strong>の定期預金しかしていないことを</u><br><br><font color="#FF0000">●</font><u>日本の多くの銀行では<strong>１００万円</strong>を預けたところで<strong>１００円程度</strong>しか一年に増えないことを</u><br><br><font color="#FF0000">●</font><u>日本が毎年<strong>５０兆円</strong>近くの赤字を生み出し、国民一人あたりの<strong>借金が８００万円以上</strong>あることを</u><br><br>知っていましたか？<br><br><br>我々日本人は海外のことを知らない国として先進国の中で<strong>堂々の１位</strong>です<br><br>１位といっても誇れることではありません！笑<br><br>輸入大国であるのにも関わらず島国ということで古くから<strong>情報鎖国文化</strong>として見られています<br><br><br>そして、日本人よりも海外の人達のが日本のことをよく理解している点もあります<br><br>歴史や文化などで言えば自分たちの国のことを知っていてあたり前なのですが<br><br>日本の経済、景気、金融に関しては無頓着なのです<br><br><br>そこでなぜ我々日本人はそういったことに関して興味関心を抱かないのかという疑問が浮かび上がります<br><br>海外の多くでは<strong>中学・高校とお金や経済についての勉強</strong>をしています<br><br>一方日本では<strong>大学にいっても薄い知識や情報を学ぶだけ</strong>で専門として勉強していく学科はごく一部なのが現状です<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120420/17/36-sam/6e/c5/j/o0770036411926471169.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120420/17/36-sam/6e/c5/j/t02200104_0770036411926471169.jpg" alt="$創作串揚げ屋　３６sam-赤字国家２" border="0"></a><br><br><u>赤字国家、日本</u><br><br><br><br>では海外から見た日本とは一体どのようなものなのでしょうか<br><br><br><font color="#FF0000">●</font><u>国民や技術、文化に対する非常に高い関心があります</u><br><br>・技術では<strong>韓国</strong>に品質・低価格ともに多分野で抜かれてしまい日本製品を海外で見ることが少なくなりました<br><br><font color="#FF0000">●</font><strong><u>政府の競争率が低い国</u></strong><u>として悪い意味でアメリカをはじめとする先進国で今関心が高まっています</u><br><br>・現在、<strong>第２の日本</strong>の様にならないようにしようと注目を浴びています<br><br><br>ではなぜ日本がこういった<strong>負のスパイラル</strong>に陥っているのでしょうか<br><br><br>近年、ニュースや新聞でよくとりあげられている<strong>財政破綻</strong><br><br><strong>北朝鮮</strong>や<strong>ギリシャ</strong>といった国を見て<strong>他人事のように捉えている</strong>我々日本人ですが<br><br>ＩＭＦ（国際通貨基金）の調べによると１８５７年以降からの調査で<strong>世界最悪の状態を指しているのが今我々が過ごしているこの日本</strong>なのです<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>昭和2年の金融恐慌による財政破綻</strong></font><br><br><font color="#FF0000"><strong>昭和21年の終戦後による預金封鎖</strong></font><br><br><br><font color="#0000FF"><u><strong>この頃よりもひどいのが現段階です</strong></u></font><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120420/17/36-sam/81/c3/j/o0581040611926458235.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120420/17/36-sam/81/c3/j/t02200154_0581040611926458235.jpg" alt="$創作串揚げ屋　３６sam-赤字国家" border="0"></a><br><br><br>それではなぜ日本はやっていけている(ギリギリの状態で)のでしょうか<br><br><br>それは日本の貯金に種があります<br><br>さらに<strong>国債</strong>や<strong>生命保険会社</strong>、<strong>政府</strong>の学校では習わない深い話になっていきます<br><br>そして日本の多くの銀行では１００万円を預けたところで１００円程度しか一年に増えない<br><br>という話にも繋がっていきます<br><br><br><u>財政破綻になった瞬間に日本の銀行からはお金が引き出せない</u>だけでなく<br><br>自分で<u>手にしているお金</u>、<u>タンス預金</u>などすべての<strong><font color="#FF0000">紙幣通貨が使えなくなります</font></strong><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120420/17/36-sam/d2/a1/j/o0300033311926471170.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120420/17/36-sam/d2/a1/j/t02200244_0300033311926471170.jpg" alt="$創作串揚げ屋　３６sam-赤字国家３" border="0"></a><br><br><font color="#FF0000"><strong>メガバンクに預けられているこのお金が紙くずになります</strong></font><br><br><br><u>鳩山首相のときには財政破綻して日本を再改革する話しも一度でていました</u><br><br><br>この話しや仕組みは長くなるので興味のある方はご自分で調べてみてください<br><br><br><br>このように<strong>海外のことも国内のことも知らない、教えてくれないのが日本</strong>という国です<br><br>そして<strong>不景気になればなるほど詐欺が出回る</strong>のも事実です<br><br><strong>法律を知らない、チャンスという言葉に弱</strong>い<br><br>のは平和ボケのせいもありますが<u>圧倒的に足りないのは勉強不足</u>によるものです<br><br><br><strong><font size="3">無知ほど怖いものはありません</font><br><strong></strong></strong><br><u>学校の勉強もお金の話しも知っていて損をするといったことは絶対にない</u>のです<br><br>自分で見極める許容を身につけ変化を起こしてみると今より面白い世界が見れるはずです<br><br><br><br>預金の話しだけではありません<br><br><strong>起業</strong>や<strong>ビジネス</strong>、<strong>投資</strong>といった面においても<strong>国内では非常にリスク</strong>を伴います<br><br><u>国内での不動産投資やビジネスでの権利収入や不労所得</u>に憧れている方が多くいるのが日本の現状です<br><br><br><strong>金持ち父さん貧乏父さん</strong>の著者である<strong>ロバード・キヨサキ氏</strong>の持論として<br><br><font color="#FF0000">「ビジネスで成功するよりも会計学を学んだ方がよっぽどよい」</font><br><br>という言葉もあるビジネスの世界でさらに今の<strong>日本社会という市場は大変恵まれていません</strong><br><br><br>かといって<u>外貨の預金が必ずしもいいものではありません</u><br><br>そのため<strong>リスク、預金、投資、収入の分散が必要な時代</strong>になっています<br><br><strong><br>必要なのはこれからではありません<br><br>今、この一分一秒という経過した時間の中で既に必要なのです<br><br>現在の日本に至っては今からというのも遅いくらいです</strong><br><br><u><font color="#FF0000"><strong>今はまだいい、周りもまだしてない、必要なときになったら、自分とは関係ない世界だから</strong></font></u><br><br><br><strong>自分の将来だけならそういった思考に到ってもかまいません</strong><br><br><br>３０代・４０代の方々は子供や妻といった守らなくてはいけない家族がいます<br><br>学資保険に入っているからでは将来の貧乏な家庭の言い訳にしかすぎません<br><br>学資保険最大手のソ〇〇生命で満期に対する元本の103%が現状です<br><br>他社では100%を下回り積み立てたお金よりも返ってくるお金のが低いのです<br><br><strong><br>いい大学へ行くためにはお金が必要です<br><br>しかし勉強しなくては合格することはできません<br><br>投資とお金も一緒です<br><br>しっかりと勉強した上であなたの周囲の・自分自身の将来をしっかりと考えることが必要です</strong><br><br><br><br><strong>アインシュタイン</strong>の名言に<br><br><font color="#FF0000">「人類最大の発明は複利である」</font><br><br>という言葉があります<br><br>これを簡略化すると<br><br><br><strong>６０歳の方が1億の資産</strong>を持っているのと<br><br><strong>０歳の子が１００万円の資金</strong>を持っているのと<br><br><strong>どちらが６０歳の段階で裕福か</strong>という話になります<br><br>ここまで見てくださった方はどちらがいいかは分かってくださると思います<br><br><br>つまり<u><strong>資産形成、運用は若ければ若いほどいい</strong></u>ということです<br><br><br><strong>時間でお金は買えるけれど<br><br>お金で一生の時間を買うことはできません<br></strong><br><br>執拗に言っていますが世の中どこまで行ってもお金と勉強(情報)です<br><br><br>もっと知りたい方は<br><br><strong>デノミネーション</strong>・<strong>インフレーション</strong>・<strong>外貨預金</strong><br><br>などご自分で調べてみてください<br><br><br><br>思ったよりも長くなってしまいましたが最後にちょっとだけ<br><br><br><strong>お金は悪いものだという考えを一度払拭してください<br><br>お金は大切なものであり生きていく上では必ずいるものです</strong><br><br><br>僕は将来の不安を煽っているわけではありません<br><br>このまま日本の景気がよくなる可能性も確立は低いですがありえます<br><br><br>僕が言いたいのは<strong>もっと日本のことを世界のことを知ってほしい</strong>です<br><br>日本は政府が悪いと言われているのは否定しようのない事実です<br><br>ですがそういった国にしてしまったのも我々日本国民のせいなのかもしれません<br><br><br><strong><font color="#006600">一人ひとりのちょっとした意識改革により変化が起きて<br><br><br>みんなの笑顔が日本中に溢れてくれれば嬉しいです<br></font></strong><br><br>もう少し深くまで知りたい方は自分で調べた上で下記ＦＢのＵＲＬよりメッセージでも送ってください<br><br>また機会があればお話しします<br><br><a href="http://www.facebook.com/36sam" target="_self">Face Book へ飛ぶ</a><br><br><br>または第2回を書く気力がありましたらそのときにでも！笑
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/36-sam/entry-11228233146.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 16:08:27 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大きなコミュとたった一度のフォロー</title>
<description>
<![CDATA[ いつも俺がパソコンをやっている後ろでそれを眺める妻<br><br>妻には持病があり突然意識を失ったり<br><br>つい最近の記憶さえも忘れてしまうことがある<br><br><br><br>普段俺がやっているFacebookには見向きもしない<br><br>そんな妻が「私も一緒につぶやきたい」と言ってきた<br><br>初めて興味を持ってくれたTwitterだったので登録してあげる<br><br><br>妻はキーボードもマウスも触れたことがない<br><br>キーボードは怖くて押せないようでツイートはできず<br><br>マウスもクリックすることができない<br><br><br>フォローやリツイートを一人で行うこともできないので俺がやってあげる<br><br>フォロワーが増える度に「ねーねー」と俺を呼んで見せてくれた<br><br>実際には俺が増やしてあげるのだがそれでも嬉しかった<br><br><br>マウスのクリックの仕方がわかり自分でフォロワーを作りたがった<br><br>検索やツイートは妻には難しいからフォローを教えてあげる<br><br><br><br><br>それでも一度発作が起こると全て忘れてしまう<br><br><br>ある日、妻がたまには俺のTwitterも見たいと言ったのでプロフィールを見せてあげた<br><br>「フォロワーいっぱいなんだね」<br><br><br>他人のプロフへはリンクが覚えれず行こうとしない<br><br>普段は妻のTwitterを２人で見ている<br><br>そういえば俺のプロフを見せてあげていなかった<br><br><br>そう思っていると『ブー♪ブー♪』と携帯が鳴った<br><br><br>「できたー　やったよ　できたよー」妻はニコニコしながらこっちを見ている<br><br>手には俺が前に渡してあげたメモ紙が握られていた<br><br><br><br>その日を最後に妻は体調を崩しTwitterができなくなった<br><br>こうして２人のTwitterでの生活は終わった<br><br><br>それでも俺は今日もTwitterでフォローを申請している<br><br>妻がくれたたった１度のフォローが嬉しかったから<br><br><br>そしてずっと俺はTwitterを続けていくだろう<br><br>妻との思い出をくれたから　妻との思い出が残っているから<br><br><br>元ネタ：大きな岩とたった１度のケアル（ＦＦ１１ Flash）<br><br>俺の話は実話ではありません<br>Twitterだとどうなるのかなと書いてみました<br>気分を害された方いましたら申し訳ございません<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/36-sam/entry-11128861348.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jan 2012 01:56:18 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>『mixiがもし１００人の村だったら』</title>
<description>
<![CDATA[ その村には<br><br><br>５２人の女性と<br>４８人の男性がいます<br><br><br>１０人が１０代で<br>５２人が２０代<br>２８人が３０代<br>８人が４０代<br>２人が５０歳以上<br><br><br>５７人が何かしらの職についていて<br>２４人が学業に精を出し<br>９人が愛する人のため家事に励み<br>残りの１０人はとりあえず生きています<br><br><br>８０人が携帯を使って村に入り<br>１５人がパソコンから村に入り<br>５人がスマートフォンから村に入ってきます<br><br><br>６１人が他の村人との交流を意識し村で活動し<br>３９人が他の村人とは関わらないようにしています<br><br><br>９人は村を離れて三日以上戻ってきていません<br>３人は他の村へ移ってしまい家もありません<br>１８人はたまに村へ顔を出します<br>３１人は日々村を巡回しています<br><br><br>もしこのように、縮小された全体図から私達の世界を見るとするなら<br>他人をあるがままに受け入れること、自分と違う人を理解すること<br>そして、そういう事実を知るために人との交流がいかに必要かは火をみるよりあきらかです<br><br><br>また、次のような視点からもじっくり考えてみましょう<br>もしあなたが今朝、目が覚めた時に今日もmixiを満喫できると感じることができたなら<br>あなたは未だmixiの存在を知らぬまま生きている１００万人の人達より恵まれています<br><br><br>もしあなたがコミュニティ作成や日記のネタの無さによる苦悩<br>あるいはつぶやき・コメント数の飢えを一度も体験したことがないのなら<br>あなたは未だmixiの存在を知らない５００万人の人達より恵まれています<br><br><br>もしあなたが死の恐怖を感じることなしに毎日mixiで他人に足跡を付けることができるなら<br>あなたは未だmixiの存在を知らない３０００万人の人達より恵まれています<br><br><br>もし登録した会社や同級生・学校があり、そこからの新たな出会いがあるのなら<br>あなたはmixiの中で75%の人達より裕福で恵まれています<br><br><br>もしマイミクが３００人以上おり、プレミアム会員であり、他の人との交流も充実しているのなら<br>あなたはmixiの中でもっとも裕福な上位3%のうちの一人です <br><br><br>もしこのプローフィルを読むことができるなら、あなたはこの瞬間二倍の祝福をうけるでしょう<br>なぜならあなたの事を思ってこれを伝えている僕がいて<br>その上あなたはここまで読むのを飛ばしてしまった人よりずっと恵まれているからです<br><br><br>昔の人がこう言いました<br>「わが身から出るイイネ！はいずれ我が身に戻り来る」と<br><br><br>かつて一度も傷ついたことがないかのごとく、イイネ！を押しましょう<br>誰もみていないかのごとく、自由にイイネ！を押しましょう<br>誰も聞いていないかのごとく、のびやかにイイネ！を押しましょう<br>あたかもここが地上の天国であるかのように、イイネ！を押しましょう<br><br>周りの大切さに気づき、思うがままにコメントを残し生きていきましょう<br><br><br>参考資料：　世界がもし１００人の村だったら<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/36-sam/entry-11117728142.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Dec 2011 04:05:15 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ぼうけんのしょをつくる</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><font size="3"><font color="#000066"><strong>『よくぞここまで辿り着かれた！偉大なる勇者様の名前をお尋ねいたそう』</strong></font></font>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/36-sam/entry-11103626902.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Dec 2011 06:26:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>和食を極めてこそに真髄が待っている</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="5">やぽー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"></font><br><br><br>天ぷらのぷらってどういう意味だろう？と、ふと疑問を抱きました<br>同じ疑問を持った方が世の中の半数を締めると思うので調べてみました<br><br><br>まず天ぷらと言ったらやっぱりキス天がおいしいですよね<br><br>天つゆに大根おろし入れて食べるのもいいですが<br>塩だけで食べるのが通だと思っているシンヤです<br><br><br>ということでキスについて<br><br>西洋では唇の触れるところによってその意図が変わるそうですね<br><br>手のこうは尊敬を<br>手のひらへはお願いを<br>額は挨拶を<br>唇には愛情を示すそうです<br><br>日本ではキスの習慣があまりなく<br>西洋の用に街のいたるところでキスをしている姿をあまり見かけませんよね<br>日本は古来より人前で接吻をすることは恥じだと考えらていたためだそうです<br><br>インドでは映画の中にキスシーンを映すことが認めらておらず<br>卑猥な行為として見られているそうですよ<br><br><br>つるべさんと中居がやっている世界仰天ニュースで俺がみたのは<br>キスをして彼女が亡くなってしまったというものでした<br><br>彼女がピーナッツアレルギーを持っていて<br>彼氏がその日にピーナッツを食べていてその口でキスをしてまったのです<br>愛情を確かめるはずのキスがまさかの悲劇を生んでしまいました<br><br><br>キスをするにはお口のお手入れは大事ですよね<br>俺は歯磨き粉はアクアフレッシュを愛用しています<br><br>最近ではブレスパレットという歯磨き粉がちょっとしたブームになっているそうで<br>３１種類の味があり毎日違う香りを楽しめるというもの<br>中でもコーラが人気だそうなのですが<br>はみがきするのにコーラ？なんだそりゃって感じですよね<br><br>カシスオレンジはなかなかよさそうですが<br>チャレンジってことで今度コーラ買ってこようと思います<br><br><br>かなり脱線してしまいましたが本題です<br><br>天ぷらはポルトガル語のテンペロ（調味料の意）が語源で<br>『天』にも『ぷら』にも分かれてないようです<br><br>よく天カスのように天○○と書かれている言葉を見るので<br>天とぷらが別々の意味をもつ言葉だと勘違いしてしまっているようですね
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/36-sam/entry-11103625768.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Dec 2011 04:18:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>音楽は国境を越える！</title>
<description>
<![CDATA[ <font size="5">やぽー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー"></font><br><br><br>これっくらいの　おべんとばこに<br><br>君への想いを　ちょいとつめて<br><br><br>ということで本日は<br><br>おべんとうばこのうた　についての考察<br><br><br>『にんじんさん』<br>『さんしょうさん』<br>『しいたけさん』<br>『ごぼうさん』<br>『れんこんさん』<br>『ふき』<br><br>ふきだけ敬称略されておりますが<br>ふきはさん付けする価値もない！ってことでしょうかね<br>確かに21年間生きてきてふきを食べた記憶はありませんが<br><br><br>野菜ってレタスとかキャベツとか他にもいろいろあるのに<br>なぜふきをチョイスしてしまったんだろうかね<br><br><br>♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪<br><br>これっくらいの　おべんとうばこに<br><br>タン塩　タン塩　　ちょいとつめて<br><br>きざーみカルビに　塩ダレかけて<br><br>豚バラさん<br><br>ロースさん<br><br>センマイさん<br><br>ハラミさん<br><br>あなーのあいた　テールさん<br><br>すじーのとおったアキレス腱<br><br>♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪♪<br><br><br>子供に肉ぐらい喰わせてやろうぜお母さん!!<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/36-sam/entry-11103624552.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Nov 2011 04:14:31 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
