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<title>365-genkiのブログ</title>
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<title>腰痛の原因と改善！！</title>
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<![CDATA[ <p>体の痛みで悩んている方たくさんいらっしゃると思います。そんな中でも男性、女性どちらも多くの方が悩んでいる腰痛です。原因と改善について日々のパフォーマンス向上に少しでもお役になればうれしいです。</p><p>&nbsp;</p><p>そもそも腰痛とは、なにかというと何らかしらの原因で筋肉、筋膜、靭帯、関節に炎症が起こってしまい腰に痛みや張り、しびれ、違和感などを感じる状態です。</p><p>なぜ筋肉、筋膜、靭帯、関節に炎症が起こってしまうのかというと様々な原因があるのですが最大の原因は姿勢の悪さです。悪い姿勢を長時間続けていると腰や脊柱の筋肉と靭帯が萎縮してしまいます。すると、ちょっとした動きでも腰の痛みを感じるようになってしまいます。</p><p>悪い姿勢の代表格は猫背です。背中が丸まりそうなると重心がうしろになりそれを矯正するために腰椎が前方にせり出すので腰負担が増してしまうのです。</p><p>では、胸をそらせばよいのかというと、それも程度の問題。胸がそりすぎていても、よくありません。なぜかというと、胸がそりすぎていると腰椎の前傾が強くなりそれによって腰椎が圧迫されてしまうからです。良い姿勢とは、あごをやや引き、肩の力を抜いてたった自然体。椅子に座っているときも同様。この姿勢をキープするよう意識してください。</p><p>日常生活でも腰に負荷がかからないように顔を洗うときは、中腰にならない、重いものを持ち上げるときは、腰を落として持つなど腰をいたわってあげてください。</p><p>腰痛の7割～８割は原因が姿勢や生活習慣からくるものが多く改善できるので是非頑張ってやってみて下さい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/365-genki/entry-12801887400.html</link>
<pubDate>Sun, 07 May 2023 13:26:38 +0900</pubDate>
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<title>筋トレしてるのになかなか効果がない？</title>
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<![CDATA[ <div>トレーニングをやってるのになかなか筋肉がつかない、でかくならない、変化がみられないと言った悩みを持ってるかたは少なくないと思います。</div><div>&nbsp;</div><div>筋肥大においてきかせる筋トレをすることがとても大事です。</div><div>&nbsp;</div><div>きかせるトレーニングとは？</div><div>重い重量でトレーニングを行うということではなく</div><div>筋肉に効かせるというのは、「狙った部分から負荷を逃がさないことで大きな刺激を与え、効率よくターゲットの筋肉を肥大させる」ことです。</div><div>　そのため、効かせるトレーニングは高重量である必要はなく、それよりも筋肉を休憩させない、力を抜かないという点が重要です。</div><div>この効かせるトレーニングを意識することで効率よくボディメイクすることができます。</div><div>&nbsp;</div><div>なぜ高重量じゃなくていいのか？</div><div>軽めの負荷で運動時間を長く行うことで、筋肉に代謝物質を蓄積させ、成長ホルモンを多く分泌させます。この成長ホルモンの分泌が、筋肥大の効果を高めるのです。　</div><div>高重量ではないので反動などのチーティングを使わず、正しいフォームで行うことができます。</div><div>&nbsp;</div><div>次にやり方ですが</div><div>挙上重量よりも、挙上回数に重点を置いて1セットあたり20回以上を目標として負荷設定を行い、限界まで動作を続け筋肉を追い込みます。</div><div>ハイレップトレーニングは比較的負荷が軽いため、目的の筋肉をしっかり意識しながら動作を行うことができます。しかし、すべてハイレップとなりますとトレーニングの時間も長くなりので各種目の最終セットのみハイレップと効率よく筋肉を最後まで追い込むことができます。</div><div>動作ですが、ウエイトを持ち上げるのに3秒～5秒、下ろす時も3～5秒かけてゆっくりと動作を行うことで、筋肉が収縮している時間が長くなります。筋肉の収縮時間が長いことで血液の流れが阻害され、血流が制限された状態になるため筋肉内の環境が悪くなります。しかしこれが、筋肥大に効果を発揮すると考えられているのです。</div><div>&nbsp;</div><div>　筋肉に効かせるトレーニングは、最大筋力の向上や、スポーツパフォーマンスを向上させるための補助トレーニングとしてはやや不適切ですが筋肥大には効果の高い方法です。</div><div>&nbsp;</div><div>次にメニュー内容です</div><div>まずトレーニングのメニューを統一してレップ数、セット数、インターバル、フォームを意識します。</div><div>2〜3ヶ月は種目を固定し前回よりも強い刺激、強度を上げて行きます。</div><div>※フォームが崩れる一歩手前でやめる</div><div>前回よりも負荷を強めることを意識し、フォームが崩れない状態で限界まで追い込むことが大事なのです。</div><div>&nbsp;</div><div>大きくならない、筋肉が増えないと感じている人は効かせるトレーニング、メニュー内容を意識し日々のトレーニングをするようにしましょう。</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div><div>&nbsp;</div>
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<link>https://ameblo.jp/365-genki/entry-12798815830.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Apr 2023 15:04:45 +0900</pubDate>
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