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<title>スイミー:β版</title>
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<description>暇人</description>
<language>ja</language>
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<title>無題</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/36i5/amemberentry-10665689610.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Oct 2015 23:59:44 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ 腐女子<br>愚痴も多い
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<link>https://ameblo.jp/36i5/entry-10665687668.html</link>
<pubDate>Fri, 02 Oct 2015 23:57:53 +0900</pubDate>
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<title>林檎の内部で死んだ蟲</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>素敵なことがありましたの、私の友人が私の苛立ちに同意し、受け入れてくれたのです。<br>…いやでいやで仕方がなかったあのお方を、あの子も、いやでいやで仕方がなかったそうで。<br>これで私は堂々と逃げることができるのです。<br><br>友人にならなれる、などと自分の気持ちを偽る必要もないのです。<br>なんという幸せか!
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<link>https://ameblo.jp/36i5/entry-10896339059.html</link>
<pubDate>Thu, 19 May 2011 12:32:53 +0900</pubDate>
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<title>十日目の夢</title>
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<![CDATA[  <br><br><br>それを見る前に、私はいなくなってしまったとさ。<br><br><br><br><br><br>今、胃がとてもむかむかしているのです。後半年近くあの方と同じ教室で授業を受けるなど…胃薬の購入を急ぐ必要もありますね。<br><br>けれど代わりに、誰かの席から漂う珈琲のにほひがいい感じ。精神を落ち着かせてくれる素敵な飲料、今度私も買おうかしら。<br><br><br><br>さて、彼のお方のことばかりをお話ししますとと、私自信が苛々し、同時に意識しているようにも見えてしまうので、ここいらでやめておきましょう。<br><br>確かに、苛立ちを感じるということは、徐々に自分が望んだ方向に進化しているということ。けれど同時に、苛立ちを感じると言うことは、私自身がまだ揺れ、嘆かわしくも意識をしてしまっているということ。<br><br>究極的に望むのは、忘却と終焉。<br><br>その存在に、無関心になること。まだまだ修行が足りないですの。<br><br><br><br>そういえば本日は、友人のご生誕をお祝いする品を、他の友人と買いに行きました。二人で頭を悩ませ買った、ウケ狙いのそれ。笑ってくれたら、いいのですけど。心配です。<br>人をからかう範囲を、探り探り、あるいは他愛ないからかいを選択出来る、今の友人達が私は大好き。<br>そんな友人を、増やしたい今日この頃。まあ、充分いるのだけれど、少し欲を出して、ね?
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<link>https://ameblo.jp/36i5/entry-10888598079.html</link>
<pubDate>Wed, 11 May 2011 19:17:39 +0900</pubDate>
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<title>15時14分の憂鬱</title>
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<![CDATA[  <br><br><br><br>ワタクシ、人の体にべたべた触れてくる男の子、苦手なのです。<br><br>苦手になった、が正しいかしら。<br><br>まさか出会って一日二日で、悪意を持たれるなんて思いませんでしたわ。<br><br>けれど、それによって生まれた感情など、なくしてしまえばよいのです…っ、て昨日と同じ話の繰り返しになってしまいましたね、うふふ。<br><br>波風の立たない日々が、私の最も追い求めるもの。<br><br>愛だろうと、憎悪だろうと。<br><br>感情は、肉さえあれば機械にすら走らせられる電流。という、素敵な言葉が書かれた本がありました。<br>…まさに、そう。<br><br>所詮電流。<br>穏やかな日々の為ならば、私はそんなもの、切り捨ててしまいたいと思っていますの。<br><br>だから、ここ数日某お方に抱いていた感情は、もう、潰した。<br>憎悪なんて、同族嫌悪なんて。<br>持っている必要、ありませぬもの。<br><br><br><br>万が一身内に見つかったら困るとはじめた似非お嬢様口調。<br>似合いませんねぇ、まったく。やめようかしらん。<br><br>…どちらにせよ。<br><br>ここでも、あのお方の前でも、偽りの口調でいるのですけど、ね。
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<link>https://ameblo.jp/36i5/entry-10887704938.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2011 20:28:55 +0900</pubDate>
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<title>いらいら</title>
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<![CDATA[ <p> </p><br><br><p>きもちわるい…</p><p>きもちわるいきみがわるいきみがわるいきみがわるいきみがわるいきみがわるいきみがわるいきみがわるいきみがわるいきみがわるい</p><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><p>君が悪い</p>
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<link>https://ameblo.jp/36i5/entry-10887416053.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2011 15:16:12 +0900</pubDate>
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<title>斎木楠雄のΨ難</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br>超能力者斎木楠雄のΨ難。<br><br>麻生先生の読み切り作。面白かったです。元々麻生先生の作品好きだから、フィルターかかってるかもしれないのは確かだけれど。<br><br>けど今回はちょっと珍しい感じだったなぁ…ツッコミ役、ってのが居ませんでしたね。<br><br>勇者学だったら盾、彼方だったら田中や流智君のように(まあ彼らもボケるけど)ツッコミするキャラがいない。読み切り、お化けと桃太郎しか覚えてないけど、そこにもちゃんとツッコミキャラが居ましたよね。<br><br>斎木君自身も、ボケキャラ…ぽくはあるけれど、そこまでボケてないし、斎木はほとんどが無表情だから、全体的に淡々と進んでいる感じ。いやまあ斎木は頭のアレで全力で出オチしてはいるんですが。<br><br>そういえばアレ、なんなんでしょうね。テレパシー受信機?けど2歳まではあんなものついてなかったですよね。4歳は帽子を被っていたから、ついてたのかな…?2歳との書き分けの為に書き足しただけかもしれませんが。<br><br>斎木は天然ボケって感じなのかな?鋼野とかもある意味では天然ですが。<br><br>頭のアレ、気にしていない割には写メは駄目って…ならば隠さないのでしょうか。アレについてなんのツッコミもないのだから、帽子で隠してもいいだろうに。斎木君、やはり天然なのか笑<br><br>閑話休題。<br><br>斎木君はテレパシーを持つため、他人の心が読める。なので、あの不良の人が嫌われていることも知っていた。なので、全員に財布を盗んだ犯人ではと疑われた時は、少し驚いてはいたようだけれど、反応薄め。盾や流智君だったら全力でツッコミを入れていたかもしれないシーン、斎木は淡々としたツッコミ…というより、正直に驚いただけのような。<br><br>麻生先生の作品は、隙を見てキャラがボケたりツッコんでいることが多いので、そういう人がいないのは新鮮かも。<br><br>あれがもう少し長いページを貰っていたか、連載だったらツッコミキャラも居たんでしょうか。ちょいちょい天然ボケをかます斎木君にテレパシーツッコミを入れる人みたいな。…面白いのだろうか、それは笑<br><br>しかし二回打ち切られたのに、ちょいちょい麻生先生は読み切り描くなぁ…これはまた復活する可能性があると期待してもいいのかなぁ。期待したいなぁ…<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/36i5/entry-10887203103.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2011 09:32:34 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[  <br><br><br>その人の性格、性質、その他諸々を見極めるまで、本音で話す必要なんてどこにもないと思う。<br><br>だから基本、私は本音で会話することはない。<br><br>人見知りだからとぼんやりとした口調をしてもいいし、可愛らしい女の子の口調でいてもいい。ボーイッシュな話し方でもいい。ただただにこにこ笑って、誤魔化せばいい。<br><br>見極められない人間に、本音で離したくはない、相談もしたくない。<br><br>だから私は嘘で固めてただ笑う。どんな感情を持とうと、数日でそんなものは叩き潰す。秘め隠して秘め隠して、潰せなくても、潰せた振りをすればいい。そうすれば私は私を保っていられる。<br><br><br><br>ここ数日、色々考えてたことがあるけれど、これも潰せばいいんじゃない、って気付いた。だから、今は潰し中。<br><br>完全に潰れるまで後少し。後はゴミ箱に投げ捨てて、綺麗に拭いて。痕跡すらも、残さずに。<br><br>それでおしまい。<br><br><br><br>日々を平穏に過ごせるならば、私の感情などいらないのだ。
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<link>https://ameblo.jp/36i5/entry-10886927295.html</link>
<pubDate>Mon, 09 May 2011 23:10:05 +0900</pubDate>
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<title>無題</title>
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<![CDATA[ <br>全然触ってなかった…三日坊主の域を越えてたよw
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<link>https://ameblo.jp/36i5/entry-10886895792.html</link>
<pubDate>Mon, 09 May 2011 23:04:45 +0900</pubDate>
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<title>2010/10/03</title>
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<![CDATA[ これでいいのかな、さっきから壊れる
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<link>https://ameblo.jp/36i5/entry-10665691111.html</link>
<pubDate>Sun, 03 Oct 2010 00:01:08 +0900</pubDate>
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