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<title>信州のヤマザル</title>
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<description>日々の生活から仕事まで書きます。</description>
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<title>オレンジの花</title>
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<![CDATA[ <p>あなたと会った。</p><p>僕の心は満たされていた。</p><p>僕の心はあなたの方ばかり見ていた。</p><p>いつも向こうに見えるあなたを思い出す。</p><p>あの思い。</p><p>離れていけばもっと思いが強くなる。</p><p>自分はなぜストレートに</p><p>あなたに言わなかっただろう?</p><p>いつも劇的なことばかり考えていた。</p><p>まわりのことばかり考えていた。</p><p>そんな難しいことはなかった。</p><p>もっとストレートに言えばよかった。</p><p>マイナスなことを言われことを気にしていた。</p><p>自分のハピネスは近くにあった。</p><p>勇気を出してあなたに言いたい。</p><p>あなたが好きだと!</p><p>何もかも忘れてしまうほど</p><p>あなたが好きだと。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/3870sugimoto/entry-12691010358.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Aug 2021 10:54:20 +0900</pubDate>
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<title>作詞、あなたの方向に</title>
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<![CDATA[ <p>7月に入ると</p><p>よく、雨が降っていた。</p><p>雨が降っていると</p><p>いろんなことを考えるだ。</p><p>あなたは何をしているだろうか?</p><p>あなたはどこにいるのだろうか?</p><p>雨は降っている。</p><p>あなたに会いたいと思っていた。</p><p>考えれば考えるほど</p><p>その思いは強くなって来る。</p><p>その思いはいつ変えられかと</p><p>いつも思っている。</p><p>自分がマイナスな方向に進んでいた。</p><p>ことがわかる?</p><p>いつかは雲はきれて</p><p>あの青さの中に消えて行くんだ!</p><p>あなたのことを考えたいと思い</p><p>きっと、あなたに思いを伝えられると思う</p><p>今日もあなたに伝えられなかった。</p><p>きっと、あなたに思いを伝えられると思う。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/3870sugimoto/entry-12689699264.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Aug 2021 09:43:19 +0900</pubDate>
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<title>作詞、いつ、どこにいても</title>
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<![CDATA[ <p>僕はいつもつまらなかった。</p><p>週末になると時間を持て余していた。</p><p>つまらないことばかり考えていた。</p><p>あのことを思っているだけだった。</p><p>妄想しているときがいちばん楽しかった。</p><p>何をするわけでなかった。</p><p>あのこはどこにいるのだろうか?</p><p>あのこはなにをしているのだろうか?　</p><p>突然、雷雨があり</p><p>外に出られなくなり</p><p>自分が安心していることがわかった。</p><p>そうして、時間が過ぎ去って</p><p>いくことに安心していた。</p><p>今日も同じことを考えていた。</p><p>いつ、どこにいても</p><p>あなたのことを考えていた。</p><p>いつ、どこにいても</p><p>あなたのことを考えていた。</p>
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<link>https://ameblo.jp/3870sugimoto/entry-12688422036.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Jul 2021 10:46:59 +0900</pubDate>
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<title>作詞、yours</title>
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<![CDATA[ <p>いつもひとりだった。</p><p>さびしかった。</p><p>来る日も来る日も同じだった。</p><p>ある日あなたに出会った。</p><p>あなたの言葉がわたしの心を潤してくれた。</p><p>それからあなたは自分の光に見えた。</p><p>でもあなたは気が付いていなかった。</p><p>ぼくは思い切って言うことができなかった。</p><p>離れれば離れるほど</p><p>あなたに会いたかった。</p><p>僕らはどんどん引き離されていった。</p><p>僕らは違うところにいった。</p><p>僕の気持ちは空の青さと</p><p>時に吸い込まれてしまった。</p><p>いつか僕から流れてしまった。</p><p>でもそれは流れて消えていなかった。</p><p>ずっと残っていた。</p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/3870sugimoto/entry-12687096314.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Jul 2021 10:40:38 +0900</pubDate>
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<title>作詞、ピーチ　Peach</title>
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<![CDATA[ <p>あなたと別れてから</p><p>気持ちが楽になりすぎた。</p><p>自分で決心したはずだった。</p><p>ぼくはあの気持ちを忘れてしまった。</p><p>自分が進み過ぎていることに</p><p>気が付いていなかった。</p><p>ずっと走っていた。</p><p>休みこともしないでいた。</p><p>あなたと会ってから空回りしていた。</p><p>それはあなたにとって重荷だった。</p><p>あなたが望んでいないことを</p><p>いつもやっていた。</p><p>また走っていた</p><p>わき目もふらず走っていた</p><p>あせっている自分に</p><p>気が付いていなかった</p><p>ぼくは熟した木のピーチを見つけたように</p><p>ピーチの水分の香りを想像した　</p><p>あふれ出る水分を感じながら</p><p>もっと気持ちを楽にしながら</p><p>あなたと会えばよかった</p><p>熟したピーチの水分を感じながら</p><p>もっとゆっくりあなたと</p><p>会えなっただろうか？</p><p>また熟したピーチのにおいを感じた</p><p>熟したピーチのように</p><p>あなたに会えたかもしれない</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/3870sugimoto/entry-12678938271.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Jun 2021 10:52:25 +0900</pubDate>
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<title>作詞、ZAKURO</title>
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<![CDATA[ <p>あなたと会ったのは普通じぁなかった。</p><p>でも、あなたが好きになった。</p><p>あなたのことを力いっぱい愛した。</p><p>それはぼくのひとり強がりだった。</p><p>後で知った。</p><p>そんなこんな知らずに過ごしていた。</p><p>自分のことばかりしか考えられない　</p><p>自分だった。</p><p>あなたから見れば</p><p>こんなやなやつだと思っていた。</p><p>目の前のことをしないで</p><p>つまらないことばかり考えていた。</p><p>自分はいっぱいでフリーズしていたことに</p><p>気が付いていなかった。</p><p>ZAKUROのようにいつか割れて</p><p>紫色の実があふれるばかり出ていた。</p><p>酸っぱいZAKUROを見ていた。</p><p>ZAKUROのようにいつか割れたかった。</p><p><br></p>
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<pubDate>Sun, 30 May 2021 10:25:03 +0900</pubDate>
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<title>作詞、グラジオラス</title>
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<![CDATA[ <p>ぼくはいつも自分のことばかり考えていた。</p><p>あなたに出会っても</p><p>自分のものだと思っていた。</p><p>私たちの関係は長く続かなかった。</p><p>自分が未熟なのがわかってなかった。</p><p>いつもすぐにすぐに答えがほしいと思っていた。</p><p>いつも頭の中はぐるぐる思い巡らしていた。</p><p>いつもいつも妄想する自分がいた。</p><p>ぼくはあなたを幸せに出来ない</p><p>つまらないやつだった。</p><p>5月の空のように</p><p>雲がいくつもいくつも通り抜けように</p><p>自分をホッとさせるそんなやつだった。</p><p>愛の次はなんだ。</p><p>愛の次はなんだ。</p><p><br></p>
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<pubDate>Sun, 23 May 2021 10:19:11 +0900</pubDate>
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<title>作詞、Sure to come</title>
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<![CDATA[ <p>ぼくは身一つで出かけた。</p><p>何も知らない道をわからずに行った</p><p>でも知らずに行った訳でなかった。</p><p>ぼくはこのために準備していた。</p><p>ある時に自分は決めて出かけた。</p><p>まず自分は出発したかった。</p><p>毎日、夜明けを見ながら新しい朝を待った。</p><p>夜明けはきれいだ。</p><p>すべてが洗い流されたあとのようだ。</p><p>だから、ぼくに夢をくれる。</p><p>気持ちよくしてくれる。</p><p>Is sure to come</p><p>Is sure to come</p><p><br></p><p>3年が過ぎてついにその日がきた。</p><p>いままでできなかったことをした。</p><p>半年だったけど3年分過ごしたようだった。</p><p>次の知らない道を行く為のオアシスだった。</p><p>今日も同じところを進んでいる。</p><p>Is sure to come</p><p>Is sure to come</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/3870sugimoto/entry-12674773769.html</link>
<pubDate>Sun, 16 May 2021 08:51:54 +0900</pubDate>
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<title>作詞、May Flowers</title>
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<![CDATA[ <p>ぼくは5月の風が嫌いだ。</p><p>いつも5月が来るのが怖かった。　</p><p>5月が近づくと緊張していた。</p><p>早く5月が過ぎないかと思っていた。</p><p>21歳になり私の気持ちはまったく変わった。</p><p>5月の風が最高に好きだ。</p><p>5月の風が気持ちよく思うようになった</p><p>これはあなたが残してくれた</p><p>ぼくへの思いだった。</p><p>May flowers</p><p>May flowers</p><p>ぼくはあなたに会いに行った</p><p>あなたの微笑みはぼくをすべて包んでくれた</p><p>それから数ヶ月しか会えない自分を知らずに</p><p>でも、あなたと精一杯会いたいと思った。</p><p>こんなに弱い自分があなたに勇気づけられた。</p><p>ぼくは5月の風が好きだ。</p><p>こんなに弱い自分はあなたに思われている。</p><p>May flowers</p><p>May flowers&nbsp;</p><p><br></p><p><br></p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/3870sugimoto/entry-12673409200.html</link>
<pubDate>Sun, 09 May 2021 10:31:02 +0900</pubDate>
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<title>作詞、白い花</title>
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<![CDATA[ <p>あなたと会ってのは春だった。</p><p>最初は何も感じなかった。</p><p>自分はいつもひとりだった。</p><p>なぜ、あなたを意識するようになったか</p><p>憶えていない。</p><p>きっと、ひとりでいるとき</p><p>話しかけてくれたんだろう。</p><p>次から向こうに見える彼女をずっと見ていた。</p><p>まわりがどう思ってもずっと彼女を見ていた。</p><p>一年が経ちふたりは同じ場所から離れて行った。</p><p>それでも思いは離れていかなかった。</p><p>自分は離れても離れても</p><p>思いは離れていかなかった。</p><p>思いは強くなり気持ちが抑えられなくなった。</p><p>自分が間違いを起こしそうなくらい苦しいかった。</p><p>あなたは自分がわかっていた。</p><p>ぼくははあなたのことが何もわかっていなかった。</p><p>もっとあなたのことを聞けばよかった。</p><p>何か聞けば変わっていた。</p><p>時が過ぎて思い出になった。</p><p><br></p><p><br></p><p><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/3870sugimoto/entry-12669233662.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Apr 2021 10:24:52 +0900</pubDate>
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