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<title>sasaのブログ</title>
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<title>コカコーラ</title>
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<![CDATA[ 1人で最寄駅の近くにある図書館へいき、近くの公園で本を読んでいた。 <br><br>友達や彼女が居ない土地で充実した時間を過ごすとき、<br>本は僕にとって大切な友人のような存在になる。<br><br><br>そして何より1人で本を読んでる自分の時間がとても好きなのである。 <br><br><br>そんな時間に訪れた、何気ない風景がとても心地よく、僕に言葉に出来ない気持ちよさを生み出してくれた。 <br><br><br>８０歳前後であろう老夫婦がゆっくりとベンチに腰を掛けた。 <br><br>きっと買い物帰りであろう、おじいさんの両手には大きなスーパーの袋が２つ下げられていた。<br><br><br>お婆さんは脚の調子が良くなさそうで杖を使っている。 <br><br><br>お２人がベンチに座るとおじいさんがコカコーラを袋から取り出し、<br><br><br>「久しぶりの～～～」といいながらコーラの蓋をあけてお婆さんに差しだした。 <br><br>おばあさんは強烈な炭酸に驚いたのか、肩をすくめるそぶりを見せ、<br>おじいさんを笑かしていた。 <br><br><br>滅多に飲まないであろう、その赤色の缶に入った液体をゆっくりと飲むと。<br>残りをおじいさんに渡した。 <br><br><br>５分ほどの休憩が終わると、ゆっくりと２人で歩きだした。<br><br><br>その行方を目でおっていると、おじいさんが１歩～２歩ほどお婆さんの後ろを歩いてる。<br> <br><br>そこで僕は、あぁ～と心地よい感じを受けた。おじいさんの何気ない優しさに。 <br><br><br>お婆さんに気を使わさないように、自分のペースで歩いて貰うように、<br>後ろを歩いてるのだろうと。<br><br><br>コーラを自分が先に飲まずにおばあさんにあげる事とか。 <br><br>そんな、さりげない優しさを何十年も何万回もと繰り返してるのだろうなと思うと、<br><br>少し遠くのベンチに座ってる僕にも何かが伝わってくる。 <br><br><br><br>僕の３倍以上は生きているであろう人生で、ふと自然に垣間見えるものが優しさであった。 <br><br><br>別にそれが特別なことではないし、<br><br>そんな事は皆んなにとっては当たり前の事かも知れないが、<br><br><br>その姿は少しだけ僕を優しくしてくれたような気がする。 <br><br>そんな日曜の昼下がり。 <br>
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<link>https://ameblo.jp/38kinesi/entry-11383530242.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Oct 2012 19:18:44 +0900</pubDate>
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<title>写真LightBoxのテスト</title>
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<![CDATA[ <br><span><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121016/19/38kinesi/65/fe/j/o0800053312240154126.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121016/19/38kinesi/65/fe/j/t02200147_0800053312240154126.jpg" style="width:220px; height:147px; border:none;" ratio="1.4965986394557824"></a></p><p></p> </span>
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<link>https://ameblo.jp/38kinesi/entry-11381181285.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 19:57:08 +0900</pubDate>
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<title>山手駅マップ</title>
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<![CDATA[ <iframe width="425" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="https://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=s_q&amp;hl=en&amp;geocode=&amp;q=%E5%B1%B1%E6%89%8B%E9%A7%85&amp;aq=&amp;sll=34.794951,136.015481&amp;sspn=41.544539,79.013672&amp;brcurrent=3,0x60185cd9ac15da37:0xec2464ba67c05468,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=Yamate+Station,+Kanagawa+Prefecture&amp;t=m&amp;z=14&amp;iwloc=A&amp;output=embed"></iframe><br><small><a href="https://maps.google.co.jp/maps?f=q&amp;source=embed&amp;hl=en&amp;geocode=&amp;q=%E5%B1%B1%E6%89%8B%E9%A7%85&amp;aq=&amp;sll=34.794951,136.015481&amp;sspn=41.544539,79.013672&amp;brcurrent=3,0x60185cd9ac15da37:0xec2464ba67c05468,0&amp;ie=UTF8&amp;hq=&amp;hnear=Yamate+Station,+Kanagawa+Prefecture&amp;t=m&amp;z=14&amp;iwloc=A" style="color:#0000FF;text-align:left">View Larger Map</a></small><br>
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<link>https://ameblo.jp/38kinesi/entry-11381171931.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 19:51:14 +0900</pubDate>
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<title>きりいり</title>
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<![CDATA[ <br>おはようございます。<br><br>ブログを見て下さり有難うございます。<br><br><br>昨日は、「1からはじめるキネシオロジー」の講座の最終日が終わり、<br>その後、初めて齋藤慶太氏のインターンに入りました。<br><br>キネシオロジーという代替医療に出会って2年が経ち、<br>その中で多くの先生の施術を見てきました。<br><br>今思うと、その全ての施術はデモンストレーションという公開形式であり、<br>お金を払い、予約をとっているクライアントへの施術を客観的に見るのは初めてでした。<br><br><br>僕自身が過去に齋藤慶太氏に、お金を払って施術をして頂いた経験があるので、<br>予約をして施術をしてもらうという、その行為の真剣さを幾分想像することはできます。<br><br><br>お金を払うというのは本気であり、<br>人生をより良くしようという、決意表明でもあります。<br><br><br>そのような施術に立ち合わせて頂けることは、本当に貴重な体験であり、<br>施術の環境に共存させて頂けたことで、キネシオロジー・セラピストという仕事を、<br>改めて知ることが出来ました。<br><br><br>それは、今まで知っていたキネシオロジー・セラピーの常識を覆すものあり、<br>いかに自分がシステムというの枠に囚われていたんだなと、痛感させられるものでした。<br><br><br>それを認めて、自分を覆っている常識のカーテンを取り払わないと、<br>次に進めないなと感じました。<br><br>インターンとして傍で見ていて、施術の奥深さを感じ、圧倒的レベルの差を感じたが、<br><br><br>基礎であるカウンセリングや、筋反射テストが大きな軸になっているので、<br><br><br>そこを忠実に学び、練習し、実践して深めていくことで、<br>多くの人が、そこに近づくことが出来るのではないのだろうかとも感じた。<br><br>慶太氏のような深淵に到達するには、<br>10年20年以上という歳月が必要になるかも知れないが、<br>プロの仕事の実現場を見ることで、学びの意義と必要性を改めて感じ、<br><br><div class="box"><br>キネシオロジー・セラピーとは何か？<br><br>スタートである、「1からはじめるキネシオロジー」を学び、<br><br>そして集大成である齋藤慶太氏の「氣ネシオロジー・セッション」を1日を通して見ることで、<br><br>現在の学びの位置を知り、それが最終的にどこに向かい、どのように役立てていくのか。<br><br>その繋がりを見ることが出来たのは自分にとって大きな収穫であり、<br>環境を作って下さったキネシードライトさんと、１キネを教えて下さった詠子さん感謝します。<br><br>また1キネの同期の皆さんとも、次会える日を楽しみにしています。<br></div><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/38kinesi/entry-11380864599.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 11:42:52 +0900</pubDate>
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<title>武蔵丸</title>
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<![CDATA[ <div class="box"><br>キネシオロジーは心と体のアンバランスを調整し、人間が本来持つ直感力を取り戻しありのまま生きるためのツールです。<br></div><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/38kinesi/entry-11380861882.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 11:35:30 +0900</pubDate>
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<title>ハカセ</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><table class="tb-01"><tbody><tr><th>会社名</th><td>ライフタイムセラピー</td></tr><tr><th>代表</th><td>澤ひろゆき</td></tr><tr><th>事業内容</th><td>セラピー・ヒーリング</td></tr></tbody></table><br>
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<link>https://ameblo.jp/38kinesi/entry-11380856874.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 11:25:40 +0900</pubDate>
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<title>インターン初日・1キネ最終日</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>ブログを見て下さり有難うございます。<br><br><br>昨日は、「1からはじめるキネシオロジー」の講座の最終日が終わり、<br>その後、初めて齋藤慶太氏のインターンに入りました。<br><br>キネシオロジーという代替医療に出会って2年が経ち、<br>その中で多くの先生の施術を見てきました。<br><br>今思うと、その全ての施術はデモンストレーションという公開形式であり、<br>お金を払い、予約をとっているクライアントへの施術を客観的に見るのは初めてでした。<br><br><br>僕自身が過去に齋藤慶太氏に、お金を払って施術をして頂いた経験があるので、<br>予約をして施術をしてもらうという、その行為の真剣さを幾分想像することはできます。<br><br>お金を払うというのは本気であり、<br>人生をより良くしようという、決意表明でもあります。<br><br><br>そのような施術に立ち合わせて頂けることは、本当に貴重な体験であり、<br>施術の環境に共存させて頂けたことで、キネシオロジー・セラピストという仕事を、<br>改めて知ることが出来ました。<br><br><br>それは、今まで知っていたキネシオロジー・セラピーの常識を覆すものあり、<br>いかに自分がシステムというの枠に囚われていたんだなと、痛感させられるものでした。<br><br><br>それを認めて、自分を覆っている常識のカーテンを取り払わないと、<br>次に進めないなと感じました。<br><br><br>インターンとして傍で見ていて、施術の奥深さを感じ、圧倒的レベルの差を感じたが、<br><br>基礎であるカウンセリングや、筋反射テストが大きな軸になっているので、<br><br>そこを忠実に学び、練習し、実践して深めていくことで、<br>多くの人が、そこに近づくことが出来るのではないのだろうかとも感じた。<br><br><br>慶太氏のような深淵に到達するには、<br>10年20年以上という歳月が必要になるかも知れないが、<br>プロの仕事の実現場を見ることで、学びの意義と必要性を改めて感じ、<br><br><br>キネシオロジー・セラピーとは何か？<br><br><br>「症状」ではなく「原因」にアプローチする療法であることを、<br>1日を通して、改めて知ることになりました。<br><br><br>スタートである、「1からはじめるキネシオロジー」を学び、<br><br>そして集大成である齋藤慶太氏の「氣ネシオロジー・セッション」を1日を通して見ることで、<br><br>現在の学びの位置を知り、それが最終的にどこに向かい、どのように役立てていくのか。<br><br><br>その繋がりを見ることが出来たのは自分にとって大きな収穫であり、<br><br><br>環境を作って下さったキネシードライトさんと、１キネを教えて下さった詠子さん感謝します。<br><br>また1キネの同期の皆さんとも、次会える日を楽しみにしています。
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<link>https://ameblo.jp/38kinesi/entry-11380846046.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Oct 2012 11:02:21 +0900</pubDate>
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