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<title>39bebeのブログ</title>
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<title>【顧客の大切にしている文化を知る】その３</title>
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<![CDATA[ ■私の家に来たことのあるメンバーは分かるかもしれませんが、ここ最近は博物館・美術館などに週末足を運んでいます。<br><br>そして、数ヶ月の間に、「洛中洛外図屏風」「ターナー展」などに行き、図鑑を購入することで、一番興味のなかった文化にも興味を持つようにしていたところ。。。<br><br>今回の「フェルメール事件」の到来です。<br><br>やはり、「幅広く興味を持つ重要性」を口をすっぱくして、人生の先輩方に教えていただいたお陰です。<br><br>もちろん耳を傾けることができるようになったのは最近ですが・・・。<br><br>そして、できれば、「仕事のため」ではなく、「自分のため」に興味・関心を持つことが、ストレスなく継続できるポイントなのかもしれません。<br>
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<link>https://ameblo.jp/39bebe/entry-11733649154.html</link>
<pubDate>Sat, 21 Dec 2013 19:26:50 +0900</pubDate>
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<title>【顧客の大切にしている文化を知る】その２</title>
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<![CDATA[ ■このフェルメールの知識を、<br><br>来年の企画に合わせて、さりげなく会話の中に入れてみようと思っています。<br><br>ここで個人的に大切にしたいのは、「フェルメール」全面押しの会話をしないこと。<br><br>あくまでも、専門知識のアプローチして、レスポンスの早さ、精度を高く評価いただき、そっと絵についてふれてみる。<br><br>そして、「営業としての仕事もするし、普通の会話をしていても楽しい！」<br><br>と、さりげなく感じていただくことです。<br><br>すると気がつけば、グッと距離が縮まっていて、競合他社よりもいつの間にか、強い関係・信頼がうまれている。<br><br>まさにこれが私にとっては理想の流れです。
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<link>https://ameblo.jp/39bebe/entry-11733648584.html</link>
<pubDate>Fri, 20 Dec 2013 21:24:57 +0900</pubDate>
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<title>【顧客の大切にしている文化を知る】</title>
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<![CDATA[ －－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br><br>顧客との距離感を縮める早さ　＝　相手に興味を持つこと<br><br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br><br>■先日、とあるお客様のお部屋で面談する機会がありました。<br>今回は２回目ということもあり、少しゆっくりと部屋の中を見る余裕がありました。<br><br>すると、部屋の壁にどこかで見たことあのる、絵が飾られているではありませんか。<br><br>本屋さんに行って確認したところ、「フェルメール」の『真珠の耳飾りの少女』で別名、「青いターバンの少女」という作品のようでした。<br><br>早速、本屋さんで確認し、amazonで関連書籍を３冊購入。<br><br>この３連休で、どのような作品があるのか、どのような時代背景につくられたものなのか、フェルメールとはどのような人物なのか。<br><br>少し勉強してみるつもりです。
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<link>https://ameblo.jp/39bebe/entry-11733647682.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Dec 2013 21:23:29 +0900</pubDate>
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<title>【新しい業界の風よ、こんにちは】その２</title>
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<![CDATA[ ■メーカーが企画したなどで謝礼を支払わなくる場合、「お金」以上の「価値」を顧客に感じていただく。<br><br>この企画、「やってみたい」「やってみよう」という、「ワクワク感」「ドキドキ感」を提供していくような提案が必要になってくる。<br><br>「苦しみ」の先に、「喜び」「楽しみ」「感動」を肌感覚でイメージしていただける。<br><br>まさに画一的な決まり決まった仕事をしていれば良い、という時代ではなくなったのかもしれません。<br><br>■さらに、個人の販売目標廃止になるということは、もはや営業は「個人の数字」の世界ではないということを意味しています。<br><br>「個人の数字」の変わりに、<br><br>「専門知識とサポートするために提供するサービスの質、会社全体の業績によって評価」されるようです。<br><br>これは新たに、仕事の「ありかた」が変わる１つの事象かもしれません。
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<link>https://ameblo.jp/39bebe/entry-11733647212.html</link>
<pubDate>Wed, 18 Dec 2013 21:22:05 +0900</pubDate>
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<title>【新しい業界の風よ、こんにちは】</title>
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<![CDATA[ みなさま、こんばんは(^^)<br>今日はもしかしたら雪が降るかも・・・ということでしたが、無事に雪も降らず安心しています。<br>通常、雪が降る地域以外の営業車はスタッドレスタイヤではないので、雪が降るととても危険な状態になります。<br>雪の日の運転だけは本当に気をつけて下さい！<br><br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br><br>顧客に「お金」以上の「価値」＝「ワクワク感」「ドキドキ感」を！<br><br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br><br>《他社のの新制度導入》<br><br>■簡単に記載した記事のうち、ポイントは下記の２点です。<br><br>・講演料廃止<br>・販売目標廃止、専門知識などで評価へ<br><br>この話が営業所の中で話題になっていましたので、少し取り上げてみることにしました。<br><br>「いや～これからキツイよ！辞めて良かった！」<br>「これ、完全にリストラするってことになるよね！」<br><br>というのが、私の耳に入ってきた率直な周りの感想でした。<br><br>今回の他社の取り組みが、どこまで日本にも影響を及ぼすかは分かりませんが、この仕事が大きく変化していきそうな予感ですね。<br><br>
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<pubDate>Tue, 17 Dec 2013 21:19:57 +0900</pubDate>
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<title>【仕事の「ありかた」を問う】</title>
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<![CDATA[ 得意先の敷地内で、散歩をしている方。<br><br>敷地内から見えるお寺に向かって、そっと手を合わせながらお祈りをしています。<br><br>そして、しゃがみこんで、何やら草を探しているようです。<br><br>もしかしたら、四つ葉のクローバーを探しているのかもしれません。<br><br>「少しでも良くなりたい。」<br><br>「少しでも長く生きていたい。」<br><br>そんな悲痛の叫びをあげているようにみえる方。<br><br>この人たちに私たちができることって、いったいなんなんだろう？<br><br>今一度、この仕事の「ありかた」を問う。
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<link>https://ameblo.jp/39bebe/entry-11733645485.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Dec 2013 21:18:30 +0900</pubDate>
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<title>競合他社に優しくした結果・・・</title>
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<![CDATA[ まさにこの写真の１番左のお客様に言っていただいた印象的な一言があります。<br><br>新製品を含め、自社製品をよく使っていただいたところ、私が、<br><br>「お客様、どうしてウチの製品を使ってくれるんですか？」<br><br>という質問をしてみました。<br><br>すると、、、<br><br>『それは、君が他社のヤツらの面倒よく見てるから。あいつら、君にいろんなことを教えてもらうって、面談で話すのよ。だから、使うんやで。』<br><br>私の頭の中は、「？？？？？？？？？？？？」でいっぱいです。<br><br>けど、それだけ人は、<br><br>「自分」「自分」「自分」「自分」「自分」「自分」「自分」「自分」「自分」「自分」「自分」「自分」「自分」「自分」「自分」「自分」「自分」「自分」「自分」「自分」「自分」「自分」「自分」「自分」「自分」「自分」「自分」「自分」「自分」「自分」<br><br>で、いっぱいな接し方を人にしているんだということを知ることに繋がりました。<br><br>まさか、あんな、「クソの役にも立たない！」と感じていた教えで、人の心が動くことがある。<br><br>そんな経験をさせていただいたことが、今の私にとっては、とても大きな財産です。
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<link>https://ameblo.jp/39bebe/entry-11733644664.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Dec 2013 21:16:59 +0900</pubDate>
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<title>《やんちゃな先輩から教わった１つのこと》</title>
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<![CDATA[ 学生時代から可愛がっていただいていたセミナー参加者の先輩で、「Hさん」という方がいます。<br><br>当時、セミナー参加者の中では珍しく、私もなついており、営業としての心構えをいろいろと教えていただきました。<br><br>その中で印象的だった教えに、<br><br>『競合他社には優しく接しなさい』<br><br>という、いかにも綺麗ごとで、「そんなことできるわけないやん！」というような教えがありました。<br><br>もちろん、壮大なる夢の１つに、「競合他社をぶっ潰す！」という目標があるわけですから、意に反することになります。<br><br>しかし、よく、その教えを聞くと、<br><br>「ベストタイムがいつか？と聞かれたら教えてあげなさい」<br>「お客様、通りましたか？と聞かれたら教えてあげなさい」<br>「お客様って、どのような話が好きなんですか？と聞かれたら教えてあげなさい」<br><br>競合に尋ねられたら、親切丁寧に教えてあげなさい。ということでした。<br><br>そして私は、この教えを競合他社の後輩たちにのみ、優しく接することを実践することになります。<br>
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<link>https://ameblo.jp/39bebe/entry-11733644007.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Dec 2013 21:15:35 +0900</pubDate>
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<title>【お客様、どうしてウチの製品を使ってくれるんですか？】</title>
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<![CDATA[ みなさま、こんばんは(^^)<br>１２月半ばにさしかかり、忘年会シーズンにいよいよ入ってきましたね。<br>私も先週の金曜日は社内メンバーでの忘年会があり、どこもかしこも忘年会をやっていて、お祭りのような雰囲気でとても楽しかったです。<br>気がつけば、もう２０１３年も終わり・・・早いですね。。。<br><br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br><br>営業としての価値を超える瞬間　＝　顧客から人間性を評価いただく<br><br>－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－－<br><br>《営業たるもの！》<br><br>私が九州でお客様を担当し始めた頃、「自社製品を売るとはなんぞや」みたいなことをよく考えていました。<br><br>なんせ、<br><br>「売って、売って、売りまくるっ！」<br>「九州No1.営業から全国No1へ！」<br>「東京進出して一発かます！」<br>「競合他社をぶっ潰す！」<br>「得意先から引っ張りだこや！」<br>「ヘッドハント受けまくるで！」<br>「営業で日本一になって、全国の奴らにもの申す！」<br><br>といったような、今振り返ってみれば、私利私欲に燃えた野望をもとにモチベーションを上げていたような気がします。<br>
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<link>https://ameblo.jp/39bebe/entry-11733643135.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Dec 2013 21:13:27 +0900</pubDate>
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<title>結果【さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす】その３</title>
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<![CDATA[ ⑤《達成欲》<br><br>「達成欲」という資質は、あなたの原動力を説明する助けになります。達成欲は、何かを成し遂げたいという恒常的な欲求を示しています。あなたには、毎日がゼロからのスタートのように感じられます。あなたは自分自身に満足するために、一日が終わるまでに何か具体的ことを成し遂げなければなりません。そしてあなたにとって「毎日」とは、平日も週末も休日もすべてを含めた一日一日を意味します。休みを取ったとしても、何も達成することなくその休んだ日が過ぎてしまうと、あなたは不満に感じるでしょう。あなたの中にある炎が、次から次へとあなたを行動に駆り立てます。一つ何かを成し遂げるとその炎は一瞬しずまりますが、またすぐに燃え出し、次の目標へまた次の目標へと、強制的にあなたを前進させ続けます。達成に対するあなたの執拗な欲求は、必ずしも論理にかなっていないかもしれません。方向すら定まっていないかもしれません。しかし、飽くことを知らず常にあなたについて回ります。達成欲の旺盛なあなたは、このわずかに満たされない気持ちとうまく付き合っていけるようにしなければなりません。なにしろ、この気持ちにはそれなりの利点があるのです。長い時間燃え尽きることなく働くために必要なエネルギーを、あなたに与えてくれます。新しい仕事や難しい仕事に取りかかる時、いつでも頼ることができる起爆剤なのです。これがエネルギーの源となって、あなたは職場のチームが働くペースを設定し、生産性のレベルを定めることができます。これが、あなたを動かし続ける資質なのです。
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<link>https://ameblo.jp/39bebe/entry-11733642171.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Dec 2013 21:12:39 +0900</pubDate>
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