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<title>月の様にまろやかに満ちて。</title>
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<description>かけつつ、満ちて、空を渡る月こそあはれ。</description>
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<title>リニューアルします</title>
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<![CDATA[ <div>リニューアルします。</div><div><br></div><div>しばらくしたら過去記事が見られなくなります。</div><div><br></div><div><br><br>リニューアル後どうするかは、ある程度決まっていますが、<br>実行するには少し時間かかるかも？</div><br>
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<pubDate>Mon, 12 Mar 2012 12:40:23 +0900</pubDate>
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<title>マンガと私の生きる道（長文）</title>
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<![CDATA[ 最近、趣味のマンガとか描いて遊んでますｗ<br><br>真剣に遊んでますｗｗｗ<br><br><br>いやぁ、この心境に戻れるなんて、本当に一年前からすれば<br>ウソのような幸せです。　大学生の頃に戻ったみたい。<br><br><br>デザイン事務所やめてから、本当に絵が描けなくなっていきました。<br><br><br>デザイン事務所をちょうどやめるころでしたか、オリジナル創作同人誌即売会の<br>「コミティア」に大学の友人たちと合同誌を出しました。<br>そのとき８ページ足らずのお話を書いて以来、まともに描いていることがなかったです。<br><br>とはいえ、この短編も幸せな創作だったかというとそうではなく…<br>終わったときの疲労感ったらなかったです。<br><br>何を描きたいのか、自分の気持ちがわからないままとにかく描いて、<br>シチュエーションの寄せ集めのようなものが出来上がりました。<br>それが自分でもわかっていたので、より辛かった。<br><br>思えばあの頃は、数々の実力あるアマチュアが持つ、見栄えや雰囲気を<br>写そうと必死でした。　何かを見れば「ああいうのを描きたい」と思い<br>頭の中で何か想像するたび、その作家の絵柄で再生されてしまう。<br><br>他人の影響を受けやすく、自分を信じることができず。<br>そういう時間が数年も続きました。<br><br>今の会社に入っても同じことでした。　周囲になんのモデルも見出せず、<br>かといって自分の柱となるものが何もなく。とにかく自信がありませんでした。<br><br>この１、２年で、自分が、ただジッする時間を過ごすこと、大事にする<br>べきことを学んで、少しずつ自分の時間が戻ってきました。<br><br>今までは、一人でも悪い意味で一人ではなく、他人の言葉が頭に鳴り響いて<br>いるような状態だったと思います。　それが自分の手を止めていました。<br><br>絵も、描けば楽しいんですけど、動かすことで過去の楽しかった記憶を手が<br>反芻するだけのような感じで、いま、描いている内容への集中力もなければ、<br>愛情もなかったと思います。<br><br><br>いま、批判も恐れず、描きたい内容があって描ける喜びに浸っています。<br>自分を、自分で自由にしてあげられることがこんなに嬉しいとは。<br>こんなに幸せだとは。<br><br>やっと、自分を解放できる準備が整いました。<br>いずれ、紙の上だけでなく、人の前でも心を解放して、自分のままで<br>いられるようになるでしょう。<br><br>もう少し素直に、皮肉や批判でなく、理想と愛で自分や他人を語れる<br>ようになると思います。<br><br><br>マンガを描いていて思ったのですが。<br><br><br>自分のための仕事を手放さずにいるのは、とても大事だと思いました。<br><br>仕事というと重いですが、趣味とか、楽しみとか、やめられないものです。<br>これは他人にやらされたり、他人がいないとできないものではなく、<br>大体一人で出来るものです。<br><br>それが歌の人もいるでしょうし、料理の人もいるでしょう。<br>あるいは踊ることかもしれません。<br><br>大抵はお金につながらないから、これを皆趣味と読んでいるわけですが、<br>本当は、これこそ自分のための仕事であり、魂への奉仕なのだと思います。<br><br>私はマンガを描いていて思いました。　コレは自分のための仕事だと。<br>他人や社会のためにまわす仕事がある一方で、自分を喜ばせ、深い満足を<br>与える仕事があるのです。<br>これを手放してはいけません。　むしろこれが続けられないなら、<br>何かが自分の中で既に死に掛けているのです。<br><br>時間があっても、環境が許してもできない場合は、そうなのだと思います。<br><br>この２，３年色々試してきました。<br>このブログにも色々書いてきました。<br><br>モーニングページ、ゆる体操、自力整体、部屋の片付け（断捨離）、<br>瞑想、菜食、わびさび、きもの、ハンググライダー…まあ、色々やりました。<br><br>やっと、自分に戻ることができつつあります。<br><br><br>以前は、自分の小ささに自分を捨ててしまいそうになりましたが、いまは<br>その小ささに広がりを感じています。<br>内側から自分を見ると、空の高さを感じるものです。<br><br>自分を外側から見て、何かと比較したり、誰かの視点をかりて自分を見るのも<br>ときには大切ですが、それだけでは、自分を見失います。<br>自分の内側が見えていないからです。<br><br>人間は内面性があります。　魂と心があって人間になります。<br>精神と虚栄で外面だけ整えて見せても、それは所詮、人間ではないのです。<br>「他人にとって人間に見えればいい」ならそれでかまいませんが、それでは<br>いつまでも自分が自分を人間だと信じることはできないでしょう。<br><br>ここまで書いてきて思いましたが、私は自分を人間味のある存在として<br>感じてこれなかったのでしょうね。　あまりに他人のまなざしの中で<br>生きてきたし、それに耐えるほどの自分を育ててこなかったことも<br>原因です。<br><br>これからは、自分のための仕事を増やしていきたいと思います。<br>そして、私を通して、私の中の善なるものが、社会へつながる仕事をして<br>いけるように、いつまでも自分を育てていきたいと思います。<br><br>そうしたら、今度はどんな自分に会えるでしょうか。<br><br>もっと、違う自分になっているのかもしれません。<br><br><br>とりあえず、今は小さい自分を幸せにしてあげましょう。<br><br>今日、ここから。
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<link>https://ameblo.jp/39everybody/entry-11156789837.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Feb 2012 09:12:23 +0900</pubDate>
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<title>羨ましがられること・人</title>
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<![CDATA[ うらうらした日和の中、近所の電気屋さんの軒先に、スズメが入った鳥かごを見つけました。<br><br>この電気屋さんは「鳥好きされる」とでもいいましょうか、小鳥を育てるのがとても上手な<br>おじさんで、台風のあとなどしょっちゅう巣から落ちたスズメをサルベージしている人です。<br><br>私も小鳥を飼ったことはありますが、スズメの世話は成功したことがない（野鳥の飼育は難しい）ので<br>「このおじさんはすごいなあ」といつも思っていました。<br><br>なので、鳥かごを見た瞬間思わず「羨ましいなあ」と独り言を言いました。<br><br><br>言ってから、ふと考えが止まらなくなったのでその内容を今日は書きます。<br><br><br><br><strong>・羨ましいこと</strong><br><br>人から見て羨ましいと思われること、それは当人にとって得意なことや、美点、何らかの強みだと思います。<br>なぜなら、他人に「私もできればそうなりたいなあ」と思わせることだからです。<br><br><br><strong>・自分から見ると別に羨ましくないこと</strong><br><br>しかし、人から見て羨ましいと思われることも、自分から見ると別にどうってことがない気がします。<br>少なくとも私はそうですし、私の周囲にも、誉めても謙遜するタイプの人が多いです。<br>つまり人が羨む美点や強みをもっていても、それを受け入れられないということです。<br><br>もちろん、強度はあります。<br>同じような他人と比較してどの程度すごいのか、あんまり凄くないなと感じると強みも強みといいづらいものです。<br>しかしそれ以外にも原因があるのではないでしょうか。<br><br><br><strong>・なぜ強みを強みと受け取れないのか</strong><br><br>おそらく、<br><br><font color="#0000FF">①他人と比較して、特に秀でているとは思えない<br>②その強みが結果に結びついていない<br>③自分の強みが好きになれない<br></font><br>こんなところが原因じゃないでしょうか。<br>じゃあ、どうしたら強みを強みとしてとらえ、キャリアや生活に活かしていくことができるのでしょうか。<br>少し考えてみました。<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>①他人と比較して、特に秀でているとは思えない</strong>なら…</font><br><br>羨ましい、と言ってくれる人は具体的にどういうことがどんな風にすごいと感じているのか、<br>聞いてみるといいかもしれないです。<br>少なくとも一人は羨ましいといっているので、仮に見せ掛けでも他人を騙す程度のオーラはあるということ。<br>そこから「強み」を商売や私生活の充実につなげていけるかもしれないですよね。<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>②その強みが結果に結びついていない</strong>場合…</font><br><br>どういう結果が欲しいのか、そのやり方は正しいのか、本当に欲しいのはその結果なのか。<br>結果を得るために邪魔なものは何か。障害を排除しているか。努力する環境は整っているか。<br><br>…そういった、周辺から再検討してみると、まだまだ努力の余地があるかもしれないし、<br>やっていて、なおかつ結果に達していないならば、今後も努力を続けるかどうかという選択をすることになるでしょう。<br>続けるのであれば、できるだけ自信を失わず、へこたれずに努力できる要素は何か、探してみるといいのかもしれないですね。<br><br><br><font color="#FF0000"><strong>③自分の強みが好きになれない</strong>場合</font><br><br>自分の強みが身についた過程、始めた動機に、肯定的になれない理由があるのかもしれません。<br><br>例えば「しっかりもの」と言われることを嫌う「長女」の方っていますよね。　本当は甘えたいのに、環境が許さないからやむをえずしっかりしただけだ！と思っている人は多いみたいです。<br>でも、それはそれ。これはこれ。<br>「しっかりデキ」るところは技術と割り切れば、「できるけどやらない」ポジションにすらなれるかも？<br>もちろん他人が頑張ってる状況で自分だけ怠けるのは、周囲との軋轢をうむ可能性がありますが、やみくもに「駄目な人の面倒は見なきゃ」とか「場を取り仕切らなきゃ」と思い込んで自分をすり減らすより、割り切って自分の「しっかり力」を活かす方が、自分に優しく余裕のある仕事ができる気がします。<br><br>などと、つれづれ考えたのですが、<strong>③って意外と大きいな</strong>と思いました。<br><br>強みが肯定できないってことは、モチベーションがあがらないわけで、自己実現にとって<br>一番足を引っ張るもののであるといえるんじゃないでしょうか。<br><br>それが所与のもので努力して得た成果じゃないことだとか、やっかまれて嫌な思いをしたとか<br>そういうことがあると、せっかくの強みを遠ざけて、活かさないままになってしまうことでしょう。<br><br>私が思うに、人から見て明確に強みだと思われることこそ、周囲の目を引くと同時に、やっかみや、<br>その能力に便乗しようという輩からやる気をそがれるものが多いと思います。<br>特に上の者が下のものを都合のいいように利用したいという風潮の強い日本社会だから<br>そうなるのかもしれませんが、中には善意の「教育的指導」もあるからタチが悪い。<br><br>人がその持っているパワーをきちんと出せるようになったら、どれだけの成果を残せるのか。<br>モチベーションをあげることで、どれだけ希望が生まれ、幸せになれるのか。<br><br>今後は、そんなことを考えていきたいなぁと思う今日この頃です。
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<link>https://ameblo.jp/39everybody/entry-11138358862.html</link>
<pubDate>Tue, 17 Jan 2012 20:43:53 +0900</pubDate>
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<title>新年！ｗｉｔｈ熱い信念</title>
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<![CDATA[ あけましておめでとうございます。<br><br><br>…紙の年賀状は本日出しました。<br><br>つねづね不義理で怠惰な私に、変らずお年賀をお送りくださった皆様、本当に申し訳ない！<br>もうこんな私に年賀状など来ないだろう、そんな投げやりな昨年の自分にビンタしたい気持ちです。<br><br><br>しかし、今回の年末年始は、生まれて初めて、魂燃えるアツイ時間を過ごすことが出来ました。<br><br><br>人の心と絆を信じられる人間になり、世界が少しでも良い方向になる力の一端になるべく精進していきたい。<br>いま、特撮ヒーローのように真剣に誓っています。<br><br>この後、初心を忘れるようであれば、皆様には遠慮なくまろやか大将を叱咤激励し、愛の鞭を浴びせていただきたい。<br>それを糧に、今年こそは龍のように飛翔する一年にしていきたいと思います。<br><br>どうぞ、よろしくお願いします。<br><br><br><br>■振り返る熱い年末年始<br><br>１）２８日　大学の文芸部の先輩が、講師として働くイギリスより帰還<br><br>　・異国で日本語と文化を教える苦労と望郷の叫びを「異国の丘」にこめるカラオケで熱傷する先輩に感動<br>　・いつの間にかご結婚されていた別のＭ先輩のキャリアウーマンぶりと、変らないお茶目さに感動<br>　・かつて未亡人だのメイドだのにうつつを抜かしていた後輩くんが、その理想通りのような彼女を作ったことに感動<br><br>ロスジェネといわれる世代の仲間たち。<br>でも、「失われた１０年」を、努力と信念で取り戻していくみんなに感動した！<br><br><br>２）大晦日にやってくる彼を迎えるため、大掃除に精を出す<br><br>　・体調の悪さも手伝って、なんかやる気が起きない（燃え尽き症候群）<br>　・どうする…！→そうだ、自分プレゼントでやる気を注入するんだ！<br>　→ａｍａｚｏｎでＧロボのＤＶＤボックスおポチる<br>　→届くまでＧガンダムを見ながら掃除する<br>　→島本和彦が読みたくなる<br>　→掃除が終わってから「吼えろペン」をｅＢｏｏｋＪａｐａｎで全巻購入する。<br>　・熱い魂が注入される。　<br><br>　覚　悟　完　了　！<br><br><br>３）彼が来る<br><br>　・お互いの将来設計（ビジネスに関する）話をする。<br>　・とにかく励ましあう<br>　・除夜の鐘をききながら、近所の寺で気持ちを入れ替える<br>　・おめでとう新年！　がんばろう一年！<br><br>シュプレヒコールをあげ、盛り上げる。　これが俺たちのロマンだ！<br><br><br>４）元旦。　彼の家にご挨拶<br><br>　・モノポリーで破産する<br>　・たくさんゴチソウになる（文字通り食い倒れる）<br>　・趣味の話をさせてもらって漫画まで借りる<br>　・可愛いマフラーと美味しいお菓子と、おみやげをいっぱいもらう<br><br>もらってばっかりの自分に全力で反省。<br><br>そして、自分が心から歓迎されることもあるんだと、初めて知りました。<br>今まで自分自身、人との付き合いの中で、気遣われ本当に大事にされる、そういう自分が<br>あるということを、一度も信じてこなかったんだということに気づいて驚愕する。<br><br>今年こそは愛情を返せる人間になります。<br>いや、何より自分を愛せる人間にならなくては。<br><br><br>５）創作する<br><br>新ビジネスを立ち上げる（予定）彼のＷＥＢサイト制作に便乗して、一緒にＷＥＢ制作をする。<br>楽しい！　気の合う人とものを作るのって本当に楽しいし刺激になる。　<br><br>これからは、信念をもって仕事に関わる人と出会い、真剣に仕事をしていきたいと強く願いました。<br><br><br>＊　＊　＊<br><br><br>さて、かように熱い年末年始でしたが、色々と思いを新たにしても、それを行動に移さないと<br>しようがありません。<br><br>いろいろ新しい道は模索中ですが、とりあえず今決まっていることは、２月末の退職です。　<br>年内に決めて、会社にも了解されているので、後は駆け抜けるだけ。<br><br>色々なことを勉強した環境であり、自分の力を注ぎ込んで育てた部分もある仕事もありましたが<br>次のステップへ進みたいと思うようになりました。<br><br><br>大学を卒業してから１０年。<br><br>あのときも全く白紙の未来が広がる１年でした。<br>私自身の弱さもあって、その後は苦戦苦闘の連続でしたが、今年は、多少の経験とカンが<br>自分を支えてくれています。<br>わずかながら自分の力を有意義に使えるよう、気持ちを新たにする本日です。<br><br>でも、優しい人たちがいてくれるからこそ生きている甘ったれな私です。　<br>もし！ここまで読んでくれている方がいるのなら、お願いです。<br><br>冒頭にも書きましたが、私の魂が淀み、歩みが乱れるときは、どうぞ！どうぞ叱咤激励・鞭をふるってください。<br><br>きっと立ち直ります。そして強くなります。<br><br><br>今年こそは！！！
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<pubDate>Tue, 03 Jan 2012 17:42:04 +0900</pubDate>
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<title>12/10のご飯(記録のみ)</title>
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<![CDATA[ 【朝】九時半頃<br><br>ミネラル豆乳<br>リンゴ1/2<br>トマト中1<br>豆乳200ml<br><br>【間食】二時過ぎ<br>リンゴ3切れ　さつまいもほぼ一本<br><br>【昼？】４時過ぎ<br>キャベツとえのきを入れたインスタントお吸い物<br><br>イワシ缶詰めを玉ねぎを合わせて卵とじにし、丼に。<br>炊きたてご飯ウマー<br>…しかし味が濃いのでいつもの三倍近いご飯を食べてしまったｗ<br><br>その後、クッキー4枚<br>枝豆スナック100キロカロリー<br><br>１０時　実家で野菜インドカレー少々　ナン1/3<br>１１時　皆既月食見ながらミルクティ（シュガーレス）<br><br>１２時　クッキー６枚<br><br>…反省<br>
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<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 23:44:32 +0900</pubDate>
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<title>12/9のご飯(記録)</title>
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<![CDATA[ 【朝】<br>昨日の中華がもたれたので抜き<br><br>【昼※デート続きにつき外食】<br>ハニートーストとサラダ<br>紅茶<br><br>【おやつ】３時<br>無印　枝豆スナック　200キロカロリー(けっこう食べちゃった！失敗！)<br><br>レモン味　タブレット四個<br><br>【夜】８時頃<br><br>今川焼1個<br>とんがりコーン　200キロカロリー<br><br>とんがりコーンはセブンイレブンのアタリクジでゲット。とはいえ誉められた食事ではないｗ<br><br>今日はヘナをしたので、食べ物にはこだわらず、さっと風呂に入る。<br><br>風呂上がり１０時にメロン1/6<br>さつまいも一口<br>紅茶<br>枝豆スナック100キロカロリー<br>クッキー5<br><br><br>今日は途中から色々「投げた」(苦笑)<br><br>しかしお菓子を食べても真の満足感はないということがよくわかったので、明日からちゃんとしたご飯に戻そう。<br>
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<pubDate>Sat, 10 Dec 2011 09:28:46 +0900</pubDate>
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<title>12/8のご飯(記録のみ)</title>
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<![CDATA[ 寝坊ｗ<br><br>【朝】<br>豆乳　多分150mlくらい<br>みかん１個<br>リンゴ1切れ<br><br>【昼】<br>・チキン卵サンドイッチ<br>四捨五入して約300キロカロリー<br><br>・海藻サラダ　約30キロカロリー<br><br>・リンゴ3切れ<br><br>【おやつ】３時<br>白ココアプリン191キロカロリー<br><br>４時リンゴ　3切れ<br><br><br>【夜※デート】<br>餃子3<br>豚肉ロース野菜炒め半皿<br>四川風貝柱炒め半皿<br><br>クッキー5個<br><br>紅茶<br>
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<pubDate>Fri, 09 Dec 2011 08:53:19 +0900</pubDate>
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<title>12/7のご飯(記録のみ)</title>
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<![CDATA[ 昨日食べ過ぎて体重と体脂肪がぐっと増えたｗ<br><br>【朝】<br>抜き<br><br>【昼】<br>ザワークラウトひとつかみ<br>リンゴ1/2個<br>ニンジン1/3(茹で)<br>すき焼きの残り(牛肉少なめ)<br>ご飯片手盛り<br><br>*学研の二眼レフ試し撮り♪<br><br><br>【おやつ】4時頃<br><br>キットカット2<br>みかんやリンゴもあるけど、あると食べてしまうのがおやつの怖いところ。<br><br>6時　リンゴ3切れ<br><br><br>【夕食】<br>すき焼きの残り(主に豆腐)にイワシのつみれ、キャベツなどを追加した白味噌鍋<br>締めにご飯少々を入れて溶き卵を回す　ウマー<br><br>リンゴ3切れ<br>九時半<br>くるみケーキうすーく一切れ<br>紅茶<br><br>ホームベーカリーで焼いたパン少し味見<br>
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<pubDate>Thu, 08 Dec 2011 09:01:27 +0900</pubDate>
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<title>12/6のご飯(記録のみ)</title>
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<![CDATA[ 今日はなんと財布を忘れた<br><br>家から持って出た豆乳200mlに果物野菜ジュースを買い足すつもりだったのに。<br><br>苦肉の策は…<br><br>【朝】<br>豆乳200ml<br>みかん一個<br>実をかみかみ、豆乳を飲む<br><br>そして会社の引き出しから発見したクオカードでデニーズを利用<br><br>【昼】<br>・翡翠麺464キロカロリー<br>１日の採るべき野菜3分の1をとれるらしい。<br>麺まで緑。<br><br>・フライドぽてと361キロカロリー…くらいだったかな。<br>特に意味はないがポテトを三本残し包んで帰る。社に戻ったらシンナリしてたのですぐ食べる。<br><br>【おやつ】<br>あんこ超たっぷりのどら焼…お土産だったとはいえ全部食べなくても良かったな<br>ポテトが悔やまれる<br><br>【夜】<br><br>インドカレー<br>(カリフラワーとじゃがいも。実家)<br>リンゴ半分<br>ナン2<br><br>きのこの山6<br>キットカット2<br><br>お菓子が増えてしまった…<br><br><br>　*　*　*<br><br><br>「スーパーサイズ・ミー」の監督が映画の後日談までまとめて書いた「食べるな危険！」を読み始めた。<br><br>だいたいの中身はわかっているから読まない、こういう風に考えていたことがいけない気がしている。<br><br>読み終える頃にはジャンクフードがいらない人になれるといいな<br>
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<link>https://ameblo.jp/39everybody/entry-11099642906.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Dec 2011 21:39:10 +0900</pubDate>
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<title>12/5のご飯(記録のみ)</title>
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<![CDATA[ 【朝】<br>ミネラル豆乳<br>・ニンジン1/3<br>・ブロッコリーの芯<br>・みかん一つ<br>・ナッツミルク100ml<br>・豆乳100ml<br><br><br>【昼】<br>昨日の豆乳スープ<br>ミニハンバーグ<br>ハンバーグソースで炒めたしめじ<br>卵焼き<br>蒸しブロッコリー<br><br>※久々の肉、ウマー<br><br><br>【おやつ】３時頃<br><br>長野みやげ　あんず姫<br>豆腐クッキー3<br>紅茶<br><br>さらにおやつ　５時頃<br>豆腐クッキー4枚、普通のクッキー3枚<br><br>弁当に芋類を入れ忘れたので少々腹持ちが良くなかった<br><br>トイレに行ったら急にお腹が空く不思議ｗ<br><br>【夜】<br>カレーそば<br>具は野菜とツナとちくわと少々のダール<br><br>さつまいも割りとたくさんｗ<br><br>実家でチョコパイ2<br><br><br>食べ過ぎたか！？<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/39everybody/entry-11099235565.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Dec 2011 13:45:56 +0900</pubDate>
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