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<title>music!music!!MUSIC！！</title>
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<description>音大生の日常を徒然なるままに。</description>
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<title>久々の更新、学外演奏会について</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>昨日、学外演奏会が終わりました。<br>私はバッハのシャコンヌをカルテットで演奏しました。<br>お越しくださった方、ありがとうございました。<br><br>新しくファミリーになったこの光輝くソプラノ君での初ステージでした。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151020/22/39vv/50/ac/j/o0800060013460251888.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151020/22/39vv/50/ac/j/o0800060013460251888.jpg" width="100%"></a><br><br>この楽器は母上からお金を借りて購入したものです。<br>Selmer Jubilee SerieⅢです。<br><br>学外というのは、国音生にとって特別なステージです。<br>シャコンヌという名曲を演奏させて頂くプレッシャーもあり、この5か月死にもの狂いでした。<br><br>母も広島から駆けつけてくれました。4年間で初めてです。<br><br>本番中はアドレナリンで足がわなわな震えていました(笑)<br>人は足が震えていようと真っ直ぐな息が出せるのですね。<br><br>たくさんの方にたくさんの嬉しい評価を頂きました。ありがとうございます。<br>なにより嬉しいことに母から初めて心から良い演奏だったと言ってもらえました。<br>10年サックスを吹き続けて、ようやくです(笑)<br>不覚にもボロボロに泣いてしまいました。<br><br>やはりバッハは素晴らしいです。<br>皆さんいい演奏だったと言って下さいますが、曲がそうさせる部分が大きいのです。<br>曲が素晴らしい、さすが音楽の父であります(￣∇￣)ノ<br><br>メンバーにも恵まれて、私の強すぎる音色へのこだわりに文句１つ言わずついてきてくれましたし、私の至らない部分をサポートして補ってくれる素晴らしい後輩たちでした。ありがとう。<br><br>といった感じで私の最後の学外演奏会は終演致しました。<br>いつもご指導下さっている先生方、家族、この演奏会に関わって下さったすべての方々、本当にありがとうございました。<br><br>(^^)<br><br>
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<pubDate>Tue, 20 Oct 2015 22:06:55 +0900</pubDate>
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<title>今日は…</title>
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<![CDATA[ 今日はこれがあります！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141214/11/39vv/25/d6/j/o0540096013158370580.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141214/11/39vv/25/d6/j/o0540096013158370580.jpg" width="540" height="960"></a>　<br>アメリカのイーストマン・ウィンド・アンサンブルからマーク・スキャッタデイ先生を指揮に、フランスからトロンボーン奏者のジャック・モージェ先生をソリストにお迎えした演奏会です！<br>私はショスタコービッチ、ミーチャン、マスランカというめちゃくちゃカッコいい3曲に乗らせて頂いてます！<br><br>GP(ゲーぺー、又はゲネプロ)の様子をどうぞ↓<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141214/11/39vv/f9/b2/j/o0800045013158370599.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141214/11/39vv/f9/b2/j/o0800045013158370599.jpg" width="100%"></a><br>↑大学の講堂客席から<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141214/11/39vv/5d/c5/j/o0540096013158370666.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141214/11/39vv/5d/c5/j/o0540096013158370666.jpg" width="100%"></a><br>↑この人がスキャッタデイ先生。舞台裏の覗き窓からの撮影なので微妙な写真ですみません(・・;)<br><br>スキャッタデイ先生が来日されてから1週間毎日練習がありましたが、その間すべて英会話通訳ほぼ無しで大変でした(T^T)<br>同じ英語でも前期のブーランジェ先生(フランス人)の合奏の方が全然言葉に困らなかった感覚があります。<br>原因は2つあると思います！<br>まず、ブーランジェ先生の時は少なくとも音楽用語はイタリア語かフランス語で、音名はドイツ語で、といったように音楽界共通の言語を使っていたのに対し、スキャッタデイ先生はall englishなのです。<br>もうひとつは、これは国音の環境要因ですが、国音の英語の授業はイギリス英語なんです。西洋音楽を学ぶ学科なので当然といえば当然です。<br>そして、管楽器の外国人の先生はほとんどフランス人なので、日常的に耳にする英語がフランス訛り、というのも影響していると思います！<br><br>かくかくしかじかの理由でかなり集中力のいる合奏が続いています。<br><br>私たちの演奏で、日本人の悪い癖だ、と罵倒されることもあります。<br>でも、吹奏楽の本場アメリカの風を感じながら演奏できることを嬉しく思います。<br><br>　　　　　　　　　　　　　　　　☺<br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 14 Dec 2014 10:32:11 +0900</pubDate>
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<title>germeの活動いろいろ、</title>
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<![CDATA[ こんばんは！<br>久しぶりの更新になってしまいましたが、いろいろ活動はしておりましたのでご報告を……( ￣▽￣)<br><br>私たちの学年は女子はちょうど4人なので、germe saxophone quartet というカルテットを組んでいます。<br>そちらの活動でいろいろなところに行ってきました！<br><br>まず、かなり前になりますが10月25日に築地の介護施設で訪問演奏をしてきました。<br>介護施設で演奏するのは2回目です。<br>介護体験の時にひとりでレクリエーションをした経験があったので、選曲などは特に苦労もなく決まりましたが、なにせ演歌を演奏するのが初めてだったので大苦戦(;-;)<br><br>本番では100人近いおじいさん、おばあさんが聴きにきて下さって、とても楽しい時間を共有できたのではないかと思います。<br><br>演奏が終わった後、職員の方が「認知症の利用者さん方がみんな影響されて歌ってますよ」と報告して下さり、記憶の奥深くに眠る音楽の力の偉大さを感じました。<br>貴重な体験が出来たことをとても嬉しく思います！ありがとうございましたm(__)m<br><br>そしてそして！！！<br>帰りに美味しい海鮮丼を食べました！<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141204/20/39vv/e0/73/j/o0800045013149291091.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141204/20/39vv/e0/73/j/o0800045013149291091.jpg" width="100%"></a><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141204/20/39vv/70/5a/j/o0800045013149291111.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141204/20/39vv/70/5a/j/o0800045013149291111.jpg" width="100%"></a></div><br><br><br><br><br><br>本願寺？にも寄り道してパシャリ(笑)<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20141204/20/39vv/e1/81/j/o0800060013149291133.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20141204/20/39vv/e1/81/j/o0800060013149291133.jpg" width="100%"></a><br><br><br>続いて最近の活動についても更新します！<br>是非ご覧くださいm(__)m
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<pubDate>Thu, 04 Dec 2014 19:45:49 +0900</pubDate>
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<title>実技試験</title>
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<![CDATA[ 7月7日は七夕以前にサクソフォーン専攻実技試験の日でした。<br><br>7月4日にブラオケの本番を終えたばかりの学生の前に立ちはだかるは音大生の一番の恐怖でもあり気合いの入れ所でもある専攻実技試験でした。<br><br>試験当日は普通の授業日。<br>授業時間は17時50分までなのに試験は17時30分から。これはどうしたものか。<br><br><br><br><br>私が演奏した曲は<br>Jules Demersseman作曲のfantasieという曲です。<br>この曲は崩れた和音や音階を一切使わずどちらかというと古典的な和音進行で一般の方でも聴きやすい曲だと思います。<br>しかし演奏者は大変で、とても速いパッセージを明瞭に演奏しなくてはいけない部分と十分に歌い込む部分両方を兼ね備えた曲です。<br><br>そしてこちらが今回の講評<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140708/02/39vv/f6/62/j/o0720040512996652298.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140708/02/39vv/f6/62/j/o0720040512996652298.jpg" width="400" height="225"></a><br><br><br>全体的にいい評価を頂くことができました。<br><br>上から下地教授、雲井先生、滝上先生、坂東先生です。<br><br>今回ご指摘を受けたのは、<br>ブレスの位置、低音の発音、淡々としすぎというこの3点です。　<br><br>まずブレスの位置ですが、これは原因がハッキリしているのであまり気にしないようにしています。<br>直前で風邪をひいてしまい、それを引きずって吸う予定のないところでブレスをとってしまいました。<br><br>低音の発音については、これは私がテクニックを磨かなくてはいけないところです。練習あるのみ。<br><br>そして、私が一番気になって仕方がないのは淡々としすぎていて印象に残らない、という講評です。<br>これについては試験終了後に坂東先生に直接お話を伺いにいった際に、かなりゆっくりパッセージを吹いて練習して曲を実感しなさい、とアドバイスを頂きました。<br>坂東先生はテクは立派、と評価してくださっていて、表現が充実してくるともっと面白い人になるよ、と言ってくださいました。<br>表現については、長く時間をかけて勉強していくしかないと思っています。<br><br><br>そして、今回の試験は本当に嬉しいことが2つもありました。<br><br>一つ目は下地教授が満面の笑みで素晴らしかった、と背中を叩いてくださったこと。<br><br>二つ目は雲井先生が、<br>「音が本当に澄んでいて上品。君はこれから色々付け加えたり誰かと競ったりせずに、その音で勝負していくべきだ。」<br>とおっしゃってくださったことです。<br><br>ふたつとも、その場で泣きそうになるほど嬉しかったです。<br><br>今回の試験で得られたことは、<br>2年間悩み苦しんできた音色がやっとみとめられたという成果、指のテクニックの精度の向上、そして、発音テクニックと表現力という課題でした。<br><br>努力した分、評価は後からついてくるもの。<br><br>表現は人となり。私の情熱は伝わりにくいかもしれないし、私は一目見て伝わるような安っぽいものにはしたくない。沸々と沸き上がる物を感じてほしい。でも、その場で伝えられる力も必要だと思うから、その力を手に入れます。<br>分かりやすさは愛される条件の一つでもあるのだから。<br><br><br>すみません、わけわからなくなってしまいました。<br><br>次回の試験もがんばります。<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 08 Jul 2014 01:56:37 +0900</pubDate>
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<title>ブラオケ本番</title>
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<![CDATA[ こんばんは(^^)<br>実技試験のため更新を控えておりました！<br><br>さぁ、この前の演奏会の模様です<br><br>まずは奏者の目線でのコンサートホールです<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140708/01/39vv/d0/00/j/o0720040512996631381.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140708/01/39vv/d0/00/j/o0720040512996631381.jpg" width="400" height="225"></a><br><br>3階席まである立派なホールで、<br>かなり残響が豊かな鳴りがするホールでした！<br><br>これが下手側の客席から見たステージです。<br>左右非対称ですみません。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140708/01/39vv/d5/2c/j/o0640048012996631427.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140708/01/39vv/d5/2c/j/o0640048012996631427.jpg" width="400" height="300"></a><br><br>このパイプオルガンのデザイン<br>凄いですよね？！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140708/01/39vv/ab/de/j/o0405072012996631433.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140708/01/39vv/ab/de/j/o0405072012996631433.jpg" width="400" height="711"></a><br>寄りの画像ですがステージ上からの撮影のため極端に寄りすぎて対象が入りきらないというミス。(;゜∇゜)<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140708/01/39vv/87/84/j/o0720040512996631436.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140708/01/39vv/87/84/j/o0720040512996631436.jpg" width="400" height="225"></a><br>この写真はゲネプロ中の舞台袖です。<br>本番の時は黒いカーテンが引かれて舞台に光が漏れないようになっています。<br><br><br>本番中の風景は写真に撮れなかったのですが、本当に楽しかったです((o(^∇^)o))<br>ブーランジェ先生、本番でテンションMAXだったのか、めちゃくちゃテンポ速くてそれがまた白熱した演奏につながっていたのではないでしょうか！！<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140708/01/39vv/ac/8b/j/o0640048012996631445.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140708/01/39vv/ac/8b/j/o0640048012996631445.jpg" width="400" height="300"></a><br><br>打ち上げです！　<br>凄い人数ですね(笑)<br><br>こんなに沢山の人が関わって作り上げた演奏会で演奏することができて、本当に幸せでした。<br><br>次のブログで実技試験について語ります<br><br><br><br>(^^)/<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 08 Jul 2014 01:17:33 +0900</pubDate>
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<title>久々の更新</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>全く更新していなくてすみませんでした(´д｀|||)<br><br>何故急に更新する気になったのか、というと、<br>なんと今日、あの東京芸術劇場で演奏させて頂くからです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140704/09/39vv/51/d4/j/o0480067912992698674.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140704/09/39vv/51/d4/j/o0480067912992698674.jpg" width="400" height="565"></a><br><br><br>(;゜∇゜)<br><br><br>沢山演奏会出てあんまり緊張しなくなってきてたけど、芸劇で演奏出来るなんて、本当に凄いこと過ぎてソワソワしてます(゜゜;)<br><br>一年前はまだ芸術劇場で演奏することなんて想像することもなく客席に座っていました。<br><br>今日は奏者としてステージに立つことが出来る！<br><br>ソワソワ、ワクワクo(^o^)o<br><br>めーーっちゃ楽しみですo(^-^o)(o^-^)o<br><br><br>またレポート更新します(^^)<br><br><br>(^^)/<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 04 Jul 2014 09:29:59 +0900</pubDate>
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<title>初らいぶ</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br><br>新宿サンフェイスでのLIVEの模様を<br>画像でお伝えします。<br><br>開演直前<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130526/13/39vv/db/a7/j/o0480036012552783527.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130526/13/39vv/db/a7/j/o0480036012552783527.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>青い証明のステージかっこいいです。<br><br>公演中<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130526/13/39vv/68/f7/j/o0480035912552783460.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130526/13/39vv/68/f7/j/o0480035912552783460.jpg" alt="photo:02" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br>全員青の衣装で揃えたんですが、照明がまさかの青というハプニング(´･_･`)<br>マイクを通しての演奏でしたが今回は返しがなかったので、外音は全てPAに任せきりでした(._.)<br><br>まだ音源もらっていなくてどんな演奏だったことやら…<br><br>今回は曲目を直前で変えてジャスアレンジ重視の選曲でしたが、お客様が非常に盛り上がって下さってとても楽しいステージでした！<br>本当にお客様に恵まれたLIVEだったと思います！<br>ありがとうございました^ ^<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130526/13/39vv/6a/cd/j/o0480035912552783483.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130526/13/39vv/6a/cd/j/o0480035912552783483.jpg" alt="photo:03" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br>これからもCouleurを宜しくお願い致します！！<br><br>(*^_^*)
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<pubDate>Sun, 26 May 2013 13:05:22 +0900</pubDate>
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<title>LIVE！</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰しております。<br><br><br>来たる5/22(水)！<br>Couleur saxophone quartet初のライブハウスでのLIVEに出演します！<br><br>ワンマンではないのですが、<br>新宿サンフェイスという箱である<br>～クラシックでもLIVEやっちゃうだから！Special～<br>というイベントに出させて頂きます。<br><br>ミュージックチャージ1500円+ワンドリンクです。<br><br>しかし私たちは今回のプログラムで<br>クラシックはあんまりしません(^^;;<br><br>皆さまが一度は耳にしたことのある<br>聴きやすい曲を準備致しました！<br><br>ジャズアレンジでアップテンポで、コミカルな曲も演奏しますよー！<br><br>どうぞ宜しくお願いします。<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130520/00/39vv/44/6b/j/o0480065412545347465.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130520/00/39vv/44/6b/j/o0480065412545347465.jpg" alt="photo:01" width="300" height="408" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>（≧∇≦）<br><br>
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<pubDate>Mon, 20 May 2013 00:28:00 +0900</pubDate>
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<title>new tide</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<br>私のjazz初ライブを振り返ります。<br><br>まず、ジャズを始めるに当たって<br>奏法が全然違うんですよ！<br>本当に難しいというか、慣れない感じでした。<br><br>LIVEも、リハの時から初体験ばかりでした。<br>一人一人楽器の前にコンデンサーマイクがあって！(私マイクのオベンキョーしてたので価値は分かります!)<br><br>PAが居るのも始めてで、<br>巨大なコンソールとスピーカーが新鮮でした。<br><br>クラシックではこんな事ないです！<br><br>いざリハーサルで吹いてて、<br>「ドラム聞こえんなぁ、こんなで合わせんといけんのかぁ」<br>と思っていたところ、後ろからジャズ科の人がPAさんに向かって<br>「ドラムの返し全然聞こえませーん」<br>て言って、次にすぐ改善されててとても感心しました！<br><br>ここも、クラシックだと、<br>「ドラムもっと叩いてー」<br>とか、<br>「ドラムのセット位置変える」<br>とか、とにかくアナログなんですよね。<br><br>もうとにかく楽しかったです！<br>次のLIVEは決まってないけど、それまでに少しはジャズも吹けるように練習頑張ります！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130503/14/39vv/76/5c/j/o0480064012523520790.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130503/14/39vv/76/5c/j/o0480064012523520790.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br>本番前の写真<br><br>(*^_^*)
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<pubDate>Fri, 03 May 2013 13:41:43 +0900</pubDate>
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<title>本番直前</title>
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<![CDATA[ この臨場感！<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130430/18/39vv/7d/e1/j/o0480036012519942041.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130430/18/39vv/7d/e1/j/o0480036012519942041.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>^ ^
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<pubDate>Tue, 30 Apr 2013 18:13:23 +0900</pubDate>
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