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<title>☆MINAの韓国Life☆</title>
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<description>只今、韓国ソウルにある語学学校にて日本語教師をしています(´･ω･｀)東方神起、FTisland、ZE:A、CNBLUEなどＫポップ大好きです♪そんな私の趣味日記です♪</description>
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<title>和歌</title>
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<![CDATA[ <p>またまた更新が久しぶりになってしまった。</p><p>ケータイでは長い文字書く気がしないし、パソコンを開いても色々調べものをしているうちに時間が過ぎてしまう。</p><p>ネット見てるとなんでこんなに時間が経つのが早いんだろうか。。。</p><p>&nbsp;</p><p>そんな私は最近、久しぶりに古典を読んでいる。</p><p>もともと古典は好きで高校も古典の授業は楽しかった。</p><p>大学も文学部で古典には触れてきた。</p><p>でも学生時代の勉強は結局は教科書を読んでいただけで、作品の背景、作者の生い立ち、教科書を読み解こうとまではしなかった。</p><p>興味がそこまで及ばなかったと言ったらそれまでなのだけれど、学生時代に教科書を読むことは結局はテスト勉強に繋がってしまうもの。</p><p>でも大人になって改めて学ぶことはまた違う発見、解釈が生まれて最近の私にはとても新鮮。</p><p>そして改めて、大学の時もっと真剣に授業きいてればよかった！</p><p>と後悔する。</p><p>&nbsp;</p><p>そういえば学生時代、母親が同じことを私に言っていたけれど、当時の私は『もっとちゃんと勉強していればよかった』と言える立場にある大人が羨ましかった。</p><p>興味のない勉強もテストの為、進路の為、しなくてはならない現実から逃げ出したかった。</p><p>やりたくないことを、嫌だ嫌だと駄々をこねる2歳10ヶ月の息子と同じだ。</p><p>でも大人になってから思うのは勉強に多くのことは経験しておいて損はないということ。</p><p>そこから興味のあることを選ぶ道が開ける可能性が高まるのだから。</p><p>でも学ぶことに早い遅いはない。</p><p>だから私は今も本を読んで千年前の物語を読んで何かを感じたいと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>古典文学の中で好きな作品はたくさんあるけれど、中でも百人一首は多くの人にとって身近な作品の一つだと思う。</p><p>私も百人一首は大好きで小さいころも坊主めくりをしてよく遊んだものだ。</p><p>百人一首の魅力は百首のうち自分好みの歌にめぐりあうことができ、その歌と常に一緒にいれることではないだろうか。</p><p>好きな和歌一首を覚えることはさほど難しいことではない。</p><p>私は何か落ち込んだ時や、緊張している時など心の中で和歌を詠んで気持ちを落ち着かせたりもする。</p><p>&nbsp;</p><p>百首のうち好きな和歌はたくさんあるけれど、中でも50番目の藤原義孝の和歌は現代人の私たちの心にも響くものがある。</p><p>&nbsp;</p><p>君がため　惜しからざりし　命さへ</p><p>長くもがなと　思ひけるかな</p><p>&nbsp;</p><p>簡単に言ってしまえば、</p><p>君に会うためなら死んでもいいと思ってた。でもまだ死にたくない！君ともっと一緒にいたいよー！的な意味だったはず。</p><p>&nbsp;</p><p>素敵！素直だ！</p><p>この義孝、かなりのイケメンだったそう。</p><p>しかもこの歌を詠んだ数年後、3年後だっかかな？天然痘でなくなってしまった。</p><p>そのこともありこの和歌は人々の心に響くものがあったのだろう。</p><p>もちろん和歌自体素晴らしいものだけど。</p><p>ストレートな気持ちを、とても美しく、力強く、そしてどこか儚く感じさせる、それがこの和歌の魅力だと私は感じている。</p><p>なんといっても美しい。</p><p>きっと外見だけでなく内面もとても美しい人だったんだろうとこの和歌から想像できる。</p><p>&nbsp;</p><p>この義孝には藤原行成という息子がいて、私はこの人のことも大好き。</p><p>三蹟のうちの一人でとてもとても字が上手。</p><p>約20年間書道を続けていた私としては、本当に神のような書だ。</p><p>行成が清書した『和漢朗詠集』も大学時代に何度も何度も臨書した。</p><p>この和漢朗詠集は撰者は藤原公任で行成が清書したもの。</p><p>特に私は行成の書く仮名が好きだ。</p><p>本当に美しい。</p><p>&nbsp;</p><p>でもこの行成、ちょっと変わり者というか人付き合いがあまりうまくなかったようで、そのエピソードは行成と仲の良かった清少納言が枕草子で綴っている。</p><p>そして清少納言の和歌も百人一首に収められている。</p><p>&nbsp;</p><p>百人一首62番　清少納言</p><p>夜をこめて　鳥のそら音は　はかるとも</p><p>よに逢坂の　関はゆるさじ</p><p>&nbsp;</p><p>この歌も行成に送ったもの。</p><p>&nbsp;</p><p>私はガードが堅いのよ！って感じの意味で（端折りすぎだけど笑）</p><p>これは中国の故事とかのこともあるので意味は短くしたけど確かこんな意味。</p><p>&nbsp;</p><p>この強気な感じがいい！</p><p>清少納言の頭の良さがでている。</p><p>そのことについては紫式部は、頭の良さをひけらかしてみっともない！的な感じで悪く言ってたけれど、今の時代でいったらキャリアウーマンの清少納言、カッコイイと私は思うなあ。</p><p>&nbsp;</p><p>この和歌を送る前に行成と清少納言は手紙のやりとりをしていて、行成が清少納言に恋愛として興味があるという雰囲気の文章を送って、それに対する清少納言の返事といえる和歌だ。</p><p>清少納言は行成より６歳くらい上。</p><p>６，７歳下のいい友人関係だと思っていた男友達から急にそんなこと言われたら、は！？からかってんの！？と思だろう笑</p><p>&nbsp;</p><p>しかもそれに対する行成の返事が衝撃的！笑</p><p>&nbsp;</p><p>逢坂は　人越えやすき　関なれば</p><p>鳥鳴かぬとも　あけて待つとか</p><p>&nbsp;</p><p>ぅおい！！笑</p><p>これは現代語訳なくともある程度推測できちゃうかも。笑</p><p>あなたはいつでもオープンなんじゃないですか？（ガード緩いんじゃないの？的な？）簡単にしてしまったがこんなニュアンス。</p><p>行成は和歌が苦手だったそうだけど苦手とかのレベルではない気がする。笑</p><p>&nbsp;</p><p>でもこんなこと言い合える二人の関係ってすごく羨ましいな。</p><p>教養の高い二人だからこそ詠える和歌。</p><p>実にかっこいい。</p><p>行成が本当はどういう気持ちだったのかはわからない。</p><p>清少納言と付き合っていたとか色々説はあるようだけど、私個人の考えでは性別、立場、年齢を超えた友情だったんじゃないかなと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>そしてこの清少納言と付き合っていたという説のあるもう一人の男、藤原実方。</p><p>この実方の和歌も百人一首51番にある。</p><p>&nbsp;</p><p>かくとだに　えやはいぶきの　さしも草</p><p>さしも知らじな　燃ゆる思ひを</p><p>&nbsp;</p><p>君のことすごく好きだけど、言えない。そんな僕の気持ちなんて君は知らないだろう？</p><p>そんな意味のこの和歌の作者、実方はめっちゃイケメンで光源氏のモデルになった人物ではないかとも言われている。</p><p>&nbsp;</p><p>この実方と行成にもエピソードがある。</p><p>二人はあまり性格的に合わなかったようで</p><p>ある日二人が喧嘩して実方が行成の冠をはたき落としてしまった。</p><p>激怒してもいいくらいのことだが行成は冷静な対応をしたそう。</p><p>しかしそれを見ていた一条天皇は実方のその行動に怒り実方を左遷し、実方は左遷先（東北）で亡くなったというエピソード。</p><p>でもこれは作り話だそうで、実際は左遷ではなかったらしいが。</p><p>でもこの二人の性格が合わなかったのはあながち嘘ではないんではないかと私は思っている。</p><p>いつの時代も合う合わないあっただろうし。</p><p>&nbsp;</p><p>こうやって読み解いていくと百人一首は本当に面白い。</p><p>生きている時代は違うけど、同じようなことに悩み、悲しみ、喜び、心動かされている私たち。</p><p>それはなんだかとても不思議で信じられない奇跡のようなことだけど、それがこれから先も何千年と受け継がれていくと思うと、古典文学を読まずにはいられない。</p><p>そして私たちも何かを遺さずにはいられない。</p><p>そんな気持ちにさせられる。</p><p>それが文字なのか音なのか絵なのか何かほかの方法なのか、選択肢はたくさんある。</p><p>生きている証を遺そうとすることで、またそこから何かが生まれるのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>私ももっともっとたくさんのものを読んで多くのことを感じたいと思う。</p><p>当分は古典文学の世界に浸っていようと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/39you/entry-12262466303.html</link>
<pubDate>Thu, 06 Apr 2017 16:17:50 +0900</pubDate>
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<title>約５年間の日々</title>
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<![CDATA[ <p>約5年ぶりにブログを更新してみる。</p><p>&nbsp;</p><p>久しぶりすぎる。。。</p><p>&nbsp;</p><p>更新してなかったこの数年間、本当に本当にたくさんの出来事があった。</p><p>&nbsp;</p><p>私が生きてきた人生の中できっと一番多くの出来事を経験した数年間だったのは間違いない。</p><p>&nbsp;</p><p>出会いと別れ。</p><p>&nbsp;</p><p>生と死。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>約5年ブログを更新せず、なぜ今更また更新しようと思ったのか。。。</p><p>&nbsp;</p><p>それは自分でも、これと言った明確な理由はない。</p><p>&nbsp;</p><p>ただ自分の気持ちの中に常にある光と影を、自分の中に留めておくことに疲れたのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>もしくはそれを受け入れ、吹っ切れたから自分の気持ちを書き留めておこうと思ったのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>うーん、、違うかな。</p><p>単純に日々の出来事、それについて思うことを書きたかったのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>うん。単純に考えよう。</p><p>これからは日々感じたことを少しずつ書き留めていけたらなと思う。</p><p>一番読んでほしい人は、数年後の私。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>私は相変わらず韓国と日本を行ったり来たりの生活をしている。</p><p>&nbsp;</p><p>最愛の息子が生まれ今年の春で3年になる。</p><p>&nbsp;</p><p>海外での妊娠、出産、育児とがむしゃらに毎日を生きてきたと思う。</p><p>&nbsp;</p><p>大変だけど充実しているし、息子の笑顔や、はしゃいでる声を聞いていると辛い出来事も忘れられた。</p><p>&nbsp;</p><p>でも私が本当に辛かった時、息子はまだ１歳にもなってなかった。</p><p>息子の前では涙は見せないようにしてたけど、赤ちゃんってわかるのかな？</p><p>何かを感じ取ったのか、まだしゃべれない息子だったけど、ニコッと笑って私の頬を撫でてくれた。</p><p>まるで『大丈夫だよ』と言ってくれているみたいで堪えていた涙が、私の視界を曇らせたのを覚えている。</p><p>&nbsp;</p><p>私は息子を出産してちょうど１０ヶ月後、最愛の母を亡くした。</p><p>&nbsp;</p><p>母は不治の病と言われていた類の病気だった。</p><p>&nbsp;</p><p>発覚したのは私が妊娠中、母と姉がソウルに遊びに来てくれ、日本に帰国したその日だった。</p><p>空港から直で病院に行き、即大きな病院で再検査。</p><p>&nbsp;</p><p>それから約1年の闘病生活の末、別れることとなった。</p><p>&nbsp;</p><p>母と家族は海外で出産を控えている私を心配して私には病名は告げず、少しの間入院することになったとだけ話していた。</p><p>すぐに良くなる軽い病気だからと。</p><p>その時は何かおかしいと思いつつもそう信じでいた私。</p><p>いや、嫌な予感はしてた。</p><p>でも聞くのが怖かったからそう信じたかったのかもしれない。</p><p>&nbsp;</p><p>無事出産した日、病室からすぐに母に電話をした。</p><p>久しぶりの長電話。</p><p>産後の精神的に不安定になっている私の話をずっと聞いてくれた。</p><p>今思えば母も体調がよかったわけじゃないのに私ばかり弱音を吐いてしまった。</p><p>今も後悔していることは、私は最後の最後まで母に甘えていたこと。</p><p>母や家族が大変な思いをしている時、何も知らされていなかったにしろ、私は海外生活の愚痴などをこぼしていた。</p><p>一緒に悩んでくれた母や姉、今考えたらその自分勝手な行動がすごくすごく恥ずかしい。</p><p>&nbsp;</p><p>息子が３ヶ月くらいの時、母は病室から私に手紙を書いたそうだ。</p><p>病気の事、色々な事すべてを綴って。</p><p>でもその手紙は届かなかった。</p><p>エアメールは通常1週間くらいで届くけど稀に紛失したり数か月後忘れたころに届くこともある。</p><p>８月の夏の日、母が出した手紙は１０月の私が当時住んでいたマンションの引っ越し予定日1週間前にポストに入っていた。</p><p>その約２ヶ月間、母が綴った手紙がどこで何をしていたのか分からないけど、手紙が届かないことがおかしいと思った家族が私に母の病気のことを教えてくれた。</p><p>予感はしてた。</p><p>でも実際に聞くと頭が真っ白になって何もできなくなってしまった。</p><p>唯一の救いは息子の世話は休んではいられないこと。</p><p>日々の育児に追われその瞬間をがむしゃらに生きられた。</p><p>&nbsp;</p><p>すぐに母のもとへ飛んでいきたかったけど、母は面会できる状況ではなかった。</p><p>年が明け面会できるようになってからすぐ、滅多にかかってこない父からの着信。</p><p>嫌な予感。</p><p>お母さんに顔を見せてあげて。その一言。</p><p>すぐに飛行機のチケットを用意して母に会いに行った。</p><p>そこにいたのは、もう私が知っている母ではなかった。</p><p>日本に滞在した１週間毎日病室に行った。</p><p>帰国の日、母が私の手を握って、元気で頑張って。みなちゃんなら大丈夫だから。</p><p>そう言った。</p><p>母がまるで自分に残された時間を正確に知っているようだった。</p><p>数週間後にまた会う約束をし別れた。</p><p>&nbsp;</p><p>生きている母に会ったのはそれが最後だった。</p><p>&nbsp;</p><p>日本に行く予定だった日、母と会う約束をしていたちょうどその日になった夜中、父からの着信。</p><p>まるで母が私の帰国日に合わせたようだった。</p><p>その夜は眠ることなく予定通り朝の便で日本に行った。</p><p>&nbsp;</p><p>後悔はたくさんある。</p><p>話したい事。</p><p>息子の成長も見せたかった。</p><p>なぜ母が？その言葉しか出てこない。</p><p>&nbsp;</p><p>母を亡くしてから、笑うこと、喜ぶこと、楽しいことを自然と避けるようになった。</p><p>母はもっと苦しかったのに、私が幸せでいいのだろうか。</p><p>母を忘れまいとしながらもだんだんと思い出になってゆく母。</p><p>母に対しての罪悪感が募る。</p><p>でも人生そんな悪いことばかりではない。</p><p>日々を生きていると少しのことで感動したり、嬉しくなったり。</p><p>そしてまた罪悪感を感じてしまう。</p><p>&nbsp;</p><p>でもきっと母はそんなこと望んでいない。</p><p>頭ではわかってるけど割り切れない自分。</p><p>いつまでも母の残像にすがっていてはいけない。</p><p>母が亡くなってからも母に甘えているのか。</p><p>色々な感情が渦巻いて、その波に流されながら生きてきた。</p><p>でもこれからはその感情の波にのまれないように生きていこう。</p><p>割り切れないこともたくさんあるけれど、その感情ごと抱きしめて生きていきたい。</p><p>ありのままの私を受け入れ続けてくれた母だから。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>誰かが昔『神様は乗り越えられる試練しか与えない』そう言った。<br>私はその言葉の意味を今もまだ見い出せないでいる。<br><br>でも確実に母は闘った。<br>結果はどうであれ、母は懸命に闘った。<br>医者は母の闘病生活で３回の奇跡を見たと話した。<br><br>神様は見てくれていただろうか。<br><br>どうか今母が住んでいる世界では苦しむことなく心安らかに暮らしていますように。</p><p><br>来月は母の三回忌。<br><br>母が好きだった本を片手に、母が好きだったワインを開けよう。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Wed, 15 Feb 2017 11:11:23 +0900</pubDate>
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<title>お土産</title>
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<![CDATA[ 明日から旦那さんと一緒に日本の私の実家に帰るv(^-^)v<br><br>今ちょっとお土産をスーツケースに入れてたけど大きいスーツの半分がこんな状態になってしまった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120810/09/39you/31/38/j/o0640064012126319204.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120810/09/39you/31/38/j/o0640064012126319204.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br>おかしいでしょこれ。<br><br>あたしに日本にラーメン輸出するみたい。<br><br>もう半分は私の甥っ子の幼稚園入学祝いのオモチャとかパックとかのお土産でいっぱいだし、服が入らない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>こりゃ大変だ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/39you/entry-11324734514.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Aug 2012 09:51:00 +0900</pubDate>
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<title>気持ちのいい朝</title>
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<![CDATA[ おはようございます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>今日は午前中に授業が入っているのでいつもより早起きです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>シャワー浴びて、化粧して、着替えて…一通り自分のことは済ませたので今から朝ごはん作ります<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>今日は昨日サバ買ったので焼き魚<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br>蛇に噛まれたせいでずっと大きなスーパーに行けてなかったけど昨日やっと行けた<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br><br>なんか朝早起きすると思い出す<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif" alt="ひらめき電球"><br><br>小学校のラジオ体操<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！"><br><br>早起きして自転車乗って近くの神社まで<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sa/saki-57/766.gif" alt="おんぷ"><br><br>家の前の坂道でスピードが増して少し水っぽい涼しい空気が肌にあたるのが気持いい<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>すごく幸せな思い出<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br>今日はそんな頃を思い出す天気でした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br>さぁ今日も１日がんばろー<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/39you/entry-11318759040.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Aug 2012 06:55:00 +0900</pubDate>
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<title>やっぱり５人</title>
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<![CDATA[ <p>さっきテレビを見ていて、スンスンチャングという韓国の番組にボアが出ていた。</p><br><p>そしてボアの友人としてユノも出ていました。</p><br><p>ユノがボアが日本の活動で大変だったと思うと言ってるところで、東方神起もボアも日本での活動は大変だったけど、<font color="#ff0000">東方神起は５人だけど</font>、ボアは１人だからもっと大変だっただろうって言ってた。</p><br><p>私の聞き間違いでなければ、５人だった、とか過去形ではなかった。。。</p><br><p>私はユチョペンだけどやっぱりなんだか嬉しい。</p><br><p>ユノの口からそういうこと聞けたことが。</p><br><br><p>今からする洗い物のBGMは彼らの曲に決定<img alt="好" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/1496.gif"></p>
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<link>https://ameblo.jp/39you/entry-11273373036.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Jun 2012 22:37:24 +0900</pubDate>
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<title>おめでとう、ありがとう</title>
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<![CDATA[ もうすぐ終わってしまうけど、<br>ユチョン誕生日おめでとう。<br><br>本当に本当におめでとう。<br><br>そしてありがとう。<br><br>辛いときも悲しいときも嬉しいときも、ユチョンを見たりユチョンの声を聞いたりするとなんか自然に気持ちが軽くなる。<br><br>すごい。<br>本当にユチョンの力ってすごい。<br><br>ユチョンのおかげで出会えた人も沢山いるし、本当にユチョンに感謝の気持ちでいっぱい。<br><br>生まれてくれてありがとう！<br><br>最近なんか凹むことばっかですごい落ち込んでたけどユチョンのこと考えたらなんか軽くなった。<br><br>あ、決してユチョンの誕生日を忘れていたわけじゃないです(笑)<br><br>来年も再来年もずっとずっとお祝いしていこう(*^^*)<br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/39you/entry-11269273126.html</link>
<pubDate>Mon, 04 Jun 2012 23:30:00 +0900</pubDate>
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<title>ゴールデンスランバー</title>
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<![CDATA[ <p>一番最近読み終えた本を紹介します～！</p><br><p>伊坂幸太郎さんの「ゴールデンスランバー」です。</p><p><br><img alt="☆MINAの韓国Life☆" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120526/14/39you/6a/7b/j/t02200220_0500050011993947941.jpg" border="0"></p><p><em>仙台で金田首相の凱旋パレードが行われている、ちょうどその時、青柳雅春は、旧友の森田森吾に、何年かぶりで呼び出されていた。昔話をしたいわけでもないようで、森田の様子はどこかおかしい。訝る青柳に、森田は「おまえは、陥れられている。今も、その最中だ」「金田はパレード中に暗殺される」「逃げろ!オズワルドにされるぞ」と、鬼気迫る調子で訴えた。と、遠くで爆音がし、折しも現れた警官は、青柳に向かって拳銃を構えた―。精緻極まる伏線、忘れがたい会話、構築度の高い物語世界―、伊坂幸太郎のエッセンスを濃密にちりばめた、現時点での集大成。</em></p><br><p>画像・あらずじ：アマゾン</p><br><br><p>伊坂作品は</p><p>オーデュボンの祈り</p><p>ラッシュライフ</p><p>陽気なギャングが地球を回す</p><p>重力ピエロ</p><p>アヒルと鴨のコインロッカー</p><p>死神の制度</p><p>終末のフール</p><p>フィッシュストーリー</p><p>SOSの猿</p><p>を今まで読みました。</p><br><p>どれも惹きつけられる作品ばかりで、最後まで読まないと結末が分からないとか、本当に内容の濃い作品ばかりですよね。</p><br><p>最初に伊坂作品を読んだ時の衝撃は今でも忘れられないですね。</p><br><p>なんか本ってこんなに面白いのか～！って。</p><br><p>伊坂作品での面白いところって登場人物だと思うんですが、今回読んだ「ゴールデンスランバー」もやっぱり裏切らなかった！！</p><br><p>私は今まで読んだ伊坂作品の中でもこの作品に出てくる人物たちはすごく魅力的だと感じました。</p><br><p>なんか言葉の掛け合いとかホント最高！</p><br><p>登場人物のキャラクターが生きてる！</p><br><p>本の中の人だけど、なんかホントに生きてるようで、内容ももちろん面白いけど私はこの作品は人物に惹かれました。</p><br><p>そして、実際に自分かこの状況になった時、はたしてどれだけの人を信じることができるのか。</p><br><p>色々なことを考えさせられた作品でもあったと思います。</p><br><p>まだまだ伊坂作品読んでいないのも沢山あるので次は何を読もうか考え中＾＾</p><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/39you/entry-11260973391.html</link>
<pubDate>Sat, 26 May 2012 14:18:22 +0900</pubDate>
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<title>いやだいやだー！！</title>
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<![CDATA[ 嫌だよー！<br><br>ドラマ明日で終わっちゃうなんて嫌ー！。・ﾟﾟ･(≧д≦)･ﾟﾟ･｡<br><br>ユチョーン！<br><br>泣けるよ（ｉДｉ）<br><br>めっちゃはまってしまったこのドラマ。。。<br><br>終わるのが寂しすぎて泣ける。。<br><br>この感覚、剛の金田一が終わってしまう時にもあった(笑)<br><br>でもユチョンドラマ終わってもジェジュンドラマが始まるから頑張ろう。<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/39you/entry-11258865595.html</link>
<pubDate>Wed, 23 May 2012 23:11:00 +0900</pubDate>
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<title>日本代表・李忠成、北朝鮮代表・鄭大世~それでも、この道を選んだ</title>
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<![CDATA[ <p>最近読んだ本を紹介します。</p><br><p>私が最近読んだ本はタイトルにもあるように</p><p>「<font color="#0000ff">日本代表・李忠成、北朝鮮代表・鄭大世~それでも、この道を選んだ</font>」</p><p>です。</p><br><p>サッカーには全く興味も知識もない私ですが、読んでみました。</p><br><p>韓国にいるってことで色々と考えることの一つに在日朝鮮人ということがあります。</p><br><p>韓国に興味を持つ前まではあまりよく知らなかったです。</p><br><p>いや、今も分からないことは沢山ある、、、</p><br><p>私のすごく身近にはいなかったし、考える機会がなかったかも。</p><br><p>韓国に行く前は色々な人に歴史上、日本と韓国は複雑だし、韓国で暮らすとなったら「日本人」という国籍で嫌な思いをするかもしれない。</p><p>そんなことを言われました。</p><br><p>私の親も心配していたかもしれないけど、母はそれも勉強だと思って肌で感じで受け入れなさい、と言ってくれました。</p><br><p>でもそんな私のまわりのいわゆる「日本人」の方々の心配してくれるようなことは全くなく、私の韓国生活はとてもとてもいい方々に恵まれ、ある意味そういった問題を肌で感じることなかったです。</p><br><p>実際韓国人と結婚したし。</p><br><p>でもきっと私の知らないところで色々あったんだと思う。</p><br><p>結婚のときもきっとあっただろうけど、旦那さんがそれは私に言わなかったんだろうと今になると思います。</p><br><p>まぁそういった温かい環境にいた私ですが、やっぱり日本のしたこと、歴史について少しでも知る必要があると思いました。</p><br><p>だから最近そういった内容の本も何冊が読みました。</p><br><p>そしてその中で出会った一冊がこの本。</p><br><p><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120518/16/39you/db/2c/j/o0180026111979448363.jpg"><img alt="☆MINAの韓国Life☆" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120518/16/39you/db/2c/j/t01800261_0180026111979448363.jpg" border="0"></a><br></p><p><em>「アジアカップの決勝ゴール、なぜトラップではなくボレーシュートだったのか？」<br>「なぜ国歌斉唱のとき、号泣するのか？」<br>「日本代表の重み、北朝鮮代表の重み」<br>「ザッケローニ監督からかけられたひとこと」<br>「代表チームのストライカーの本質とは？」 </em></p><p><em>----テレビディレクターである著者が、李忠成と鄭大世の取材を始めてから3年。2011年9月に、2人が日本代表ＦＷと北朝鮮代表ＦＷとして対峙するまでに起きた、さまざまな出来事を、この本に記した。本文中では、古田清悟と姜成明、それぞれの視点から2人を描いている。それは日本人である古田と、在日コリアンである姜との見方を共に書くことで、視点が偏らない、より真実に近いものが描けると思ったからだ。本書は、日本代表と北朝鮮代表というまったく別の「道」を選んだ2人の若者の人生を、2つの視点で描いた物語である。</em></p><br><p>画像：光文社　　紹介文：アマゾン</p><br><p>私とあまり変わらない年齢だけど、抱えているものの重さがものすごいもので、この２人のサッカー選手の力強さを感じました。</p><p>国籍や生まれながらにして背負っているもの、その全てを超えて、人として、サッカー選手として、道を切り開いてゆく彼らに私は大きな勇気をもらいました。</p><br><p>私のように在日朝鮮人について知らない人は沢山いると思います。</p><p>でも私たちは知ることが必要なんじゃないかな。。。</p><br><p>知ってどうとか、何かしなくちゃとかじゃなくて、私たちが生まれ育った国が昔どんなことをしたのかとか、どうやって今があるのかとか、知ることが大事なんじゃないかな。</p><br><p>私はこの本を読んで、自分の「日本人」という人種について、「日本」という国籍について色々なことを考えるきっかけになったと思います。</p><br><p>当たり前だと思って生きてきたそういう根本的なことについて。</p><br><p>でも、難しいですね。</p><p>こういったデリケートな話題って人それぞれ考え方があるから。</p><br><p>でも私は、これからも色々なことについて「知ろう」と思う気持ちを大切にしたいと思います。</p><br><br>
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<pubDate>Fri, 18 May 2012 15:49:30 +0900</pubDate>
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<title>シンチョン駅で</title>
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<![CDATA[ 韓国のシンチョン駅で大きなJYJが<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/533.gif" alt="ラブ"><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120515/21/39you/80/53/j/o0640048011974933837.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120515/21/39you/80/53/j/o0640048011974933837.jpg" width="300" height="225"></a></div><br><br>胃腸薬ってゆうんだっけ？<br><br>韓国ではかなり有名な商品ですが広告で大きく飾られてます♡<br><br>うれしー♡<br><br>二人の金髪も美しすぎるけどその中での黒髪ユチョンが金髪より輝いてる！<img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/s0/s0111012/1822.gif" alt="キラキラ"><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120515/21/39you/c7/71/j/o0480064011974934360.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120515/21/39you/c7/71/j/o0480064011974934360.jpg" width="300" height="400"></a></div><br><br>ユチョンのドラマももう16回まで放送され、韓国でも人気です！<br><br>芸能人に興味ない私の周りの韓国人もストーリーにひかれてはまってる人が多い！<br><br>なんか嬉しい。<br><br>ますます演技に磨きがかかってるユチョン。<br><br>ユチョン贔屓とかじゃなくたまに演技がすごい！って感動することがある最近のユチョン。<br><br>これからもいい作品に恵まれてくれたらいいな(*^▽^*)<br><br>そうだ、この前ユチョンドラマのロケ地にいったのでそれも今度写真つきでブログにのせよう。<br><br><br>いまはぐんちゃんドラマ、サランピまで近所を散歩(*ﾟｰﾟ*)<br><br>旦那さんはジムで運動中。<br><br>私はぐんちゃんとユチョンドラマのサントラ聞きながら散歩。<br><br>気分いいです≧(´▽｀)≦<br><br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<link>https://ameblo.jp/39you/entry-11251571536.html</link>
<pubDate>Tue, 15 May 2012 21:14:00 +0900</pubDate>
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