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<title>こんな男とは結婚してはいけない</title>
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<description>結婚して45年余り、夫に対して長年腑に落ちなかったことがやっと判明しました。夫はNPD（自己愛性パーソナリティー障害）だったんです。私の遺言として過去の出来事を書いていこうと思います。</description>
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<title>夢を見た</title>
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<![CDATA[ <p>言い争いをした夜、夢を見ました</p><p>&nbsp;</p><p>以下夢の内容です</p><p>&nbsp;</p><p>私はどこかの家にいます</p><p>部屋がいくつかあって</p><p>どこからか矢が飛んでくるんです</p><p>身体に矢がささることはなく、ぎりぎりを飛んで壁にささるんです</p><p>それが、あっちからもこっちからも飛んできては壁に刺さるんです</p><p>私はそれほど怖がってもなく、矢をよけている</p><p>そのあと、部屋の窓から外を見ると</p><p>桃源郷のような風景が！</p><p>鮮やかな桃色の木（桜だと思った）が一面に</p><p>でも、外は雨と風がすごく木が風にゆれて外には行けない</p><p>私はその時思った</p><p>明日はカメラを持って見に行こうと</p><p>明日に希望を見た感覚でした</p><p>&nbsp;</p><p>私の夢はいつもカラーですが</p><p>矢が出てきたり、鮮やかな風景だったりは、初めての感覚でした</p><p>後で夢占いを見てみよう～</p>
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<pubDate>Wed, 07 Jan 2026 14:41:45 +0900</pubDate>
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<title>新年早々爆発</title>
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<![CDATA[ <p>結婚してからお正月が嫌いです</p><p>&nbsp;</p><p>お正月、モラ夫の実家に帰省すると、義妹たち家族も来ていて</p><p>だいたい、義妹とモラ夫は喧嘩になります</p><p>義妹も義妹なんですが、モラ夫がイチャモンをつけます</p><p>あの家庭に育った兄妹なので、どちらも似た者で、言い争いは激高します</p><p>だから、お正月の帰省は憂鬱です</p><p>なんで毎年同じようなことになるんだろう？</p><p>&nbsp;</p><p>義実家もなくなり、子供たちも巣立ち、今度は娘たちが我が家に帰ってくるお正月になりました</p><p>それでも、お正月は嫌いです</p><p>昔ほどの争いは無いにしろ、娘にイチャモンをつけ、娘は嫌な気持ちで帰っていくというパターンは昔と変わっていません</p><p>&nbsp;</p><p>今年はけっこう穏やかに娘たちを迎え、ホッとしたのもつかの間</p><p>昨日、爆発！</p><p>お酒が進むなか、顔つきがおかしくなってきて（目で分かるんです）</p><p>私も、お酒が終わるまで付き合っているのがウンザリしてきて、態度に出たのでしょう</p><p>となりに座っているのも耐えられなく、夕飯の下ごしらえをしようと、ホウレンソウと肉を冷蔵庫から出しました</p><p>ホウレンソウを茹でている時、</p><p>モラ夫が「なんで肉を出しているんだ！悪くなるだろう」</p><p>ホウレンソウなんてすぐ茹るし、その後すぐ肉を切るんだから、そんなに時間なんてかからないのに</p><p>しつこく手順が悪いだとか言ってくるので、ホウレンソウをすぐ切らないで、水を入れた鍋に入れて、先に肉を切って冷蔵庫にしまったら、今度は</p><p>「ホウレンソウは水になんてつけておくものじゃない！」だって</p><p>私も黙っていればよかったけど、</p><p>「いつもだったらすぐ切るけど、そばで肉が腐るとか言っているから、先に肉を切ったのよ！」と反撃</p><p>それから、延々とお前は料理をしないだとか、イチャモンのオンパレード</p><p>&nbsp;</p><p>もう私も黙ってはいられなかった</p><p>久々に大声を出してしまいました</p><p>&nbsp;</p><p>同じことの繰り返し</p><p>でも、私の気持ちはどんどん嫌いになっていく</p><p>どんなに私が怒っても、相手には響かない</p><p>今考えていることは、どうしたらモラ夫をギャフンとさせられるかということ</p><p>どうしたらアイツの気持ちを言い返せないほどどん底に落とせるか</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/3cba321cba/entry-12952637009.html</link>
<pubDate>Wed, 07 Jan 2026 14:20:42 +0900</pubDate>
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<title>人の批判ばかり</title>
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<![CDATA[ <p>モラ夫に今一番やめてほしいことは</p><p>テレビを見ながら、出ている人の批判をすること</p><p>&nbsp;</p><p>何を見ても、否定ばかり！</p><p>人を肯定すること、ほめることをまったくしない</p><p>それが見ている間ずっとだから、こっちもほとほと嫌になる</p><p>誰でも批判したいことはあるだろうけど</p><p>モラ夫のそれは異常</p><p>&nbsp;</p><p>私からしたら、テレビに出てくる人のことなど、どうだっていいこと</p><p>若かろうと、年取っていようと、独身だろうと、結婚してようと</p><p>子供がいようと、いまいと、</p><p>&nbsp;</p><p>テレビ見ながら、モラ夫が「こいつ６０過ぎているよな」っていうから</p><p>「まだ６０はいっていないと思うよ」と答えると</p><p>「そんなことはない！考えてみろよ！俺が７０過ぎてんだぞ！６０過ぎているに決まっているじゃないか！」ってムキになってる</p><p>６０前だって、７０過ぎだって、そんなことどっちだっていいじゃない</p><p>ムキになることか？？</p><p>そうやって、自分を正当化して、エネルギーをチャージしているのかね</p><p>&nbsp;</p><p>会話なんて成り立たないのですよ</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/3cba321cba/entry-12950035824.html</link>
<pubDate>Sun, 14 Dec 2025 12:58:16 +0900</pubDate>
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<title>勝ち負けにこだわる</title>
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<![CDATA[ <p>モラ夫は現役で働いていたころ、どこの職場に行っても、必ず目の敵にする人がいた</p><p>&nbsp;</p><p>家に帰ってくると、いつも酒を飲みながら、その人の悪口をいう</p><p>まるで、それを楽しんでいるかのように</p><p>&nbsp;</p><p>目の敵にする人は、大抵社交的で、モラ夫とは正反対の人</p><p>私から見たら、その人の方が感じがよくて好感が持てる</p><p>私がその人のことを誉めたら激高して大変ｗｗ</p><p>&nbsp;</p><p>自分にはないものを持っている人をみると、負けたと思うのかしら？</p><p>負けたと思いたくないから、悪口を言ってその人を貶めて、勝った気になってる？</p><p>&nbsp;</p><p>現役のころはそうやって、誰かを敵とみたてて、その人と争っていることで満足感を得ていたのでしょう</p><p>やり方がうまいから、上司には人が変わったように気に入られようとする</p><p>&nbsp;</p><p>現役を退いた今、目の敵にする人が誰もいなくなって私になったのね</p><p>&nbsp;</p><p>5歳児から成長していないモラ夫、私は結婚した当時の私とは違い年相応に成長しているから、自分より私が上にいったと感じてきたのでしょう</p><p>自分より上の人は敵とみなすモラ夫、難癖をつけて私にしかけてくるけど、その手には乗らないよ～</p><p>&nbsp;</p><p>死ぬまで穏やかには生きられない人なんだね～かわいそうに</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/3cba321cba/entry-12949506435.html</link>
<pubDate>Tue, 09 Dec 2025 13:17:24 +0900</pubDate>
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<title>挨拶ができない人</title>
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<![CDATA[ <p>モラ夫は、ありがとう、おはよう、おやすみ等々挨拶のできない人</p><p>そして、謝れない人</p><p>&nbsp;</p><p>結婚して一度も「ありがとう」は聞いたことがない</p><p>&nbsp;</p><p>思い起こしてみると、結婚した当初、モラ夫の家で不思議に思ったことがある</p><p>&nbsp;</p><p>モラ夫のお父さんが帰宅した時、だ～れも「おかえりなさい」と言わないのだ</p><p>&nbsp;</p><p>言うのは私だけ、言うのが当たり前だと思っていた私は、なぜ？と思ったものだ</p><p>&nbsp;</p><p>たぶん、「ありがとう」も「ごめんなさい」も言わない家族だったんでしょう</p><p>&nbsp;</p><p>モラ夫がこうなったのも、元来の性格もあるけど、家庭環境が大きく影響しているのは確かだと思う</p><p>&nbsp;</p><p>モラ夫は母親の影響を多分に受けて育ったのでしょう</p><p>&nbsp;</p><p>欲しいものは何でも与えられ、悪いことをしても、お前は悪くない相手が悪いと子供をかばう</p><p>&nbsp;</p><p>そんな姑（モラ夫の母）にあの時言われた言葉を今でも思い出す</p><p>&nbsp;</p><p>お正月帰省した時、毎回のように酒を飲みながら、姑とモラ夫が話すのは昔の小中学校のころのこと</p><p>&nbsp;</p><p>まったく私の知らない話を延々と二人で話している</p><p>&nbsp;</p><p>その時の同級生の女の子のことを姑は気に入っていたらしい</p><p>&nbsp;</p><p>そして、モラ夫に「あの子と結婚すればよかったのに」と言った</p><p>&nbsp;</p><p>姑は私が嫌いだったと思う</p><p>&nbsp;</p><p>姑は９０歳で亡くなったけど、その前５年間、娘ではなく私に面倒をみてもらうことになるとはね</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Sun, 07 Dec 2025 20:09:55 +0900</pubDate>
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<title>自分が一番</title>
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<![CDATA[ <p>何を血迷ったか、自分ぼど優しい人間はいないと豪語する</p><p>&nbsp;</p><p>どこがだ！どういうことが優しさなのか分かっていないのでしょうね</p><p>&nbsp;</p><p>コロナが流行り始めたころ、ワクチンを接種するのに、予約が殺到した時</p><p>モラ夫は、必死になって病院が始まると同時に電話をかけ予約をしていた</p><p>予約は自分の分だけ！</p><p>一番に予約できたと喜んでいたっけ</p><p>普通「お前はどうする？」とか聞くでしょ</p><p>あ～この人は自分のことだけ、自分が助かればいいんだって</p><p>&nbsp;</p><p>そんな人が優しい？</p><p>笑わせるんじゃないよ！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/3cba321cba/entry-12947665015.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Nov 2025 18:48:48 +0900</pubDate>
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<title>不気味な高笑い</title>
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<![CDATA[ <p>今月はモラハラ月間みたいです</p><p>&nbsp;</p><p>まず異様にテンションが高い</p><p>そして、面白くもないテレビに高笑い</p><p>顔つきもオカシイ</p><p>&nbsp;</p><p>だから言ったことに反応しないように、「ふ～ん」で対応</p><p>&nbsp;</p><p>「ふ～ん」では満足ができないんでしょうね</p><p>自分の価値を高めるためには、どうしても私を悪者にする必要があるようで・・・</p><p>&nbsp;</p><p>昼ごはんの時、私が「みそ汁はどうする？」って聞いたの</p><p>聞かないで、みそ汁出せばよかったのだけれど、朝みそ汁飲んだ時は昼は飲まないと以前モラ夫が言ったから</p><p>&nbsp;</p><p>それから、始まりましたよ～</p><p>「飯に汁物はつきものだ！お前の家は汁物なしで飯を食ったのか？そういうところが俺とお前は違うんだ！」</p><p>実家のことを出してきたので、腹が立ったけど、じっと我慢して黙ってた</p><p>&nbsp;</p><p>しばらくして、どうして俺がこういうことを言うのか、説明が始まった</p><p>&nbsp;</p><p>有名人のTさんを引き合いに出し</p><p>「あいつ（Tさん）は奥さんに俺みたいなことは言わないんだって</p><p>奥さんの作った料理がたとえまずかったとしても、美味しいと言うんだって」と</p><p>Tさんの奥さん思いで優しいところを述べた後、俺とは違うと</p><p>&nbsp;</p><p>モラ夫「なぜ、違うと思う？それはTさんは自由にやりたいことをやっていて、それを奥さんが黙ってやらせてくれているから、Tは奥さんに優しく出来るんだ。俺がTさんのようにできないのは、お前が悪いから」だって</p><p>&nbsp;</p><p>もう笑うしかないｗｗｗ</p><p>どうしても誰かを悪者にして、自分を正当化するしか自分を保てないんだね</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 18 Nov 2025 12:19:20 +0900</pubDate>
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<title>気持ちを揺さぶられて</title>
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<![CDATA[ <p>昨日あんなに怖い顔で、「お前が悪い」「お前のせいだ」って怒っていたのに</p><p>&nbsp;</p><p>今日は、憑き物が落ちたように、普通に話してくる</p><p>&nbsp;</p><p>今までもそうやって人の気持ちを揺さぶってきたのに</p><p>&nbsp;</p><p>本来、穏やかに過ごしたい私は、改心したのかという期待で、普通に対応してしまう</p><p>&nbsp;</p><p>もう騙されない！</p><p>&nbsp;</p><p>改心なんて出来るわけないのだから</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 11 Nov 2025 15:40:57 +0900</pubDate>
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<title>記憶に残る出来事①</title>
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<![CDATA[ <p>モラ夫の実家での出来事</p><p>&nbsp;</p><p>モラ夫がまだ現役で仕事をしていたころ</p><p>盆正月にモラ夫の実家に何日か帰省します</p><p>その時、親戚の人が子供を連れて遊びに来ていました</p><p>子供は幼稚園児だったか、可愛い盛り</p><p>自然と大人たちはその子供をちやほや可愛がりますよね</p><p>子供はその場の中心人物になりますよね</p><p>みんなが自分よりその子の方に向くことが面白くなかったのでしょう</p><p>この場の中心人物は自分だとばかりに、その子を外へ連れ出し</p><p>玩具かお菓子を買い与え帰ってきて、みんなの前で自分が買ってやったのだと大きな顔をするのです</p><p>そんなことが何回かありました</p><p>&nbsp;</p><p>子供をあやすなんてことはしたことはありません</p><p>子供に対抗意識をもつ、年老いた子供ですから</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Mon, 10 Nov 2025 16:48:49 +0900</pubDate>
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<title>叶わぬ夢</title>
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<![CDATA[ <p>お金なんかなくてもいい</p><p>&nbsp;</p><p>穏やかな日常であれば</p><p>&nbsp;</p><p>会話があり、笑いがある、お互いにいたわり合う老後の暮らし</p><p>&nbsp;</p><p>ぜったいに叶わない夢に終わるだろう</p><p>&nbsp;</p><p>海外で心理学を勉強された中村りんさんのYou Tubeで自己愛性人格障害のことを知りました</p><p>&nbsp;</p><p>知れば知るほど、夫に当てはまる言動</p><p>&nbsp;</p><p>これは死ぬまで治らないと、そして、周りの人はどんどん離れてゆき、最後はひとりに</p><p>&nbsp;</p><p>現に、実の妹、私の実家も離れていき、娘たちも心はモラ夫から離れている</p><p>最後に残ったのは私、私も離れていくのだろうか？</p><p>&nbsp;</p><p>この年になって、離婚だ別居だという気力もないから、なんとか機嫌が悪くならないように対応していきたいと思っていても、心が爆発しそうになる時もある</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/3cba321cba/entry-12944547627.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Nov 2025 14:38:51 +0900</pubDate>
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