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<title>ストレスからフリーになろう！～職場ストレスの相談窓口～</title>
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<description>職場の人間関係、職場ストレス、出社困難、パワハラに関するカウンセリングを行っています。職場のストレスやパワハラなどに関する情報提供や解決のヒントなどを書いていきます。</description>
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<title>【イベント報告】元気なココロで働くためにはどうしたらいいの！？</title>
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先日（10月3日）に、川崎市の高津市民館にて「知っておきたい働く人のメンタルヘルスの話。元気なココロで働くためにはどうしたらいいの！？」というタイトルでお話をさせていただきました。参加者は20代から70代まで幅広い年代の方がいらっしゃいました。70代の方は現役で仕事をしていらっしゃるとのこと。とてもお元気でした。「元気なココロで働けないのはどうしてか？」「元気なココロで働くためには何か重要か」などについて、参加者の方々にも意見を出してもらいながら進めていきました。私からは、カウンセリングの事例も
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<dc:date>2014-10-14T23:42:17+09:00</dc:date>
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<title>部下はほめにくい？</title>
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職場における「ほめる効果」について興味深い調査結果があったので紹介します。まず、職場でのほめる仕組み（社長賞やMVPといった表彰制度など）が「やる気の向上に効果あり」とする回答は７割を超えたそうです。そして、「部下をほめるとやる気が高まる」と答えた管理職は９割、「叱るとやる気が高まる」は３割強と、多くの管理職は「ほめることでやる気が高まる」と考えています。その一方で、「部下をほめにくい」という声も７割ほどあったそうです。その理由は「ほめる部分が見つからない」が最も多かった。http://news
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<dc:date>2014-05-23T15:24:47+09:00</dc:date>
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<title>励ましているのにモチベーションが下がる</title>
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部下やメンバーを励まそうとする場合、上司は熱を込めて話しているのだが、部下やメンバーのモチベーションは上がるどころか下がる一方…。周囲でそんな光景を目にしたことはありませんでしょうか。そんなときは励まし方が間違っているかもしれません。厚労省が運営している「あかるい職場応援団」では、パワハラにならない叱咤激励のポイントとして、以下を挙げています。・他の社員の前で叱る場合は細心の注意を払う・人格を傷つけるような言葉は使わない・雇用を脅かすような表現はNG動画でも紹介されています。http://www
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<dc:date>2014-05-13T17:26:16+09:00</dc:date>
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<title>最近多いご相談</title>
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最近、暖かくて過ごしやすい日が増えてきました。季節の変わり目ですね。４月は異動の季節でもあり、新しい職場に移る・転勤になる人も多いです。新しい職場に移ったときは、慣れない仕事に取り組み、周りの人間関係もまだできていなくて、暮らす場所も変わるなど、ストレスがたまりやすいものです。仕事に慣れてなくて時間がかかる→周りの人にも聞きづらい→仕事のミスにもつながる→周りの目がプレッシャーになる→…というように悪循環にもなりがちです。行き詰ってしまって、職場に相談できる人もいないということで、ご相談に来られ
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<dc:date>2014-05-01T14:52:59+09:00</dc:date>
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<title>ビジョンを設定するのが得意じゃない</title>
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今後のキャリアや人生について、「ビジョンをイメージすることが大切だ」と言われます。たとえば、「○年後にはこんな立場でこんな仕事をしている」とか「年収がいくらでこんな生活をしている」など。こういうビジョンを明確にイメージすることによって、やる気が出てきたり、進む方向が明確になったりする人もいます。ところが、「なかなかビジョンをうまくイメージできない…」「考えてもしっくりこない…」という人もいます。ビジョンのイメージの仕方を工夫した方がいい場合もあるでしょうが、どうもビジョンを設定してもらうことが合
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<dc:date>2014-04-28T17:26:15+09:00</dc:date>
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<title>職場の叱責でうつ病に。労災認定。</title>
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岡山県のデイサービスセンターに勤務していた介護員の男性が、うつ症状を発症して自殺したのは職場での叱責が原因、という判決が岡山地裁で下されました。この男性は、指示役の立場にあった人から、過去の失敗を持ち出されて叱責されたそうです。この行為は、「相手の能力や精神状態を考慮しないもので、障害を発病させるほどの行き過ぎがあった」と認定されました。そして、センターを管理する法人に、慰謝料など５千万円を支払うよう命じられました。-------このように、従業員がうつ病などを発症して自殺に至ってしまい、それが
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<dc:date>2014-04-24T14:29:17+09:00</dc:date>
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<title>パワハラは増えている！？</title>
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あなたの周りには「パワハラ」はありますか？パワハラをする上司、パワハラを受けている人はいませんか？もしかすると、あなたがパワハラを受けている、過去にパワハラを受けたことがあるかもしれません。「パワハラ」という言葉を以前よりも聞くようになっていると思います。私が行っているカウンセリングでも、パワハラに関係するご相談は増えています。全国にある労働局に寄せられている相談内容で、パワハラにあたる「いじめ・嫌がらせ」は最も多いそうです。下のグラフを見ても分かるように、緑色の「いじめ・嫌がらせ」の相談件数は
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<dc:date>2014-04-23T16:16:45+09:00</dc:date>
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<title>夢をかなえる人</title>
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あなたには叶えたい夢がありますか？いつかはやりたいと思っていることがありますか？でも、あきらめちゃっていませんか。今日ご紹介する、ハヤサキタイスケさんは、学生のときに音楽をやっていてバンドを組んでいたのですが、社会人になってからは音楽から遠ざかっていました。それが、30半ばになって仕事は順調だけれども、自分の人生はこれでいいのかと疑問を持つようになります。その思いは、東日本大震災をキッカケに大きくなりました。そして、心の彷徨がありながら、「自由に生きること」を大切にして音楽を自分の人生の中心に据
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<dc:date>2014-04-16T13:01:58+09:00</dc:date>
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<title>新著を出版しました！</title>
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お知らせが遅くなってしまいましたが、先日、新しい書籍を出版させていただきました。タイトルは「社内失恋カウンセリング－心が折れるほど苦しむあなたへ」社内恋愛に関する本なのですが、特に「失恋」にフォーカスをあてています。カウンセリングにて、失恋に関するご相談を受けることがあります。多いのが、引きずってしまう、執着が強いというお悩みです。特に、社内恋愛の場合は、別れることになっても職場で会わなくてはなりません。別れても接しなければならないのは気まずいものですし、振られた側からするとツライ思いもします。
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<title>心のストレッチ</title>
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あなたには苦手な人がいますか？こちらが「なんかこの人苦手だな」と感じていると、それが知らず知らずのうちに態度に出てしまいます。それを相手が感じ取って、その気持ちが態度に出ます。すると、自分も「やっぱりこの人苦手…」と感じる。そんな悪循環に陥ってしまうことがあります。そうやって、お互いに壁を作ってしまったり、感情的なしこりを残してしまうと、それを改善していくことはなかなか容易ではなくなります。それでは、そのような関係に陥らないようにするにはどうしたらいいでしょうか？キーワードは「心理的な柔軟性」で
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<dc:date>2013-12-27T12:02:54+09:00</dc:date>
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