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<title>速読塾in 函館｜速読体験・トレーニング</title>
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<description>函館で速読体験は、随時行っています。場所は、桔梗町の産業支援センター１号室　スマートナッジ内です。お電話（0138-34-2566)です。速読訓練により、視力回復、記憶力向上、スポーツ能力向上が期待できます。速読は誰でも密にけられるスキルです。</description>
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<title>生でも美味しい！北海道とうもろこし味来（みらい）</title>
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<![CDATA[ 函館から、車で1時間40分くらいところに、福島町というところがあります。<br>千代の富士の出身地で、お盆の週にになると、今は親方となった九重親方が<br>巡業にきます。これを見るためのツアーがあるくらい人気です。<br><br>福島町には相撲記念館という立派な施設があり、稽古場は、この中にあります。<br>運がよければ、親方に会えるかもしれませんね。<br><br><font color="#0000FF">最近、福島町で人気なのが、地元特産のとうもろこしです。</font><br><br>生で食べれるということですので、見物ついてに食べてみたのですが、<br>正直、美味です。メロンより甘いというウワサは、嘘ではなさそうです。<br><br>そんな<font color="#0000FF">北海道トウモロコシ味来（みらい）</font>ですが、今のところ現地に<br>行かなければ食べることができません。<br><br>ところが、今年から、数量限定ながらネットで購入できるそうです。<br><br>送料を入れると、ちょっと高いと思うかもしれませんが、<br>1ヶ月限定、数量限定となれば、食べるのは、今でしょう！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130819/17/3dsokudoku/38/89/j/o0613086012653845625.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130819/17/3dsokudoku/38/89/j/t02200309_0613086012653845625.jpg" alt="$速読塾in 函館｜速読体験・トレーニング" border="0"></a><br><br>南北海道ファーム　とうもろこし味来（みらい）<br><a href="http://www.mhfarm.jp/SHOP/fkm10kg.html" target="_blank">http://www.mhfarm.jp/SHOP/fkm10kg.html</a><br><br>
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<pubDate>Mon, 19 Aug 2013 16:58:56 +0900</pubDate>
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<title>ホームページ開設しました</title>
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<![CDATA[ 今まで、長年、東京で収得した速読スキルを<br>地元、函館で広めるため、速読教室をオープンしました。<br><br>詳しい内容は、ホームページを開設しましたので、ご覧ください。<br><br>まずは、速読体験会にお越しください。<br>毎回、定員３名以内の少人数で、90分（講義含む）のトレーニングです。<br><br><br>■速読体験会<br><a href="http://sokudoku.asia/kouza" target="_blank">http://sokudoku.asia/kouza<br></a><br><br>■函館速読塾<br><a href="http://sokudoku.asia" target="_blank">http://sokudoku.asia</a><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/3dsokudoku/entry-11594117999.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Aug 2013 06:53:48 +0900</pubDate>
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<title>今の生き方を本当に変えたいあなたへ</title>
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<![CDATA[ 多くの人が薄々気づいてはいることですが、<br>人生コントロールの第一歩は「マインド」です。<br><br>「成功者のマインド」なしに成功することは<br>まずできません。<br><br>成功者が実践する心のコントロールのことを<br><br>「マインドセット」<br><br>と呼びます。<br><br>そして、<br><br>成功者はみんな、偉大な成功者たちから<br>マインドセットを学んできたのです。<br><br>成功者はみんな、マインドセットに投資して、<br>成功者のマインドセットを実践的に身につけ、<br>まるで成功者であるかのように行動します。<br><br>それが真の成功に続く唯一の道だからです。<br><br>人間は何のスキルもないところからでも<br>いくらでも成功していけます。<br><br>成功のコントロールの始まりは<br>間違いなく心から始まります。<br><br>心がコントロールできれば<br>行動がコントロールできて<br>結果がコントロールできる。<br><br>これは疑いようのない事実です。<br><br>そして、成功者のマインドセットには<br>絶対に外せない「3つの原則」があるのです。<br><br>あなたも成功の3つの原則を学んでみませんか？<br><br>なんと、<br><br>成功哲学の源流であるJ・マーフィーの教えから<br>その秘訣を学ぶセミナーが無料で開催されます。<br><br>J・マーフィーの「3つの原則」セミナーでは、<br>ただ講義を受けるだけではなく、「3つの原則」を<br>実際にワークショップ形式で実践していきます。<br><br>成功者のマインドセットを実践で身につけたい、<br>自分の殻を破りたいけど、破れないという人は<br>ぜひ無料で開催するセミナーにきてください。<br><br>成功者だけが知っている、必ず身につけるべき<br>マインドセット「3つの原則」を学んでください。<br><br>本を読んだだけでは身に付かない、マインドの本質を<br>あなたに実践形式で身につけていただきます。<br><br>参加費は【完全に無料】です。<br><br>自分の人生を変えたい、性格を変えたい、<br>でもひとりでは変われない・・・<br><br>そんな人はぜひ参加してみてくださいね。<br><br>【成功者のマインド「3つの原則」セミナー】<br><br>【完全無料】のお申し込みはこちら<br><br><a href="http://123direct.info/tracking/af/733328/hpH1HOhg/" target="_blank">http://123direct.info/tracking/af/733328/hpH1HOhg/</a>
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<link>https://ameblo.jp/3dsokudoku/entry-11590730408.html</link>
<pubDate>Sun, 11 Aug 2013 19:53:38 +0900</pubDate>
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<title>速読体験 in 函館産業支援センター</title>
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<![CDATA[ <font size="4">函館産業支援センター１号室スマートナレッジにて、速読体験会を随時受付中。お問合せ・お申込みは、お電話（0138-34-2566)にてお願いします。時間は、約90分（講義含む）、どなたでも受講可能です。<br><br><font color="#9370DB"><br>・特典：「速読講師が選ぶ人生を変える100冊の本」（5000円相当）を進呈、さらに「速読オンライプログラム一ヶ月無料で使い放題」（4980円）2ヶ月目から課金されますが、いつでも解約できます。</font><br><br>住所：函館市桔梗町３７９－３２　産業支援センター1号室　スマートナレッジ<br>メール：raimurai@gmail.com （担当　村井）</font>
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<link>https://ameblo.jp/3dsokudoku/entry-11579193925.html</link>
<pubDate>Wed, 24 Jul 2013 16:12:42 +0900</pubDate>
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<title>「eyeQ（アイキュー）」英語速読ソフト</title>
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<![CDATA[ <p>川村明宏先生の講義のなかに、「eyeQ（アイキュー）」<br>という米国で発売されている英語速読のソフトの紹介がありました。</p><br><br>川村先生のアイディア・訓練手法を、米国Infinite Mind社がコラボ開発した<br><p>英語速読ソフトなのですが日本ではあまり知られていません。</p><br><p>私も知りませんでした。</p><br><br>アメリカでは、三人に一人がeyeQを知っているほど大人気だそうです。<p></p><br><br>アメリカの小学生、中学生、高校生、大学生達に、試験対策や入学試験、<br><br>LSAT(法科大学院入学試験)はじめ、受験対策ツールとして利用されています。<p></p><br><br><p>興味があったので、ネットで調べてみると</p><br><p>日本でもネット販売していることがわかりました。</p><br><p>詳細は下記のサイトですが、英語速読をマスターしてから</p><br><p>英語を学習する方が効率的かもしれませんね。</p><br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1TOI13+BB8K3M+1ZU4+BY641" target="_blank"><br><img border="0" width="404" height="222" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww21.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D110318151684%26wid%3D003%26eno%3D01%26mid%3Ds00000009310002007000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww10.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1TOI13%2BBB8K3M%2B1ZU4%2BBY641" alt=""><br> <p></p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/3dsokudoku/entry-10695615920.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Nov 2010 07:09:13 +0900</pubDate>
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<title>速読トレーニング経過報告</title>
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<![CDATA[ <font size="3" color="#000000">今回のコースは<br><br>速読の認定インストラクターの講座ですので、<br><br>教える立場になって学習してます。<br><br>前回は、生徒側の立場にたち、講師の指導でトレーニングを行いました。<br><br>講師の説明でわからないところは、どんどん質問。<br><br>講師が質問に即答できない場合は、生徒側は不安になるのも実感しました。<br><br>想定される質問にある程度、シュミレートする必要があります。<br><br>Q＆Aにかんしては、自分で納得し昇華しなければ意味がありません。<br><br>当校のポリシーは、一番遅い生徒にあわせること。脱落者をださないことです。<br><br>ですから、ペースの速い生徒にとっては、フラストレーションがあると思います。<br><br>その点が、講師の腕のみせどころかもしれません。<br><br><br><br>■今まで教室での測定結果は、正確に記録したのは４日間ですが次の通りです。<br><br>①コンピュータ測定<br><br>　3600⇒3600⇒3690⇒3600<br><br>　とほぼ一定。<br><br>②簡単な文章を繰り返し読むペーパー測定（6秒間）<br><br>　4900⇒6000⇒6600⇒6600<br><br>　と6000台で安定してきました。<br><br>③眼筋力表を使った眼筋力測定（5秒間）<br><br>　2900⇒3000⇒3200⇒3600<br><br>　と日々順調に上昇中です。<br><br><br>コンピュータ測定数値に眼筋力数値が追いついてきました。 <br>いずれ10000字突破できるのも時間の問題かもしれません。<br><br><br> コンピュータ画面とにらめっこする時間が多いのがここの特徴だとわかりました。<br><br>速読法なのに本を実際に手をして読むことがないのが不思議に感じています。<br><br>その意味で、質問がたくさんでてくると思います。特にフォトリーディング経験者からは。<br><br>そのような質問に対応できるよう今から準備の必要性を感じてます。</font><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/3dsokudoku/entry-10694584683.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Nov 2010 16:57:32 +0900</pubDate>
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<title>脳機能科学者の苫米地英人氏の速読論</title>
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<![CDATA[ 脳機能科学者の苫米地氏はイエール大学とカーネギーメロン大学の大学院で学ばれましたが最初の2年間で学生がどんどん減って半分になったそうです。だいたいこういった大学院は最初の2年間で論文も含めて2千から3千冊の本を読まねばならないそうです。<br><br>1日に30～50冊の本を読んでいかなければならない。<br><br>1冊15分で40冊の本を読んで10時間。それから実際の勉強に取り掛かる。<br><br>自分の専門領域の本は、理解していることなので多く読めば読むほど早く読めるようになるのです。<br><br>なんとこのような生活が5年間は続くそうです！<br><br>アメリカと日本の大学院卒業の大変さは天と地ほどの開きがあるとの指摘も納得できます。<br><br><br>つまり、米大学院で学ぶには速読無くして有り得ないと言うことなんです。<br><br>基本的に350頁の本を5分で読むには、読者が予め持っている知識量が大切なのです。<br><br>知識量がなければこんな速読は不可能だそうです。<br><br><br>これは納得ですね。<br><br>基礎知識があれば分かりますがなければ普通に読んでも分かりませんから。<br><br>一般人が天文学の本を速読しようとしても理解は出来ないでしょう。<br><br><br><br>では、パラパラめくって読んでいくフォトリーディング、<br><br>　　眼を素早く動かして読む速読術と呼ばれる方法などはどうなのか？<br><br><br>これらの読み方は「読まなくていい本を見分けるための速読術」であるとズバリおっしゃっています。<br><br><br>とはい、常日頃から早く読む習慣を付けていると理解しながらでもかなり早く読めるようにはなります。<br>特に、一般書は訓練と比例して速読できるようになります。<br><br>少なくても、速く読むテクニックを身につけ、高い意識で読むとが重要なのです。<br>
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<pubDate>Tue, 02 Nov 2010 08:30:40 +0900</pubDate>
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<title>読書量と年収は正比例する</title>
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<![CDATA[ <font size="3">平成20年の調査によると、<br><br>日本人の約半分(46％)は1ヶ月に1冊も本を読んでいないそうです。<br><br><font color="#FF0000">また、2009年の日経新聞の統計によると、読書量と年収は正比例するそうです。</font><br><br>本を読まずして収入が低いと嘆くのは間違っていると捉えるべきでしょう。<br><br><br><font color="#FF0000">さらに、<br><br>小説を読むことがIQアップにもつながるのでベストとのことです。<br><br>そして、<br><br>速読する際にはイメージを膨らませながら読むことが大切です。</font><br><br><br>これにより、イメージ力がアップします。<br><br><br>その上で、成功した自分をリアルにイメージするのです。<br><br>　　<br>してはいけないことは、避けたい最悪のことをイメージすることです。<br><br><br>実現のために良くも悪くも脳は、あなたのために「最高の貢献」をしてくれることでしょう。</font><br>
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<pubDate>Mon, 01 Nov 2010 09:40:47 +0900</pubDate>
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<title>16倍効率アップの脳トレ勉強法セミナーを開催します。</title>
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<![CDATA[ <font size="3" color="#000000">突然ですが、<br><br>「仕事のボリュームが多くて、こなしきれない。時間が足りない。」<br><br>「最近、物覚えが悪くなってきている。人の顔がなかなか思いだせない。」<br><br>「本を読むスピードが遅くて、読みたい本を全然読めない。<br>　もっと本を素早く読みたい。」<br><br>「無理なく脳力アップしたい。頭が良くなりたい。」<br><br><br>と思ったことはありませんか？<br><br>16倍効率アップの脳トレ勉強法セミナーを開催します。<br><br>今回は、<br>上記のお悩みを持っている方や、<br>これからもっとキャリアップしたいと思っている<br>ビジネスマン、ビジネスウーマンのために、<br><br>任天堂DS「右脳を鍛える」で有名な川村先生に学ぶ、<br>16倍効率アップの脳トレ勉強法セミナーをご案内いたします。<br><br><br>このセミナーでは、対面形式で、<br>30年以上にわたり脳力開発の分野に携わり、<br>実績を出してきた川村先生から直々に教わりながら、<br>脳力アップの効果を短期間で体感できる<br>貴重な機会となります。<br><br>※川村先生のこの学習法をマスターすると、iPadでの読書も楽しくなりますよ。<br><br><br>■セミナーの詳細はこちらになります。</font><br>　<a href="http://www.genius-factory.jp/gi/seminar101109/" target="_blank">http://www.genius-factory.jp/gi/seminar101109/</a><br><br>※　紹介者は「ムライ」と記入してください。<br>
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<pubDate>Sat, 30 Oct 2010 03:13:27 +0900</pubDate>
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<title>５日目　速読トレーニング開始</title>
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<![CDATA[ <font size="3">今日から、速読のトレーニングが本格的に開始。<br><br>パソコンメニューで３～５分間、早く読むための訓練をしてから、記録する。<br><br>これを数回繰り返す。<br><br>記録する<br>①眼筋力訓練表での記録。眼を左右にひたすら早く動かす。<br>②テキスト定型文を６秒で何文字までとらえることができるか記録。<br>③パソコンでテキスト文章をどれだけ早く読めるかチェック。<br><br>やはり、トレーニング後は早く読めるようになります。<br></font><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101027/00/3dsokudoku/13/eb/j/o0800059410823798072.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101027/00/3dsokudoku/13/eb/j/t02200163_0800059410823798072.jpg" alt="速読マスター養成講座　ジニアス速読術を習得して夢を現実にかえろ！" width="220" height="163" border="0"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20101027/00/3dsokudoku/e0/1f/j/o0800059310823798071.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20101027/00/3dsokudoku/e0/1f/j/t02200163_0800059310823798071.jpg" alt="速読マスター養成講座　ジニアス速読術を習得して夢を現実にかえろ！" width="220" height="163" border="0"></a><br><br><font size="3">今回、確認できたことは、<br><br>・トレーニングは画面を眺めるだけなので、音楽やｵｰﾃﾞｨｵﾌﾞｯｸを聴きながらトレーニングしてもＯＫ。<br>・横に流れる文字は、眼で追うのではなく、中央をひたすらながめること。<br><br>トレーニング中は静かすぎて眠気に注意！音楽などを聴いた方がいいでしょう。</font><br>
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<link>https://ameblo.jp/3dsokudoku/entry-10688731715.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Oct 2010 00:19:06 +0900</pubDate>
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