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<title>エンジョイ トライアスロン★トラえもん</title>
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<description>皆さんこんにちは！　メタボリックサッカープレーヤーがトライアスロンの世界に足を踏み入れて5年。今までの経験を皆様に伝えて、お役に立てれば幸いです！！</description>
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<title>シーズンも終盤</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 01 Oct 2015 18:03:54 +0900</pubDate>
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<title>トライアスロン　近日再開</title>
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<![CDATA[ <br>　こんにちは！　僕トラえもんです！<br><br>　良いお年を！明けましておめでとうございます！を通り過ぎ、<br>　鬼は外！福は内！も終わり、もうすぐひな祭りです。<br><br>　光陰矢の如し　ですね。本当に。ヾ(＠°▽°＠)ﾉ<br><br>　<br>　さて、そろそろブログ再開したいと思います。西海トライアスロンです。<br><br>　<br>　　　
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<pubDate>Tue, 17 Feb 2015 16:28:03 +0900</pubDate>
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<title>トライアスロン　ライフスタイル３</title>
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<![CDATA[ こんにちは、僕トラえもんです！<br><br>毎日暑くて嫌になりますね　^^；<br><br>エアコンでがんがんに冷やして、腹巻きしてタオルケットをかけて寝るのが大好きです。<br><br><br>ついに、道具を一式揃え練習開始。<br>このあたりから、生活が激変します。<br><br>誘われるままに行っていた飲みには行かなくなります。<br>それに行く目的が明確且つ効果的だと判断するといきますが、<br>そうでない場合はあまり行きたくなくなります。<br><br>エントリーしてしまったので、そこへの恐怖心を取り消すため？<br>自分自身がキチンと準備してのぞみたいため？なのか、日々<br>スポーツクラブ通うようになります。<br><br>入会前には、なんとなく仲間が出来るだろうとか、インストラクターと近づけるだろうとか、そんな事考えていましたが、全くなかったです。<br>（笑）<br><br>余談ですが、<br>体を動かすようになると、今まで抱えていた体の不具合が全部<br>解消されました。肌のカサカサ。吹き出物。肩こり。など。。<br>特に肌は劇的です。汗のせいでしょうか？<br><br><br><br>
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<pubDate>Fri, 15 Aug 2014 14:14:18 +0900</pubDate>
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<title>トライアスロン　ライフスタイル２</title>
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<![CDATA[ 　こんにちは僕トラえもんです！<br><br>　マッサージに行き、うつ伏せで施術してもらっている時に、<br>　<font color="#FF0000">屁</font>を放ってしまい気まずくなった事はないですか？<br>　<br>　無いですよね。<br><br><br>　さて、ロードバイも購入し、エントリーもしました。<br>　その時に初めてスプリントという短いトライアスロンも有るのだと知りました。<br><br>　スイム750m、バイク20km、ラン5km。<br><br>　当時これだけでも十分過ぎる内容で、自分に取っては相当なチャレンジでした。<br><br><br>　そして、練習する日々が始まります。<br><br>　スイム<br>　小学生の時にスイミングスクールには行っていましたので、苦手意識は<br>　有りませんでした。しかしながらこのような状況にならなければ、<br>　「スイミングプール」なんて一般の人はまず行かないと思います。<br>　海パンも持ってないです。ゴーグルも有りません。<br><br>　まずは、スポーツショップで安いミズノの海パンを買ってきました。<br>　ゴーグルもしかり。キャップはメッシュタイプを選択しました。<br><br>　そして、スポーツクラブに行きだします。<br>　<br>　近所で走る、市民プールに行くというのも良いですが、<br>　スポーツクラブに行きだしました。　トレッドミル（ランニングマシーン）もあり、エアロバイクも有り、ウエイトトレーニングの機器有り、効率がいいだろうと。　何より、スポーツクラブに行ってるという感じが良いなと思ったのです。<br><br><br>　スイムは完全に自己流ですし、750mを泳ぎきる事が目的だったので、ひたすら泳ぎました。そうとう酷いフォームであったと思います。<br>　週に３回は泳いだと思います。ただ、一回あたり800m程度です。<br><br>　それでも帰りは疲れていた記憶があります。<br><br>　「この距離を泳げればいい」のと<br>　「速く泳ぎたい」　　　　　は相当別物ですが、<br>　<br>　このときは距離を泳げればいいと思っていました。<br><br>　そんなにどっぷりトライアスロンをやると思ってないからです。<br><br><br>　続く<br><br><br><br>　<br>　<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140812/20/3emon3emon/d9/b4/j/o0800106713032673848.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140812/20/3emon3emon/d9/b4/j/t02200293_0800106713032673848.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/3emon3emon/entry-11908945521.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Aug 2014 20:45:02 +0900</pubDate>
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<title>トライアスロン　ライフスタイル</title>
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<![CDATA[ こんにちは　僕トラえもんです！<br><br>最近疲れが取れません。睡眠だけは沢山取っているのですが。。。<br>いや、食事も沢山とってるかな。<br>マッサージにいってもあんまり効果感じないし、何か効くのは<br>ないでしょうかね。。<br><br><br>ライフスタイル<br><br>現在私は40代中盤ですが、トライアスロンを始めたのが、<br>2010年です。その間生活が激的に変化をしました。<br><br>それまでは、6時定時の会社で8時頃までは仕事をし、<br>誘われれば飲みに行きという平日。<br>休日は、家族とともに行動し時々スポーツする程度でした。<br><br>多分に漏れず、23歳の時63キロだった体重が90キロに迫ります。<br>特にウエストが大幅に増えました。ユニクロでサイズがないギリギリ<br>までいき、スーツの量販店ではAB体という規格のスーツを勧められました。<br><br>AB体　えーびーたい？　<br><br>なんか、普通じゃない響きです。小太りというかデブの領域なのでしょうね。<br>本格的なデブでもないけど、ウエストは85センチはこえているという。<br><br><br>このあたりから、おぼろげながら運動しないとマズいという思いはありました。<br>そこで、ビリーザブートキャンプを家で始めます。<br><br>私は真面目ですので、真面目に画面を見ながらやりました。<br>時々ビリー隊長がこちらに話かけてきます。それに大きな声で答えます。<br><br>リビングで。<br><br>コアリズムなんていうのも、やりました。<br><br>小太りの中年男が、声を上げながら腰を激しくフル姿は異常だったと思います。<br><br><br><br>そんな経緯を経て、トライアスロンと出会います。<br><br><br>はじめは、完全に好奇心です。この段階で自分は4キロを自転車で乗るのもの<br>嫌だという状態でした。ましてやランなんてちょっと異常だと思っていました。<br>トライアスロンも種類があるのは知りませんでしたし、参加者を宇宙飛行士<br>ぐらいの感覚で見ていました。<br><br><br>そして、ついに動き出します。。。。。
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<link>https://ameblo.jp/3emon3emon/entry-11908348571.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Aug 2014 17:45:12 +0900</pubDate>
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<title>トライアスロン　ドM？</title>
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<![CDATA[ こんにちは　僕トラえもんです！<br><br>あまりの暑さに参っています。虫の息ですね。<br>ずっと汗をかいてる状態で、両生類気分です。<br><br>さて、本日のテーマはトライアスリート・ドM説について。<br><br><br>恐らくですが、多くのトライアスリートが周りの友達、仕事関係者、家族に、「ドM」といわれた経験を持っています。（笑）<br><br>トライアスロンは辛くキツい競技だと思われてるからです。<br>そんな事を自らするなんて、考えられない、ドMだ！<br><br>ちょっとした、迫害？にあっている感じになります。<br><br>M＝マゾ＝マゾヒズム<br>「肉体的精神的苦痛を与えられたり、羞恥心や屈辱感を誘導されることによって性的快感を味わったり、そのような状況に自分が立たされることを想像することで性的興奮を得る性的嗜好の一つのタイプである。」<br><br>これがMの定義です。<br><br>検証します。<br><br>①肉体的精神的苦痛は与えられている訳ではない。<br>　自らの意思で行なっている。<br>②しかも、肉体的精神的苦痛は結果そうなる事があるだけ。<br>③性的快感や興奮は無い。有る分けない。<br>④性的嗜好？でトライアスロンする人いますか？　<br><br><br>なので、Mでは無いのです。<br><br>性的興奮を味わいたくて、ランニングする人とかいます？？<br><br><br>ただ、苦しい練習をするともの凄い汗をかくし、効果があった！<br>と錯覚するので、まいどまいど追い込む人もいるのは事実です。<br><br>大体その後、怪我しますけど。。<br><br><br>という話でした。<br>
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<pubDate>Wed, 30 Jul 2014 08:37:21 +0900</pubDate>
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<title>トライアスロン　エントリーと初レース</title>
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<![CDATA[ こんにちは　僕トラえもんです！<br><br>いよいよ暑くなってきました。なのに、おじさん達（５０歳以上）<br>長袖、スーツなんですよね。それで冷房ガンガンに入れたりして。<br><br>何なんでしょうね？　東京も亜熱帯なんだから、スーパークールビズでいいと思うんですけどね。まず隗から始めて欲しいですわ。<br><br>さて、今日のテーマは<br>「エントリーと初レース」です。<br><br>トライアスロンは不思議なもので、スイム・バイク・ランを毎日<br>3年やってもトライアスリートには慣れないのです。<br>それは三種目やってる人。　<br><br>大会に出て、完走して’トライアスリート’と言えるのです。　<br><br>デュアスロン（バイクとラン）アクアスロン（スイムとラン）<br>を経験したら、もうトライアスロンにエントリーするしか無いです。<br><br>とりあえずエントリーしてしまう事を’強く’お勧めします。<br><br>なぜなら、エントリーしたら練習をやるからです。<br>練習もたくさんしますし、研究もします。<br>故にとりあえずエントリーする！　これに限ります。<br><br><br>そして、いよいよ初レースを迎えます。<br><br>ドキドキします。もの凄い緊張します。<br>しかしながら、大人になるドキドキする事も無くなりますので、<br>是非、そのドキドキを楽しんでください。<br><br>参加者はこのレースを迎えるにあたり、練習をしてきます。<br>今まで考えもしなかった距離を泳ぎ、バイクに乗り、走ってきました。<br>恐らく、やったのは距離をクリア出来るという練習だと思います。<br><br>タイムを狙うという人もいるでしょうが、7割ぐらいの初レースの<br>方は「完走」を目標にすると思います。<br><br><br>ところが。。。<br><br>スイムのオープンウォーターレースを未経験の人は、想像出来ない事の連続です。距離を泳げればいいのですが、そこに普段の練習では考えられない事がおきます。狭い所を何十人何百人が泳ぎます。いわばシャケの川登りの状態です。　よくこれらを「バトル」と表現します。<br><br>その通り、頭を叩かれたり、足を引っ張られたり、乗られたり、<br>ゴーグルが取れてしまったり、戦争に巻き込まれた気分になります。<br><br>これらを避ける技術や方法は有るのですが、これらはスクールにいかない限り知る事は出来ません。練習も分からないと思います。<br><br>また、バイクも同様です。スイムでばらけますので、バトルは<br>エリートでもない限り起こりません。<br><br>しかし、トランジットというスイムからバイクへの移行作業が<br>あります。ウエットスーツを脱ぎ、ヘルメットをかぶり、バイクを<br>押しながら乗車ラインに向かいます。<br><br>バイクもドラフティングというバイクテクニックがあります。<br>前面からの風の抵抗を避ける為に、バイクのすぐ後ろにつくという<br>方法です。<br><br>これらも参加して体感しないとわからないですよね。<br><br><br>バイク後のランもまた不思議なもので、ちょっと腰の当たりの感覚が違います。初めての人はとても戸惑います。<br>自分のときは、上半身と下半身が離れてる感覚になりました。<br><br>なんていうのもやってみて初めてだと思うのです。<br><br><br>でちゃいましょう！　思い切って！<br>
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<pubDate>Thu, 24 Jul 2014 17:56:03 +0900</pubDate>
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<title>トライアスロン　自分で考える</title>
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<![CDATA[ こんにちは　僕トラえもんです。<br><br>暑くて脳みそが溶け出し始めました。<br><font color="#FF0000">ゲッツ！<font size="7"></font></font><br><br><br>【始めるに当たり重要だと思う事】<br><br><br>時間の確保をする環境作りも重要なのですが、<br>実は「自分で考える」という事が重要だと思います。<br><br>トライアスロンしてる人はいろいろいますが、特に不思議だと<br>思うのは「何故それをしてるのか？」を理解してないまま<br>行なってたり、使ってたりする人が非常に多い事です。<br><br>その最も顕著な例が、「ロードバイクに取り付けるDHバー」では<br>無いかとおもうのです。<br><br><br>しかし、ただ取り得ず付けてる人が多い気がします。<br>大会に出た時には使ってない人非常に多いからです。<br>特にスプリント、オリンピックディスタンスに多いです。<br><br>トライアスロンのイメージからロードバイクに、<br>DHバーを取り付ける人が多いとおもうんですよね。<br><br>DHバーとは、Down Hill Bar の略です。<br>ロードバイクは路面抵抗より、空気抵抗のが遥かに大きく、<br>前面投影面積（前からみた面積）を出来るだけ小さくする為に<br>DHバーが使われるようになりました。<br><br><br><br><br><ahref="http: stat.ameba.jp ser_images 0140717 0 emon3emon c 1 0606039713005983366.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140717/20/3emon3emon/ac/21/p/t02200144_0606039713005983366.png" alt="DHバー" width="220" height="144" border="0"><br><br><br><br><br><br><br>前面投影面積を小さくする必要が有るので、乗車したときの<br>体勢として、胸が下向きの斜め前ではなく下向きにになります。<br><br>これを生かす為にはこのDHバーで乗る体勢（ポジション）を<br>きちんと出さないと意味が有りません。<br>DHバーを使わないなら、外してしまった方がバイクが軽くなり<br>有利になるのです。<br><br>有効に使えていないなら、無駄な出費だと思うんですけどね～。<br><br>そんな人が多い気がする。。という話でした。<br></ahref="http:>
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<pubDate>Thu, 17 Jul 2014 20:11:17 +0900</pubDate>
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<title>トライアスロン　情報源</title>
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<![CDATA[ <font size="3"></font>こんにちは　僕トラえもんです！<br><br>今日はとても風邪が強かったので、スカートがめくれちゃうのを<br>3回ぐらい見ました！　ラッキー！という事でもなく、僕が悪いわけでも<br>ないのに、その後その人たちにメンチ切られました（汗<br><br>　<br>さて、今回は情報源のお話<br><br>トライアスロンをするにあたり、情報源ってどんなのが有るでしょうか？<br><br><font color="#FF0000">１：本・雑誌</font><br><br>本はいくつかあります。でもそんなに沢山は有りません。<br>初めて出る人には、初めてのトライアスロンなんていうのは参考になると思います。<br><br>雑誌についてはトライアスロン界では有名な月刊誌が１つあります。<br>LIMINA　ルミナ　最近では中規模の本屋さんにも置いているようになりました。<br>トライアスリートやトライアスロン会場の美しい写真を多く含み<br>ビジュアル的にも楽しめる内容になっています。<br><br>この雑誌媒体はWEBサイトも用意しています。<br><br>http://triathlon-lumina.com<br><br>トライアスロン専門サイトと謳ってるように、多くの情報を網羅しており、<br>多くの要望を満たす内容になっています。<br><br><br><font color="#FF0000">２：WEBサイト</font><br><br>メジャーないくつかのサイトが有りますが、初級者にはこれ！<br>http://do-triathlon.com<br><br>こんなのも有ります<br>http://www.try-a.co.jp/sns.html<br><br>総合サイトはこれも有名です。<br>http://info.tri-x.jp<br><br><br><font color="#FF0000">３：TV番組</font><br><br>トライアスロンのテレビ番組はレース中継ぐらいでしょうか？<br>将来的にはインターネットテレビでトライアスロン番組、やってみたいですね。<br><br><br><font color="#FF0000">４：仲間</font><br><br>例えばバイクショップの走行会や、ランニングサークル、スイムスクール、などで知り合った<br>トライアスロン仲間は情報入手に相当な威力を発揮すると断言出来ます。<br>今はフィエイスブックという便利なソフトウエアがあるので、手軽に情報を入集可能です。<br>「明日のスイムは寒そうだけどどうしよう」なんて入れると直ぐに答えを得る事が出来ます。<br>この有効性は最高です。<br><br>　是非仲間を沢山作ってください。（^^）V<br><br>PS：やっぱり、番組つくりたいな～<br>
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<pubDate>Mon, 14 Jul 2014 00:23:26 +0900</pubDate>
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<title>トライアスロン　大会前にやっておくべき事</title>
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<![CDATA[ こんにちは　僕トラえもんです。<br><br>トラえもん今日、駅を歩いてたら3m先に前にミニスカートを履いてる<br>女子大生がいたんだ。ラッキーだとその適度な距離感で後ろにまわり<br>階段を上り始めたんだ。　ドキドキ。ワクワク。。<br><br>そしたら、急におばさんがカットイン。遮られました。　ゲッツ！<br><br><br>今回は、大会前にやっておくべきこと。<br><br>ルールの確認<br><br>これを意外にやってない人多いですが最低限の基本ルールは<br>頭に入れておかないといけません。ほとんどの大会にはレース前の選手登録時に<br>説明会があります。その説明会で主な注意点などが告知されます。しかしながら、<br>初参加の人は緊張からか、興奮からかあまりよく聞いてない人が多いように思います。<br><br>トライアスロンは基本的に自分の事は自分で全て行なうスポーツですので、<br>本来は最低限のマナーは知っている必要があります。<br><br><br>タイム目標設定<br>もしておいた方がいいと思います。「完走」という目標を<br>掲げる人が多いのですが、実際には時間制限があるので、タイムを全く意識しない<br>という事は出来ません。時間制限のどのくらい前にゴールするのかの目標設定<br>することで、3種目ごとの目標時間が決まります。これが自分の目安になると<br>思います。<br><br><br>シュミレーション<br>トランジットの流れのシュミレーションです。トライアスロンはスイムが終わった後、<br>バイクをおいてあるエリアで、装備を変えます。ゼッケンごとに場所が用意されそこで<br>スイム▶︎バイク、バイク▶︎ラン、に装備をチェンジします。各レースの距離、季節、天候、<br>などにより適切な対応を取る事がとても重要です。　これらを整理し事前に何が起こる<br>可能性があるかをシュミレートします。4月のスイムは海水が冷たいですし、9月はクラゲが<br>いるかもしれません。炎天下のスイムでは、呼吸の際、太陽が目にはいりますので、<br>ゴーグルが暗い色のがいいのです。これらをイメージする事が大事です。<br><br>とはいえ、初参加となるとここまでは分からないですよね。。<br><br>この辺りも動画を作ってつたえられたらなーと思っています。<br><br>PS：トレーニングの動画多いんですけどね。。基本的なのは他の競技も含めてないですね。<br>　　特にルールは誤解があると、喧嘩の元ですからね。（笑
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<link>https://ameblo.jp/3emon3emon/entry-11892143369.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Jul 2014 22:36:25 +0900</pubDate>
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