<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/3goku/rss.html">
<title>悟りとは</title>
<link>https://ameblo.jp/3goku/</link>
<description>悟りについて、私、三悟空が大真面目に書いていますが、動機は人気がでたらいいなーという不真面目そのものです。よかったら、あなたの思うこと、感想などを書き込んでいってもらったら嬉しいです</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/3goku/entry-12676130567.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/3goku/entry-12630175517.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/3goku/entry-12609504110.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/3goku/entry-12490087768.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/3goku/entry-12401961149.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/3goku/entry-11987491633.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/3goku/entry-11472489957.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/3goku/entry-10931311293.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/3goku/entry-10868984615.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/3goku/entry-10302126317.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/3goku/entry-12676130567.html">
<title>無知の善意</title>
<link>https://ameblo.jp/3goku/entry-12676130567.html</link>
<description>
無知の善意は良くないという意見がある。 たしかに、一人暮らしをしている犬アレルギーの老人に、寂しいだろうからということで犬を連れて行ったら大変なことになる。 しかし翻って、我々は全員無知から脱却できるのか？というと甚だ怪しい。 誰もがいずれかの分野においては必ず無知である。そして、その無知の範囲は想像以上に広い。現に、宇宙の理を理解して善行を行える人は1人も存在しない。 したがって無知の善意の是非を問うても仕方がなく、善意は必ず無知のもと行われるという事実に対し、どう許容するのか、対策するのか、
</description>
<dc:date>2021-05-23T03:14:43+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/3goku/entry-12630175517.html">
<title>禅と善。同じ読み方に意味がある！？</title>
<link>https://ameblo.jp/3goku/entry-12630175517.html</link>
<description>
禅と善は同じくゼンと読みます。偶然同じ読み方なのですが、こういったことに意味があると捉えるのもまた面白く。 直感的なのですが、自覚的に善である行為の積み重ねを禅と呼ぶのではないかと思います。 こちらの記事で性善説と性悪説について書きました。https://ameblo.jp/3goku/entry-11987491633.html 『性善説と性悪説。結局どっちなのか？』性善説と性悪説というのがある。言葉は有名だけど、いつが出自なのか？どうも性善説は孟子（紀元前300年くらい）で、性悪説は遅れるこ
</description>
<dc:date>2020-10-08T11:48:31+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/3goku/entry-12609504110.html">
<title>性欲エネルギーの転換方法</title>
<link>https://ameblo.jp/3goku/entry-12609504110.html</link>
<description>
英雄色を好む。性欲エネルギーを生産的に使えると成功しやすい。 そんな話を聞いたことがある人もいるかも知れないけど、果たしてどうすればいいのかが全く書いていないので困った人も多いのではないだろうか。実際、これは自慰を我慢するとか、そういう類いの話ではない。 今日はその根本原理と活用方法をお伝えしたいと思う。 性欲エネルギーは「生み出す（モノ作り）」のエネルギーである。まず、性欲エネルギーの表面的なところを除いた根本は「生み出す」エネルギーである。だからこそ、何かモノ作りをしたり、新しく生み出す仕事
</description>
<dc:date>2020-07-07T20:02:55+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/3goku/entry-12490087768.html">
<title>落合陽一と仏教と悟り</title>
<link>https://ameblo.jp/3goku/entry-12490087768.html</link>
<description>
落合陽一さんという方がいる。 自分より年齢は下だが、大変頭のいい方で尊敬している。 さて、彼はよく仏教のたとえを出す。 例えば事事無碍法界などである。 事事無碍（じじむげ）とは、いわゆる事物を事物として捉えて全体を分離させない捉え方で、海外の言葉でいうとワンネスと似ている。違いといえば、ワンネスにはどことなく神様のにおいが香り立つが、事事無碍は「ただある」という感じだろうか。 彼の著書を読んだり、話を聞いていて思うのは、自らが名乗るように、本当にアーティストなのだということである。 彼の興味関心
</description>
<dc:date>2019-07-04T14:16:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/3goku/entry-12401961149.html">
<title>ゴルフと悟り</title>
<link>https://ameblo.jp/3goku/entry-12401961149.html</link>
<description>
悟りとは、普遍の原理を掴むようなことを指す。従って、何も人生だけに限らずとも悟る分野はたくさんある。 その中でも抜群に面白いのは「ゴルフ」だと思う。 興味深いことに、ゴルフにおいては「悟った」という人が山ほどいる。ところが、これも興味深いことに、多くの人にとって悟ったはずの何かは、するすると手の平からこぼれ落ちてしまう。そして、「掴んだはずの何か」は永遠に思い出されることなく、またその人自らが暗闇の中に入ってしまうこととなる。 人生の悟りも似ている。悟ったはずなのにすぐに迷い、また似たような暗闇
</description>
<dc:date>2018-09-01T20:53:26+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/3goku/entry-11987491633.html">
<title>性善説と性悪説。結局どっちなのか？</title>
<link>https://ameblo.jp/3goku/entry-11987491633.html</link>
<description>
性善説と性悪説というのがある。言葉は有名だけど、いつが出自なのか？どうも性善説は孟子（紀元前300年くらい）で、性悪説は遅れること数十年、荀子の言葉っぽい。で、この時代の人も悩んだのだろうけど、僕達をも悩ませる性善説と性悪説。人間は進化せずに変化するというのは素晴らしい言葉だと思うけど、まったくそのとおりである。さて、ぼくの結論では、そもそも悪と善と考えた時点で”やっちまっている”と考えている。というのは、善悪というのは、あくまで人間社会の話であって、そのグループの大きさや信念などで、どうとでも
</description>
<dc:date>2015-02-09T00:13:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/3goku/entry-11472489957.html">
<title>禅</title>
<link>https://ameblo.jp/3goku/entry-11472489957.html</link>
<description>
ありがたいことに、久しぶりに備忘録がてらこのブログを見に来たら、コメントを頂いていた。ということで、早速最近気づいたことを。しかし、最近猛烈に忙しいので、それほど深く書いている余裕がない。一つ言えるのは「禅」を実践すること。あと、ものづくりにはやはり「時間をかけること」が重要だということ。別のいいかとをすると、今この瞬間に最大限の意識を発揮して、目の前のことに対応すること（つまり、やはり禅なのだけど）これは自分の日々の充実感にすごく役立つ。このあたりの価値観に向き合うのは、ぶっちゃけた話「俺は食
</description>
<dc:date>2013-02-17T13:24:52+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/3goku/entry-10931311293.html">
<title>貨幣経済の問題点。愛と力について</title>
<link>https://ameblo.jp/3goku/entry-10931311293.html</link>
<description>
モノはどうしても腐る。ブツブツ交換の時代、それを見た人はこう思っただろう。「せっかく頑張ってくれた人に対して、腐るものを渡すのは可哀想だ。　お礼の気持ちとしてお金というものをプレゼントしよう。　そうすれば二度と減らないではないか。」それは全く愛に満ちているし、合理的な判断だったと思う。そういう意味でお金というのは大変に素晴らしい発明であり、貨幣経済は素晴らしいシステムだったのだけど、とうとう限界にきてしまった。--------2015/2/16追記久しぶりにブログをのぞいたら、ピケティ人気のせい
</description>
<dc:date>2011-06-22T18:44:12+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/3goku/entry-10868984615.html">
<title>預言</title>
<link>https://ameblo.jp/3goku/entry-10868984615.html</link>
<description>
2011/3/11に東北関東大震災が起きました。実は僕の中で夢で見ていた風景があります。それを念のため記載しておきます。備忘録の意味もあります。※大前提【世の中は二極化する】とはいっても、今までの悲惨な二極化ではないです。人間は食べていくのに競争ばかりをしなくなり、共存共栄をめざす人々が世の中の主導権（主にインフラの）を握ってきます。もちろん自己実現のためには競争もありますし、芸術もありますが、バランスをもって取り組みます。競争や奪い合いが好きな人たちはいますが、そういう人たちの活躍の場もありつ
</description>
<dc:date>2011-04-22T13:26:34+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/3goku/entry-10302126317.html">
<title>精神世界とは何か</title>
<link>https://ameblo.jp/3goku/entry-10302126317.html</link>
<description>
先日、悟りとはというエントリーで、究極のところの話をしました。まぁ、生を乗り越えなければ、永遠の幸せはないという部分です。これについて誤解を生まないように、精神世界の考え方について、今日は３つお話しなければならないと思います。１つは、涅槃（ニルヴァーナ）について。先日のエントリーからすると、生を超越することは、今現在の俗世から離れることのように思えます。そうすると、今の社会と切り離されたところに涅槃があるような気がします。（つまり、天国みたいなイメージです）しかし、これは過ちであるはずす。僕らは
</description>
<dc:date>2009-07-18T09:55:19+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
