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<title>TES☆</title>
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<description>LGBT 性の多様性を色んな人に知ってもらえるように、僕達TESというチームの活動を綴っていきます。スタートは三人でしたが新しく加入してくれる仲間が増えました(^^)誰かの役にたてればという願いから始まりましたよろしくお願いします。</description>
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<title>2013/11/13</title>
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<![CDATA[ <div>みなさん、こんばんは。</div><div><br></div><div>テーマになっている大切なお知らせについて書きたいと思います。</div><div><br></div><div>TESブログを今日をもって休止することになりました</div><div>誠に勝手ながら、みなさんに迷惑をおかけします。</div><div>本当に申し訳ありません</div><div><br></div><div>TES一同</div><div>メンバー。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/3meeen/entry-11687857147.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Nov 2013 00:20:15 +0900</pubDate>
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<title>ホルモン</title>
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<![CDATA[ <div>たいがです</div><div>&nbsp;</div>8月24日だったかな？<div><br></div><div>夏休み最後の週に男性ホルモン注射を打ってきた＼(^o^)／</div><div>先生とまず、お話し。</div><div>なに、話したかというと前にも言ってた決心は出来たか？</div><div>ホルモン治療をやり始めると、どう変化するか？</div><div>ホルモン治療をするにあたって</div><div>副作用も聞いて最後に決心が決まったことを話す。</div><div><br></div><div>診察室の隣処置室？に行き看護師さんに男性ホルモンの250を打つよと言われ、腕か太ももかお尻どこに打つ？と聞かれ腕にしますって言って腕に打ってもらい。</div><div>よく腕を揉んでと言われたから揉んだのに、夜注射した所が痛くてなかなか寝れなかった(^◇^;)</div><div><br></div><div>次はホルモン注射2本目のことを話します。</div><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 27 Sep 2013 18:41:05 +0900</pubDate>
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<title>病院</title>
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<![CDATA[ ７月３日性同一性障害の病院に行き！<div>カウンセリングを受けてきた＼(^o^)／</div><div><br></div><div>病院のやってる時間が…</div><div>午前中は９時から１2時までなんだけど、受付を１１時半までにしないといけないんだって！！</div><div>午後は4時から７時までだけど、受付は６時半までですΣ（ﾟдﾟlll）</div><div><br></div><div><br></div><div>初めて病院に行く日に早く起きて、家を８時半すぎくらいに出たのに病院に着いたの１１時くらいだった((((；ﾟДﾟ)))))))</div><div>行く途中間に合うか不安だったけど、間に合って受付で初めてなんですが？って言ったらGIDですか？と言われ問診票を渡されこれを書いて下さいって言われて椅子に座って書いて受付にだして３０分くらい待ったかな？</div><div><br></div><div>そしたら、名前呼ばれて診察室に入って緊張してちゃんと話せるか心配だったけど……</div><div>先生が面白くて話しやすい人だった（笑）</div><div><br></div><div>で先生に聞かれる質問に答えて、ホルモン注射をするとどんな副作用が出るか説明されたり、オペの傷の話しやリスクを聞いて！！</div><div>最後に血液検査した＼(^o^)／</div><div>で看護師さんに採血の時に言われたのが、採血やればいつでもホルモン注射始められますよと言われた！！</div><div>で安心して。帰った（笑）</div><div><br></div><div>次はホルモン注射の事書きます＼(^o^)／</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/3meeen/entry-11604124787.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Sep 2013 02:17:10 +0900</pubDate>
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<title>カミングアウト！</title>
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<![CDATA[ こんばんは！しつこいですが翔です笑<br><br><br>今日はすごくいい事がありました！<br>なんと…バイト先にカミングアウトすることに成功しました(≧▽≦)<br><br>来年就職してバイトを辞める僕は最初、「あと一年だし言わなくていいや」と思ってました。<br><br><br>しかし、今月の19日にバイト先のメンバーで海に行くことになりました<br>僕はすごく行きたいと思いました<br>でも、僕は水着が着れない…それにいつもみんなでご飯に行ってもありのままで話せなくてつまらないな…と思ってました。<br><br><br>そこで、カミングアウトしようと決めました！<br>最初は、すごく怖くてカミングアウトするのやめようかな…と悩みましたが、仲間や友達が「大丈夫」、「翔ならできる」、「頑張れ」と応援してくれました！<br><br><br>そして、僕は覚悟を決めカミングアウトしました！<br>バイト先の店長は「気にするな！」と笑って受け入れてくれました(´∀｀)<br><br><br>なので、海パンをはいて海に行けます！はじめて海を楽しめます！<br><br><br>応援してくれたみんなありがとう！<br>頑張ってよかった‼<br>僕の報告でした笑<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/3meeen/entry-11590926075.html</link>
<pubDate>Mon, 12 Aug 2013 01:02:12 +0900</pubDate>
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<title>昔のこと</title>
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<![CDATA[ <br><br>こんにちは、えいたです<br><br>今日は僕の昔の話をしようと思います。<br><br><br>僕は幼い頃から仮面ライダーや<br>戦闘系のヒーローやウルトラマンといったものが好きでした。<br><br>幼稚園で男の子と戦いごっこをするのが毎日の楽しみでそれが僕にとっては当たり前の事でした<br><br>小さい頃の写真にはスカートをはいてお人形で遊んでる写真もあります<br>その頃の記憶がないので物心がついてるのかわからないけれど形として女の子の遊びをして髪もロングでありのままの僕が写真として残ってます。<br><br>でも今でも残ってる昔の記憶、<br>おそらく物心がついた頃かな？<br><br>?小学校に上がる前、幼稚園くらいの時<br>僕はすごくスカートをはくのが嫌だった。小さい頃って母親が着る服を選んでくるのがだいたいだと思うんだけど、<br>自ら着るんじゃなくて嫌な服を無理やり着せられるって感じですごく嫌だった<br><br>女の子の格好をするのがとてつもなく嫌でした。自分の事を男の子だと思っていたので笑<br><br><br>でも成長していくうちに自分は女の子なんだとわかってくるよね。<br>身体の変化だったり学校では男女ってゆう区別がはっきりされるようになっていくから。<br><br><br>僕は周りの女の子よりも生理が来るの早かったし身体の成長も早かったからほんと嫌だったな、、笑<br><br>生理が来た時はなんとも言えない衝撃だったよ笑<br>ほんとに来るんやなって<br>母には黙っていたけどバレてしまって<br>なんで早く言わないのって怒られた<br>(´-∀-｀；)<br><br><br>その頃から、<br>あー、自分の身体は女の子なんやなってもう嫌悪感に満ち溢れてた。<br><br>小学校の時先生にもっと女の子らしくしろって言われた事があるんだけど<br>すごくムカついたの覚えてます笑<br>人に自分の事をグダグダ言われるのすごく嫌だったから。<br>女の子らしくとか女の子だから<br>って言葉がすごく嫌いだったからね。<br>今も凄く嫌いな言葉です<br><br><br>小学校の頃から僕は自分を1人の人としてみてほしいって考えの人間なので<br>遊ぶ相手は自分が遊びたいなって思う人としか遊んでないから、無理やり女の子と遊ぼうって思わなかったし<br>女の子らしくしようとは思ってなかったかも、、<br><br>中学のとき制服もスカートはくしそのうち性別に対しての違和感は治るやろと思ってたけど治るはずなんかなかったわ笑<br>雑誌よんでメイクの勉強しようと頑張ったこともあったけど、やっぱり興味なんて湧かないし自分は自分やなって思って生きてきた。<br><br><br>ここから今に至るまでの間の事は<br>聞きたい人がいれば話そうと思います。<br><br><br>長くなると思うし、昔の僕は何も自分から変化を起こすことなどできてなかったです。<br>今の方が行動をするようになったし伝えたい事がたくさんあるのでとりあえず僕の昔の話はここまで。<br><br><br>また更新したいと思います。<br><br><br>質問などがあったらコメントにお願いします！<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 10 Aug 2013 13:58:50 +0900</pubDate>
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<title>カミングアウト</title>
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<![CDATA[ この間の続きのブログかな？<div><br></div><div>たいがです。</div><div><br></div><div>僕のカミングアウトについて書きます！！</div><div>やっぱり家族にカミングアウトするの難しいですよね？</div><div><br></div><div>僕も家族？お母さんにカミングアウトするのが難しかったです。</div><div>お母さんにカミングアウトするか？しないか？迷っている時に偶然MTFさんと女性が結婚というニュースがやっていて、僕はそのニュースを見ている時お母さんに目の前で理解出来ないと言われて…</div><div>お母さんは性同一性障害の人が嫌いなんだ。</div><div>理解出来ないんだと思いずっとカミングアウトが出来ませんでした。</div><div><br></div><div>カミングアウトをするのを悩んでいたのは、高１から高２の時でした。</div><div>高２の秋に同じ当事者の翔と出会って背中を押してもらい、高２の冬２月にお母さんにカミングアウトをしました。</div><div><br></div><div>カミングアウトした時お母さんに言われたこと。</div><div>私は貴方が幼稚園くらいからずっと男の子になりたいと言っていたから、その時くらいから性同一性障害なのかな？と思っていたよといわれました。</div><div>お母さんの中で僕が性同一性障害だと確信したのは、中学校入学した時だったそうです！！</div><div><br></div><div>今家族へのカミングアウトに悩んでる人がいたら、話し聞きます。</div><div>背中を押して欲しいかたいたら、言って下さい！！</div><div><br></div><div>TESメンバーが相談にのります。</div>
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<link>https://ameblo.jp/3meeen/entry-11589708717.html</link>
<pubDate>Sat, 10 Aug 2013 01:51:20 +0900</pubDate>
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<title>不安と決意</title>
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<![CDATA[ こんばんは！またまた翔です！<br><br>今回は僕がメンズスーツを着る理由、不安、決意について書かせていただきます！<br><br><br>僕もメンズスーツを着ることに悩みや不安がありました。<br>「診断書なしで就職できるのか」<br>「就職できてもイジメや偏見があって耐えられるのか」<br>「家族はどう思うだろう」<br>…などいろんな不安がありました。<br><br>今もその不安は消えてません<br>今もすごく不安で就職活動なんか辞めてやる！って思ったりもします…<br><br><br>それでも、辞めないのは<br>レディーススーツを着たくない<br>自分らしく生きたい<br>自分を曲げたくない<br>そして、僕が診断書なしで就職することで、未来のLGBTの子たちや来年就職活動する子たちに勇気を与えたいと思っているからです。<br><br>就職に性別は関係ないと思います！<br>みんな夢があります<br>その夢を叶えるために努力しています<br>ですが、そんな大切な夢を性別が人と違うからと言う理由で諦めなければならない人もいます<br><br><br>僕はそんなのは嫌です‼<br>僕にもケアマネージャーになりたいと言う夢があります。<br>その夢を諦めたくありません<br><br>なので、僕は諦めずぶつかり絶対に夢を叶えます！！<br>こんな僕ですが、応援していただけたら嬉しいです<br><br>よかったらコメントくださいm(_ _)m<br>僕もみなさんの夢が叶うことを願っています！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/3meeen/entry-11589629667.html</link>
<pubDate>Fri, 09 Aug 2013 23:02:35 +0900</pubDate>
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<title>FTMの当事者との出会い？</title>
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<![CDATA[ こんにちは！！<div>たいがです。</div><div><br></div><div>今日は僕がブログ書きます。</div><div>FTMの当事者との出会いについて書きます！！</div><div><br></div><div><br></div><div>FTMの当事者と出会ったのは、2012年の８月の終わりから、９月にアメーバで出会い。</div><div>その当事者の自己紹介をみたら、偶然にも同い年の愛知県に住んでいるという事で仲良くなり遊ぶ約束をしました。</div><div>遊んだのは、１０月２日？に大須で待ち合わせして遊びました。</div><div>遊んでいた時に翔とゆっくり話しをして僕はお母さんにカミングアウトをする事を決心しました。</div><div>翔ありがとう！！</div><div><br></div><div>また、カミングアウトの事はまた次の時に書きます！！</div>
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<pubDate>Wed, 07 Aug 2013 10:26:28 +0900</pubDate>
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<title>スーツと親</title>
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<![CDATA[ こんばんは！またまた翔です！<br>僕ばかりですみません(´･_･`)<br><br>今回はスーツと親のことについて書いていきます。<br><br><br>僕、たいが、えいた、友佑の4人は今就職活動の真っ最中です。<br>その4人の中でメンズスーツを着ているのは今のところ僕だけです。<br><br><br>僕は大学や専門学校に行く気はなく、なら就職しかないという中途半端な気持ちで就職に決めました。<br><br><br>しかし、就職について学校でガイダンスなどをやっていくうちに、「僕はスーツどうすればいいんだろう…(´・ω・`)」と考えるようになりました。<br><br><br><br>僕はずっと親に反対されていたこともあり、「メンズスーツで就職したい」と親に言うことが出来ませんでした。<br>でも、僕はレディーススーツを着ると想像するだけで嫌になり、毎日悩んで泣いていました…。<br><br><br>そんな時に、たいがや理解してくれている学校の先生が話を聞いて背中を押してくれ、勇気を出して親にメンズスーツを着たいと言う事ができました！<br><br>しかし、結果はダメでした…。<br>そして僕は大変ひどいことを親に言ってしまいました。<br>「死にたい」、「こんな体に生まれたくなかった」<br>その頃の僕は、この言葉で親がどれほど傷ついているかなんて、わかろうともしませんでした<br><br>今考えるとほんとに最低な事を言ったと思います<br>僕は自分のことしか考えず、産んで大切に育ててくれたことを忘れ、すべて親のせいにしていました。<br><br><br>僕が最低な事を言ったということに姉が気づかせてくれ、たくさん悩み考えました。<br>そして、僕は親ともう一度向き合いました<br>母の気持ちを考えなかったこと、ワガママばかり言っていたことなどを謝り、それでも自分らしく生きたいことを伝えました。<br><br>結果は頑張りなさいと言う優しい言葉でした<br>その日は疲れて寝るまで泣きました<br>嬉しくて涙が止まりませんでした<br><br><br>今もし、自分がGIDに生まれたのは親のせいだと思ってる人がいたら、もう一度よく考えてください。<br>辛いのは当事者だけじゃないんです！<br><br>僕のように、いきなり「男になる！」と言って認めてくれないなら親なんか嫌いなんてことはよくないです<br>僕はすごくあの言葉を言ったことを後悔してます。<br><br>親にも時間は必要なんです<br>親も一人の人間なので戸惑ったり、混乱したりする事もあります<br>時間をあげてください<br>ゆっくり待ってあげてください<br><br><br>僕は今はまだ親の前で「僕」や「俺」とは言っていません。<br>それは、母が今はまだ辞めてと言ってきたからです<br><br>なので、僕は母が認めてくれるまで待ちます！<br>母が認めてくれた時に、また一から母と息子としてスタートしていきたいと思います‼<br><br><br>グダグダな文章を長々とすみませんm(_ _)m<br>就職活動で悩んでるGIDのみなさんも、親とゆっくり向き合ってみてください。<br><br>最後に学校の先生がくれた記事を載せときます！<br>見にくくてすみません^^;<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130807/00/3meeen/33/80/j/o0480064012637605479.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130807/00/3meeen/33/80/j/o0480064012637605479.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 06 Aug 2013 23:06:54 +0900</pubDate>
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<title>自己紹介です</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br>どうもはじめまして。<br>TESのメンバーの友佑です。<br><br>友佑って名前は自称です。<br>自分ではまだハッキリと分かっていませんし、診断書もありませんが<br>僕は、自分はFTMではないかと思っています。<br><br>自分がそうじゃないかと自覚し始めたのは小学校ごろのことです。<br>自分は幼い頃から自分に強い意志もなくただ母にされるがままでしたので小学校中学年ごろまではよくスカートなどをはかされていました。<br>はじめは母が言うならこれが普通のことなんだと思っていましたが、だんだん違和感を感じていくようになりました。<br>それからだんだんスカートが嫌になり、自分自身女の体であることが嫌でした。<br><br>そんなある日、僕は一人の女の子を好きになってしまいました。<br>女の子を好きになるのに違和感なんてありませんでした。<br><br>まぁ話は飛んで<br>僕がFTMじゃないかって教えてくれたのはこのTESのメンバーの翔でした。 <br>最初言葉の意味を理解できませんでしたが<br>話を聞いてるうちに自分に当てはまることが多かったので、もしかしたら...と思うようになりました。<br>一度母に「もし僕が男だったらどう思う？」と聞いたら「お前は女だ」「(´・ω・`)」となったのでちょっとハートにグサッて来ました...。答えになってないぜ母さん...( ´,_ゝ`)<br><br>今は共学ですが男女別の校舎に別れてて女子高みたいな専門学校に通っています。<br>怖くて自分のことをカミングアウトできなかったのですが、自分と同じ人がほかにも居たので、自分だけじゃないんだと勇気を貰いました。<br>それから少しずつカミングアウトしていきました。<br>中には理解してくれない人もいました。<br>たった一人、僕を理解して受け入れてくれた人がいました。<br>その人が今の彼女です。<br>彼女は、一番に僕を受け入れ好きだと言ってくれました。優しくしてくれました。ケンカをする時もありましたが、それでも彼女は僕の事を一番に考えてくれました。<br>女であっても男であっても友佑が好きだと言ってくれました。<br>僕は彼女に感謝しています。<br>僕自身もこんなに人を好きになったのは初めてでした。<br><br>親もきっと許してくれる、そう思っていました。<br>ですがそんなに甘くはなかったのです...<br>一番信頼していた母は怒り、怒鳴り、「お前をそんな風にさせるために高校に行かせたんじゃない、別れないのなら退学させるか親子の縁を切る」と言われました。<br>当時の僕にはかなり厳しい言葉でした。<br>その時に自分のことを言えば良かったと思いましたが、もしそれで追い出されてしまったら行く道がないと思い何も言い返せませんでした。<br>凄く悔しかったですが、何を言っても無駄だと分かっていたので今は堪えるしかなかったです...。<br><br>あれから彼女とは親の前では別れたふりをしていますが、内緒でこっそり交際を続けてます。<br><br>いつか親に正々堂々と言えるときが来るまで、僕は同じ思いを抱く人たちの少しでも助けになれるようにこれからも勉強していきたいと思っています。<br><br>もうすぐ僕も社会人になりますので、お金を貯めて診断を受けにいきたいと思っています。<br><br>親に、周りの人たちに友佑という人間を認めて貰えるように、そしてどんな形であっても皆同じ人間なんだと理解して貰えるように、TESの仲間たちや皆さんと共に一生懸命活動していきたいと思います。<br><br>長々と下手な文をすみませんでした。<br><br>最後まで読んで頂き、誠にありがとうございました。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/3meeen/entry-11587170575.html</link>
<pubDate>Tue, 06 Aug 2013 01:12:00 +0900</pubDate>
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