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<title>Jiroのブログ</title>
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<title>「こりすのおかあさん」</title>
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<![CDATA[ これは今週借りている絵本。いもとようこさんと浜田廣介さんの作品。珍獣ハンターではないですよ。いもとようこさんの絵は、僕ははじめは上手すぎてあまり好きでなかったのですが、子供達はお気に入りで、よく借りているうちにやっぱりいいなと思う。動物の子供達が学校ごっこをしていて、おさる先生が授業でお母さんについてお話をしているという設定。おさる先生が、生徒たちにお母さんにきつく当たっていませんか？お母さんが出て行って帰ってこなかったらどうしますか？と話しているうちに、小リスが心配になってくるというお話。娘たちにも、大丈夫？お母さんを大切にしている？いなくなったらどうする？とちょっとシリアスに読んであげたら不安そうな顔をしていました。<br><br>。<a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19485770" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">こりすのおかあさん (大人になっても忘れたくない いもとようこ名作絵本)/浜田 廣介<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51E1Z1EE12L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,365<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Sun, 25 Mar 2012 14:41:10 +0900</pubDate>
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<title>「おはよう、ひまわりくん」</title>
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<![CDATA[ これは、僕が子供の頃、うちにあった本。復刊されたものを図書館で見つけ嬉しくなって何度か借りている。王様シリーズで有名な寺村輝男さんの作品。農家の庭先に咲くひまわりくんの一日を描いたまことにシンプルな叙景的なお話なのだけど、絵もお話も優しくて、子供に読んであげたくなる話。マーガレットワイズブラウンの「おおきなあかいなや」とも似ていて、どちらもお薦め。ひらがなを覚えた長女は自分で読むし、3歳の次女も得意な絵を見ながらのオリジナルストーリー作りで楽しんでいる本です。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19485630" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">おはようひまわりくん (復刊傑作幼児絵本シリーズ)/てらむら てるお<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41FOkI6TjKL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,260<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Sat, 24 Mar 2012 14:28:57 +0900</pubDate>
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<title>「チクチクさんともりのかいぶつ」</title>
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<![CDATA[ 長女が昨日無事卒園しました。3年経つのは本当にあっという間でした。ずいぶんといろんなことができるようになったものです。最近は、小学校入学に向けて漢字の練習が楽しいようですが、いつまで続くことやら。<br><br>これは今週借りている本の一冊。以前に「チクチクさん」を読んだことがあったのでその続編。裁縫の得意なハリネズミのチクチクさんの話。お話は、ある村でみんなの服を破ってしまう怪物がいて、チクチクさんがその怪物と出会うわけですが、話をしてみると、みんなみたいに可愛い服をきたかったらと相談を受けみんなで服を作ってあげるというお話。絵がとても可愛いのだけれど、絵もパッチワークで出来ている。また、余ったり着れなくなった布を使って、別の可愛いバックや服を作ってしまうチクチクさんは、なかなかのやり手なのです。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19394360" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">チクチクさん (PHPにこにこえほん)/*すまいるママ*<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51r4YmBG3UL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,260<br>Amazon.co.jp<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19394359" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">チクチクさんともりのかいぶつ (PHPにこにこえほん)/*すまいるママ*<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51NZW2tDU-L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,260<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/4-5-24/entry-11196323025.html</link>
<pubDate>Sun, 18 Mar 2012 15:17:50 +0900</pubDate>
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<title>「おやすみなさいおつきさま」</title>
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<![CDATA[ これは言わずとしれたマーガレットワイズブラウンの名作です。<br>絵が楽しい。子供を寝付かせるための絵本なんですけど、時間の経過と共に徐々に変化する絵や明るさなど実はかなり凝っている。二人の娘もそれぞれ一歳の頃でしょうか、ネズミ探しからこの本には夢中になりました。でもお勧めは日本語版より英語の原書です。韻を踏んていてリズムも良く、さらに良くできているお話と感心してしまいます。友人や後輩に子供が生まれると買ってあげたくなる一冊です。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19394508" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">おやすみなさいおつきさま (評論社の児童図書館・絵本の部屋)/マーガレット・ワイズ・ブラウン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F5164BNYF9RL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,260<br>Amazon.co.jp<br><br><br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19394507" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">GOODNIGHT MOON(H)<br><img src="https://thumbnail.image.rakuten.co.jp/@0_mall/book/cabinet/jan_9780060/9780060775858.jpg?_ex=128x128" border="0"></a><br>￥1,758<br>楽天<br><br>
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<pubDate>Sat, 17 Mar 2012 13:43:46 +0900</pubDate>
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<title>今更ながら始めてみた。  「 かしのきホテル」</title>
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<![CDATA[ いまさらなぜブログを始めるかというと何となく。ただ、つらつら書くのに言いことを見つけたので。<br>どちらかというと備忘録にちかいけど。<br><br>僕には二人の娘がいて、長女が二歳になったくらいからでしょうか、近くの図書館で二週間に10冊ずつの絵本を借り続けています。最近、さすがに以前に借りたものも多く、感想かメモが残っていれば便利だなと思ったわけです。<br><br>そんなわけで、最近借りた絵本から。<br>かしのきホテル 久保喬<br>樫の木を住まいとする動物たちは、好き勝手にわがまま言って、もみじの木などに移って行ったりするんだけど、いざ強風になるとどっしりとかまえる樫の木以外は、頼りにならず、また皆戻ってくる。そんな移り気な住民たちも何も言わずにいつでも迎えてくれるという話。何でもないけど、寝る前に読んであげると落ち着いて寝付ける、そんな話でした。我が家では寝る前は必ず本を読んであげるのですが、休日は僕の役割なのです。<br><br><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=19394137" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">かしのきホテル (おはなしえほん)/久保 喬<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51ZNBPNAH5L._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,050<br>Amazon.co.jp<br><br>
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<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 23:10:10 +0900</pubDate>
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