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<title>東北の沢旅</title>
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<title>北アルプス　白馬岳大雪渓（朝日５年生10歳９か月　７月１５日～１７日） ～～アイゼントレーニング</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki"><pre class="wiki"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190916/10/40463694/c7/c4/j/o0768102414589057761.jpg" width="560" alt="イメージ 1" class="popup_img_3024_4032"></div>白馬岳の大雪渓に登ってきました。アイゼンを履いての大雪渓の登高と悪天で登り甲斐のある山行となり、朝日くんも満足気でありました。しかも数年ぶりの3000mクラスの山です。今までの経験から朝日は高度には問題がないようなのでその点では安心して行動ができました。</pre><pre class="wiki"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190916/10/40463694/8e/4a/j/o0454060514589057762.jpg" alt="イメージ 2" class="popup_img_454_605"></div>猿倉山荘です。前夜に栂池高原まで車で移動し、朝に予約したタクシーで猿倉に移動しました。猿倉山荘で入山の手続きを済ませて白馬尻に向かいました。出だしから7月の初めの東北大会で痛めた足が釣り、ゆっくりと歩を進める。</pre></div><br><div class="wiki"><pre class="wiki"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190916/10/40463694/a5/e2/j/o0605045414589057764.jpg" width="560" alt="イメージ 3" class="popup_img_605_454"></div>白馬尻から見る大雪渓です。白馬尻から大雪渓が始まり、アイゼンを装着する。アイゼンを引っ掛けてしまうことがないように何度も足の幅を開くように言い聞かせて行動を開始する。いまいち視界はよろしくないが、登山客が多いのとルートに紅がついているのでルートファインディングは問題なし。ときどきアイゼンなしで降りてくる人にすれ違うが危なっかしいことこの上もなし。やはりアイゼンは必要なのだ。</pre><pre class="wiki"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190916/10/40463694/b8/18/j/o0605045414589057767.jpg" width="560" alt="イメージ 4" class="popup_img_605_454"></div>葱平付近にて、大雪渓が終わる。そのあたりから天気も悪くなり、視界も悪くなる。ここで一旦アイゼンを外したが、小雪渓で再びアイゼンを装着する。小雪渓のトラバースは視界が悪く全容が見えないが、一瞬、ガスが晴れた時にルートの様子が見渡せた。道が切ってあるが、ここで滑落したら一巻の終わりであろう。ルートが見渡せたことで距離的にはさほどもないことが分かり、これは安心材料になった。それでも登るのはともかく、降らないことにして正解でした。明日は白馬大池を経由して下山する予定なのです。稜線に近づくにつれて段々と風も強くなり、あられっぽいものまで降ってきました。13:00に白馬山荘に到着。天気が悪いせいか３連休にも関わらずそれほどの混雑ではなく有難い。食堂でビールを頼み、つまみにウィンナーとおでんをもらう。朝日もおなかが空いていたようで瞬く間に平らげてしまいました。部屋に戻ろうと、15:00頃に玄関に出ると横殴りの雨風、風速は20mにまで達していました。食堂で夕食を頂いたあとは、ストーブの周りでゴロゴロしながらしばし読書に耽る。小屋は有難いですね。</pre> <pre class="wiki"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190916/10/40463694/ee/1b/j/o0605045414589057772.jpg" width="560" alt="イメージ 5" class="popup_img_605_454"></div>白馬では、ヘルメットを被っている人も多く見かけました。急峻な山では必携ですね。見習わなくては・・・。6:15に出発。15分ほどで白馬岳山頂。ガスで展望はなし。記念撮影を済ませて三国境方面へ下山。本州では、このあたりと八ヶ岳にしかないというウルップソウが青い花を咲かせている。結構群生していて見事でした。</pre><pre class="wiki"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190916/10/40463694/bd/6a/j/o0605045414589057777.jpg" width="560" alt="イメージ 6" class="popup_img_605_454"></div>白馬大池です。白馬の山頂から白馬大池にかけては、花がきれいでした。視界もだいぶ良くなりましたが、白馬の山頂だけはガスが消えず見ることができませんでした。小蓮華山辺りから登ってきた大雪渓を眺めることができ、良く登ったなと我ながら満足でした。</pre><pre class="wiki"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190916/10/40463694/ef/56/j/o0605045414589057780.jpg" width="560" alt="イメージ 7" class="popup_img_605_454"></div>乗鞍岳です。ここからの急斜面では念のためアイゼンを履きました。着脱に慣れてしまえば、履き替えも苦になりません。一部岩が出ていてそこは歩きにくいもののまあアイゼンの歩行練習というところでしょうか。天狗原から急激に標高を落として栂池自然園に出て山行は無事終了。</pre></div><br><div class="wiki">16日5:00栂池高原＝タクシー＝5:45猿倉～～7:00白馬尻～～大雪渓～～10:00葱平～～13:00白馬山荘<br>17日6:15白馬山荘～～6:30白馬岳～～7:25三国境～～9:40白馬大池10:00～～10:30乗鞍岳～～11:45天狗原12:00～～12:45栂池自然園==ロープウェイ＝＝栂池高原<br></div>
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<pubDate>Sat, 23 Sep 2017 04:02:31 +0900</pubDate>
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<title>泉ヶ岳登山　野外活動（朝日５年生10歳９か月　７月５日～６日）</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki"><pre class="wiki">仙台市の小学校では、泉ヶ岳登山が5年生の恒例行事です。朝日にだけ了解を取って、ふらりと後ろから合流する形で一緒に登ってみました。突然、現れた部外者にも関わらず先生方にも暖かく迎えて頂いて大変ありがとうございました。泉ヶ岳登山がどんなものかは、一度見ておきたいと常々思っていました。それは、高校でワンゲルに入部する生徒も登山経験といえば５年生での泉ヶ岳登山が唯一の経験である子が多いためです。同時にそれがとても印象深い経験でもあったと話す子も多いからです。こういう自然体験を小学校で経験させてくれていることはとてもありがたいことだと思います。それと同時にこのご時世ですから安全に運営するための準備や配慮はたいへんだろうなと思います。本当にご苦労様です。また、うちの高校生たちも立派な人たちですが、小学校の５年生の責任感やチームワークもすごいものです。これがなければこういう行事はとても成り立たないでしょうし、だからこそ子供たちも自覚を持ち、成長を実感する機会になるのだろうなと思いました。</pre>朝の泉ヶ岳の駐車場は、雨が降りひょっとすると登山は中止になるのではないだろうかというような天気です。様子も分からないのでまあ登ってみました。駐車場から三角山の横をかすめて、お別れ峠にでました。集団が歩いた形跡はありませんでした。登山は中止になったのかなとがっかりしたためか、あろうことか道を間違えてお分れ峠からカモシカコースの方へ進んでしまいました。歩くことしばし、なんだか変だなと思って引き返してみると峠の方からにぎやかな集団の声が・・・。どうやら小学生たちが登ってきた模様でした。その後は、集団の後ろについて山頂を踏んで、賽の河原で昼食休憩中の集団に合流しました。そこで引率の先生達と挨拶を交わし、その後も集団の後ろをペースのゆっくりな児童と一緒に下山しました。疲れている子供の気持ちを少しだけ後ろから支えてあげることができたかもしれません。<br></div>
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<pubDate>Thu, 21 Sep 2017 04:41:07 +0900</pubDate>
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<title>鳥海山を滑りました。（朝日　５年生　１０歳７か月）（２０１７年５月５日～６日）</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki"><pre class="wiki"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190916/10/40463694/b3/66/j/o0605045414589057684.jpg" width="560" alt="イメージ 1" class="popup_img_605_454"></div>鳥海山に行ってきました。鉾立から入り、御浜まで登り、そこからスキーで下りました。御浜から外輪山と新山がきれいに見えました。象潟で一泊してみました。</pre>今シーズン最後のスキーとなるでしょう。<br>鳥海山の西側からの入山は初めてです。５日は好天に恵まれたのでのんびりと登ってきました。朝３時に仙台を出発し、まだ夜間通行止めの鳥海ブルーラインのゲートに７時頃に到着。ゲートがあくまでしばし待機です。<br><pre class="wiki"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190916/10/40463694/44/2b/j/o0605045414589057691.jpg" width="560" alt="イメージ 2" class="popup_img_605_454"></div>鉾立にて、思ったより尾根が細くて奈曽渓谷側がすっぱりと切れ落ちています。大平から上がった方が無難だったかな。</pre></div><br><div class="wiki"><pre class="wiki"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190916/10/40463694/06/d8/j/o0605045414589057696.jpg" width="560" alt="イメージ 3" class="popup_img_605_454"></div>出だしの雪の斜面を登り展望台に出ると雪は無くなり、登山道に歩くほかありません。しばらくの間は仕方なくスキーを２本担いで歩きます。</pre>新山もキレイに見えており眺めは最高！<br><pre class="wiki"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190916/10/40463694/ac/ce/j/o0605045414589057703.jpg" width="560" alt="イメージ 4" class="popup_img_605_454"></div>白糸の滝でしょうか。展望台からの眺めもキレイです。</pre><pre class="wiki"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190916/10/40463694/7b/c1/j/o0605045414589057708.jpg" width="560" alt="イメージ 5" class="popup_img_605_454"></div>うろこ状の雲。今日は下り坂の予報なのです。</pre><pre class="wiki"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190916/10/40463694/c4/f6/j/o0404030314589057711.jpg" alt="イメージ 6" class="popup_img_404_303"></div><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190916/10/40463694/ec/16/j/o0404030314589057715.jpg" alt="イメージ 7" class="popup_img_404_303"></div><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190916/10/40463694/ec/25/j/o0404030314589057717.jpg" alt="イメージ 8" class="popup_img_404_303"></div><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190916/10/40463694/98/b5/j/o0404030314589057720.jpg" alt="イメージ 9" class="popup_img_404_303"></div>賽の河原付近にて、しばし休憩です。朝日君はスライディングの練習中です。</pre><pre class="wiki"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190916/10/40463694/ec/b7/j/o0605045414589057723.jpg" width="560" alt="イメージ 10" class="popup_img_605_454"></div>御浜にて、鳥海山の景色を堪能しました。</pre><pre class="wiki"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190916/10/40463694/09/21/j/o0605045414589057727.jpg" width="560" alt="イメージ 11" class="popup_img_605_454"></div>いよいよスキーを履いて滑降です。あっという間に登山道にでてしまいました。</pre>細い尾根道は、雪庇から落ちないように注意して下山しました。<br><pre class="wiki"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190916/10/40463694/b1/3d/j/o0605045414589057733.jpg" width="560" alt="イメージ 12" class="popup_img_605_454"></div><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190916/10/40463694/d2/4d/j/o0605045414589057739.jpg" width="560" alt="イメージ 13" class="popup_img_605_454"></div>象潟の小砂川海岸の松本旅館さんにお世話になりました。夕食の豪華さにびっくり‼でっかいアワビが２つもです。しかも一つは刺身、一つはバター焼きにしてくれました。その外にも食べきれないほどの海の幸が並び、大興奮でした。</pre><pre class="wiki"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190916/10/40463694/7c/fa/j/o0605045414589057746.jpg" width="560" alt="イメージ 14" class="popup_img_605_454"></div>鳥海山、最高‼</pre></div>
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<pubDate>Fri, 18 Aug 2017 07:54:15 +0900</pubDate>
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<title>月山へ（朝日５年生　１０歳６か月）　（２０１７年４月２３日）</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki"><pre class="wiki">ワンゲル部のGW合宿の下見を兼ねて、月山に行きました。昨年よりも格段に雪が多いのでした。スキー場で10mの積雪だそうです。姥沢からリフトに乗り、月山スキー場のトップまで行きました。完全なホワイトアウトで、とても上に上がれる状況ではありませんでした。視界のない中を滑り、早々に退散。いつもの如く、冷たい肉そばを食べて仙台に戻りました。</pre></div>
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<pubDate>Fri, 18 Aug 2017 07:11:53 +0900</pubDate>
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<title>ニセコへ（朝日５年生　１０歳６か月）　（２０１７年３月３０日～４月３日）</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki"><pre class="wiki"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190916/10/40463694/4d/6c/j/o0490036814589057670.jpg" alt="イメージ 1" class="popup_img_490_368"></div>卒業生を無事に送り出すことができ、心が開放されたみたいです。家族でニセコへ行きました。フェリーに車を積み、現地ではコンドミニアムタイプのホテルに滞在する予定です。できれば、スキー場のゲートから出て、バックカントリーを滑りたいものです。</pre>栃木の雪崩で事故に遭われた方々に心からお見舞い申し上げます。事故の直後でもあり、北海道旅行中も積雪期の登山について真剣に考える日々でした。<br><pre class="wiki"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190916/10/40463694/2f/ad/j/o0368049014589057673.jpg" alt="イメージ 2" class="popup_img_368_490"></div>今回はフェリーを経験することも狙いの一つです。行きは、きその１等和洋室、帰りは、いしかりのS寝台です。どちらもテレビがついているので朝日は至極満足な様子です。翌日、苫小牧に着岸すると近くでホッキやカニ飯、すしを食べてからニセコへ向かいました。やがて羊蹄山がきれいに見え、そして憧れのニセコ連山が顔を出します。倶知安で買い物を済ませてモイワスキーリゾート近くにあるホテル　ワンニセコリゾートタワーズに向かいました。車窓から見るニセコアンヌプリ(P1308m)は、全山が真っ白でどこでも滑れそうです。</pre><pre class="wiki"><div class="alignCenter"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20190916/10/40463694/cc/06/j/o0490036814589057675.jpg" alt="イメージ 3" class="popup_img_490_368"></div>宿でのんびりくつろぐ朝日。正直、こんな宿に宿泊するのは初めての経験です。調達してきたカニで宴会です。</pre><pre class="wiki">翌日は、ニセコグラン・ヒラフでスキーを楽しみました。前方に羊蹄山を見ながら滑るロケーションは、感動ものですね。キング第４リフトでG3ゲートを確認。これがゲートか！スキー場内と外がロープではっきりと区別されている。まさに結界ですね。スキー場内で十分楽しめるので、今回はBCには出ずにスキーを楽しみました。それにしても、子供と一緒に滑るのって本当に楽しいものです。</pre><pre class="wiki">ニセコルール①立ち入り禁止区域には入ってはならない②ロープをくぐってはならない。違反者はスキー場利用を拒否される場合がある③スキー場外の安全管理は行われていない④ゲートが閉じられているときはスキー場外へ出てはならない⑤ニセコ雪崩情報はニセコルールの公式情報である⑥スキー場外での捜索救助には費用が請求される⑦スキー場パトロールの指示に従うこと⑧小学生のみのスキー場外滑走を禁止する。ただし少年団活動など指導者及び保護者同伴時を除く⑨スキー場と地域は利用者の自由を尊重し、その安全に重大な関心を持つ</pre>ニセコ雪崩情報の発信やゲートを開ける時間差、各ゲートの詳細など勉強になることが多かったです。<br><pre class="wiki">二泊したあとは、札幌に足を延ばして澄川でラーメンを食べてフェリーに向かいました。</pre></div>
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<link>https://ameblo.jp/40463694/entry-12525901207.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Aug 2017 10:09:50 +0900</pubDate>
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<title>プチ山スキー（朝日４年生　１０歳４か月）　（２０１７年２月２５日）</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki"><pre class="wiki">朝日にフリートレックを履かせてプチ山スキーです。すみかわスノーパークは、天気のせいもあってか閑散としていましたが、樹氷ツアーの雪上車は大盛況で、なんと7台の雪上車でツアーを行っていました。後見のトップまでリフトで上がり、シールを付けて観光道路を歩きました。大黒天の手前のツアー標識のある地点でシールを外し、エコーライン沿いに滑ることにしました。風が強くアイスバーン状になっているので傾斜の強い所は避けてやや北に進路をとりました。三途の川に入り込んでみましたが、雪が少なく岩も露出している上、アイスバーンになっていたのでこれはまずいかなと思って、板を外そうかと声をかけてみたら、平気そうなのでそのまま滑り、エコーラインに出ました。その後は、部分的に快適な雪を拾って高原ホテルまで滑りました。</pre>フリートレックのビンディングの調整はゴムで押さえているだけなので、力がかかると簡単に外れるのでケガはしないと思うのですが、それを開放機能と呼んでいいものなのでしょうか。ゲレンデ外に出るとやはりいろいろな状況が出てくるので、山用のビンディングを使わせたいなと思うようになりました。<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/40463694/entry-12525901197.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Aug 2017 10:05:02 +0900</pubDate>
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<title>今度は、オニコウベスキー場へ（朝日４年生　１０歳４か月）　（２０１７年２月１９日）</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki"><pre class="wiki">雪が少なく暖かい日もあったためか、アイスバーンになっているところが多かったです。小柴リフトのゲレンデは、新雪もあり楽しめました。主に下の西側のゲレンデで滑りました。朝日の直滑降早し！</pre></div>
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<link>https://ameblo.jp/40463694/entry-12525901195.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Aug 2017 10:04:05 +0900</pubDate>
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<title>さらにJJスキー場へ（朝日４年生　１０歳４か月）　（２０１７年２月４日）</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki"><pre class="wiki">前日に多量の降雪（80㎝）があり、積雪量は210㎝中央のリフトと西側のクワッドで足慣らしをしたあと、今日は、東側のクワッドリフトを中心に滑りました。いつもだと昼食を食べるとやる気を失うのですが、昼食後にもいそいそと準備して、また東側のクワッドに戻りました。最後の２本は上級斜面を滑り、時間切れとなりました。</pre></div>
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<link>https://ameblo.jp/40463694/entry-12525901193.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Aug 2017 10:02:33 +0900</pubDate>
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<title>JJスキー場へ（朝日４年生　１０歳３か月）　（２０１７年１月７日、１月９日）</title>
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<![CDATA[ 朝日の直滑降に付き合い４時間ノンストップでリフト20本！<br>久々に滑りました。スピードを出しても安定感があり楽しい！
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<link>https://ameblo.jp/40463694/entry-12525901191.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Aug 2017 10:01:52 +0900</pubDate>
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<title>早速、JJスキー場へ（朝日４年生　１０歳２か月）　（２０１６年１２月１７日、１２月３０日）</title>
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<![CDATA[ <div class="wiki"><pre class="wiki">新しい板のデビュー戦です。新雪での取り回しの良さは格別です。２日とも天気は悪かったのですが、朝日は、全く気にする様子もありません。実は今までは天気の悪い時をできるだけ避けるようにしていたのですが、この成長ぶりに驚きました。スキーが好きになったのだと思います。</pre>今年は、仕事に追われてしまい体のメンテナンスが十分でないので、おっかなびっくり板に乗っている感じです。それでも右膝に痛みを感じて午前中で上がりました。<br>雪が少なく折角降った雪も雨で溶けてしまいフルオープンしているのは、ここジャングルジャングルと夏油位のようです。<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/40463694/entry-12525901188.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Aug 2017 10:00:38 +0900</pubDate>
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