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<title>40男の90日スラックライン・ボディシェイプ術</title>
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<description>40男が、90日でバランス感覚と体幹を鍛えて、集中力を220％UPして、セクシーボディとセクシー美女を同時に手に入れちゃうメソッドです！</description>
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<title>スラックラインの歴史・・・遊び方・・・</title>
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<![CDATA[ <br><br>スラックライン（英: slacklining）とは、<br>ベルト状のラインを利用したスポーツの一種で、<br>簡単に言うと、綱渡りである。 <br><br>スラックライン専用のラインが市販されており、<br>幅2.5～5cmで長さ20m前後のタイプが多く、<br>テンションを張ったラインの上で<br>バランス感覚や集中力などを鍛えることができる。<br><br>用途によって種目が異なり、主にジャンプや<br>宙返りなどのトリックを行う種目を【トリックライン】と呼び、<br>近代スラックラインの代表的なスタイルである。 <br>その他、従来の綱渡りのように純粋にライン上を歩くスタイルで<br>距離を競うものを【ロングライン】。<br><br>高さを競うものを【ハイライン】と呼び、<br>それらは水上で行う場合【ウォーターライン】と呼ばれる。<br>全くテンションを張らずに乗る【ロデオライン】もある。<br>それらは明確なレギュレーションやルールはなく、<br>クロスオーバーした遊び方も存在する。<br><br>設置方法<br>初心者において、地面は舗装されていない土の場所で、<br>木が立っている場所が望ましい。<br>木と木の間にスラックラインを張り、しっかり固定する。<br>木の間隔は4m前後が望ましい。設置する高さは、<br>落ちると危険なため、30cmからひざぐらいの高さに設置する。<br><br>室内の場合は、丈夫な柱などを利用することで<br>ラインを設置することが可能。長さ3～4m、<br>高さ30cm程度のスラックライン用フレームも市販されている。<br><br>注意事項<br>木に巻く場合は、細い木や老木は避けること。<br>木の直径25cm以上が望ましいとされる。<br>木にラインを巻く際は、ツリーウェアやツリースキンなど、<br>何かクッションになる布などを巻いてラインと樹皮の保護に務めること。<br>公園では、なるべく他の利用者の邪魔にならない場所に張ること。<br><br>遊び方<br>最初のうちは、ラインの上で歩くのがかなり難しいかもしれない。<br>まずは何かにつかまり、ラインの上で立てるようにならなければいけない。<br>慣れてくれば、ラインの上で歩いたりジャンプできるようになる。<br>上級者になれば、ラインの上でヨガのポーズをしたり、<br>宙返りすることも可能である。<br><br>トリック<br>ダウン系<br>ドロップニー：ラインの上で片膝立ちの状態で座る技<br>フットプラント：ライン上で前足を伸ばし、後ろ足脛で座る技<br>ダブルニー：ライン上で両足を揃えて座る技<br>ダブルドロップニー：両膝をラインの下までおろし、バランスをとる技<br><br>バウンス系<br>ブットバウンス：ラインに立った状態から尻で跳ねて立つ技<br>チェストバウンス：ラインに立った状態から胸で跳ねて立つ技<br>バックバウンス：ラインに立った状態から背中で跳ねて立つ技<br><br>フリップ系<br>バックフリップ：ラインに立った状態から後方宙返りする技<br>フロントフリップ：ラインに立った状態から前方宙返りする技<br><br>スポーツ競技としてのスラックライン<br>スラックライン愛好家のサポート支援強化のため、<br>2011年5月20日に世界スラックライン連盟が設立されている。<br><br>大会では技の難易度、コンビネーション、<br>創造性を中心にジャッジされるが、<br>観客へのアピールも審査対象となっている。
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<link>https://ameblo.jp/40bukatudou/entry-11960637902.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Dec 2014 21:06:19 +0900</pubDate>
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<title>スラックラインって、どんなスポーツ？</title>
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<![CDATA[ スラックラインって、どんなスポーツ？<br><br>っていうか～聞いた事ないんじゃね！？<br>実際、オレも知らなんだ（笑）<br>でもでも～調べていく内になかなかスゴイ競技って気がついた！<br>っていう訳で～実際どんなもんか確かめてみよ～！！<br><br>簡単に言うと、綱渡り！でも、<br>綱渡りでバランス感覚や集中力などを鍛えることができる。<br>始めたいんだけど･･･どんなスポーツ？<br>道具はどこに売ってるの？どうやって遊ぶの？そんな疑問を解決！<br><br>綱渡りがスポーツになるの？<br>夢中になって遊んでいるうちに、<br>体幹を使って腹筋が割れちゃう！<br>確かに、これはスポーツですね。<br><br>世界大会映像だから、<br>こんな凄い技は不可能にしても･･･<br>綱渡りって難しいんじゃない？<br><br>まずは、スラックラインなる道具を購入してみた！<br>この「ＧＩＢＢＯＮ」ってメーカーは、<br>まさに「スラックライン」を開発したメーカー！<br>値段は、ネット探してみると、種類や長さも様々ですが、<br>初心者は￥１２，０００-程度でしょうか。<br><br>楽しみながら体幹力や集中力をUPできる、<br>シンプルながら奥深い新スポーツ。<br>では実際に「スラックライン」を設置してみましょう！<br>木と木の間にスラックラインを張り、しっかり固定する。<br><br>木に巻く場合は、細い木や老木は避けること。<br>木の直径25cm以上が望ましいとされる。<br>木にラインを巻く際は、ツリーウェアやツリースキンなど<br>何かクッションになる布などを巻いて<br>ラインと樹皮の保護に務めること。<br>公園では、なるべく他の利用者のじゃまにならない場所に張ること。<br><br>スラックラインの張り方と外し方（設置とリリース方法）<br>思った以上に簡単だから、慣れてしまえば楽勝です！<br>さてさて、早速「スラックライン」の上を歩いてみようと思います！<br>と思ったんですが･･･これが動画のように余裕顔では出来ません（笑）<br><br>まずは基本をシッカリと押えないとダメなようです。<br>立つだけでも筋肉がプルプル震える！　<br>体幹を鍛えるスラックライン。<br>ラインに足を乗せたら両腕をあげてバランスをキープ。<br><br>この腕がバランスをとる大きなポイントになるそうです。<br>綱渡りのようにバランスをとるとなると、<br>足で踏ん張ると思っている人も多いかもしれませんが、<br>上半身でうまくバランスをとり、<br>身体の軸がぶれないようにします。<br><br>次の段階では、まさに綱渡りのように、ラインの上を歩きます。<br>このときにスピードに任せて走って渡ろうとする人がいるそうですが、<br>それでは体幹の使い方やバランス感覚は身につきません。<br>ステップ１でやったように片足ずつ足を入れ替えるようなつもりで、<br>一歩ずつゆっくり進みます。　<br><br>意識するのはやはり腕。手をうまく使ってバランスをとります。　<br>これができるようになったら今度は後ろ向きに進んでみましょう。<br>ラインの端まで進んで、今度は後ろ向きに戻る。<br>落ちずに何度も往復できるようになる頃には<br>上半身でバランスをとる方法が身についてきます。<br><br>スラックラックの楽しみ方<br><br>ＳＴＥＰ１：スラックラックと並行にラインを挟むようにまっすぐ立つ･･･<br>簡単に言わないで下さいｗｗ<br><br>ＳＴＥＰ２：片足づつ３０秒立つ･･･スラックラインの上での３０秒が、<br>非常に長いｗｗこの基本で、スラックラインに慣れてきたら･･･ようやく、<br>歩く練習ですが･･･ウグググゥｗｗｗ<br><br>スラックライン　入門<br>この人、初めての割には･･･私よりスマートじゃないですかｗｗｗ<br>さてさてさて、歩けたら･･･やっぱり大技ってなりますよね！<br><br><br>トリック：一つ一つ技を極め、コンボ（連続技）が出来る様になれば、<br>更にスラックラインが楽しくなること間違いなし！<br><br>このサイトには、色々な難易度の動が紹介されています！<br>とにかく、凄いんで･･･イメージ作りに役立たせてもらいます･･･<br>あくまでもイメージですｗｗｗ<br><br>ってな感じで、スラックラインのファーストレポでした。<br>次回は更に詳しく掘り下げてみようかと思うよ～♪<br>ありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/40bukatudou/entry-11960230742.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Dec 2014 21:01:36 +0900</pubDate>
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