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<title>ソルト5のブログ</title>
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<description>　主にAKB関連のブログです。</description>
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<title>ラブラドールレトリバーについて</title>
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<![CDATA[ 　まず最初にラブラドールレトリバーは良い曲ですね、そしてMVも久々にまとまりがあって、映像の切り替えのスピードも丁度良くて、何よりメンバーの可愛さを上手く引き出しています。<br><br>　そして何よりようやくまゆゆセンターだとはっきり分かるというか、違和感無くまゆゆセンターを受け入れられるようなしっくりくる作品です、今までは正直完全にはまゆゆセンターはしっくりきませんでした。<br><br>　その理由はまずあっちゃんの卒業が早すぎて、本当は後2年はあっちゃんいた方が良かったと思いますが、とにかくあっちゃんが辞めた段階ではまゆゆはまだ二次元色が強すぎて、周りのメンバーを引き立てられるようなセンターの器では無かったと思います。<br><br>　ですからやすすや運営にも明らかに迷いや戸惑いがあったようで、若手を急ピッチで育てつつ、AKBのセンターを模索している感じでした。<br><br>　いわばあっちゃん卒業からの2年間はAKBにとって混迷というか、混沌とした時代だったと言えます、そして最も混沌としたのが去年だと思います。<br><br>　その迷いの中で一旦違う方にハンドルを切るというか、車の運転でも一度逆にハンドル切った方が方向転換しやすいのですが、それと同じように、一度逆にハンドルを切った形がサッシーのセンターであると言えます、いわばまゆゆが本当のセンターになる為にも必要なプロセスだったわけですね。<br><br>　それでは迷いの時代を振り返ります、去年の夏曲は何ですか？・・・真夏のサウンズグッドが浮かびませんでしたか？、それは2年前です、思い出せば真夏のサウンズグッドは、あっちゃん、まゆゆのダブルセンターでしたが、記憶に残ってるのはあっちゃんの白い水着や傷だらけのあっちゃんではありませんか？<br><br>　そのくらいあっちゃん=センターだったということでしょう、しかしあのMVにはすでに迷いが感じられるというか映像の切り替えが早すぎて落ち着いて色んなメンバーを見れませんし、ごちゃごちゃした感じがありますね。<br><br>　思い出しましたか？、そうです『さよならクロール』です、略してさよクロ、何故さよならクロールを忘れてしまうか、それはセンターが4人もいる事(むしろセンターはいないとも言えます)によって、物語というか作品の中心になるようなメンバーがいない為にフォーカスが定まらず結果的に印象の薄い作品になっています。<br><br>　長々と書きましたがとにかくAKBにとって迷いの時代が終わった事がこのラブラドールレトリバーの完成度の高い仕上がりとまゆゆの姿に現れています。<br><br>　そしてまゆゆが総選挙で１位になり、名実共にセンターになりました。<br><br>　この混沌とした2年間をライバルであるあっちゃんがいなくなり、AKB自体も東京ドームコンサートも終えて、次の目標が不透明な中でモチベーションを保つ事が大変な中でも、AKB次世代センターと、AKBを支える次世代メンバーが育つまで一切手を抜かずに、先頭を走り続けて、後輩が越えるべき山であり続けてくれた大島優子の苦悩や葛藤を思うと私は涙が出ます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん" class="m"><br><br>　2年前にAKBで出来る事は全てやり尽くして、あっちゃんも卒業して、自分達の時代から次世代へと明らかにシフトしていく中で、年齢的にも本当はすぐにでも辞めて、あっちゃんのように自分の夢を追いかけたかったはずの大島優子さんですが、もしも一度にAKBを代表する2本柱が辞めていたら、間違いなく、AKBは次世代が育つ前に地下に逆戻りの道を辿っていたと思います、だから私は大島優子を筆頭にAKBの為に残ってくれていたメンバー達に感謝しています。<br><br><br>　あ～もう書き初めて1時間も経ちました、新しい切り口で作品を語ったつもりですが、ただの自己満足だったりして・・。<br><br>
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<pubDate>Wed, 18 Jun 2014 06:11:37 +0900</pubDate>
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<title>　第６回選抜総選挙</title>
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<![CDATA[ 　第6回選抜総選挙について。<br><br>　先ず渡辺麻友が１位になった事について、率直に私は良かったと思います、グループにとってベストかどうかは分かりませんが少なくともワーストにはなり得ない、今現在のAKBで現実的に考えうる最善がまゆゆセンターだと思いますし、それは私が長々と書かなくても会場の大歓声が答えだったと思います。<br><br>　今回の総選挙はAKBにとっての日露戦争であり、『皇国の興廃この一戦にあり』という位重要な戦いであり、運命を分けるターニングポイントだったと思います、私は別にサッシーを批判するつもりではなく、サッシーが連覇するようなAKBではこの先AKBは沈んでいくと思いました。<br><br>　何故ならこの前の王道と邪道論ではありませんが、AKBの基本の土台が王道アイドルであるから、異色のアイドルであるサッシーが生きてくる、AKBグループはサプライズが多いですが、サプライズが生きてくるのも、普段はまさに地下アイドル時代から変わらない地道な活動をしてるからです。<br><br>　AKBの底力やファンの良心を見れた意味で今回の選挙はとてもよかったと思います、二次元色が強かったまゆゆも随分と大人になり、歌える楽曲の幅も広がったと思いますが、そのまゆゆの成長の原動力はあっちゃんの卒業からの危機感や責任感に自分の目標がプラスされたからだと思います。<br><br>　そして、まゆゆのライバルとしてサッシーの存在があったからこそ、さっきとは逆の論理で、異色のアイドルサッシーが強いからこそ、対極としての王道アイドルまゆゆの価値も上がったのだと思います。<br><br>　さてと早くも来年の総選挙のトップ争いを予想しますが、私は今回まゆゆが１位になった事でまゆゆは一段格が上がると思います、それは本人が自分に自信を持つからでもあり、一年間１位として活動出来る事自体が無意識の宣伝にも権威にもなります。<br><br>　つまり１位争いは渡辺麻友、そしてソロコンサートでの動員力など、着実にアイドルとしての力を増している柏木由紀さんも十分射程圏内、私はおそらく来年はこの2人の争いになると思います、そうです初めての同期対決です。<br><br>　<br>　メンバーのスピーチについての感想はまた今度書きます。<br>
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<pubDate>Mon, 16 Jun 2014 14:39:20 +0900</pubDate>
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<title>48Gメンバーを家電に例えると</title>
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<![CDATA[ 　AKBの内田(岩)は逞しいよね、勿論体つきも空手やってたから逞しいけど、テレビに出ても自分の持ち味出せるようになったよね、悲選抜メンバーだけど、自分の殻を破って強くなったから、なんというか悲壮感は全く感じられないから、見てるほうも心から笑えるんだよね。<br><br>　焼肉屋ＩＷＡにも行ってみたいね。<br><br>　ここ2、3年の間にAKBを卒業して行ったメンバーが沢山いるけど、中でも代表的なメンバー達を家電に例えると、家電の顔であるテレビ(前田敦子)、色んな機能を搭載したカリスマ洗濯機(板野友美)、楽しみかた無限大のパソコン(大島優子)、場の空気を暖めたり、冷やしたりして調節するエアコン(篠田麻里子)、住まいを清めて皆の心を整える掃除機(オカロ)かな。<br><br>　ともちんが洗濯機なのは無理矢理感があるけど、他は大体当てはまるんじゃないかな？まぁAKBにとって大きな存在だった事が分かりますね。<br><br>　因みに現役の人気メンバーを家電に例えると、みんなのパイプ役であり色々使える携帯電話(峯岸みなみ)、新しい風を送り空気を循環させる扇風機(指原莉乃)、これさえあれば取り敢えず何でも作れる万能マシン、オーブンレンジ(小嶋陽菜)、万能ではないけど一芸に秀でたオーブントースター(島崎遥香)<br><br>　透明感漂う空気清浄機(松井玲奈)、とりあえず鳴らしておけば楽しめるラジオ(松井珠理奈)、日本人なら家に無かったから困る炊飯器(柏木由紀)、ズンチャカズンチャカ賑やかなコンポ(宮澤)<br><br>　さてと私の独断と偏見により48Gメンバーを勝手に家電に例えましたが、ここまで読んで下さった方はあの人を忘れてるんじゃないかと思ってますよね、そうです高みなです、生活する上で食材を腐らせない為にもはや必要不可欠、停電したら一番困るのは冷蔵庫ではありませんか？<br><br>　高みなはAKBの冷蔵庫です、だから高みなはAKBに必要なんです、だから高みなの後に冷蔵庫のように食材を守る存在が必要なんです、食材とはAKBの魅力であるパフォーマンスであったり、メンバーの心であったりするのだと思います。<br><br>　長くなりましたが、グループが維持成長していく為には家電も進化するように、現役メンバーも過去のメンバーを越えて進化して欲しいですね。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 15 Jun 2014 21:39:41 +0900</pubDate>
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<title>AKBの存在意義とアイドルの王道と邪道についての考察。</title>
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<![CDATA[ 　アイドルにおける王道とは昔ながらの歌って踊って笑顔を振り撒いてお客様を楽しませる事だろう、アイドルにおける邪道とはつまりそれとは違う事をしてお客様を楽しませる事だろう、結局目指す所は娯楽を提供してお客様を楽しませる事。<br><br>　シンプルに考えれば歌舞伎役者も、俳優も、タレントも、コメディアンも、アイドルも、アーティストもエンタメを提供してお客様を楽しませる事が基本の目的であり不可欠な要素。<br><br>　指原が邪道と言われるのはアイドルよりもタレント活動にベクトルをおいているからだが、それなら指原がタレント活動に活路を見いださなければ今の地位には居ないわけだから、それは本人が自分の能力を最大限に生かす為の選択だったと言える。<br><br>　AKBの基本理念は会いに行けるアイドルであり、その土台は劇場公演である、そして劇場公演でメンバーとファンの絆を深めながら成長していく過程を楽しむのがAKBの醍醐味だ、その基本理念やアイドルとしての活動内容を見る限り、過去のアイドルはアイドルと言われながらも実際はタレントとしてテレビに出る事でお客様を楽しませてきた、つまりテレビが育てた可愛いさを売りにした人達がアイドルと呼ばれていた。<br><br>　舞妓さんや芸者さん達が昔からの会いに行けるアイドルと考えれば、実はAKBがやってる事は最も王道だと言える、今までのテレビが生み出したアイドルは素人のアイドルだったが、AKBはプロのアイドルであり、AKB以前とAKB以降では、規模は違えどドラゴンボール以前と以降の漫画界、もっと分かりやすく言えばビートルズ以前と以降の音楽界のようにアイドルの常識やアイドルのフォーマットが作り替えられた、あるいは今も作られ続けているのがAKBの凄さである。<br><br>　AKBの歴史こそが本当のアイドルの歴史であり、まさにAKBレジェンドである、これから先AKBがなくなったとしても、同じようなフォーマットのアイドルグループが活躍していく事は間違いないだろう、そしてAKBはその歴史をいつまでも語り継がれる存在となるのだ、私はAKBグループと同時期に人生を過ごしている事に誇りを感じている、AKBよ永遠に、絆よ永遠に。<br><br>
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<pubDate>Sat, 14 Jun 2014 10:56:20 +0900</pubDate>
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<title>　私に期待しないで</title>
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<![CDATA[ 　永遠プレッシャーのMVを見て思ったのは、ぱるるにビッタリの世界観だという事。<br><br>　グリム童話のような、ファンタジーのような、どこか日本とは違う、半分アニメのようなヨーロピアンな世界観が、ぱるるにぴったりでした。<br><br>　じゃんけん選抜は普段とは違うメンバーの組み合わせが見れて新鮮で良いですね、それにしてもともちんは相変わらずカッコイイですね、ゆきりんのレズ役?も面白かった、ちょっと怖かったですけど。<br><br>　OKL48の『永遠より続くように』は若干光りが強いというか、全体的に白っぽい映像でしたが、夢を作る工場という設定と、それ以前に従業員がレモンの頭をしている時点で、このMVもファンタジー仕立てだという事ですね。<br><br>　OKL48にもどんどん音楽番組に出て欲しいですね。<br><br>　HKT48初のオリジナル曲『初恋バタフライ』は2期生の田島芽瑠さんがセンター抜擢ですね、田島さん自身はまだまだ幼い感じがしますが、MVでは他のメンバーの良さも充分出てましたし、何故かさっしーまで若返って見えるほど、透明感とフレッシュさに包まれた映像になってますから、成長を楽しむ意味でもこのまま田島さんセンターでも良いかもねしれません。<br><br>　田島、児玉、宮脇、穴井、若田部、森保、松岡、朝長、中西、村重、HKTも段々層が厚くなってきましたね。<br><br>　スナックエデンは本当に面白いですね、あと3回で終わらずに続いて欲しいです、新曲の『キリギリス人』は男性アイドルが歌いそうな曲調ですが、そこをあえてノースリーブスが歌う所が面白いですね。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/41512410clf/entry-11429208370.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Dec 2012 20:36:14 +0900</pubDate>
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<title>　応援団員の数も大切</title>
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<![CDATA[ 　アメブロのタレント応援団員数は人気の指標の一つだと思いますので、AKBメンバーの応援団員数を比べてみたいと思います、変動を考慮して、下二桁は省略致します。<br><br>　2012年11月18日現在、第1位大島優子団員数:60300 人<br><br>　第2位板野友美団員数:17000 人<br><br>　第3位柏木由紀団員数:16000 人<br><br>　第4位指原莉乃団員数:13700 人<br><br>　第5位北原里英団員数:4400 人<br><br>　第6位宮澤佐江団員数:3700 人<br><br>　第7位高城亜樹団員数:2900 人<br><br>　第8位河西智美団員数:2300 人<br><br>　第9位梅田彩佳団員数:2200 人<br><br>　第10位佐藤亜美菜団員数:1500 人<br><br>　第11位宮崎美穂団員数:1000 人<br><br>　既にブログを辞めてますが、歴代1位は前田敦子さんで6万5千人位いました。<br><br>　ノースリーブスのメンバーも個別にブログを始めて、更新頻度を増やせば高みな、こじはるは1万人位になると思います。<br><br>　篠田麻里子さんがアメブロに引っ越したら、3万人はいくと思います、何故なら篠田さんのブログは写真も多くて、毎日更新するし、見応えありますから。<br><br>　今年一番団員数が増えたのは大島優子さんだと思います、私の記憶では春頃から比べると5千人位増えてると思います、増加率ではたぶん梅田さんかな？宮崎さんも団員が多いですからまだまだ巻き返しがありそうですね。<br><br>　スナック喫茶エデンの第2話見ました、はっきり言って火曜曲やガチガセよりも面白いですし、1時間だから見応えありますね、ノースリーブスが歌った『キリギリス人』は振り付けも曲調も今までと違ったユニークさで楽しかったです。<br><br>　今更ながらフレンチキスのファーストシングルの特典である、ドラマ『ずっと前から』を見たのですが、特典映像には勿体ないくらいの良い作品でした。<br><br>　映画のような映像の綺麗さ、短いながら無理のない、そして無駄のない脚本、何よりフレンチキスのメンバーの初々しく爽やかで、透明感のある演技が作品に命を吹き込んでいますので、まだご覧になってない方には是非とも見て頂きたいと思います。<br><br>　あと3日で『永遠プレッシャー』の発売ですね、昨日のめちゃイケは最高に面白かったです、あれを見てCD買いたくなった方もいると思います、矢部さんには是非ともAKBの公演やライブにも密着して欲しいと思いました。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/41512410clf/entry-11418159859.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Dec 2012 14:47:30 +0900</pubDate>
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<title>　続きです</title>
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<![CDATA[ 　前回の次きです、新チームBの『正義の味方じゃないヒーロー』を視て思ったのは、曲調も衣装も振り付けもアイドルど真ん中のチームBらしさが出ていて、明らかに『ラブ・ジャンプ』を意識して作った作品だと感じました。<br><br>　組閣によってぱるるがチームBに来たのは、まゆゆがチームAになったから、まゆゆ枠が空いてアイドル力が減ってしまわないように、ぱるるで補う事を考えたのだと思いますし、更にアイドル力の高いこじはるが入る事でゆきりんとの相乗効果もあります、この二人を結び付けるのはみぃちゃんの役割ですね。<br><br>　そしてチームBにみるきーが入ってくれて本当に良かったと思いました、私が見る限りゆきりんの次にアイドル力の高さを感じました、こじはる・ゆきりん・みるきーに囲まれる事で、ぱるるのアイドル力も更に高まれば旧チームBを圧倒的に越えるチームになる事は間違いないと思います。<br><br>　キャプテンは梅ちゃんですから、ゆきりんがエースの役割に集中出来るのも良かったと思います、梅ちゃん頑張って<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">。<br><br>　ギンガムチェックの高橋栄樹監督ﾊﾞｰｼﾞｮﾝを視て思った事は、組閣の時から思っていましたが、大島さんとの絡みを見てあっちゃんの後継者は、まゆゆなのだと確信しました、監督のAKB愛は防衛軍姿で登場したゆいはんを見て感じましたし、ドラマ仕立てでメンバーの自然な演技を引き出していて、綺麗な映像もとても良かったです(登場する子供が、さっしーの子供の頃と似てた)<br><br>　CDの売り上げもミリオンを達成したようですね、正直あっちゃんだけでなく、宮澤さん・河西さん・北原さん・高城さんもいないからもっと下がると思っていましたが、予想以上に私のようなDDが多いのかもしれませんね。<br><br>　次のじゃんけんソングにはどんな曲が来るか楽しみですが、ぱるるセンターだからアイドルど真ん中の可愛い曲を期待します。<br><br>　チームKの曲についてはタイプK購入したら感想書きます。
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<link>https://ameblo.jp/41512410clf/entry-11395689087.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Nov 2012 19:53:57 +0900</pubDate>
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<title>　UZA</title>
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<![CDATA[ 　UZAのDVDを5回ほど視ました(タイプKはまだ買えてませんけど)、いやぁUZAの迫力凄いですね、ファンからすると曲調や歌詞について、賛否両論ある作品ですが、AKBの挑戦する姿勢が前面に出ていて、軸をしっかりもちながらも、絶えず変化を続ける事で進化出来るものだと強く感じました。<br><br>　何よりも東京ドームという大きな目標を達成して、尚且つあっちゃんが抜けた後のメンバーのモチベーションを再び高める為にも、『過去最高難易度のダンス<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク" class="m">』という課題を与えて、メンバーに再びがむしゃらに挑戦する心を取り戻させたかったのだと思います。<br><br>　AKB第2章の幕開けにぴったりの楽曲だと感じました。<br><br>　アンダーガールズの『次のseason』を視て思った事は、これこそアイドルソング!という爽やかでポップで可愛いさに満ちた良い曲ですね、この曲だけで発売しても良い位完成度の高い楽曲だと思います(本当にAKBは楽曲がいいな～)。<br><br>　新チームAの『孤独な星空』を視て思ったのは、ガチガチのアイドルソングからカッコイイ系、昭和の歌謡曲系等々幅広い楽曲を楽しめるAKBの面白さを再認識すると共に、常に先頭を進むチームAにぴったりのアイドルの枠を越えた革新的な楽曲ですね。<br><br>　先ず江戸の大奥を思わせる豪華で華麗で艶やかな世界観と、メンバー自身も衣装やメイク、更に表情一つでこんなにも妖艶な雰囲気になるのだと驚きましたし、高みなの存在感や麻里子様のとてつもない美貌にも驚きました。<br><br>　チームAには特に期待の新星達が多く入ってますから(川栄・朱里・岩田・大島など)、これからの成長が楽しみですね(ゆいはんは着物が似合いますね～)。<br><br>　ちょっと興奮して長くなりましたので一旦終わって、また続きを書きます。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/41512410clf/entry-11395619478.html</link>
<pubDate>Sat, 03 Nov 2012 18:51:35 +0900</pubDate>
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<title>　鉄人篠田麻里子</title>
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<![CDATA[ 　HKT百貨店が始まりましたね、第1回は柏木さん、司会者が指原さんだから、出演者はアイドルだけという、前代未聞？の素晴らしい番組ですね。<br><br>　短い時間ですが、HKTのメンバーはAKBの人気メンバーとの貴重な絡みを大切にして、オーラや魅力を肌で感じて、更なる成長を遂げて欲しいです、48グループの福岡出身のボスは篠田麻里子さんだと思いますので、麻里子様が出るのが楽しみです。<br><br>　私は最近48グループの運営の方はHKTを本気で育てようとしているんだと感じます、CDデビューが遅いのも、すぐに発売しても、AKB姉妹グループという事である程度売れると思いますが、それを自分たちの実力で売ったと勘違いして、メンバー個人が自分を磨くのを怠る可能性があります。<br><br>　ですからきちんと実力をつけさせてから、CDデビューさせるつもりだと思います。<br><br>　福岡県自体が多くの歌手や芸能人を輩出している事からも、HKTは48グループの将来を担う大きな勢力になると思います。<br><br>　最近一番驚いたのは、『志村けんのバカ殿様』に腰元として、野呂さんが出演していた事です、お笑い好きな野呂さんにはぴったりな仕事だと思いますから、次も出られると良いですね。<br><br>　それにしても篠田さんは凄いですね、どんなに忙しくてもほとんどブログ休まないし、いつみても肌も綺麗で顔に疲れた感じが出てないし、寝不足でも顔がむくんだり、目にクマが出ないのは体のケアをしっかりしているからだと思いますし、自分で料理もよく作ってるから本当に素晴らしいです。<br><br>　AKBを卒業したメンバー達とも、いまだに付き合いが続いてるのも凄いと思います、普通は人気が出たら人気があるもの同士で遊んだり、有名な芸能人と友達になったりしそうですが、篠田さんはそんな事関係なく、義理堅いというか、信用出来る人だと思います、あっちゃんがエースでいれたのも、高みなが全体のキャプテンでいれたのも篠田さんがサポートしてくれたからだと思います。<br><br>　スナックエデンも始まりましたね、私はノースリーブス大好きですから、とても面白かったです。<br><br>　あの番組はAKBのベテランメンバーだからこそ、出来るのだと思います、経験の浅いメンバーではアドリブの芝居は絶対に無理です、特にあの3人はアドリブが上手いので、安心して見れましたし、バランスが良いなぁと思いました。<br><br>　小室さんが出ているという事はもしかしたら、ノースリーブスの新曲は小室さんの作曲になるのかもしれません、小室さんもそろそろ再ブレイクしたいでしょうし、ノースリーブスも新曲が欲しい所ですから、来年かもしれませんが、期待したいと思います。<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/41512410clf/entry-11386350439.html</link>
<pubDate>Mon, 22 Oct 2012 23:38:07 +0900</pubDate>
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<title>　じゃんけん大会</title>
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<![CDATA[ 　DVDでひまわり組2ndの『ByeByeBye』を観ていると、ノースリーブスを結成した理由が分かるほど3人のバランスが良くて、良いユニットだなぁと思いました。<br><br>　じゃんけん大会が終わりましたね、個人的にHKTの中西さんに選抜に入って欲しかったから少し残念ですが、島崎さんがセンターなのも面白いですね。<br><br>　島崎さんにはもっと自分自身をさらけ出して欲しいのですが、センターになれば必然的に見えてくるだろうと思います、選抜メンバーに篠田さん・板野さん・柏木さんという超選抜組がいますから、島崎さんをバッチリサポートしてくれると思います。<br><br>　小嶋さんが赤の勝負服から、メグたんの衣装に変えて負けましたが、まさかパンチラで記憶を消す魔法を使うなんて、予想も出来ませんでした、じゃんけんには負けましたが、一人のタレントとしては大勝利だったと思います。<br><br>　次のシングル曲『UZA』が披露されましたが、まだ未完成のようでしたので(ダンスが)、完全版を早く見たいですね。<br><br>　秋がカッコいい系ですから、じゃんけん選抜は明るく楽しい曲を期待します。<br><br>　それにしてもじゃんけん選抜にチーム4から4人入りましたから、運って不思議だなぁと感じました、チーム4解体で辛い思いをしたからこそ、じゃんけん大会で運が巡って来たのでしょうね。<br><br>　個人的には今回のじゃんけん大会で藤江れいなさんが一番美しく見えました、性格がさっぱりしていて、スレンダーでスタイルが良い藤江さんに大きなチャンスが巡って来る事を期待します。<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/41512410clf/entry-11361241337.html</link>
<pubDate>Sat, 22 Sep 2012 16:54:40 +0900</pubDate>
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