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<title>+ﾟ*歌詞*ﾟ+</title>
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<title>キセキ</title>
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<![CDATA[ 明日､今日よりも好きになれる 溢れる想いが止まらない<br>今もこんなに好きでいるのに 言葉に出来ない<br><br>君のくれた日々が積み重なり 過ぎ去った日々2人歩いた『軌跡』<br>僕らの出逢いがもし偶然ならば? 運命ならば?<br>君に巡り合えた それって『奇跡』<br><br>2人寄り添って歩いて 永久の愛を形にして<br>いつまでも君の横で 笑っていたくて<br>ｱﾘｶﾞﾄｳや Ah 愛してるじゃまだ足りないけど<br>せめて言わせて ｢幸せです｣と<br><br>いつも君の右の手の平を ただ僕の左の手の平が<br>そっと包んでくそれだけで ただ愛を感じていた<br><br>日々の中で 小さな幸せ 見つけ重ね ゆっくり歩いた『軌跡』<br>僕らの出会いは大きな世界で 小さな出来事<br>巡り合えた それって『奇跡』<br><br>うまく行かない日だって 2人で居れば晴れだって!<br>強がりや寂しさも 忘れられるから<br>僕は君でなら 僕で居れるから!<br>だからいつも そばにいてよ 『愛しい君へ』<br><br>2人フザけあった帰り道 それも大切な僕らの日々<br>｢想いよ届け!!!｣と伝えた時に 初めて見せた表情の君<br>少し間が空いて 君がうなずいて 僕らの心 満たされてく愛で<br>ぼくらまだ旅の途中で またこれから先も<br>何十年続いていけるような未来へ<br><br>例えばほら 明日を見失いそうに 僕らなったとしても､､､<br><br>2人寄り添って歩いて 永久の愛を形にして<br>いつまでも君の横で 笑っていたくて<br>ｱﾘｶﾞﾄｳや Ah 愛してるじゃまだ足りないけど<br>せめて言わせて ｢幸せです｣と<br><br>うまく行かない日だって 2人で居れば晴れだって!<br>喜びや悲しみも 全て分け合える<br>君がいるから 生きていけるから!<br>だからいつも そばにいてよ 『愛しい君へ』 最後の一秒まで<br><br>明日、今日より笑顔になれる 君がいるだけで そう思えるから<br>何十年 何百年 何千年 時を超えよう 君を愛してる<br>
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<pubDate>Sun, 06 Jul 2008 01:55:12 +0900</pubDate>
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<title>愛唄</title>
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<![CDATA[ ｢ねえ､大好きな君へ｣笑わないで聞いてくれ<br>｢愛してる｣だなんてｸｻいけどね<br>だけど この言葉以外 伝える事が出来ない<br>ほらね!またﾊﾞｶにして笑ったよね<br><br>君の選んだ人生(ﾐﾁ)は僕(ｺｺ)で良かったのか?<br>なんて 分からないけど…<br><br>ただ泣いて 笑って 過ごす日々に<br>隣に立って 居れることで<br>僕が生きる 意味になって<br>君に捧ぐ この愛の唄<br><br>｢ねえ､あの日の僕ら何の話をしてた?｣<br>初めて逢った日に よそよそしく<br>あれから色々あって 時にｹﾝｶもして<br>解かりあうためのﾄｷ過ごしたね<br><br>この広い僕ら空の下 出逢って恋をしていつまでも<br><br><br>ただ泣いて 笑って 過ごす日々に<br>隣に立って 居れることで<br>君と生きる 意味になって<br>君に捧ぐ この愛の唄<br><br>いつも迷惑をかけてｺﾞﾒﾝﾈ<br>密度濃い時間を過ごしたね<br>僕ら2人 日々を刻み<br>作り上げれきた想いつのり<br>ﾍﾀｸｿな唄を君に贈ろう<br>｢めちゃくちゃ好きだ!｣と神に誓おう<br>これからも君の手を握ってるよ<br><br>僕の声が 続く限り<br>隣でずっと 愛を唄うよ<br>歳をとって 声が枯れてきたら<br>ずっと 手を握るよ<br><br>ただｱﾘｶﾞﾄｳじゃ 伝えきれない<br>泣き笑いと悲しみ喜びを共に分かち合い生きて行こう<br>いくつもの夜を越えて<br>僕は君と 愛を唄おう
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<pubDate>Sat, 07 Jun 2008 23:10:58 +0900</pubDate>
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<title>道</title>
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<![CDATA[ 行くぜ one time(一人つらい時も)<br>んで two time(立ち上がれない日も)<br>だけど three time(がんばる君のもとへ)<br>4 you! 大丈夫!がむしゃらに行こう!<br><br>どんなにつらいような時も せわしなく過ぎて行く日々も<br>明日への続いた道で 一つ一つが今の君へ<br>どんなに時が過ぎ去っても 決して忘れないその道を<br>またとない時間の中で 答えが見えるから<br><br>いつも思い通りに行かない日々で 少し遠い夢とﾋﾄに笑われて<br>僕らはつい 足踏み止めて 下向き うなずき 自分に嘘つき<br>単なる言い訳を繰りかえして 頑張る自分をさらに見失って<br><br>大人になりなさいと言われて あきらめた日々は今は過去で<br><br>でも見えるだろう 心の奥に 君が描いた未来像すぐそこに<br>don't worry!大丈夫!君はいける 生きる意味きっと見つけ出せる<br>誰しも僕ら人生は一度!正しい道か誰も分からないけど<br>きっと人生はそんなところ 大事な気持ち見失わず行こう<br><br>どんなにつらいような時も せわしなく過ぎて行く日々も<br>明日への続いた道で 一つ一つが今の君へ<br>どんなに時が過ぎ去っても 決して忘れないその道を<br>またとない時間の中で 答えが見えるから<br><br><br>振り返ると歩んできた道のり以上に 濃いもの得れたのか?<br>それは分からないが 自分が決めた 道だから意地なんか見せつけて<br>ほどばしる ｺｺに居る 気持ちﾌﾞﾂｹ前ゆく<br>楽しい日々だけが人生じゃない!唇かみしめる日々も必要じゃない?<br>きっとそれが分かれば それが君のｽﾀｰﾄで<br>足かせ外して さらに前へ<br><br>でも見えるだろう 心の奥に 君が描いた未来像すぐそこに<br>don't worry!大丈夫!君はいける 生きる意味きっと見つけ出せる<br>誰しも僕ら人生は一度!正しい道か誰も分からないけど<br>きっと人生はそんなところ 大事な気持ち見失わず行こう<br><br><br>行くぜ one time(一人つらい時も)<br>んで two time(立ち上がれない日も)<br>だけど three time(がんばる君のもとへ)<br>4 you! 大丈夫!がむしゃらに行こう!<br><br>見せつける君の大きな prede 汗かき進み見えた未来を<br>つかむ日はきっと来るから you'll be (yeah) alright !!!<br><br>君という名のこの story 大丈夫!君が主役さ<br>明日へと続いた道は いつも君のそばにあって<br>どんなにつらいような日々も いつか笑えるような日々で<br>地面蹴りつけて進もう 今の君の先へ
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<link>https://ameblo.jp/41528basketball/entry-10104128741.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jun 2008 22:34:56 +0900</pubDate>
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<title>みてみて★</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 01 May 2008 21:30:26 +0900</pubDate>
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<title>人</title>
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<![CDATA[ 君は今何してるかな？　一人さびしく泣いているかな？<br>そうあの時も　この気持ちをわからず突き放し　また強がるし<br>机の横の写真は今も　笑っているからさ　今はつらくて<br>二人今は　この手には　握れる手もなくて　日々が過ぎていく<br><br><br>だけど少しね　気付いて欲しいことは<br>今までただ二人は楽しかったこと<br><br><br>★人は皆それぞれに気持ちを抱えて<br>今はただ別々の道を歩んで行く<br>どこまでも続いてくこの every stage of life<br>まだまだこれからも行くぜ　自分らしくあれ！！！<br><br><br>声が聞こえた気がして振り返るけど<br>人混みに君の顔がなくて　そんな自分に嫌気がさしてきて<br>それはつまりね　僕は今でも<br><br><br>だけど少しね　気付いて欲しいことは<br>今までただ二人は楽しかったこと<br><br>★繰り返し<br><br>今君が大切なものに気付いたら<br>離さないで放さないでずっとそばにいて<br>でも　どうしても自分に負けそうになるなら<br>いつまでも歌い続けるよ<br><br>★繰り返し<br>
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<link>https://ameblo.jp/41528basketball/entry-10082482310.html</link>
<pubDate>Mon, 24 Mar 2008 14:49:24 +0900</pubDate>
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<title>旅立ち</title>
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<![CDATA[ 午前0時 明日 旅立つ君へ<br> 僕の気持ち 手紙に託すよ<br> 朝焼け いつもの駅で ただ｢気をつけて｣と<br> 笑えるように yeah<br> <br> 人生の目標進む君へ 後ずさりなんか出来ないﾘﾚｰ<br> 泣いて帰ったら許さねｰ! 踏ん張れ!頑張れ!まだ知らない地で<br> 人生の1ﾍﾟｰｼﾞ刻む旅路 ｢不安｣と｢孤独｣で少し寂しい<br> でもそれは僕も同じだから 笑顔で送り出すと決めたから<br> あれは去年 春の出来事で<br> 駅のﾎｰﾑで 君にぶつかって<br> ｽｺﾞｲ法則 見つけ出せたんだよ<br> ｢恋に落ちる＝時間じゃない｣<br> <br> 夕暮れ色染まる君の自転車を 2人乗りで駅まで<br> 笑い 走れたのは 今じゃ昔<br> <br> 明日 旅立つ君へ<br> 僕の気持ち 手紙に託すよ<br> 朝焼け いつもの駅で ただ｢気をつけて｣と<br> 笑えるように <br> <br> あの日 君が いつものﾃﾞｰﾄで<br> 僕に ｢あのね､言いづらいんだけど､､､､｣<br> 夢を求めて 旅立つと言ったね<br> 君の涙と共に<br> <br> 夕暮れ色染まる君の横で 肩を落とすのは もう止めた!<br> ｢行っておいで!｣と 涙こらえ<br>  2人の距離を 埋める言葉を 探し 選んで 君に送るよ<br> 隣でいつも 笑ってた君 でも大丈夫 わかっているよ 君が好きだから<br> <br> 小さな手に 大きなｶﾊﾞﾝを 抱え君は<br> ｢少しの間､､､｣と<br> 朝焼け いつもの駅にﾎﾗ 桜の花びらが舞い降りた<br> <br> 午前0時 明日 旅立つ君へ<br> 僕の気持ち 手紙に託すよ<br> 朝焼け いつもの駅で ただ｢気をつけて｣と<br> 笑えるように ｢またね｣と言えるように<br> <br> 人生の目標進む君へ 後ずさりなんか出来ないﾘﾚｰ<br> 泣いて帰ったら許さねｰ! 踏ん張れ!頑張れ!まだ知らない地で<br> 人生の1ﾍﾟｰｼﾞ刻む旅路 ｢不安｣と｢孤独｣で少し寂しい<br> でもそれは僕も同じだから 笑顔で送り出すと決めたから
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<link>https://ameblo.jp/41528basketball/entry-10074996480.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Feb 2008 09:36:09 +0900</pubDate>
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<title>BE FREE</title>
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<![CDATA[ 夕焼け空が ああ あんなにもまぶしくて<br>熱を帯びた 僕ら 互いに心寄せた ああ<br><br>親のすね かじったり<br>友達と　笑ったり<br>戻らない時間だけが過ぎていくよ<br>ときめいて悩んだり<br>夢を見て『涙』<br>もっと強く 生きていけたらな<br><br>春夏過ぎて秋冬が来て 時は戻らない刹那の中<br>もしも世界が嘘だらけでも僕ら２人ならばいける<br><br>君と出逢い いずれ 別々に歩いてく<br>とても普通な そんな 雲のようなことでした ああ<br>『涙雨』乾いたら<br>少しまた 歩き出す<br>止まれない！ 感情が傷ついても<br>求めたり 悔やんだり<br>愛しくて『涙』<br>もっと遠く もっと遠く 飛んでいけたらな<br><br>灰色空の街のどこかで 意味を忘れた人々の群れ<br>『人の定め』は出会い別れの中で見つけ探していく<br><br>何故僕らは 心を乱しながら、、、<br>泣きたいのは誰？切ないのは何故？<br><br>確かにいつも僕ら 互いに気付くそこから<br>かなり混ざった想いが許し合うことで癒されてた<br>僅かな温もりを求め合う中で プライド日々重ね合わせ<br>２人の日々流れ 明日へ！明日へ！明日へ！<br><br>BE FREE 悲しい事は全部  置いていこう<br>BE FREE きっと明日晴れるよ！ 信じている、、、<br>BE FREE 流れる川は今日も 過ぎ去ってく<br>BE FREE きっと今夜僕らは 強くなれる<br><br>春夏過ぎて秋冬が来て 時は戻らない刹那の中<br>もしも世界が嘘だらけでも僕ら２人ならばいける<br><br>BE FREE、、、
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<link>https://ameblo.jp/41528basketball/entry-10072733564.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Feb 2008 23:08:17 +0900</pubDate>
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