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<title>情報リテラシー論　長岡造形大学</title>
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<title>第15回情報リテラシー論　レポート</title>
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<![CDATA[ 第15回　情報リテラシー論　最終回<br>　<br>　ついに情報リテラシー論も、試験を除きこの回で最終回となりました。長岡は雪がひどく、試験会場の長岡造形大学にたどり着けるか心配です。なんにせよ、今まで勉強してきた情報リテラシーの知識を活かしていきたいです。<br><br>　さて、今回の講義では最初に、先週話題になっていたSMAPの解散報道に対する生会見の映像を見ました。本当に毎回タイムリーな話題で講義をしてくれるのでわかりやすいですね。ネットでは、ネクタイの色が違うとか、木村拓哉タイムリープ説など、様々な考察、というかネタにされていましたが笑、これだけ世間やネットを騒がせるSMAPは本当にすごいなと思いました。<br><br>　　情報リテラシー論を学べるサイト<br>　現在、スマホやPCの普及によって情報リテラシーを学ぶ人が増えています。またネット犯罪の被害に遭わないように、そして知らぬ間にネット犯罪の加害者にならないためにも、率先して情報リテラシーを学ぶ必要があります。そこで今回は、情報リテラシー論を学べる様々なサイトについてまとめました。中でもわかりやすかったものについて見ていきます。<br>http://www.iness-oita-pref.jp/index.html<br>　このサイトは実際に有害サイトをクリックしながら進んでいく仕様になっているので、こうやってだまされるのかー、ということがわかりやすく学べます。<br>http://www.meijigakuin.ac.jp/campuslife/campuslife/sns/<br>　これは、サイトではないのですが明治大学のホームページで、SNSのための5つの注意喚起が、覚えやすい合言葉になっているのでわかりやすく面白いです。<br><br>　このほかにも講義で紹介されたものを幾つか紹介しておきます。興味のある人は、是非ご覧ください。<br><br><br>新潟県警察本部のサイバー犯罪相談窓口電話番号<br>025-285-0110(代) <br>上段はサイバー犯罪対策掲載<br>http://www.police.pref.niigata.jp/anzen/cyber/index.html<br>下段は情報・相談等メール等受付掲載<br>http://www.police.pref.niigata.jp/cgi-bin/form1.cgi<br>電子メール、迷惑メール、チェーンメール<br>http://www.tokyohelpdesk.jp/consult/jirei/spam.html<br>http://www.tokyohelpdesk.jp/consult/jirei/chain.html<br>決済トラブル（消費者庁）<br>http://www.caa.go.jp/adjustments/internet_trouble/payment.html<br>架空請求<br>http://www.tokyohelpdesk.jp/consult/jirei/kakuu.html<br>http://www.tokyohelpdesk.jp/consult/jirei/ryoukin.html<br>著作権<br>http://www.tokyohelpdesk.jp/consult/jirei/copyright.html<br>個人情報、ネットいじめ、名誉毀損･誹謗中傷<br>http://www.tokyohelpdesk.jp/consult/jirei/ijime.html<br>http://www.tokyohelpdesk.jp/consult/jirei/meiyo.html<br>http://www.tokyohelpdesk.jp/consult/jirei/sakujo.html<br>ネット依存、スマホ依存<br>http://www.tokyohelpdesk.jp/consult/jirei/izon.html<br>ネットリテラシー診断テスト<br>http://smartphone.r25.jp/news/106550<br>慶應義塾大学情報処理教育室主催ネットリテラシーとソーシャルメディア 津田大介<br>http://ice.lib-arts.hc.keio.ac.jp/talks/tsuda-daisuke-20120606/<br>対談｢誰がソーシャルメディアを殺すのか？｣津田大介×横田秀珠 2010.12.14<br>http://yokotashurin.com/sns/tsuda1214.html<br>様々な事例で学ぶ！こんなダウンロードは違法なのか？合法なのか？<br>http://2chcopipe.com/archives/51986269.html<br><br><br>横田秀珠教授関連サイト<br>http://yokotashurin.com<br>Facebook: https://www.facebook.com/Shurin.Yokota<br>Twitter: https://twitter.com/enspire_co_jp<br>
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<link>https://ameblo.jp/417navy/entry-12121501441.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jan 2016 21:30:27 +0900</pubDate>
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<title>第12回情報リテラシー論　レポート</title>
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<![CDATA[ 第12回 今までの補足と総まとめ<br><br>　今回はテーマにもあるように今までの講義の総集編ということで、様々な話題について触れていきたいと思います。<br><br>　　Facebook　 Google　 Yahoo！<br>　まず、このブログでも何回か紹介しているFacebookとGoogleのシェア獲得競争について。2015年だけでも、Facebookはドローンを飛ばしたり、人工衛星を打ち上げるなど、インターネット接続地域を拡大してきました。Google は気球からWi-Fiを提供する「Project Loon」のテストを開始し、インターネットを使えないユーザーにネットワークを提供してきました。このように、お互いインターネットの普及を目的としたプロジェクトを行ってきました。<br>　WEBブラウザのシェア変化を表した動画↓https://www.youtube.com/watch?v=TFgkwm3eE4Q<br>　Yahoo！の検索結果に検索数が多いワード広告のキーワード表示がされる、「関連広告ワード」が表示されるようになりました。この機能は、入力されたキーワードと関連性が高いキーワードの組み合わせを機械的に表示し、これらのキーワードに関するスポンサードサーチの検索を補助するものです。<br>　また、Yahoo！で検索する際に「よく使う地域」の指定が可能になり、Googleで検索する際に検索の位置情報を設定が不可能になりました。<br>　<br>　　LINE　 Twitter<br>　検索エンジンになったLINEで350万店舗やスタンプが探せるようになりました。350万の店舗やスタンプがLINEからカテゴリ検索でも探せるようになりました。また、LINEにもついに、広告が流れてくるようになってしまったのは残念ですね。<br>　Twitterに位置情報をオンにして投稿できるように。投稿で位置情報を付加できるように。画面左下のマークをタップし、最も近い場所をタップします。また、Twitterに正確な位置情報をオンにして共有できる。Twitter公式クライアントでは、正確な位置情報を確認できないそうです。一般的な位置情報を共有、正確な位置情報を共有では、表示は一般も正確も同じです。また、どちらも同じページに飛びます。正確な位置情報はツイート表示されません。<br>正確な位置情報を確認できるTwitterクライアントTweet ATOK。一般的な位置情報を共有では、位置情報の欄が出ません。Wi-Fiなどで誤差はありますが、正確な位置情報を共有すると、位置情報をタップすると投稿した場所の地図が表示され、地図上に投稿場所が表示されます。そのため、TwitterクライアントTweet ATOKは特に日本語入力が驚異的に便利だそうです。電話が使えない時に、Twitterで救助要請する方法は1.Twitterで被災者と連絡をとって状況確認 2.代理にて電話で119などに救助要請をするということです。<br>　<br>　次に、Twitterを抜き4億ユーザーを突破したInstagramについてです。私も先日、Instagramを始めたばかりです。コダックのインスタマチック、ポラロイドのインスタントカメラの両方に敬意を払い、インスタグラムの画像はすべて正方形であるそうです。現在、毎日7000万人がこのサービスを 通じて写真を共有しているそうです。共有されている写真の総数は300億枚に上るそうです。自宅がバレる可能性もあるInstagramの位置情報を削除するには、右上の編集タブをタップし、さらに編集をタップする。削除したい写真を選び、右上の完了をタップする。削除するとマップ消える。という手順です。カメラの位置情報をオフにすると心配はないそうです。設定をタップする→プライバシーをタップする→カメラをタップする→位置情報を許可しないに変更する。<br>　マツコの知らない世界でも放送!SNSに投稿される顔ハメ看板についてです。SNS投稿したくなる「なりきり」、「あこがれ」、「だれとく」。顔ハメ看板を見ただけで店や場所が分かるイラストにする。きのこの山、たけのこの里の専用皿は、面白いなと思いました。<br>　<br>　ついでに、長岡造形大学のハッシュタグ #情報リテラシー論 がTwitterトレンド入りしたそうです。しかし、実はTwitterトレンド入りは地域ごとで表示が異なっていたそうです。今回の情報リテラシー論の講義は、今までの補足と総まとめということで、今までのおさらいができて良かったです。<br><br><br>横田秀珠教授関連サイト<br>http://yokotashurin.com<br>Facebook: https://www.facebook.com/Shurin.Yokota<br>Twitter: https://twitter.com/enspire_co_jp<br>
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<link>https://ameblo.jp/417navy/entry-12121093453.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jan 2016 19:58:18 +0900</pubDate>
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<title>第14回情報リテラシー論　レポート</title>
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<![CDATA[ 第14回　デマ詐欺とパスワード検索<br><br>　今回は講義の初めにスマホのハッキングの恐ろしさについて、報道したテレビ番組を見ました。その手口というのが、まず、偽の検索ページを使ってターゲットのスマホをハッキングし、そこから電話帳や画像などの全てのデータを抜き取るというものです。また、データを抜き取るだけでなく、乗っ取ったスマホを遠隔操作して勝手に盗聴や盗撮をされてしまうそうです。他にも、偽のWi-Fiを作り、そこに繋げた人のスマホを乗っ取るという手口もあるそうです。知らない間に個人情報が他人の手に渡っていると思うと、とても恐ろしいですね。街で自由に繋げられるFree Wi-Fiを見つけても気軽に繋げてしまうことは避けましょう。このように、最近ではスマホを使った詐欺が拡散しています。<br><br>　　デマに騙されないで！<br>　誰でも情報発信ができることや、情報がすぐに拡散できること、これらは現代の情報化社会のメリットといえますが、同時にデメリットでもあります。例えば、心霊写真を偽造などは昔からありますが、最近では芸能人のなりすましによる発言が本人のものとして広まってしまったり、サイトの内容を面白おかしく書き換えたものを本物のスクリーンショットにみせかけたりなど、中には冗談では済まされないような投稿も確かに存在します。現在では、加工や偽造がしやすくなって（有能なアプリケーションが増加して）います。<br>しかし比例してそれを暴くことも容易にできるようになっています。具体的には、子役鈴木福くんのTwitterなりすまし事件、一般人の偽物アカウント。授業で取り扱ったこういった問題もそうですがニュースで話題になる法を犯したSNSの投稿なども現代の問題といえます。つまり、インターネットの普及により、誰でも有名に、誰でも注目されるチャンスが与えられるようになってしまったのです。<br><br>　　パスワード管理<br>　つい最近話題になったのは、人気タレントと人気アーティストのLINEでのやり取りが、週刊誌に取り上げられたことです。中には、報道の内容自体より、簡単に他人にLINEを見られていることに衝撃を受けた人も多いと思います。このように、他人にアカウントがばれないように、パスワードには気を使わないといけません。とは言っても、LINEやTwitter、Facebookなど様々なサービスに登録するため、多くのパスワードを覚えておくのは、大変です。そこで、パスワードを管理するためのアプリを紹介します。<br>LastPass<br>・すべてを束ねるID・PW<br>・過去にアクセスしてPWがわからないのも****が表示される<br> <br>　ここ最近LINEの乗っ取りもしばしば問題になっていました。それを防ぐためには、パスコードを設定する、友達の自動追加をOFFにする、ID検索をOFFにするなどの最低限の対策はもちろん、他端末のログイン禁止やメールアドレス・パスコードを変更することも効果的です。<br><br>　このようにしっかりと対策をたてることでより安全に便利に使用する必要があります。毎日スマホを使うからこそ、気をつけたいものです。<br><br><br>横田秀珠教授関連サイト<br>http://yokotashurin.com<br>Facebook: https://www.facebook.com/Shurin.Yokota<br>Twitter: https://twitter.com/enspire_co_jp<br>
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<link>https://ameblo.jp/417navy/entry-12120403603.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jan 2016 20:45:16 +0900</pubDate>
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<title>第13回情報リテラシー論　レポート</title>
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<![CDATA[ 第13回　溢れる写真と画像認識技術<br><br>　　オリコンランキングは不平等？<br>　ヒット曲を調べる時に様々な音楽関連のランキングを見ることがあります。中でもオリコンランキングは有名ですが、売り上げだけでは本当に売れている曲を知ることは難しいらしいです。なぜなら、CDを買う目的が音楽を聴くことではなく、握手券やライブのチケットを手に入れることである人が多いからです。そのため、本当のヒット曲を知るには、たくさんのランキングをチェックする必要があります。しかし、大量のランキングを調べることは大変なので、多くのランキングを一つにまとめるサイトがあると便利だと思いました。<br><br>　　写真と画像認識サービスの広がり<br>　さあ、今回の講義の本題に入って行きましょう。まず、SNSを使う時により相手に興味を持ってもらうために、画像を載せる人は多くいると思います。しかし、写真には撮った場所の位置情報が記録されてしまうので、気をつけるべきです。<br>　とは言っても最近では画像を使った画像認識サービスが増えています。例えば、6年前にリリースされた商品についているバーコードを読み取って検索が出来る「ショッピ！」、amazonでは書籍の表紙から探せるフォト検索などがある。特に驚いたのが、画像を写すだけでそのものがなんなのか知ることが出来る画像認識サービスのGAZIRUです。これは2012年にNECが開始したスマホ内蔵カメラを活用した物で、「東のエデン」のような世界も間近かもしれません。また、ジャパネットタカタでは、2013年からテレビ画面にスマホをかざすだけで通販サイトにつながり商品が買えるというサービスを実用化しています。現在、SNSで人気になっている、「Pinterest」は、まるで、ウィンドウショッピングのように、画像をセレクトしてページごと手に入れることができます。つまり、保存したページを取り込んだまま、画像をダウンロードできるので、写真を見るだけでなく、サイトを見直すこともできるのです。人に見られたくない場合は、シークレットボードにすることも出来ます。また、Pinterestでは、FaceBookなどの他のSNSとは違い、好きなボードだけをフォロー出来るのも特徴です。最近では、パソコンのweb上からソフトを使わずに画像を切り取って、加工できる機能もあります。また、スマホ上でスクショする際に、スクショ音を消す「画像メモ」というアプリもあります。私が特に気になったカメラアプリは、撮った画像でも好きなところにピントを合わせることができる「Tadaa SLR」と、写真のいらない部分を消すことができる「Rrtouch」というアプリです。また今回は、Photoshop修正を加えた画像に注意書きを記載するよう促した動画を見ました。画像修正でまるで別人のようになるのを見るのは面白かったけど、少し強いように思いました。今回見たのは2011年版だったので、いまではもっと強力になっているでしょう<br>　　<br>　　発展しすぎたことによる問題<br>　Google Glassで目の前の人を自動で顔認識し、リアルタイムに情報が見える「Name Tag」という機能があります。つまり、知らない人の顔にスマホをかざすだけで、誰だかわかってしまうということです。画像そのもので検索出来ることは便利ですが、簡単に個人情報が漏れてしまうことは、とても恐ろしく感じました。<br> Facebookでは、顔認識技術により写真で人物のタグ付けを自動認識が可能になりました。また、Googleでは画像検索で著作権フリーの写真を発見することができます。もし、顔のデータを持っているFacebookと写真のデータを持っているGoogleが手を組んだら、ネットによって多くの人の個人情報が危険にさらされてしまうかもしれません。また、今年から使用されるマイナンバーを使えば、口座番号などの詳しい情報までもが、拡散してしまい犯罪につながる危険性もあります。実際にGoogle画像検索に関した裁判も起こっています。また、いくらシークレットボードなどで隠しても、ネットにあげた時点で世界に公開されてしまいます。<br><br>　このような点から、画像認識サービスが発展しすぎることに少し不安を感じました。これからは、絶対に気軽に自分や友人の顔をSNSにあげることは、やめようと思いました。<br><br><br>横田秀珠教授関連サイト<br>http://yokotashurin.com<br>Facebook: https://www.facebook.com/Shurin.Yokota<br>Twitter: https://twitter.com/enspire_co_jp
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<link>https://ameblo.jp/417navy/entry-12119242751.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jan 2016 15:39:32 +0900</pubDate>
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<title>第11回情報リテラシー論　レポート</title>
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<![CDATA[ 第11回　ラジオと音声認識技術の進化<br><br>　「皆さんは、⭐︎を書くときどこから書きますか？」<br>　今回の授業の初めにこのようなアンケートを、Twitterを使って統計を取りました。ちなみに、私は⑤→②です。理由もこだわりもないのですが、昔からなんとなくこの書き方です。Twitterのアンケート調査は気軽にできて、便利だと思いました。<br>　　<br>　　ラジオの若者離れと活躍<br>　まず、横田教授の人生とラジオについて聞きました。最近ではラジオを聴く人は少なくなっていますが、教授が子供の頃にはラジオを録音して聞くことが一般的だったらしいです。2015年には、テレビを観る人が87.8パーセントなのに対して、ラジオを聞く人は12.2パーセントと、圧倒的にラジオの方が少ないことがわかります。しかし、テレビを観ることのできない災害時には、ラジオは重要な情報源になります。<br>　東日本大震災のラジオは本当に怖かったです。しかし、リアルタイムで地震が起きていても、ラジオを使って注意を呼びかけているメインパーソナリティーの上柳昌彦さんは本当にプロだと思いました。<br>　私が住んでいる長岡市も防災ラジオを開発して現在では全国25を超える市町村で使われています。<br><br>　　ラジオの多様化<br>　現在ではFM新潟やTOKYO FMなど地方ラジオ以外にもインターネットを使ったラジオなどが登場してきました。ノルウェーに関しては、FMラジオが終了し、デジタルラジオへの移行を発表しました。デジタルラジオにすることによってより多様なラジオ番組にアクセスできたり、より良質な音声と機能を楽しむことができるようになりました。<br>　インターネットによるサイマル放送の一つにradikoがあります。このサイト、アプリでは、自分が住んでいるエリアのラジオを無料で聴けるのですが、震災時に一時的に無料でエリアフリーにしたことで、リスナーが急増しました。またradikoでオンエア中の曲をレコチョクで購入可能にすることも検討しているようです。こうなるとリスナー側からすればラジオで聴いた曲をすぐに購入することができて便利ですが、曲を提供する側からすると著作権などの問題も関わってきます。Radiko以外にもドコモFNやNHK FMなどのインターネットのラジオ放送サービスがあります。<br>　　<br>　　様々な音声ツール<br>　近年音声認識技術が進化しています。そのためインターネット上などでは、音声検索や音声でのやり取りを行う人々が増加しています。それに付け加え、音声ソーシャルメディアや音楽を鼻歌検索できるアプリ、音声入力アプリなど音声認識を利用するものも増えてきているといいます。例えば、ラジオ番組を文字に起こしテキスト化するサービス「ラジおこし」、音楽の定額配信サービス「Spotify」、バーチャル音声で歌わせることができる「初音ミク」、音楽を検索できるアプリ「SHAZAM」などがあります。また、iPhoneに内臓皿ている音声機能であるSiriは私自身、よく使っています。天気や地図などすぐに知りたいことを「Hey Siri」の一言で、すぐに教えてくれるのでとても便利です。<br>　<br>　最近ではすっかりラジオを聞かなくなってしまいましたが、以外にまだまだラジオも捨てたものではないと思いました。これからは、様々な音声ツールを使って、より簡単に情報を得ることができたら良いなと思います。<br><br><br><br>横田秀珠教授関連サイト<br>http://yokotashurin.com<br>Facebook: https://www.facebook.com/Shurin.Yokota<br>Twitter: https://twitter.com/enspire_co_jp
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<link>https://ameblo.jp/417navy/entry-12107973157.html</link>
<pubDate>Sat, 19 Dec 2015 15:27:10 +0900</pubDate>
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<title>第10回情報リテラシー論　レポート</title>
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<![CDATA[ 第10回　苦戦する紙媒体と電子書籍<br>　<br>・本を読まない若者が増えている。<br>　今回はじめに、読書離れを題材とした番組をみました。情報を収集するだけなら、インターネットで検索する方が迅速でより多くの情報を得ることができます。しかし、心や人生を豊かにする。想像力を養うため。しかし、紙の本とインターネットを対峙させること自体、少しずれているように思いました。<br><br>・本当に文字離れをしているのか。<br>　　新聞<br>　調度インターネットが普及したあたりから新聞の発行部数が減っていきました。私も実家では読売新聞をとっていたものの、一人暮らしをしてからは、ほとんど読むことすらなくなっております。そのため、新聞社はweb版に力を入れていますが、新聞が有料なのに対して、web版は基本無料なので、収入が厳しいそうです。とは言っても世界と比べると、日本ほど新聞を読む国はありません。また海外では、全国紙が少ないため、全国紙の多い日本は珍しいそうです。驚いたのは新聞を買ってもらうために、新聞勧誘の際に現金で釣るということもあるそうです。また、昔の日付の新聞を買えるサービスや、電子データを読み込んで本をプリントする自動販売機などは面白いと思いました。<br>　　　雑誌<br>　　雑誌のwebサービスでは旬の話題をキーワード検索できたり、雑誌の中吊り広告や表紙についてもチエックできます。衝撃的だったのが、子供向け雑誌の代表である小学館のほとんどが休刊になっていることです。また、cancanなどの女性誌は発行部数が減少している中でも、売れている雑誌はあります。雑誌業界には美容室が関係していて、美容室が買わなくなった雑誌は発行部数が減ることが多いそうです。また、雑誌も新聞と同じように、webサイトで閲覧できるようになり、より紙の雑誌が売れなくなっています。しかし、ジャンプなどの少年漫画は有料のサイトが多いようです。漫画といえば、今ではすっかり見なくなった週刊コミックのCMも、私が子供の時は当たり前のように流れていました。「ちゃお」のCMのメロディーなど、今でもよく覚えています。笑<br>　　　書籍<br>　現代では100円で本をスキャンするBOOKSCANという会社や書籍をそのままスキャンできるSV600、iPhoneを利用したスキャナーSnapLiteなど様々な紙書籍のサービスがあります。特に近年多くなっているのは電子書籍です。日本で流行らないと言われてきたら電子書籍ですが、スマホなどのマルチデバイスで気軽に本を読めるため、急激に普及しています。中でも、スマホの普及により、縦スクロールの電子コミックが流行っています。また、面白いと思ったのがLINEトーク風に漫画の台詞をつけることが出来るストリエです。<br>　　紙媒体からネットメディアへ<br>　紙媒体からネットメディアへ誘導することに使われるサービスの中で現在多く普及しているのは、QRコードです。しかし、最近ではQRコードのデザインの悪さから、ARを扱う会社も増えています。ですが、ARはその会社独自のアプリを入れなければいけないため、いまいち普及していません。そこで、開発されたのが、クローク・コードです。クローク・コードは肉眼では見えないようにQRコードが印刷されているため、デザインが悪くならず、アプリも入れる必要がないというものです。<br><br>　現在、読書離れや活字離れが問題視されていますが、それはインターネットの普及が影響しているわけではありません。Webの中にも文字はあります。逆にネットの普及によって、文字を発信することが劇的に増えてきました。しかしインターネットが影響しているのは、紙媒体の発行部数です。スマホで簡単に書籍を読める現代、出版会社は新たな戦略の生み出すことが必要とされています。<br><br><br>横田秀珠教授関連サイト<br>http://yokotashurin.com<br>Facebook: https://www.facebook.com/Shurin.Yokota<br>Twitter: https://twitter.com/enspire_co_jp
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<link>https://ameblo.jp/417navy/entry-12104773714.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Dec 2015 16:38:13 +0900</pubDate>
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<title>第9回情報リテラシー論　レポート</title>
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<![CDATA[ 第9回 様々な動画とネット生配信<br>　<br>　　動画サイトの拡大<br>　前回のレポートの通り、最近ではテレビより気軽に観る事の出来る動画が人気を博しています。その影響で日本に限らず世界では様々な動画サイトが開発されました。今回はその様々な種類の動画サイトについて、説明していこうと思います。<br>　例えば、Twitterによる６秒動画Vineや、カップルのキス動画を閲覧出来るMixChannel、LINE前社長が創設したスマホ向けたて動画のC CHANNELなどがあります。私はVineしか知りませんでしたが、スマホを使っていつでもどこでも動画を見る事ができるとともに、簡単に動画を撮ってる配信する事ができるためとても便利だと思いました。また、公開せずに個人にメッセージを送るために、FacebookやLINEショートメールを使って動画を送る事もできます。動画サイトの中でも特に代表的なのはYouTubeです。最近では、より視聴者に内容を伝えやすくするために、タイムラプスやスローモーションを使う人も増えています。しかし、YouTube以外にも人気の動画配信サイトが近年増えてきています。例えば、アメリカでYouTubeより早く広告型を取り入れたHuluや、YouTubeより早く月額課金制で黒字化に成功したNETFLIX、日本で有線放送を行うGYAO!などがあります。しかし、韓国のPANDORA.TVでは日本のテレビが閲覧できたり、中国のYoukuでは、世界中の映画が丸ごと一本閲覧出来たりと少し不安なサイトもあります。<br>　　<br>　　著作権の問題<br>　それに関連して動画の「著作権」についてのお話もありました。youtubeにはたくさんの違法アップロードされた動画がありますが、著作権侵害の動画を繰り返しアップロードしているとアカウントが停止され、その人が上げた全ての動画が削除されてしまうことは初めて知りました。<br>また先ほど出てきた韓国や中国のサイトは日本の法律で裁けないとのことでした。このように海外サーバーは日本の法律では裁けません。しかしメールアドレスの「.jp」「.com」などのドメインネームの管理を政府も関わるべきだとする報告書が2014年9月29日に総務省の「ドメイン名制作委員会」でまとまりました。これからネットは世界中でもっと普及しますし、たくさんの人が動く場になる事になると思うので、このような活動は、積極的に国に動いて欲しいと思います。<br><br><br>この授業では様々な動画配信サイトを上手く扱っていくにはどうすれば良いか、相手の記憶に残る動画配信の仕方というのはどのようなものかを考えさせられる授業でした。簡単に個人で生放送や動画をアップすることができるので便利ですが、著作権等に気をつけて活用していきたいと思います。<br><br><br>横田秀珠教授関連サイト<br>http://yokotashurin.com<br>Facebook: https://www.facebook.com/Shurin.Yokota<br>Twitter: https://twitter.com/enspire_co_jp
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<link>https://ameblo.jp/417navy/entry-12104768145.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Dec 2015 16:36:30 +0900</pubDate>
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<title>第8回情報リテラシー論　レポート</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151129/15/417navy/b5/4a/j/o0800106713497407545.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151129/15/417navy/b5/4a/j/t02200293_0800106713497407545.jpg" alt="" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151129/15/417navy/62/e3/j/o0800106713497407544.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151129/15/417navy/62/e3/j/t02200293_0800106713497407544.jpg" alt="" border="0"></a><br><br><br>今回はパソコンを忘れてしまったので、ノートをとりました。<br><br><br>横田秀珠教授関連サイト<br>http://yokotashurin.com<br>Facebook: https://www.facebook.com/Shurin.Yokota<br>Twitter: https://twitter.com/enspire_co_jp
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<link>https://ameblo.jp/417navy/entry-12100835896.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Nov 2015 15:50:18 +0900</pubDate>
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<title>第7回情報リテラシー論　レポート</title>
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<![CDATA[ 第７回　位置情報で激変した生活習慣<br><br>　先日、フランスで起きたテロの土地に縛られないゆるい形態は現在のマスメディアに似ています。現在のマスメディアはとても便利なため、その分、最近のテロリストの恐ろしさも感じました。<br>　<br>　さて今回のテーマは位置情報という事で、位置情報を使ったウェブサービスや、プライバシーを守るための操作方法を学びました。位置情報と聞いて思い浮かぶのは日常的に使っているスマホやPCのマップ機能です。また、LNEの位置情報を送信する機能はよく使っています。スマホにはGPS機能が付いており、それを使って位置情報を把握する事ができます。もともと、位置情報を知る為のGPSはアメリカの軍隊が使用していました。軍が使用していたものが生活の役に立っているのだと思うと不思議ですが、行きたい場所を検索するときなどに使えるので、今ではほとんどの人が使っています。<br><br>　ネットで検索したものが全て履歴に残ってしまう事を防げるシークレットウィンドウはとても便利だと思いました。しかし、IDやアドレスは把握されてしまいます。ネットで行った事を完全に隠すのは不可能だと思いました。<br><br>　位置情報を使った機能をあまり知りませんでしたが、「セカイカメラ」というのは面白そうだと思いました。「セカイカメラ」が終了してしまったのは少し残念です。「コロプラ」は聞いた事がありますが、実際の店で商品を買う事でバーチャルゲームの中でのポイントも上がるというサービスであることは初めて知りました。ゲームのためにものを買うということは不思議ですが、観光事業には有効的だとおもいました。<br><br>　このように便利な位置情報機能ですが、恐ろしい面もあります。スマホやデジカメで写真をとった際、その写真には位置情報が記録されており、その写真をインターネット上で公開するとその情報は筒抜けになってしまうのです。このことで芸能人のプライベート情報が公開されてしまったり、自宅が把握されてしまうこともあるので注意が必要です。<br>　また、LINE HEREを導入すると、友人や家族の位置情報を知ることができ、小さい子供のいる親にとっては安心できるサービスです。しかし、日本人の半分以上の人の位置情報というビッグデータを、LINEが持っていると思うと、LINEのセキュリティが心配になります。<br>　またFacebookでは、位置情報によって都道府県別にアンケートをとることができ、Twitterでは、位置情報から投稿を調べることができます。この他にも、グルメ写真から実店舗への誘導ルートを教えてくれる「miil」や、タクシーの配車アプリなど、位置情報を使ったサービスが様々にあります。<br><br>　ネットにおける位置情報は、便利な反面、自分の情報も発信してしまうと云う恐ろしい面もあります。位置情報サービスを使う際、またはGPS機能の内蔵されたものを使う場合は、十分に注意する必要があります。また、TwitterやFacebookなどのSNSで位置情報を知られたく無い人は位置情報検索をOFFにすることを勧めます。<br>　このように位置情報サービスはとても便利な機能ですが、使用する際には十分に注意する必要があります。<br><br><br>横田秀珠教授関連サイト<br>http://yokotashurin.com<br>Facebook: https://www.facebook.com/Shurin.Yokota<br>Twitter: https://twitter.com/enspire_co_jp
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<link>https://ameblo.jp/417navy/entry-12100833270.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Nov 2015 14:59:53 +0900</pubDate>
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<title>第6回情報リテラシー論　レポート</title>
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<![CDATA[ 第6回　多様な連絡手段のインフラ化<br><br>　スマートフォンが普及している現代、スマートフォンを使った連絡手段には様々なものがあります。そのため連絡手段は多様化していますが、LINEなどの無料で通話やメールができるアプリは特に多くの人が利用しています。近年では、連絡網にFacebookやLINEを使用していることも珍しくないようです。例えば、アメリカでは学校と保護者を繋ぐ手段としてFacebookを使用しています。日本では今後LINEが主流になる可能性が高いようです。私自身LINEを使い始めてからメールでのやりとりが激減しました。<br>　そのため近年ではSNSを利用しているためか、メールでは少なくなりましたが、私達を悩ませるものに迷惑メールがありました。いつの間にか送られてくる迷惑メールに、どこから漏れているのかと不思議に思っていましたが、その迷惑メールに載せてあるURLを踏んでしまったとき、実はメールアドレス収集ロボットというものがあり、インターネット上に掲載されている（HTMLに載っている）メールアドレスを収集して業者に売っているそうです。このロボットがかなり優秀で、＠を他の記号にかえても、画像にしても、読み取ってしまうため、HTMLに組み込まれている限り無駄だそうです。一度収集されてしまうとあっという間に広まっていきますし、ページ上に直接表示されていなかったとしてもHTMLにメールアドレスが組み込まれていれば収集されてしまいます。これらは、個人情報の流出という問題に直結します。<br>　このようなことを避けるためには安易にインターネット上にメールアドレスを晒さない、ということが重要です。メールフォームを作れば知れ渡ることはないので、作るのであればメールフォームを設置するのが安全なようです。<br>　また、自分がメールを送信する際にはCCとBCCを使い分けて、添付ファイルは相手が希望しない限り利用しないなどの配慮も必須だということも教わりました。他の人にアドレスが漏れることもないので相手にも迷惑がかかりません。曖昧な知識だけでは便利な物を最大限に利用できないので、しっかりと知識を得ることが重要だと再認識しました。<br>　その他にも、メールに添付するファイルについて、PDFにしてから添付することでサイズが軽くなることがあるそうです。相手のことを考えた上でも、今度からはPDFにしてから送ろうと思います。<br><br>　しかし上でも述べた通り、近年ではメールよりもLINEなどのSNSでの連絡の方が利用されています。迷惑メールならぬ迷惑LINEはわたしもたびたび送られてきます。あまり深く考えずIDやコードをのせていたので、変更したり二度とそういったことはしないように気をつけたいと思います。<br>　他にも先生は、あらゆる連絡手段を紹介してくださいました。特に、FireChatというインターネットを使わなくてもメッセージのやり取りができるアプリがとても興味深かったです。このアプリはBluetoothでやりとりをするので、メッセージが届く範囲が１０メートル程と少し狭いですが、多くの人に連鎖的に連絡を伝えていけるという大きな利点があります。<br>このアプリが最も役に立つのは災害の時であり、インターネットが繋がらなくなっても安心です。<br>　<br>　連絡手段が多様化したことによって、緊急時の安否確認は以前より確実なものへと進歩していると思います。メールや電話だけでは対応しきれないので、連絡ツールを増やして万が一に備えることも大切だと感じました。同時に、数多く存在する連絡手段をいかに使いこなしていくかも重要になってくると思います。SNSやメールなどの使い方を改めて見直すことが必要です。<br><br><br>横田秀珠教授関連サイト<br>http://yokotashurin.com<br>Facebook: https://www.facebook.com/Shurin.Yokota<br>Twitter: https://twitter.com/enspire_co_jp
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<link>https://ameblo.jp/417navy/entry-12100820688.html</link>
<pubDate>Sun, 29 Nov 2015 14:55:25 +0900</pubDate>
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