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<title>うっほとキン肉マン</title>
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<description>うっほの奇妙な日常、好きな漫画などの内容を紹介します。ジコマン世界ですが、たまたま覗いた方は楽しんでいって下さいな(･∀･)</description>
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<title>デモリッション・アーサナー</title>
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デモリッション・アーサナー使い手　:  カレクック倒れた相手に上空から逆立ち状態で落下し、足をあぐらをかくように曲げ、足の甲同士をくっつけ、両腕を伸ばし、合掌した状態で指先を相手に突き刺す技。文字だとちょっと何言ってるかわからないので、画像をご覧下さい(^-^&#59;手の動きは分かるんですが、足がヤバイですね。何回かチャレンジしたのですが、足の骨を砕かないと出来なさそうな技です。あの足の動きに何の意味があるかは分かりませんが、矢印のように爪先を突進方向に向ける事で威力やスピードが増すって感じですかね？
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<dc:date>2020-05-31T00:00:56+09:00</dc:date>
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<title>マンダラファイヤーボール</title>
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マンダラファイヤーボール使い手 : カレクック自分の体をえび反りにしならせ、足を頭につけて固定した状態で回転しながら突進していく必殺技。ちょっと文章だと何言ってるかわからないので、こちらをご覧下さい。いやー、人間技じゃないですね(笑)物凄い柔軟性のあるカレクックだからこそ可能な技です。似たような技ではペインマンのファイヤーボールプレスがありますが、丸まって突進していく技を「ファイヤーボール」と称するんですかね？どちらも別に炎を纏っているわけでもないので。なんか攻撃をしかけている方が痛そうな技です
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<dc:date>2020-05-30T00:00:52+09:00</dc:date>
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<title>ガラムマサラサミング</title>
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ガラムマサラサミング使い手　:  カレクック頭のカレールーを手に取り、相手の顔面(目の中)に塗りたくる残虐技。ガラムマサラとは、インドで一般的に使用されるカレーのミックススパイスである。よく「辛いスパイス」と訳されるが、ガラムはヒンディー語で辛いではなく「暑い」という意味である。基本ベースはシナモン、クローブ、ナツメグだが、調合師によって他にも様々なスパイスを合わせており、決まりはない。さて、目潰しとして使用する技であるが、カレクックのカレーは非常に辛く、目の中に入ったとしたら相当な痛みを与えら
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<dc:date>2020-05-29T00:00:33+09:00</dc:date>
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<title>オールスパイスシールド</title>
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オールスパイスシールド使い手 : カレクックカレーを弾幕のように拡散させて相手に投げつける技。相手の顔面を目掛けて放つ事でその効果は倍増され、目に入ったら相当痛いと想像できる。マリキータマン戦でオールスパイスシールドを使用し、彼の攻撃を遮る事に成功している。先手で打つ事も可能だが、カレクックは相手の突進などに合わせて放つ事で、回避を難しくしていた。キン肉マンの世界では貴重な飛び道具である。オールスパイスとは、中南米が原産のフトモモ科の植物の実や葉を乾燥させた香辛料で、シナモン、グローブ、ナツメグ
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<dc:date>2020-05-28T00:00:17+09:00</dc:date>
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<title>シン</title>
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シンインド出身の超人で、アジャンタ師匠の下で『頭戴格闘術(マーラレスリング)』を極めるために修行を続ける青年にして、残虐超人カレクックの若き時。既に頭戴格闘術の技は全て体得するというセンスを見せるが、アジャンタ師匠から技の中に「怒り」があるとして、ガンジス川の流れのように穏やかである事を信念とする頭戴格闘術の免許皆伝を認めてもらえなかった。免許皆伝を認められると、頭に食べ物を載せる事を許される。この食べ物こそが超人パワーを引き出す媒体『花冠(マーラ)』なのだ。怒りを1年間抑える事ができれば免許皆
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<dc:date>2020-05-27T02:38:59+09:00</dc:date>
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<title>日本代表になりた〜〜いの巻　感想</title>
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うっほ！うっほ！！うっほです(^-^)ニクッ今週は差し替え漫画で超人オリンピック編の『日本代表になりた〜〜いの巻』が掲載されておりました。それでは今回はその感想を。いやー、細かくとっぴおしもないギャグが挟まれており、忘れていた面白さを感じてしまいました。真弓が傘で地球にやってきて墜落したのに不死身な所からツボに入ってしまいました。「ナマズさんがお怒りだ〜」っていうのも、昔はナマズが地震を引き起こしていたと考えられていたので、子供の頃によく両親に冗談めいて言われておりました。幼い頃は本当にナマズが
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<dc:date>2020-05-26T19:09:29+09:00</dc:date>
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<title>アジャンタ師匠2</title>
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アジャンタ師匠頭に食べ物を載せて戦う頭戴格闘術の師範であり、カレクックの師匠。厳しさと優しさを併せ持つ良い師匠。さて、アジャンタという語を調べてみました。アジャンタは、1954年にインド人ジャヤ・ムールティが日本で創業したインド料理店の事。ナイルレストランと共に、日本のインド料理発展に多く貢献した店で、多くのインド料理人を輩出している名店。つまりカレクックの師匠であるアジャンタも、多くの弟子を輩出している事から、その名店にちなんで「アジャンタ」と名付けられたのではないでしょうか(^^)？？が、そ
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<dc:date>2020-05-24T00:00:34+09:00</dc:date>
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<title>アジャンタ師匠</title>
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アジャンタ師匠頭戴格闘術(マーラレスリング)の師範であり、シン(カレクック)の師匠。免許皆伝を目指すシンの修行の成果を精査するが、技の中に怒りを感じた事によって、免許皆伝を認めなかった。技を全て体得しているシンは、なぜ免許皆伝が許されないのかと怒りを表す。その怒りが良くないと厳しく諭す一方で、これから1年旅に出て、怒りを我慢すれば免許皆伝を与え、さらに皆伝の証として自分の使用している『花冠(マーラ)』を与えるという、シンへの期待を見せている優しい師匠。ちなみにアジャンタ師匠が載せている花冠は『ナ
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<dc:date>2020-05-23T00:00:55+09:00</dc:date>
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<title>ラジャとアミールとタナール</title>
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ラジャとアミールとタナールインドの辺境の町に住む善良な市民。さて、こんな超モブの考察をこんなに続けるとは思いませんでしたが、彼らには秘密がありました。それは名前です。「ラジャ」と聞くと私は「とっても！ラッキーマン」のバトラーくんを想像してしまう。応答の声ですね、ラジャ。しかし、古代インド語であるサンスクリットにおいては『ラジャ(ラージャ)』とは貴族や君主を意味する非常に恐れ多い言葉である。『マハラジャ(王)』といえば聞いた事がある人もいるでしょう。元々は約4000年前にアーリア人がもたらした「ラ
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<dc:date>2020-05-22T00:00:20+09:00</dc:date>
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<title>アミールとタナール</title>
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アミールとタナールインドの辺境の町に住むオッさんと、オッさん。片方はラフな服装にハゲ、ダンディなヒゲを蓄えているオッさん。(画像手前の2人です)片方は白シャツにスーツパンツっぽい服装に、ダンディなヒゲを蓄えているオッさん。よく見るとズボンが七部丈で、若年IT系社長みたいな、なかなか攻めたファッションをしている。かつてインドを管理していた大英帝国インド超人総督の末裔であるケンブリッジマンが、横暴に租税を徴収しに度々2人の住む町にやってきた。穏便なこの町の人々はしぶしぶ租税を払ってきたが、そんな横暴
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<dc:date>2020-05-21T00:00:37+09:00</dc:date>
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