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<title>４-Ｕ～些細な日々</title>
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<description>音楽.写真.散歩.お出掛け些細な1日を気紛れで綴るつぶやきブログ。.</description>
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<title>perfumeニューヨーク公演</title>
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<![CDATA[ ニューヨークへ行って。。。。はないけれど。。。<br>ライブビューイングでperfumeのアメリカツアーを映画館で見て来ました。<br><br>いつかライブ見てみたいと思ってました。<br>一度名古屋で観たことあるけれど、ここまで世界で人気になる前だったので、「アイドルな雰囲気の客席」だったことを強く感じてました。<br>しかし最近のパフォーマンスは３Dマッピングを駆使したり、CGと合成のパフォーマンスだったり、テクノルジーがすごいので気になってました。<br>それをライブの半額の料金で観れるのだから、一般発売の日にチケットぴあで取ったのです。<br><br>ですが、やはり人気！！最初見たかった映画館（名古屋駅前のシネコン）は発売当日朝１０：０５にはすでに売り切れてて、仕方なく別の映画館にしたのです。<br>そういえばそこは「ミスチル映画」見に行ったところでした。<br><br>席はなんと最前列！ライブなら大歓迎ですが。映画館の最前は苦手です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び">やむを得ずの最前列でしたが、始まればライブの世界に引き込まれていき。。。。<br><br><br>でもやっぱり「生」のがいいですね。<br>画面の向こうの客席と同じノリで見れない部分は、ライブビューイングだから仕方ないか。<br><br>しかしまた「行きたいライブ」が増えてしまいました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ">
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<pubDate>Thu, 04 Dec 2014 22:00:00 +0900</pubDate>
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<title>一般追加でaiko</title>
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<![CDATA[ 11/6．名古屋ガイシホールでのaikoアリーナツアー　LOVE LIKE POP TOUR vol.17.5に参加してきました。<br><br>aikoのツアーは２０１０年のガイシホール以来２回目。<br>先回もアリーナでした。ホールツアーも行きたいけれど、ファンクラブ入らないとなかなかチケット取れないので、アリーナで我慢。。<br><br>それにしてもaikoのライブは楽しい。<br>今回アルバムツアーの後の追加公演的なアリーナツアーだったのですが、MCも長めでセトリも今回はロックな感じの曲が多かったように思います。<br>最新アルバムをあまり聞いてなくて出かけたので、曲もあまり知らずでしたが、それでもノレルあたりがさすがです。<br><br>そしていつものコール＆レスポンスも。<br>「男子ーー！」「女子ーーー！」「そうじゃない人！！」とか<br>「メガネ！！裸眼！！！コンタクト！！！レーシック！！」とか。<br>MCも客席と会話することが楽しいって感じで広いセンターステージまで来て話す！！<br>センターステージはアリーナの最後方までずっと伸びてて、縦横無尽に走り回るaikoさん。<br><br>ライブの中盤このセンターステージにメンバーが集まり、アコーステックバージョンで数曲披露もありました。<br>以前のアリーナではあまり気付かなかった？照明の演出も綺麗です！（あれからグレードアップしたのかな？）センターステージでの演出が今ツアーのハイライトだと思います。。それくらい素敵な照明演出。。<br><br>言葉で表現するのは難しいけれど。<br><br><br><br>1.運命<br>2.be master of life<br>3.エナジー<br>4.愛の病<br>5.花風<br>6.サイダー<br>7.キスの息<br>8.ドライヤー<br>9.気付かれないように<br>10.恋のスーパーボール<br>11.ポニーテール<br>12.大切な人<br>13.キラキラ<br>14.染まる夢<br>15.舌打ち<br>16.相合傘<br>17.ボーイフレンド<br>18.Power of Love<br>（アカペラ～カブトムシ）<br>19.あしたの向こう<br><br>20.シアワセ<br>21.どろぼう<br>22.明日の歌<br> <br><br>セトリはシングルカップリング曲もあるし、なかなか「追加公演でシングル集の特別セトリよ！」っていう感じよりも、逆にスペシャル感ありで、これがaikoさんのライブなんだろな。<br><br>そういえばMCで客席とのやり取りの中「カブトムシ聞きたい」的な声があって、それに対し「今日やるかな～？」みたいにはぐらかしていたaikoさん。<br><br>誰もがそんなことも忘れる本編ラスト前に、ラスト曲のイントロを「すとーーーぷ！！」と突然さえぎり。。。。<br><br>アカペラでカブトムシを歌いだしたのにはビックリ！！<br>セトリには入ってなかったんですね。それを突然歌い出し、途中からバンドも合わせて演奏し、ワンコーラス歌いきる。。。<br><br>こういうことしてくれるから、またaikoのライブ行きたくなるんですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ">
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<pubDate>Thu, 04 Dec 2014 20:30:00 +0900</pubDate>
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<title>3週連続LIVEイベント④Superfly対バンツアー</title>
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<![CDATA[ 一か月半にわたるツアーが終わり、ようやく解禁<br><br><br>この日（１０/１８）は2週連続遠征ライブ、Superflyの対バンツアーin福岡です。もう一か月半前の話ですが。。。<br><br><br>全国5局のFM局が共同で主催するライブイベントで、今年はSuperflyをメインに、各地対バン形式でのライブツアーを行うというものでした。<br>この日はそのツアーの初日、福岡のZEEP FUKUOKAで開催です。<br><br>実は5カ所開催の中で一番見たい対バンツアーで、遠征にはなりましたが、行けてよかったです。<br><br>Superflyと対バン相手にはback numberです。<br>彼らのライブは一度フェスで見たことがあります。<br>ですが、思ってたよりロックでハードなナンバーでした。やはりライブにあるとCDで聞くよりいいですね。<br><br>そしてsuperflyがメインだったのですが、客層は明らかにback numberのファンのが多かったです。<br>また客層はかなり若かった！<br>こんなに女子高生とかに人気があったのですね？フェスで見たときから、またファン層を広げたのですね。<br><br>この日はzeepの二階席だったので、上からフロアを見下ろす感じだったのですが、最初back numberが登場した時の盛り上がりはすごかった！！まるでワンマンに来たもか？と思うくらいの盛り上がり。<br>逆にそれがよかった。<br>どちらのファンとかなしに上がれるのはいいことです。<br><br>後半はsuperflｙの登場。。<br>若干客層は上でした（笑）<br><br>セトりはフェス仕様の鉄板セトリ。<br><br>1.Alright<br>2.wildflower<br>3.輝く月のように<br>4.Dancing on the Fire<br>5.Bi-Li-Li Emotion<br>6.タマシイレボリューション<br>7.愛をからだに吹き込んで<br>8.愛をこめて花束を<br>9.You You<br>～アンコール～<br>10.マニュフェスト<br><br>新曲あり、今回の企画用に書き下ろした曲もありで、今年あったFCツアーには参加できなかったので、どうにか今年もライブに参加できてよかったです。<br>結果的には二週連続でライブを見ることになったのですが。。<br><br>来年には新しいオリジナルアルバムも出そうですし、そうなると久しぶりの全国ツアーも！！？<br>期待の２０１５年になりそうです。<br><br>またback numberのワンマンもぜひ行ってみたいです。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 04 Dec 2014 19:00:00 +0900</pubDate>
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<title>3週連続LIVEイベント③テレ朝ドリームフェスティバル10/13</title>
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<![CDATA[ 2日間参加のテレ朝ドリームフェスティバル最終日。<br><br>10/13出演アーチストは<br>Spitz、コブクロ、miwa、ゴールデンボンバー、渋谷すばる、加山雄三バンド<br> <br>目的はズバリSpitz。夏のアリーナツアー以来のSpitzでした。<br>その後Spitz主催の夏イベントには参加出来てなかったので、ドリフェスのチケットが取れたのは奇跡でした。<br>この日はあいにくの大型台風接近の日。事前アナウンスでは、前日までに開催の是否をホームページ等で発表とされていましたが、その前日から東京入りしていた自分にとっては、もし万が一中止になっていたら、ホテルで缶詰で大人しくしているしかなかっただけに、中止にならなくて良かったです。<br>遠征組はこういう時に判断困りますよね。<br><br>出演はトップバッターに、miwa。以前デビューした当時名古屋のライブイベント「サカエスプリングス」で見て以来になりましたが、その間売れちゃいましたねー。<br>CMソングやドラマ主題歌を中心に歌い、最近聞いてなくても楽しめました！<br><br>続いてゴールデンボンバー。いきなり「コブクロの仮装」で笑わせます。ひとりが巨大な（3mくらいの巨人）で登場、もうひとりは逆に（膝から下を折り曲げた小人）で登場し、コブクロカバーを。いきなりそれはギャグが過ぎますw<br>「後で怒られるな」の声もありましたが、これが金爆なんでしょう。とにかく笑わせてくれました。<br><br>そして加山雄三バンドの登場。<br>主にエルビスプレスリーのカバーとかオリジナル曲のオールディーズナンバーを歌いましたが、ご本人も話してたけど、イマイチ観客のノリが少なく、アウェー感ありありでした。<br>ジャニーズファンとかにオールディーズはきつかったのかもしれません。<br>ただ最後に「君といつまでも」を歌い、少し盛り上がりました！<br>こういうフェスは、それぞれお気に入りのアーチスト目当てが一番で参加することも多いので、いくら若大将といえども、若干の場違い感は否めませんでしたねー。<br><br>続いては渋谷すばる。関ジャニ∞のメンバーが今回はソロ出演。<br>最終出演者発表でアナウンスされたにもかかわらず、ジャニーズファン多数いました。<br>彼女らはどうやってチケット手に入れたのでしょう？ファンの力すごいですね。<br>マッチやらカバーや関ジャニ∞の曲やら、それなりにちゃんと歌っていたのにはびっくり。<br>ジャニーズだからと少しなめてましたw<br><br><br>ラスト前はSpitz！<br>本命Spitzがオオトリなんでは？と思ってただけにちょっとびっくり。<br>それでもさすがの貫禄。<br>いきなり大ヒット曲「チェリー」で始まります。その後もこの夏フェスのセットリストと同じナンバーで攻めてきます。<br>意外とロックで激しいと、初めて見る人たちには驚かれるSpitzです。<br>それもまたファンとしてはーにんまりの気分ですw<br>恒例の夏フェスカバー曲この日は、PUFFYのアジアの純真！<br>Spitzが歌うと、Spitzナンバー？かと思えるから不思議です。<br><br>この日のレポートはこちらを参考に。<br>→→ <a href="http://natalie.mu/music/news/128510" target="_blank">http://natalie.mu/music/news/128510</a><br><br><br>オオトリはコブクロ。<br>実は半分しか見てません。ご存知の通り大型台風が近づいていて、すでに大雨になっていたので、その中大混雑の駅に向けて歩くのも、風邪を引く元になるのでは？との判断からの途中退場です。<br>それでもコブクロの歌声は素敵でした。<br>いきなり登場は、ゴールデンボンバーのネタパクリをご本人が行うという、大いに盛り上がる登場でしたが（黒田さんは巨人に、小渕さんは小人に）歌声はそのギャップもあってより素晴らしかったです。ワンマンライブいきたくなりました！<br>退場したあと、来年の全国ツアー決定の発表もあったそうです。また来年狙ってみようかな？<br><br><br>ap bank fesがなくなってフェス自体も参加してませんでしたが、こういう形のフェスもいいもんです。来年もまたapがないのなら、体育の日連休にあるテレ朝ドリフェス来年もまた参加してみようかな？座席のあるフェスは体力温存にも役立ちますしw<br><br><br>こうして2日間のドリフェスは堪能。台風接近という思わぬハプニングはありましたが、やはりこういういろいろなアーチストの観れるフェスは楽しいですね。<br>SpitzとSuperflyはFCにも入っているくらい好きなアーチストでしたが、それ以外にもコブクロやmiwa、チャットモンチーなどのワンマンライブまた見てみたいと思いました！<br><br>それにしても普段は絶対見ないであろう、EXILE系やジャニーズ系も、黄色い歓声はすごかった！<br>それが一番の印象かもしれません！！
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<pubDate>Sun, 26 Oct 2014 18:40:13 +0900</pubDate>
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<title>3週連続LIVEイベント②テレ朝ドリームフェスティバル10/12</title>
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<![CDATA[ 10/12.10/13の2日間、東京代々木体育館にて開催されていたテレビ朝日主催のドリームフェスティバルに参加して来ました。<br>3日間開催のうちの2日間、チケットが取れたので、大型台風接近のタイミングでしたが無事開催され楽しみました。<br><br>10/12出演アーチストは<br>Superfly、ポルノグラフィティ、スガシカオ、チャットモンチー、KANA-BOON、三代目J Soul ブラザーズ<br>10/13出演アーチストは<br>Spitz、コブクロ、miwa、ゴールデンボンバー、渋谷すばる、加山雄三バンド<br><br>10/12の目的はもちろんSuperfly。<br>今年はFCツアーがありましたが、体調を考えチケット取らなかったし、このまま一年間Superflyを見ずに歳を越すのも嫌だったので、なんとかチケット取りました！<br>出演順が当日までわからないのがテレ朝フェスの特徴なので、最初から会場入りしていないといけません。見たくないと言っては語弊があるけれど、普段絶対見ないであろうジャニーズとか、まさかの加山雄三とか、フェスでないと見れませんよね。<br><br>まずはポルノさんが、会場暖めます。さすが大物アーチストの雰囲気で一気にあげていきます！<br>締めに「ハネウマライダー」のタオル回しで上がりました！<br>apフェスでは何故かタイミング合わずチケット取れなかった日に出演だったので、今回見れて良かった！<br><br>次はKANA-BOON。関西出身バンドらしく、ノリのいいMCと今流行りの四つ打ちビート系ノリノリバンド。ただ若干会場のファン層（多分に三代目ファンが多し）には合ってなく、アウェイ感ありありでしたが。<br>その次にチャットモンチー。大きなフェスで見て見たかったチャット。聞きたかった「シャングリラ」も聞けてラッキーでした。四人編成になっての初ライブだったようです。<br><br>4組目はスガシカオ。いきなりアコースティックギターで「プログレス」弾き語り。途中からバンドが加わってくるバージョンでした。<br>さらに「夜空ノムコウ」も弾き語りで！やっぱり名曲です。最後にはKAT-TUNの曲までカバーを。<br>なかなか貴重なライブが見れました！<br>ポルノと違ってapなどフェスでは何度も見ているスガさんです！<br><br>5組目はお目当てのSuperfly。<br>この時点でSuperflyか？三代目か？トリがどちらかになることがわかり、会場がざわつきます。<br>観客の7割方は三代目ファンの若い女性でしたので、Superflyが登場の場面もかなり盛り上がります。（ってこちは三代目がトリ？の期待の歓声？）<br>そんな会場は別に<br>お目当てのSuperflyですので、今夜の自分的メインイベントがやってきました。<br>事前に今年の夏フェスセトリも知っていたので、そこから何曲追加され、新曲はやるのか？期待否が応でも盛り上がります！やはりテレ朝主催フェスですから、キー局ドラマ主題歌は欠かせませんよね。<br><br>全7曲の演奏なので少々不足ぎみでしたが、今年はもう見れないかもと思っていたところのテレ朝ドリームフェス出演だったので、それでも満足です。<br>ちなみに座った席の周辺は三代目ファンらしきギャルが多く座ってましたが、Superfly終わりに「カッコいいよねー」という声がいくつも聞かれたので、ファンとしてはかなり鼻高々でした。<br>なんだか自分贔屓のアーチストが他のファンに褒められるには、気持ちいいもんですね！<br><br>さてこの日のトリは三代目JーSoulブラザーズ。会場の大半がそのファンと思われる人たちで、歓声が黄色かったです。<br>出演アーチストを紹介するパネルが上がるだけでキャーキャー！一曲目のイントロでまたキャーキャー！<br>出演してまたもキャーキャー！<br><br>一曲目の終わりでギブアップですw<br>それくらい歓声がすごく、ギャル達のパワーはすごかったです、初体験w<br>一曲目終わりで、閉園後の混雑を避け会場を後にしましたが、約40分間彼女らはずっとキャーキャー言ってたのでしょうか？<br>も少し見ても良かったのだけれど、さすがにあの歓声には負けました。<br><br><br><br>この日の模様はこちらのネット記事にも写真付きであるので、ご参考にどうぞ。セットリストもあります。<br>→→ <a href="http://natalie.mu/music/news/128471" target="_blank">http://natalie.mu/music/news/128471 </a>
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<link>https://ameblo.jp/428works/entry-11943683043.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Oct 2014 16:38:32 +0900</pubDate>
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<title>3週連続LIVEイベント①LOVE PSYCHEDELICO</title>
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<![CDATA[ 3週連続LIVEイベント参加 第一弾<br><br>ZIPfm主催オータムスクエア LIVEイベント 10/4（土）久屋大通公園・名古屋市<br><br>LOVE PSYCHEDELICOのフリーライブが見られるということで、出掛けてきました。<br>名古屋の街のど真ん中久屋大通公園にて、屋台やフリーマーケットとともに、昼からフリーライブ開催。<br>割と最近デビューした若手アーチストやバンドの出演が多く、ラジオ局主催の開局21周年の開催のようで、人気アーチストも一部出演がありました。<br>その中でも、ワンマンライブにも行ったこともあるLOVE PSYCHEDELICOのアコースティックライブが直前になって発表があり、これは何としても行かなくてはとおもい、土曜日午前中にやることやって、出掛けてみました！<br><br><br>会場着いたのがちょうど午後2時。<br>まさにー「アレクサンドラ・スタン」が登場したところでした。<br>え？ーだれって？<br><br>ルーマニアの歌姫らしいです。<br>ZIPのダンスチャートでもナンバーワンの曲もあり、日常的にZIPfmを聞いているので、洋楽を普段あまり聞かない自分も知ってました（笑）<br>一言で言うなら、21世紀のマドンナ的な人かな？<br>まぁまぁのれる音楽なので、ライブでは踊れました。とはいえ、白日堂々とクラブみたいには踊れないですし、そもそもクラブ行ったことないし、観客みんなダンスミュージックファンばかりのライブとは違うので、そこは大人しめに揺れる感じで楽しみました。<br><br>その後LOVE PSYCHEDELICO出演まで会場を後に買い物でもと思ったのですが、偶然会場のライブステージ横を通りかかったら、黒山の人だかりが！<br>もしやみんな「出待ち？」と見ていると、何故だか自分もその黒山の中に入ってしまい、結局出てくるまでそこにいました！<br><br>ワゴン車横付けされてて、みんなその周りに集まってましたが、2台のタクシーがバックでついたと思った瞬間、本人はタクシーで去るという、ビップ待遇かつワゴン車カモフラージュ！<br>それでもファンのみなさんはサインをねだろうとしてて、熱狂の声に負けたのか、タクシーの窓を開けサインに応じようとするも、スタッフに危ないからと止められ、結局手を振り、ビップで去ったという、一部始終を何故だか目の前で見てました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>その後ぶらぶら街歩きしつつ、たまたまやっていたファッションビル「ラシック」スタジオからの公開生放送を見ていました。そうしたらこの後LOVE PSYCHEDELICOも登場するとアナウンスが！なのでしばらくスタジオ前に陣取っていました。<br>スタジオは、大津通りというメインの大通り沿いなので、結構人通りもおおく、生放送時は通りを塞ぐくらいの人だかりになる場所です。<br>ノリノリのDJを横目にひたすらデリコ待ちをしつつ、いよいよ彼らの登場！<br>目の前2mくらいにデリコの2人がいて、なんかファン心理ってのは、こういうものなのか？と短い出演時間でしたが、楽しみました。<br><br>そのあと出待ちをしようと思いましたが、いつの間にか出てしまってることに気づきます。先ほどまでいたコアなファンのみなさんもいない！もしや一緒に？<br>急いでライブ会場に向かうと、会場の出入り口前に先ほどのファン集団が固まっており！<br><br>予想はドンピシャ、デリコの2人がファンのみんなひとりひとりにサインをしてました。<br>中にはツアーグッズと思われる革ジャンに白いサインペンで書いてもらってる人も！<br>コアなファンのみなさん用意すごいなぁ！<br>結局サインしてもらうものもないし、ペンもなかったので、握手だけしてもらいました。<br>「次のライブ楽しみにしてます！がんばってください」「ありがとう」<br>そんなやりとりをしてたら、そろそろ入場とのことで、マネージャーさんから声がかかり、デリコの2人は中へ入っていきました。<br><br><br>気分いいまま会場後ろにあるうまいもん屋台を物色し、大分の唐揚げとビールを買い、屋台用のテーブルでのんびり飲み食い！風が心地よくほろ酔い気分に。<br>野外でのビールって美味しいですよね、フェスを思い出します！<br><br>それから「指田郁也」のピアノ弾き語り「ケラケラ」のノリのいい音楽を聞いて、いよいよLOVE PSYCHEDELICOの登場です。<br>ちなみみ「ケラケラ」はいきものがかりみたいな3人組で、mixiでメンバー募集した人たちらしいです。フジテレビの「ラストシンデレラ」というドラマ主題歌「スターラブレイション」を歌っていた人。若めのいきものがかりでしたw<br><br><br>デリコは今回はメンバー2人のアコースティックギターだけのシンプルな構成で登場！<br>東海地方では初のアコースティックライブだそうです。<br><br>1.it's OK, I'm Alright （カバー曲）<br>2.Your Song<br>3.Shadow behind<br>4.Last Smile<br>5.Lady Madonna～憂鬱なるスパイダー<br>6.Good times, bad times<br>～アンコール～<br>7.Hit the road<br><br><br>特に2.Your Song<br>3.Shadow behind<br>4.Last Smile<br>5.Lady Madonna～憂鬱なるスパイダーの流れは鳥肌ゾクゾクもんです。<br>なんたって貴重なアコースティックバージョン！<br>これだけで今日は来た甲斐がありました。<br><br>ラスト曲は、ボーカルkumi曰く、野外でアコースティックやる機会があったら是非歌いたいと思ってた曲らしく、夜風の中で聞くデリコはとても心地良かったです。<br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 25 Oct 2014 11:20:03 +0900</pubDate>
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<title>Spitz フェスティバリーナ</title>
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<![CDATA[ Spitzのアリーナツアー フェスティバリーナ ガイシホール初日に参加してきました！<br><br><br>と、ブログ書くこと自体久しぶりなくらいライブにも行ってなくて、レポも書けない毎日でしたので、ご無沙汰であります！<br><br>で、Spitzのアリーナツアーですが、ネタバレはありません。<br>セトリもわかってますが、約一ヶ月に渡るツアー、多分公演ごとに微妙にセトリ変わるかもなので、公開は避けておきます。<br><br>でも、アリーナツアーとか、アルバムツアーあとのツアーとか、そういうくくりでSpitzライブを見ても、普段と変わりませんでした。<br><br>いい意味で普段と同じ。<br>アリーナツアーで、ライブ初めての人がたくさんいることを想定して、ヒット曲連発とかでもなく、初期ファンも新規ファンも楽しめる空間、それがSpitz。<br><br>しかし初期Spitzは、かなりの変態レベルでしたよ。<br><br>全アルバム所有してて、たまに全曲シャッフルとかしますが、ライブで聞いたとき「あれ？なんだっけ？この曲？」というのが何曲かありましたが、<br><br><br>「この初期Spitzが、こんなにも素敵な曲だったの？」という曲揃い！<br>アレンジは今のものですが、昔の曲も今の曲に聞こえます。<br><br>MCも相変わらずゆるいです。<br><br>客席を煽るような言葉もなく、ゆるいです。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140704/18/428works/0f/68/j/o0800060012993097176.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140704/18/428works/0f/68/j/o0800060012993097176.jpg"></a><br><br><br>今回は初日にツアー出かけたので、グッズやガチャガチャなどは割とすぐに売り切れたようですが。<br><br><br>久しぶりにライブレポ？書くとうまく言葉が出て来ませんね。<br>今年のこの先の予定は、まだありませんが、今回のアリーナライブで、またまたライブ熱が上がりそうです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/428works/entry-11888805829.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Jul 2014 18:36:25 +0900</pubDate>
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<title>Simpleに戻る</title>
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<![CDATA[ 結局Simpleに辿り着く。<br>そんな感じの日々でございます。<br><br><br>Spitzは年がら年中ライブやってるから（笑）たまに聴き込むタイミングがやってきて、まさに「春の歌」という曲があるように、春になるとSpitzな毎日なのですが、<br><br><br>今年は少し違ってて「ハル」なのです。<br><br><br>相も変わらずのMチル現象続いてます。<br><br><br>で、結局最後はSimpleをリピート。<br><br>発売当時は実はあまりこのアルバムDiscovery聴き込んでなくて、次のQ発売時に2枚セットで聴いてたことをふと思い出しました。<br>だから今でも♫Simpleだけを不意にiPodで聞こうとすると、アルバムQの中を探して、あ違った！となるわけです。<br><br>そういうわけで、今夜はちゃんとDiscoveryです。頭からフルで！
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<pubDate>Fri, 31 Jan 2014 22:37:40 +0900</pubDate>
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<title>成人の日</title>
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<![CDATA[ いつの間にかペタが見当たらない？<br>iPhoneアプリからは、更新も閲覧もすごくやりづらくなって、すっかりご無沙汰していました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/189.gif" alt="得意げ"><br><br>久しぶりの更新は、これはもう記録しておかなくちゃってことがあって。。。<br><br>明日は成人の日ですね。<br>今年は1993年生まれの人達が成人式を迎えるそうです。<br>おめでとうございます。<br><br><br>！！！1993年？<br><br>それは自分が「なんとかチルドレンの人の歌いいよね～」って思っていた頃。<br><br>62円の値打ちしかないの？僕のラブレター、と歌われたmy Lifeが発表されたのも1993年のアルバムVirsusでした！<br><br>そしてその翌年1994年には、なんとかチルドレンだった人たちも「Mr.Children」って四人組のバンドだと認識し、その年発売のアルバムatomic heartで持ってかれた感の年となりました。<br><br>世間ではミスチル現象と呼ばれ、出す曲出す曲すべてがミリオンセールを記録し、今のように「初回盤とか特典とか握手券を付けなくても」売れてた時代です。<br>流石にカップリング（当時はB面と呼ばれていた）はどうせ今度のアルバム入るよね？って考えでシングルまでは買ってなかった自分さえも、シングルを買っていた1994ー95年の頃<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br><br>いや～なんか年をとるわけだ。<br>20周年とかライブで普通にお祝いしていたけど、「いいことばっかあるわきゃないよ。それでこそマイライフ」って歌われた曲の頃にはまだ生まれてなかった？生まれてすぐの人たちが成人式って、なんかある意味衝撃的<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif" alt="カゼ"><br><br><br>それだけなんですけどね。。。<br><br><br>でも1994年がミスチル現象でその真っ只中にいた自分は、その10年後2004年シフクノオトで第二期を迎え、さらに10年後の2014年は「あまちゃんの登場人物ユイちゃんっぽく言えば」<br><br>ミスチル現象～第三章～<br><br>ですね。。。<br>いや、今年発売？期待の次のアルバムは、個人的には記録的な名盤の予測がします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" alt="チョキ"><br>根拠はまったくありませんが。。<br><br><br>と言うわけで、成人式のみなさん改めておめでとうございます。
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<pubDate>Sat, 11 Jan 2014 11:11:07 +0900</pubDate>
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<title>Thank you for the warm reception</title>
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<![CDATA[ 例のosakaサマソニ問題について。<br>やはり書いておかなきゃと思いたち。。。<br><br><br>ある程度は予想はしていたし、このブログでも書いていましたが、Twitterなどでの騒ぎ？を見ると、少し悲しい気持ちになりましたね～。<br><br>あくまでもネットでの情報しか知らないですし、それが100％真実とも思ってはいませんが、冒頭のタイトルに書いた英文。<br>これが「タイムテーブルの前に出演した海外のバンドのボーカル？が言った言葉と言われています。<br>これを「皮肉」と捉えるか？素直に「暖かい歓迎をどうもありがとう」と捉えるかですよね。<br><br>皮肉と捉えてしまったらどこまでも「事件」だし、そちら側目線の発言とも言えるし。<br><br>決して場所取りの面々を擁護するつもりもないし、むしろ「モッシュにまぎれたらいいのに」派でしたが（笑）そのようなことも起きなかったみたいですし。<br><br>ようは夏フェスそのものが、夏のレジャー化されていて、今までみたいに音楽ファン、ロックファンだけのものではなくなってきていて<br><br>「ひとつの考えだけで決めつけることは」とれも危険だということですね。<br><br>これは自分も含めもう一度考え直さなくちゃいけないことで、<br>「世の中にはいろいろな人がいて、好きの度合いも解釈もそれぞれなのだから」<br>片側の考えだけで非難したり、擁護したりは気をつけなきゃってことなんじゃないかな？<br><br><br>心配は、もし ap bank fesが再開されるとして、そこに影響されることがなきゃいいなって。<br>例えば全指定席のようなフェスに変わってしまったり、会場が変わったりとか。<br>関係者（そもそも社長とかTwitter見てそう）の耳にも届いてるでしょう。<br><br><br>互いの思いを想い合いながらって、それは難しいことなんだろうか？とお盆休みの夜に思うわけです。<br>
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<pubDate>Tue, 13 Aug 2013 20:43:07 +0900</pubDate>
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