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<title>今月も娯楽費が嵩みます</title>
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<description>いつのまにやら特撮系ｲﾍﾞﾝﾄのﾚﾎﾟがﾒｲﾝに(笑)</description>
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<title>『炎の蜃気楼 昭和編』シリーズ&amp;舞台『散華行ブルース』環結記念 桑原先生トークイベント③</title>
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<![CDATA[ <p>Ｑ.環結されてからの近況は？<br><br>・ボクシングを始めました…。3ヶ月くらい休もうと思ってて、休んだのはいいけど旅行に行く気力もなかったので近所で何かないかと思ってジムに通ったらそのジムにボクシングできるエリアが出来ちゃったんで、まぁやってみるかと。そしたらハマってしまって。今ならイーグル朽木時代の朽木めっちゃ書けます(笑)<br><br>-数字言っていいですか？体重と体脂肪率…<br><br>・体重が6キロ、体脂肪率が5%落ちました<br><br>-いったい何処へ向かっていらっしゃるのか(笑)戦う作家になっていくのかなという感じですが<br><br>・作家はやってないかもしれない(笑)<br><br>-今回はミラージュ紀行復活編をweb連載させていただいたんですけど、舞台のロケにも少し顔を出させていただいて林泉寺と鮫ヶ尾と御館と行きましたがどうでしたか<br><br>・久しぶりだったので、本編完結のときに行ってそれ以来全然行ってなかったので…あ行ったわ(ﾉ∀`)…バスツアーで１回行ったけど上がれなかったから、その場所まで行けたのは久しぶりだったので、帰ってきたなぁと。ふるさとだ…ここから全部始まったんだなぁというのは感じましたね。一通り終わったんだなって、そこでやっと実感できたかもしれない。<br><br>-荷物を降ろしてからみる景色はまた違ったんじゃないかと<br><br>・荷物を背負ってるときは小説のことがアタマにあるから全部照らし合わせてしまう。見るもの全部。それが無くなったので、だだぼーっと気持ちを景色に預けてみてられることがなかったので、やっとですね。<br><br>-地元の方々から暖かく迎えていただいて、景虎様が愛されてるのが実感できましたね<br><br>・行くところ行くとろ皆さんが声をかけてくださって、それは皆さんが巡ってくれて良い交流をされてそれを受けた地元の方が、ミラージュのファンはこんなにいい人たちなんだ、ミラージュというのはいいものなんだろうと思ってくださっている。だから私を受け入れてくれる時も暖かいんですよね。皆さんのおかげです。<br><br>Ｑ.事前アンケートのコーナー<br>-高坂が直接夜叉衆と関わりを持ち始めたのはいつなんでしょうか<br><br>・あーっ(^-^;…本当に書き忘れたんです…。<br>景虎が邂逅編の終わりでちっちゃい子になっちゃった後、だなーと思ってたんですけど、書く前に終わっちゃったんで…高坂ごめんよ(笑)<br>邂逅編の頃はまだご存命だったので、その後ですね。そのエピソードは書いておけばよかったなーと、ちょっと心残りではあります。<br><br>-(高坂の)昭和編での立ち位置や造形が物凄くインパクトあると思うんですけど、特に舞台の高坂がお二人とも物凄く高坂なんですよね<br><br>・あんなに動けるんだ高坂(笑)本編でも…あ、体が換わると動けなくなるのか。<br><br>-その話しちょっと出ましたよね。うっかりやばい体に換生してアクションシーンなのに動けないとか足つった！とかw<br><br>・美奈子に換生した景虎は大変だったと思います。女性の体であんなにねぇ。美奈子って体力あったんだなあって(笑)めっちゃ鍛えてるなぁこの子wしかも身重で。<br><br>-小野川さんがやられた景虎は舞台の本番では2ヵ所だけだったんですけど、稽古のときはあの美奈虎でやられたシーンがありまして、あれについてはどうでしたか<br><br>・衣装付き通しで1回だけ見たんですが、ほんっとうに可愛くて「あっ景虎こんなに可愛くなっちゃったんだ！」と思って、小野川さんが演じたのも凄く良かったんですけどそれ以上に可愛いから、これもしかしたら直江惚れちゃうんじゃないかなって<br><br>-その前から惚れてるから大丈夫ですよー<br><br>・美奈子になった景虎がしかもあの格好で出てきたらその場でプロポーズするな、話し変わっちゃうからダメだこれってなって。…それが理由じゃないんですけど(笑)<br>直江の衝撃は2つあったんだなって。美奈子になっちゃったのと、かーわーいーいーw( 〃▽〃)<br><br>-編集との雑談レベルですが、織田軍はお金儲けが得意そうだけど、夜叉衆はどうやって活動資金を貯めてるんだろって話しましたよね<br><br>・ミラージュの七不思議(笑)給料持ってそうなのは色部さんだけですね。やっぱり軒猿じゃないですか？軒猿の皆さんが優秀なんですよ、物凄いでっかい会社持ってる。<br><br>-軒猿実は社長なんですかね<br><br>・商社とかやってたり。八海は実は株とかやってたりwめっちゃ投資してるみたいな。本編も稼げる人いない…本編のほうがヤバイんじゃ(笑)<br><br>-どこからお金が出てたんですかね<br><br>・…バブルだったから(笑)崩壊する前に売り抜けちゃったんですよw<br><br>-夜叉衆はこれだけ長く生きてるんだからもうちょっと資金面も考えといたほうがいいんじゃないかと<br><br>・景虎ですよ！景虎が稼げるハズがない！(笑)稼げないですよこの人！(どれかの表紙の加瀬さんを指差しながら)<br><br>-なぜ…<br><br>・どこがカリスマなんだろうって思いますよw会社できないwまぁ今のは冗談ですけど、表に出てきてはいけないという意識が景虎は特に強いから、そういうところに出ていかないから「稼げない」ってのが私の中にはあるので。そのぶん軒猿たちが…(笑)<br><br>-面倒も見させてるけどお金も稼いでもらってるって…<br><br>・…ヒモっwww(テーブルにがっくり手を置いて)<br><br>-昭和編で織田軍が目覚めてから凄い勢いで出世をして、一度ここで潜伏して本編で復活したときもまたあの勢いでカリスマ性を発揮しだすので、(上杉も)頑張んないと負けちゃうんじゃないかと<br><br>・信長がロックスターになったのもマリーちゃんの影響があったのかと思うとキュンときますよね。<br><br>-それは本編を執筆してたときには意識をしてないところではあったけども…<br><br>・繋がったなぁと。<br><br>-キャラクターというか作品が呼んだ感じがあります<br><br>・君は我が運命をSEEVAが唄ってたら泣けませんか？(ライブの)最後に必ずそれを唄ってたかもしれない。マリーに捧げると思って。<br><br>-そういう感傷的なところがあったかもしれませんね<br><br>・そういうところも想像しながら本編を読み返すと2回目の本編も面白いかもしれない<br><br>-それがまさに「環結」ということですので、舞台の千秋楽におっしゃいました「ミラージュは永久機関」となりましたので、終わりはなく何回でも読み返せる作品になったと。皆様今後とも宜しくお願いします。<br><br>・死ぬまで読んでください❤️<br>私も老後に読むのが楽しみです。１回全部忘れたいです。まっさらになって。暫く封印して10年後くらいに。<br><br>-本編の流れと昭和編を合わせるために、Twitterで「なんでこんなこと書いてしまったんだ自分！」て呟いていたこたがあったようなんですが<br><br>・こんぽんですね、直江がやらかすこと。何でこれ書いちゃったんだろと。地獄でしたよ、涅槃月を書いたときには。あのシーンを書いて肩の荷が2/3くらい降りました。あれでひと息つけました。<br><br>-散華行の前にちょっとひとつ大きな荷物が降ろせたみたいな<br><br>・本編で書いてあるからそれを全部拾うのも大変だった。これは見落としてはいけないと思って最後の最後まで本編と照らし合わせてこの台詞落としてないな？てチェックしながらやったんですけどほんと何であのエピソード入れちゃったかなと思ってたんです。けどあれで今の私が鍛えられたんで、これを書いた20代の自分にありがとうって。</p><p>&nbsp;</p><p><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180904/01/43magnum/7c/09/j/o1920108014260007692.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180904/01/43magnum/7c/09/j/o1920108014260007692.jpg" width="420"></a><br><br><br><br>直接質問分も混じってる？？<br>どれが事前でどれが直かあやふやです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/43magnum/entry-12402483093.html</link>
<pubDate>Tue, 04 Sep 2018 01:20:00 +0900</pubDate>
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<title>『炎の蜃気楼 昭和編』シリーズ&amp;舞台『散華行ブルース』環結記念 桑原先生トークイベント②</title>
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<![CDATA[ Ｑ.つづいて小説について<br><br>-環結から8ヶ月たって心境の変化は？<br><br>・引退したアスリートの気持ち。オリンピック終わったみたいな感じ。舞台が終わるまでは気が抜けないというのがあったので、全部終わった今ちょっと放心状態。<br><br>-戻ってくるまで時間がかかる感じ？<br><br>・もうちょっと時間がたたないとこれ(テーブルの上の昭和編単行本たちを見ながら)をまとめて考えられないなというのがまだある。<br><br>-まだ総括できないですかね<br><br>・10年後くらいかな(笑)<br><br>-本編、邂逅編、幕末編、昭和編と書かれてご自身の中で変化したキャラはありますか<br><br>・変化…したキャラ…(熟考)、たぶん一番大きいのは色部さん。色部さんは本編で後ろの方にいるキャラだったけど邂逅編でどーんと出てきたナイスなおじさまで、もっともっと彼を、色部さんを書きたかったなと。<br><br>-昭和編だと夜叉衆の中で一人だけ大人というか、実年齢ではなくて、加瀬さんも年齢的には立派なおじさんなんだけど(笑)、実年齢はともかくメンタルが大人という意味では色部さんかなと。<br><br>・色部さんが後ろから見ているキャラなんだけど、色部さん自身が「自分が生きてる理由」とかお医者さんになったことでようやく気付いたというのを書けたのは昭和編よかったなぁと。たぶんこの辺(ブギウギを手にとって)。死に対して無力だった人が死を何とかしようとする、色部さんかっこいいなーって思ってたんです。<br><br><br>-拗れてる主従のほうはキツかったのではないかと<br><br>・ねーーもぉーー難しかったなぁ…。加瀬というキャラが今までになく自分で抱え込んじゃって表に出さないキャラなんですよ。本心を人には絶対語らないので、かといって独白というかたちもできない。高耶のときはすらすら書けたものが加瀬では書けなくて、これどうしたもんかなぁと結構大変だった。<br><br>-バックヤード対談の中にもありましたけど、抱え込んで閉じちゃってる人ですよね。<br><br>・これは私の…怠慢とは言いたくないんですけど、小説を書くときに(作者に)話してくれるキャラと話さない隠そうとするキャラがいて、加瀬は本当に隠そうと、私にすら書かせないみたいな感じの殻を感じた。景虎自身一番拗れたのか何なのか…。<br><br>(話しを聞きながらちょっと思い浮かぶ顔がありましたね…)<br><br>-作者の先生にすら明かさない気持ちがましてや直江に明かすわけがないですよね<br>(いいねボタン押したくなったw)<br><br>・そりゃ勘違いもしますよねw<br><br>-それは解りづらいだろなと、正直編集部のほうも校正しながら「こーれは景虎が悪いんじゃないかな？」と思うときがいくつかあって(笑)、すっかり直江に同情的な…<br><br>・終わりのほうはみんな直江に優しく…<br><br>-先生が一晩呑んで愚痴を聞いてみたいキャラは？<br><br>・愚痴はね、色部さん(笑)何を思ってこの人たちを見ていましたか？と。全部相談して終わったあとに「どうだったぁ？」て<br><br>-あんまり愚痴は言わなそうですけどね<br><br>・どうですかね、ベロンベロンにすればいいんじゃないですか(笑)<br><br>-逆に笠原さん呼んでお酒呑んで話し聞くと大変なことになりそう<br><br>・それは嫌です(笑)<br><br>-全編を通して、執筆していて印象的なシーンは？<br><br>・(１冊ずつ手に取りながら)紅蓮坂、涅槃月、散華行この3冊がしんどかった。でも担当のエディさんが親身になって「これはど思う？」ってことに答えてくれてありがたかった。責了が朝の4時5時だったけどそれから2時間、景虎と直江について語るってのをした。<br><br>-ちゃんとキャラクターと物語がうまく転がるようにしていて、行き着くところにキャラ達が自分で行き着いたっていうのが端からみて思いました<br><br>・小説はストーリーとか構成を決めて切っていくよりもキャラが人間であれば、人間と人間がふれあったりぶつかり合ったりすればそれがもう物語りになるんではないかと。私はそっちを大事にしたいとずっと思ってる。<br>・美奈子は本編ではイメージ的なことしか語られてなかったのをどう生身の女として成り立たせるかが難しいとこだった。<br><br>-初生人の女性は本編ではそこまで重要な役では出てきてなかったが、これほどキーマンでしかも女性だというのは夜叉衆が女性性と向き合う瞬間があったのではないかなと<br><br>・彼女がいることによって彼らの男性性が強調されたというか、今までそこに目がいってなかったところをわかってくれたという意味でも美奈子というキャラは不思議なところがある。彼らはまぁ、男なんだなということがわかりましたよね(笑)<br><br><br><br>もっと執筆の技術的なことをQAしてた気がするけど思い出せない！！ヒント貰えれば引っ張りあげられるかも…？？🤔<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/43magnum/entry-12402239024.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Sep 2018 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>『炎の蜃気楼 昭和編』シリーズ&amp;舞台『散華行ブルース』環結記念 桑原先生トークイベント</title>
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<![CDATA[ ログインできたことにビックリ(笑)<br><br><br>さて…<br><br><br>先日抽選でありがたくも当選いたしました桑原先生のトークショーに参加してまいりました。あまりの狭き門に、私のような若輩者(実年齢ではない)がこの権利を得てしまってよかったのかと戦々恐々でしたが、行って成すべきことを成さねばと奮起し、雰囲気だけでも伝わればとレポートを残します。<br><br>トークテーマの順番が入れ替わっていたり、言葉尻も違っているかと思いますが、そこはご容赦いただけますと幸い。私の立ち位置的にミラステを踏まえた会話が多目に記憶に残ってる可能性が高いです。その点もご容赦ください。<br><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20180902/20/43magnum/4d/08/j/o1920108014259178206.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20180902/20/43magnum/4d/08/j/o1920108014259178206.jpg"></a><br><br>特設スペースと同じ横断幕。<br>わざわざこの1時間のためにもうひとつ作ってくださったアニメイトさん。お茶(ミルクティ)とお菓子もメイトさんからの発案だった模様？色々盛り上げていただきありがとうございます。<br><br>さて、まず入場されて「炎の蜃気楼原作者の…ん？原作者って何だ？作者の桑原水菜です」と、セルフ突っこみを交えながらご挨拶された先生w<br><br>そして編集長氏から最初に確認事項。<br>編集長「この中で本編読んでいらっしゃらない方いますか？ラストシーン知ってるのか伺えればと」<br>先生「うっかりネタバレをしちゃまずいなぁと」<br>結果0人w<br>編集長「じゃあ遠慮なく」<br>先生「頼もしいです」<br><br>そんなやりとりでトークショーが始まりました。<br><br><br>Ｑ.ミラージュシリーズのアンカーを担った舞台『散華行ブルース』をご覧になってどうでしたか<br><br>・思い入れのある最後の刊を素晴らしいの形で作っていただけてありがたいなという気持ちが一番。自分も大好きな演劇に自分の作品が舞台に乗ったという感動を5回も味あわせてもらって、最後が最高傑作だなと思えたのが幸せ。<br><br>-1作目の舞台化のお話しが来たとき緊張されていたと思うが、その時と比べて今はどうですか<br><br>・夜啼鳥は本当に緊張しちゃって、担当さんと一緒にゲネを観た後本番まで2,3時間の空きがありファミレスで時間を潰したが、お互い緊張が極まってずっと話してるのに会話が噛み合ってなかった。(ゲネを)観た時に自分達は受け入れられたけど、観た人(ファン)はどうなんだろというのが解らず怖かった。待ち時間が地獄だった。空いた時間やることがないので余計なことを色々考えてしまった。でも蓋を開けてみれば拍手喝采をいただけてよかったなぁと。<br><br>-夜啼鳥で幕があいて、最初の邂逅編の景虎が出てきたときに会場中からすすり泣きが聞こえたのが凄いなと思いました<br><br>・あれは驚きましたね。衣装付き通しをみてはいたけど、舞台で初めてライトや音楽が入ったのを観てやっぱり「わぁあ」となった。最初はそんな感じだったけど回を重ねるうちにゲネがこうなら本番はこれくらいでいけるんじゃないというのがわかるようになったので、最後(散華行)は全体的に安心していた。<br><br>-5作品を重ねていく中で役者さんとの信頼関係ができていたと思いますが、役者が具体的につくことによって印象が変わったキャラはありますか。<br><br>・印象が…変わったキャラクター…(暫し斜め上を見て熟考)…ハンドウさんは凄いなぁと(笑)基本的にはそんなに印象が変わったキャラはいない、というか、私の印象にピタリと作ってきてくれたので。<br><br>-舞台の制作の側が凄く原作を読み込んでいて、衣装のデザインなどもきっちりと決めてくださり、挿絵に出てこないキャラクターも全部相談してくれていたので先生からイメージを伝えることが出来ていたと思うので、昭和編の世界をきっちりと作り上げてくださっていたという感じですね。<br><br>・東雲次郎さんと鉄人とか挿絵にないキャラクターも「あ、こういう人だったんだ！」とか。<br><br>-舞台を観ることによって先生が影響を受けたことはありますか<br><br>・キャラクターの肉付けですかね。生身の人間がやっているので、生身の重たさが自分のなかに入ってきて、より肉を持った人間として描写出きるようになった。ブロマイドで細かいところとか見ながら。普通は頭でやるんだけど、折角あるんだから使わないとと思って。<br><br>-舞台から逆輸入のマサについて<br><br>・最初は舞台の上でもミヤビって呼ばれてたけど「先生、折角だから名前を付けてください」と居酒屋で言われて(笑)、マサってつけた。<br>マサってキャラを出したお陰で昭和編から本編へ繋がるまた違う環結ができた。彼らが覚えているのは景虎でもなく高耶でもなく加瀬の記憶。加瀬という人間がいたということをちゃんと覚えていて、彼から受け取った贈り物を自分の人生に活かしているというところでも、マサは大きいキャラクターに育った。<br>(ここで涙腺決壊したのでこの後ちょっとあやふや)<br><br>-稽古場をみていて思ったこと、本番で進化したこと<br><br>・稽古場でやっているのは音楽も衣装もない素の役者さん同士の芝居なんだけど、その人物に見えてくるというのが凄いなと。<br><br>-わりと直前まで細かいところを修正していて、リアルタイムで進化していくのが舞台にはあるなと感じました<br><br>・現場は生臭いですよ。彼らは良いことしか表では言わないけど、人間の本音がぶつかり合ってる。居酒屋とかでもけっこうぶつかり合ってて、余計なことを喋らず演劇のことしか話していないくらい。本当に没頭してるなというのが伝わってきて圧倒された。<br><br>-下手すると先生よりも役のことを深く考えていたりするのでは<br><br>・それは認めたくはないんですよ私は。私のほうが考えてます(笑)でもそれくらいの気概でやってて、私と同じ質量で自分の演じる人だけに集中してるって凄いエネルギーだと思うので、「自分はこう思うけどどうですか？」と聞かれたときに、こういう考え方もあるなとかそういう面では考えたことなかったなみたいなのを気づかせてくれた。<br><br>-結構飲みにいかれてましたよね<br><br>・あの…呑むんです、みんな。おじさん多いから(笑)おばさんも(自身をさして)。まぁ、色んな場面でお話しをして、舞台というのは濃いですね。<br><br><br><br><br>ミラステ関連はこのくらいだったかと。<br>ひとまずここで区切ります。<br>眠いです。寝たらすみません。脳がリセットされます💦<br>
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<pubDate>Sun, 02 Sep 2018 21:39:00 +0900</pubDate>
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<title>動物戦隊ジュウオウジャー　プレミア発表会　初回</title>
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<![CDATA[ 140文字以上の文章打つのが(仕事以外で)めっちゃ久しぶりだから緊張するわｗ<br><br>例年であれば、麿おねいさんが出てきて挨拶をしている最中に敵の幹部が現れて麿おねいさんに襲い掛かり、HEROが助けに出てくるという流れだったんだけど、今年は演出の流れの都合上、おねいさんの簡単な挨拶のあといきなりHEROがでてきました。ただし、ジューマン態で。<br>小芝居のあと唯一の人間である<b><font color="#FF0000">赤</font></b>があわてて4人(匹？)を連れ戻しに乱入し、いったんはけた後に人間態で全員集合。そこで<font size="3"><b>「スーパー戦隊　とは」</b></font>というくだりがあって、おねいさんの掛け声で再び全員ステージからはけます。その時、去り際のうしろ姿をみて<font color="#FF0000">赤</font>以外みんな<b><font size="4">「しっぽはえてる！！」</font></b>と思わず叫んだアカウントがこちらになりますｗｗ<br><br>そしてゴレンジャーのOPと共に何が始まったかというと、<br><br><font size="6"><b><font color="#FF0000">「超・高速歴代RED大集合!!」<br></font></b></font><br>でしたｗ<br>何が超高速かって、初代から順番に呼び込み(K-1みたいなやつ)があったんですが、それがやや食い気味というかかぶせ気味で呼び込むから、<b><font size="3">レッドたち登場が全然間に合ってないｗｗｗｗ</font></b><br>しかも後になればなるほどステージが狭くなってろくにポージングもとれなくて非常にせかせかしてごちゃごちゃした印象でしたｗ<br><br>んで、全赤が出揃ったところで再びジュウオウジャーたちが登場。<br>勢揃いしたHEROたちを前に興奮気味な４にんと、一人冷静に周りを見まわしている<b><font color="#00FF00">緑</font></b>・タスク。<br><br><b><font color="#00FF00">緑</font></b>「40作品だよな？39人しかいないぞ？」<br><b><font color="#FF0000">赤</font></b>「あ！わかった。オレたちが40番目のスーパー戦隊なんだよ！」<br><b><font color="#FFFF00">黄</font></b>「なるほどぉ、そういうことか！ならいっちょ見せてやるか！」<br><b><font color="#FF0000">赤</font></b>「よし、いくぞ！」<br><br>ということでここでようやく変身です。<br>毎年おなじみ、ふすま開きの扉の向こうへ消えると返信エフェクトが扉に映し出され、いよいよガワの登場です！変身アイテムはルービックキューブ？変身音はターザン？なんかサバンナなのかジャングルなのかよくわからないけどそんな感じ！ｗ<br><br>歴代レッドの前で初名乗り披露です。<br>本編始まったら最速でMMDモーション作るんだから！！ｐ(｀・ω・´)ｑ<br><br>そしてガワのまま放送開始日の告知など。<br>あれ？ガワが告知って珍しくない？いつもはガワで戦って変身解除してから告知の流れだったかと。<br>そうか、今回アクションが無かったからですねー。ちょっと残念。アクションも見たかったな。<br><br>いやーもうね、南羽がここにいる不思議な感じと南羽が変身してるこの感激と綯交ぜになってBBAは泣きそうになりましたよ！よく来たね南羽～待ってたよ～いらっしゃ～い！！<img alt="ドキドキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif"><br>前から知っている役者さんがHEROになったのが初めてなので、嬉しくって仕方が無い♪<br>テニスクラスタさんはいつもこんな感じなのでしょうかねぇ～(^O^)<br><br>さて、ひとまずショーが終わって、いつもどおり<strike>玩具の販促</strike>長めのトレーラーがスクリーンに映し出されます。今年も<b><font color="#FF0000">レッド</font></b>は浅井君だったわけですが、なんかねぇ、今年はひと味違うかも!?名乗りがすごく美しいラインを描いてた！次郎さんのコピーっぽいところが抜けてでも指の先まで神経を張り巡らせてる次郎イズムはより深く踏襲しているように感じられました。変身後も楽しみ！！<br><br>映像が終わってジュウオウジャー+麿おねいさんが再び登場。<br>ここでようやく一人ずつ自己紹介。<br><br>いきなり<br>＼やまとー！！／<br>と声援が飛びます。これは俺たちも負けてられない･･･(-"-;A<br><br><font color="#FF0000">赤</font>「ジュウオウイーグル・風切大和役の中尾暢樹です。今日はずっと楽しみにしていたので、ぜひよろしくお願いしますっ！」←かわいい<br><font color="#0000FF">青</font>「ジュウオウシャーク・セラ役の柳美稀です。今日はちょっと緊張していますが、最後までよろしくおねがいしまーす！」←かわいい<br><br>さて次。ついに我らの推しの番。<br>＼南ちゃああああああん！！／<br>しまった、＼レオオオ！！／と呼ぶのが正解だった･･･(￣Д￣；；<br><br><font color="#FFFF00">黄</font>「みなさんっこんにちわ！ジュウオウライオン・レオ役をやらせていただきます南羽翔平です。今日は短い時間かもしれませんが、ぜひ楽しんでいってください！よろしくおねがいします！」<br><font color="#00FF00">緑</font>「ジュウオウエレファント・タスク役の渡邉剣です、よろしくおねがいします。今日一日楽しんでいってくださーい！」←かわいい<br><font color="#FF00FF">白</font>「みなさんこんにちわっ。ジュウオウタイガー・アムを演じます立石晴香と申します。今日は寒い中みなさん来てくださってありがとうございます！最後まで一緒に楽しみましょう！よろしくおねがいします！」←かわいい<br><br>自己紹介もそこそこに、すぐさまパイセンの呼び込みが続きます。<br><br>「ニンニンジャ～！」<br><br>呼ばれてすぐに超高速(笑)で霞姐が後ろを走り抜け、なぎ・タカ兄・やっくん・ふうかと続きます。スタニンはわりと普通に出てきた気がする。<br>ニンニンﾊﾟｲｾﾝも名乗りを入れながら一人ずつ自己紹介。割愛！ｗ<br>あ、名乗ってる隣でやっくんが真似っこするもんだから「うるさいなーもう！」と割と全力でやっくんに肩パン入れるふうかちゃん。「だめだめ、きこえなーい」と声援を煽る霞姐。ジュウオウジャーと同じくプリズムホール初めてのスタニン、「ジュウオウジャーの記念すべき日に立ち会えて嬉しい」と大人のコメント。<br>こんな感じかな？<br><br>間髪入れずVS映画の告知が入るんですが、高兄のたどたどしさがもどかしかったのか、霞姐が途中でマイクを奪い取り告知を横取りｗ<br><br>続いて恒例のエール交換。<br>まずはタカ兄から。<br><br><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">天</span></b>「えージュウオウジャーさん、プレミア発表会おめでとうございます！やー本当に一年は早いです。瞬きしてたら一瞬で終わってしまいますので、ジュウオウジャーらしく、ジュウオウジャーの色をこの40作品目に刻んでってください。ワッショイ！」<br>↑だいぶ端折って書きましたが、だいぶｇｄｇｄしてました･･･(-。－；)<br>去年の志尊は特別なんだ！比べちゃいけないんだ！と思いつつもつい比べちゃーう・・・<br>ライト（志尊さん）の神演説は<a title="" target="_blank" href="http://ameblo.jp/43magnum/entry-11981566292.html">こちら</a><br><br>では、そんな志尊さんの後輩、ジュウオウイーグルからのお返しです。<br><b><span style="color: rgb(255, 0, 0);">大</span></b>「僕たち40作品目ということで、ニンニンジャーのみなさんから歴史や伝統をしっかり受け継いで、僕たちならではの色をしっかりと出せたらなと思っています。僕たちに任せてください！」<br>うーん、さすが志尊仕込みｗ<br><br>この後高取さんのライブがあり、〆の挨拶があるんですが、ちょっと疲れたのでまた次回に★<br>
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<pubDate>Fri, 29 Jan 2016 00:20:02 +0900</pubDate>
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<title>トッキュウ1号からのメッセージ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「僕たちが1年間やってきてスゴク感じることが、カンパニー・トッキュウジャーだけじゃなくて、</font><font size="2">戦隊を作ってくれるカンパニーの人たちが本当にいい人たちばかりで、</font><font size="2">本当にスペシャリストなんですよ。どの分野を取っても。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">そして！こうやって足を運んで来てくださるみなさまのアツさも、本当に素晴らしいものなんですよ。</font><font size="2">だから、ひとりじゃなくてみんなでニンニンジャーを作っていこうという気持ちで頑張って欲しいですね。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">あと、こうやって応援してくださる皆様にはですね、トッキュウジャーは残り2話で終わってしまうんですが、ぜひ、<font size="3">ニンニンジャーに<strong>しっかりと＜乗換え＞</strong>をしていただいて</font>、ニンニンジャーのホームから出ないでいただいて、</font><font color="#ff0000" size="4"><strong>僕たちがキョウリュウジャーから貰ったブレイブも一緒にレールに詰めて僕たちレールを延ばしてきたので、ぜひこれから先もニンニンジャーと一緒に、戦隊のレールを繋いでいっていただけたらなと思います。</strong></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ニンニンジャーの皆さん、頑張ってください」</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><em>2015.1.25『手裏剣戦隊ニンニンジャー　プレミアム発表会』15：30回より</em></font></p><p><em><font size="2">ニンニンジャーへのエールを求められて</font></em></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">思わず涙が出てしまいました。</font></p><p><font size="2">一年間、応援してきてよかった。この先もずっと戦隊応援していこうと改めて思いました。</font></p><p><font size="2">あまりの感動に思わず数年ぶりにイベントレポを投稿するなど。</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">ちなみに、麿おねえさんから「列車のお時間がやってまいりました」と退場の合図をうけて</font></p><p><font size="2"><br></font></p><p><font size="2">「そうですね、僕たちはまだまだニンニンジャーまでの時間で、地球を守りにい×▲□♯・・・」</font></p><p><font size="2">と、いい所で噛んでしまい、</font></p><p><font size="2">「あーもー、最後噛んじゃった・・・。締まり悪いなー。すいません、これがトッキュウジャーでーす♪」</font></p><p><font size="2">などと、お茶目なところも見せてくれた志尊くんでした(o^-')b</font></p>
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<pubDate>Sun, 25 Jan 2015 20:20:28 +0900</pubDate>
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<title>郷味屋　刀削麺</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://www.grumayor.jp/entry/242681/eacb1073">  <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140619/14/43magnum/04/da/j/o0640064012977844665.jpg" width="400" alt="グルメイヤーからの投稿" title="グルメイヤーからの投稿"></a></div><br><br><br><div>久しぶりに外食!!<br>最近忙しくてコンビニおにぎりばかりだった…(´･ω･`)<br><br>麻婆豆腐定食 750円<br>カレー皿で出てきたww<br><br>山椒と八角をもう少し効かせてほしいかな～<br>次回は刀削麺に挑戦だ♪ #スパイシー料理 </div><br><br><br><div>  <a style="float:right;" href="http://www.grumayor.jp/entry/242681/eacb1073">43さんのグルメログをもっと見る</a></div><br><br><div>  <a style="float:right;" href="http://www.grumayor.jp/store/info/514349">この店舗の詳細はコチラから</a></div>
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<pubDate>Thu, 19 Jun 2014 14:45:39 +0900</pubDate>
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<title>蒼龍唐玉堂 六本木店</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://www.grumayor.jp/entry/234758/a56a79c5">  <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140606/21/43magnum/14/69/j/o0640064012965016514.jpg" width="400" alt="グルメイヤーからの投稿" title="グルメイヤーからの投稿"></a></div><br><br><br><div>麻婆豆腐定食<br>ご飯はおかわり自由だそうな。 <br>写真は分かりにくいんですが、かなり大きな深めの皿で出てきたので、ご飯おかわりなんてとてもとても(´∇｀)<br>でも、食べ方気を付けないとお腹は一杯でもご飯が足りなくなる比率ww #スパイシー料理 </div><br><br><br><div>  <a style="float:right;" href="http://www.grumayor.jp/entry/234758/a56a79c5">43さんのグルメログをもっと見る</a></div><br><br><div>  <a style="float:right;" href="http://www.grumayor.jp/store/info/169382">この店舗の詳細はコチラから</a></div>
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<pubDate>Fri, 06 Jun 2014 21:31:57 +0900</pubDate>
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<title>麺屋武蔵 虎嘯</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://www.grumayor.jp/entry/233705/9b9fc44a">  <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140604/21/43magnum/4a/8c/j/o0640064012963075248.jpg" width="400" alt="グルメイヤーからの投稿" title="グルメイヤーからの投稿"></a></div><br><br><br><div>濃厚つけめん(玉子・チャーシュートッピング)<br>1,080円<br>担担つけめんも気になったけど、まずは定番から。<br>チャーシューが！チャーシューが！<br>表面はパリパリと芳ばしく、内側はフワトロなお肉!!(´∇｀)かなりの大きさだったけど簡単に噛みきれる♪むしろとろけたw<br>このお店、昔あった青山のお店の流れを組んでるんだね。学生時代よく通ったな～。魚が利いた冷やし中華が美味しくて♪ #ラーメン </div><br><br><br><div>  <a style="float:right;" href="http://www.grumayor.jp/entry/233705/9b9fc44a">43さんのグルメログをもっと見る</a></div><br><br><div>  <a style="float:right;" href="http://www.grumayor.jp/store/info/92556">この店舗の詳細はコチラから</a></div>
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<pubDate>Wed, 04 Jun 2014 21:47:09 +0900</pubDate>
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<title>蒼龍唐玉堂 六本木店</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://www.grumayor.jp/entry/229107/7eedb234">  <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140528/15/43magnum/58/8d/j/o0640064012955558438.jpg" width="400" alt="グルメイヤーからの投稿" title="グルメイヤーからの投稿"></a></div><br><br><br><div>肉ぶっかけ汁無し担担麺<br>880円<br>唐辛子マーク４つ付いてたからかなり構えてたけど、そこまで辛くはなかったかな？味は美味しい♪<br>次は麻婆豆腐定食に挑戦してみよう!!(´∇｀)<br> #ラーメン </div><br><br><br><div>  <a style="float:right;" href="http://www.grumayor.jp/entry/229107/7eedb234">43さんのグルメログをもっと見る</a></div><br><br><div>  <a style="float:right;" href="http://www.grumayor.jp/store/info/169382">この店舗の詳細はコチラから</a></div>
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<pubDate>Wed, 28 May 2014 15:48:18 +0900</pubDate>
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<title>sakura食堂</title>
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<![CDATA[ <div><a href="http://www.grumayor.jp/entry/228554/7b0e10fb">  <img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140527/15/43magnum/62/ab/j/o0640064012954518042.jpg" width="400" alt="グルメイヤーからの投稿" title="グルメイヤーからの投稿"></a></div><br><br><br><div>梅おろし唐揚げ定食<br>890円<br><br>全体的に優しい味付けではあったんだけど、梅が酸っぱすぎて…(´･ω･`)<br>梅干し好きな自分にも攻撃的に感じた。<br>玄米ご飯は美味しかった♪</div><br><br><br><div>  <a style="float:right;" href="http://www.grumayor.jp/entry/228554/7b0e10fb">43さんのグルメログをもっと見る</a></div><br><br><div>  <a style="float:right;" href="http://www.grumayor.jp/store/info/388156">この店舗の詳細はコチラから</a></div>
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<pubDate>Tue, 27 May 2014 15:09:56 +0900</pubDate>
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