<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>【京都】自分を癒す旅路　～make you smile～</title>
<link>https://ameblo.jp/444sachi/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/444sachi/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>本来のあなたに還り、あなた自身が喜びを持って生きるために</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>☆Happy wedding☆</title>
<description>
<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160322/02/444sachi/2b/79/j/o0800045013598636333.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160322/02/444sachi/2b/79/j/o0800045013598636333.jpg" width="100%"></a><br><br>ご訪問ありがとうございます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16" alt="ドキドキ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>今月になって家族が増えました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/051.png" width="24" height="24" alt="ニコ" style="vertical-align: text-bottom;"><br>妹が二回目の結婚です。<br><br>数年前子供二人を連れ離婚してから、一人でがんばっていました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/444sachi/entry-12141777051.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Mar 2016 16:57:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>☆卒業リトリート☆</title>
<description>
<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160315/19/444sachi/c8/1b/j/o0540096013593075450.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160315/19/444sachi/c8/1b/j/o0540096013593075450.jpg" width="540" height="960"></a><br><br>ご訪問ありがとうございます❤<br><br>リサのチャネリングクラスの卒業リトリートで伊豆に行ってきました。<br>伊豆は約5年ぶりくらい、セラピストの社内研修で伊豆に長期間滞在し、技術研修を受けて以来です。その時はなかなか技術が上がらず、「自分にはできないんじゃないか・・・・・・」という葛藤で苦しい日々を過ごしていました。そんな中休日になると一人になりたくて伊豆の海を見に出かけていました。城ケ崎海岸<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif" alt="ビックリマーク">何回行ったことでしょう<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160321/18/444sachi/71/a9/j/o0800045013598172686.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160321/18/444sachi/71/a9/j/o0800045013598172686.jpg" width="100%"></a><br><br>この写真は満ち潮の時。引き潮になると、一番最初の写真のように、３つの島に続く道ができます。この左と真ん中の島の間に宇宙のポータルがあると言われています。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160315/19/444sachi/5e/e3/j/o0800045013593075492.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160315/19/444sachi/5e/e3/j/o0800045013593075492.jpg" width="100%"></a><br><br>宿泊先の旅館から見える夕焼けがとても美しかったです。<br><br>去年の二月から始まったこのクラス、ほんとにあっという間でした。<br>今回私が取り組むべき問題についてのお試しがこの一年何回も何回も訪れ、自分にはこの山は越えられないんじゃないか・・・とほんとに悩みました。でもそんな時いつもヘルプが入り、いろんなことを気づかせてくれました。<br>そしてこの最後の卒業リトリートでほんとに今までの山のなか一番大きな山が訪れます。<br>でも自然と受けて立っていました。そんな自分が自然であり、その自分が誇りでもあり・・・自分に対しての意識がこの一年でかなり変わったことに気づきました。<br><br>それは師であるリサの影響でしょう。<br><br>リサのこれまでの道、そして生き方、人への向き合い方、そして旦那さまのロンとの関係、そのすべてが大好きです。リサが話す言葉が一つ一つ開いた心に響き、もう二日間のリトリート中ほとんど涙を流していました。<br><br>本気で変わる大きなきっかけをくれたリサ、一年間ほんとにありがとう。<br>そして7期の素敵なクラスメイト達、ほんとに一年間ありがとう。<br><br>これから新たな出発です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br><br>これからリサの生徒として、リサから学んだことを伝えていきたいと思っています。<br><br>人が本来の自分に還り、喜びをもって生きるために<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/444sachi/entry-12139509755.html</link>
<pubDate>Mon, 21 Mar 2016 18:30:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>すべては想い出すだけ☆</title>
<description>
<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160307/01/444sachi/f4/e1/j/o0540096013585947261.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160307/01/444sachi/f4/e1/j/o0540096013585947261.jpg" width="540" height="960"></a><br><br>オペラのライブビューイングに行ってきました。大好きな『トゥーランドット』。アメリカのメトロポリタン歌劇場のオペラが全世界で楽しめるのです。自分の命をなくしても一つの恋にかけるカラフ。その澄んだ美しいテノールの声がすっと私の魂に触れ、揺さぶり続けている・・・・そんな感覚です。<br><br><br>観てる間「I am &nbsp;Love, Light, Sun, and &nbsp;Hope.」という言葉がずっと胸のあたりから熱く込み上げてきていました。<br><br>すべての人がそうであり、誰一人として例外はない。<br><br>ただ自分に還り自分自身が愛であり光であり太陽であり、そして希望であることを想い出すだけ。もう最後はその想いが身体から溢れて、ライブビューイングなのに涙を流し「ブラボー」と大きな拍手をしてしまいそうでした（笑）<br><br>ライブビューイングは上映期間が約一週間と短いのですが、４月初めからプッチーニの『マレン・レスコー』、そして５月初めはプッチーニ『マダムバタフライ』、そして５月終わりはドニゼッティの『ロベルト・デヴェリュー』、最後は６月の初めにR・シュトラウスの『エレクトラ』と続きます。<br>全国でやっています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">ぜひ、供に胸を熱くする体験をしませんか<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/444sachi/entry-12136474306.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Mar 2016 20:00:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>☆すべてはこの瞬間から☆</title>
<description>
<![CDATA[ 。<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160207/15/444sachi/b8/f2/j/o0338045013560728265.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160207/15/444sachi/b8/f2/j/t02200293_0338045013560728265.jpg" alt="" width="220" height="292" border="0"></a></div><br><br><br>年末のこの旅、プラハとウィーンに行かないと・・・と直感で感じすぐにホテルと飛行機だけを予約し、あとはその時々で導かれるまま過ごしてきました。<br><br>プラハからウィーンに移動し、そしてシェーンブルン宮殿や王宮、シュテファン寺院、美術史美術館、シシィミュージアムと思うままに地下鉄を乗り継ぎ街を歩き、最終日もう午後４時くらいになっていました。<br>明日の朝早いフライトだからそろそろホテルへ戻って荷物を片付け夕食に行こう・・・とホテルに戻りお茶をいれくつろいでいると、なんだかまだ終わってはいけない・・・そんな気がしてなんとなくガイドブックを見ると、ベルヴェデーレ宮殿に行ってクリムトの「接吻」を見ないといけない・・・と直感が強く強く訴えるのです。<br><br><br>今からだったら閉館までぎりぎり間に合うかなと思いながら足早に地下鉄の駅まで向かい、乗り継ぎようやくベルヴェデーレ宮殿。ここは上宮と下宮があるのです。時間の余裕もなく、チケット売り場で場所を確認し、建物に入ります。一刻を争っていたのでまたそこで何度もクリムトの場所を確認し（笑）ようやくクリムトの部屋へと入ります。<br><br>もうね、クリムトの部屋に入ったとたん、心が喜びで躍りだしそうでした。<br>閉館まで30分くらいあったので、クリムトだけに専念することに。<br>一つ一つの作品をじっくり丁寧に見ていき、とうとう最後のコーナー。「接吻」を見たとたん立ち尽くしました。言葉が出ない、でも涙があふれてくるのです。<br><br>「私たちの言葉に従い、よくここまで来た。」という言葉から始まりこの旅の意味、いままでのこと、そしてこれからのこと、たくさんの情報がダウンロードされました。<br>「接吻」の前でで閉館ぎりぎりまで対話をし、「すべてはこの瞬間から始まる。」との言葉を最後に部屋を後にしました。<br><br>そのあと、ミュージアムショップで自分の部屋用、そして将来仕事をしていく部屋用に額入りの小さな「接吻」を二つ買いました。<br><br>導かれることを完全に信頼し委ねた状態で過ごした９日間、最高の旅でした。<br>特にこの日の「接吻」の前で起こったことはこの先も忘れられそうにありません。<br><br>そしてダウンロードされた情報から準備をし、夏くらいにはたくさんのことお知らせさせてくださいね。<br><br>この気持ちをそのままお伝えしたいと思い、たくさん撮ったウィーンでの写真はまた次にさせてもらいますね。<br><br>いつもご訪問ありがとうございます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br>歓びあふれる毎日に<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/444sachi/entry-12131267638.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Feb 2016 21:21:21 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>プラハ～自分へ還る旅</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160116/18/444sachi/94/7a/j/o0800060013542305647.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160116/18/444sachi/94/7a/j/t02200165_0800060013542305647.jpg" &nbsp;alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>ご訪問ありがとうございます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>なかなかアップできなかったプラハの旅、写真メインにご紹介しますね。<br><br>今回の旅は一人旅ということもあって、旧市街地の市民会館から徒歩10分弱と便利な場所にホテルを取りました。実際、プラハ城・カレル橋そのほかたいていの場所へは街の雰囲気を楽しみながら歩いて移動していました。<br><br>朝食を食べにホテルのレストランへ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">降りると、入り口にスパークリングワインのサービスがありました。「わぁ～うれしい」と心躍らせいただくと、次の日から部屋番号を言っただけで「スパークリングワインどうぞ！」と声がかかるようになりました（笑）<br>大好きな黒パンやハード系のパンがたくさんあり、毎日大満足！朝食がとっても楽しみでした（笑）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160116/18/444sachi/fa/ad/j/o0800060013542305646.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160116/18/444sachi/fa/ad/j/t02200165_0800060013542305646.jpg" &nbsp;alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>ホテルを出て街を歩いていると、普通にこんなものが目に飛び込んでくるのです。<br>初めて歩いた朝は、一人旅だけど「うわぁ～すごい！」と見るもの見るもの歓声をあげながら歩いていました。<br>もう街を歩いているそれだけで幸せで幸せでたまらず、いつも鼻歌を歌いながらスキップをして駆け出しそうでした（笑）<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160116/18/444sachi/d6/f6/j/o0800060013542312114.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160116/18/444sachi/d6/f6/j/t02200165_0800060013542312114.jpg" &nbsp;alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>カレル橋からみたプラハ城。<br><br><br>たくさん写真を撮ったのですが、縦向きの写真がうまく表示できません（涙）<br>でもぜひ見てほしいので載せちゃいます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160207/15/444sachi/18/e7/j/o0800060013560717352.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160207/15/444sachi/18/e7/j/t02200165_0800060013560717352.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160207/15/444sachi/60/e7/j/o0800060013560717353.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160207/15/444sachi/60/e7/j/t02200165_0800060013560717353.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160116/18/444sachi/61/1e/j/o0800060013542314073.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160116/18/444sachi/61/1e/j/t02200165_0800060013542314073.jpg" &nbsp;alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br>プラハ城の中の聖ヴィート教会の中、天使がたくさんいてそのたくさんの天使を見る行列がすごかったです。もうそこが慈愛の空間でとっても心地よかった<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" alt="ラブラブ"><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160131/00/444sachi/cd/d2/j/o0540096013554240334.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160131/00/444sachi/cd/d2/j/t02200391_0540096013554240334.jpg" &nbsp;alt="IMG_20160131_004250476.jpg" width="220" height="391" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160131/00/444sachi/d7/98/j/o0540096013554240570.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160131/00/444sachi/d7/98/j/t02200391_0540096013554240570.jpg" &nbsp;alt="IMG_20160131_004314917.jpg" width="220" height="391" border="0"></a><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160131/00/444sachi/5e/de/j/o0800045013554240905.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160131/00/444sachi/5e/de/j/t02200124_0800045013554240905.jpg" &nbsp;alt="IMG_20160131_004315444.jpg" width="220" height="122" border="0"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160131/00/444sachi/e2/95/j/o0540096013554241241.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160131/00/444sachi/e2/95/j/t02200391_0540096013554241241.jpg" &nbsp;alt="IMG_20160131_004316194.jpg" width="220" height="391" border="0"></a><br><br>ホテルから徒歩15分の場所、オペラハウスです。飛行機のチケットを取ったときにオペラのチケットも予約し、「セビリアの理髪師」を堪能しました。会場は少し小ぶりだけど、造りは素晴らしかったです。<br>休憩時間中お手洗いへ行くと、美しいドレスを着たたくさんの女性、そしてそれをエスコートする素敵な男性が目にとまりました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br><br><br><br>小説『プラハの春』を読み、自由を勝ち取った経緯に焦点を合わせると胸にこみ上げるものがたくさんありました。<br><br>結局プラハ市内は丸３日歩き、次の目的地ウィーンへと向かいました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/444sachi/entry-12118497813.html</link>
<pubDate>Sun, 07 Feb 2016 20:20:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>たくさんの計画とともに</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160104/18/444sachi/bf/e3/j/o0450030013531721620.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160104/18/444sachi/bf/e3/j/t02200147_0450030013531721620.jpg" alt="" width="220" height="146" border="0"></a></div><br>久しぶりの更新になってしましました。<br>ちょうど今、今年一年の計画をいろいろたてています。<br>去年はたくさんの旅をし、心躍る楽しい経験をたくさんしました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char3/051.png" width="24" height="24" alt="ニコ" style="vertical-align: text-bottom;">今年は学びたくて知りたくてたまらなく、学びで忙しい一年になりそうです。<br><br>旅から戻り、大人数で過ごしたお正月を終え自分のエネルギーを元に戻そうとしていたその時、お腹の底辺りから強い感情がわき上がってきました。<br>「今まで何を目を閉じたま生きてきたのだろう…自分に制限をかけ、無価値とばかりに低く見積ってきた…今世の半分そうやって生きてきたのだから、残り半分は目を見開いて生きよう」と。<br><br>心に強く決めた次の日、６月にリサのクラスで買っていつもつけていたブレスレットが切れました。私の中ではブレスが切れることも、新しい場を迎えることもすべて知っていて、今進むべき道を歩いている、そのことに温かい感謝があふれてきました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16" alt="ラブラブ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>今までのすべてにありがとう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16" alt="ドキドキ" style="vertical-align: text-bottom;"><br>そして新しい場所でまた歩きはじめます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16" alt="ラブラブ" style="vertical-align: text-bottom;">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/444sachi/entry-12123518223.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Feb 2016 18:46:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>自分で作った機会☆</title>
<description>
<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151226/11/444sachi/55/02/j/o0800045013522376161.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151226/11/444sachi/55/02/j/o0800045013522376161.jpg" width="100%"></a><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151226/11/444sachi/e1/6e/j/o0800045013522376330.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151226/11/444sachi/e1/6e/j/o0800045013522376330.jpg" width="100%"></a><br> <br>ご訪問ありがとうございます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ">クリスマスの日プラハ市内から高速バスでチェスキー・クリムロフとチェスケー・ブディェヨヴィツェというチェコ南部の都市へ向かい、その帰りに見た夕焼けです。<br>「バスの窓に写ってる？」と思うくらい360度に広がる夕焼けがとっても美しかったです。<br><br>今回の旅ではほんとに夕焼けと虹をよく見ました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16" alt="ラブラブ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>初めは「チェコに行ったからにはチェスキー・クリムロフへ行きたい❗」と往復だけの高速バスを予約するつもりがうまくいかず、それならプラハから英語ガイドつきのツアーにしようと出発の直前に申し込んだのでした(日本語のガイドツアーもあるのですが、2倍くらいのお値段でした…)<br><br>お迎えのバスが遅れながらも到着し、参加者へ自己紹介すると、MerryChristmasと書いた毛糸の帽子に真っ赤なコートを着た陽気なブラジル人のおばさん2人(この人達が後々いろんな気付きをくれます)、ポルトガル人の美しい新婚さんご夫婦、そしてイスラエルからのご夫婦と私の合計7人とガイドさんと運転手さんです。<br>私とイスラエルからのご夫婦は英語で案内され、ポルトガル人の新婚さんとmerryChristmasのおばさん二人はポルトガル語で案内され、ガイドさんは大忙しでした。<br><br>バスが発車すると、このMerryChristmasのおばさんのうちの一人が上手くはないけど(笑)子供のように大声でクリスマスソングを歌い始め、次々と順番に母国のクリスマスソングを歌わせ始めます。<br>ちなみに私は「き～よ～し～ &nbsp;こ～のよ～る～」と開放感いっぱいのりのりで歌いました(笑)<div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160116/18/444sachi/ec/77/j/o0800060013542309065.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160116/18/444sachi/ec/77/j/t02200165_0800060013542309065.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160116/18/444sachi/2d/70/j/o0800060013542309068.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160116/18/444sachi/2d/70/j/t02200165_0800060013542309068.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160116/18/444sachi/0d/98/j/o0800060013542309066.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160116/18/444sachi/0d/98/j/t02200165_0800060013542309066.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br>バスが最初の目的地チェスケー・ブディェヨヴィツェに到着するとプシェミスル・オカタル広場と呼ばれる大きな広場に、クリスマスマーケットがたくさん並んでいます。<br>まだ10時過ぎだったのでそんなにお店は開いておらず、まだお店の人がいないことをいいことに陽気なおばさん二人は店頭に並ぶクリスマスのヌガーを勝手に手でちぎり、「内緒よ～内緒よ～」と言いながらみんなに配っています(笑)。<br><br>私も「サシー、食べなさい！」と口にほうりこまれました(笑)。なぜか海外の人って「ち」の発音が難しいようで、いつも「さし～」と呼ばれる事が多いです。<br><br>そしてガイドさんが寡黙でおとなしいことをいいことに(笑)、道端の枝を折ってきて自分がかぶっていたメリークリスマスのニット帽をかぶせ先頭で高くあげ、「みんなついて来なさい！」と(笑)<br><br>もう一日中笑わされました。<br><br>でも私も同じこと、心の中ではやってるんです。私やりたかったのに…って思ったことたくさんありました(笑)<br><br>私は今回の人生で日本に生まれ、日本人らしい性格・そして容姿で日本人特有の特徴を大きく持っていました。特に多くの大人の中で育ったので、いつも笑ってなければいけない、目立ってはいけない、人より出てはいけない、自分は最後、 とかほんとにいろいろ…その特徴を持ちながら、今世何を計画してきたか…なんとなく最近見えてきた気がします。<br><br><br><br>日本にいて今までの向き合いで少しずつは解消されてきたけれど、今回はそれに集中的に向き合うために、わざわざ日本人のほとんどいない場所を旅した感じです。<br><br>日本人がいるとどれだけ気になったか（普通は逆ですよね・・・）。それに気づいたときに、今までの生活でどれだけ周りのことを気にしていたか・・・気づきました。<br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160116/18/444sachi/b8/60/j/o0800060013542309561.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160116/18/444sachi/b8/60/j/t02200165_0800060013542309561.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160116/18/444sachi/1e/48/j/o0800060013542309563.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160116/18/444sachi/1e/48/j/t02200165_0800060013542309563.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160116/18/444sachi/1e/48/j/o0800060013542309563.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160116/18/444sachi/1e/48/j/t02200165_0800060013542309563.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a></div><br><br>お城から見た景色ほんときれいで、時間の許す限りずっと眺めていました。<br><br><br><br><br>その翌日はまたプラハ市内をくまなく歩き、その後もまたいつもは日本人が普通にいそうな路線なのに、プラハ→ロンドン→ウィーンとまた日本人のいない状況をつくってました。でも日本人のいない状況って私にとっては自分でいられる場所なんですよね。<br><br>旅の大きな気づきの一つでした。<br><br>後先逆になりましたが、プラハ市内の写真もアップしますね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif" alt="音譜"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/444sachi/entry-12110411195.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jan 2016 20:21:04 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>☆A　HAPPY　NEW　YEAR☆</title>
<description>
<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20160104/18/444sachi/f9/cb/j/o0300045013531721622.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20160104/18/444sachi/f9/cb/j/t02200330_0300045013531721622.jpg" alt="" width="219" height="330" border="0"></a></div><br><br>あけましておめでとうございます。<br><br>今年もご訪問ありがとうございます。<br><br>大雪の去年のお正月とは違い、今年は暖かなお正月でしたね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ"><br><br><br>大みそかの夜に実家へと戻り、それからお客さまをお迎えしっぱなしのお正月三ヶ日でした。<br><br>一人旅で自由いっぱいに過ごした9日間とは大きく異なるお正月だったので、昨日今日はエネルギーを自分へと戻すためゆっくり瞑想・そして想いにふけりのんびりと過ごしています。<br><br>今年はどんな一年にしようかと想いを巡らせています。<br><br><br>みなさま今年もよろしくお願いいたします<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ドキドキ"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/444sachi/entry-12113778229.html</link>
<pubDate>Tue, 05 Jan 2016 18:25:08 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>☆ありがとう☆</title>
<description>
<![CDATA[ <br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151230/03/444sachi/56/c2/j/o0800045013526071119.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151230/03/444sachi/56/c2/j/o0800045013526071119.jpg" width="100%"></a><br><br>ご訪問ありがとうございます。<br><br>もうすぐ今年も終わりますね。<br><br>旅ももう終盤、ウィーン滞在最終日です。<br>先ほど大きな気付きと共にホテルに戻り、満たされた想いでこのblogと向き合っています。<br>朝ホテルから地下鉄の駅へ向かう途中ウィンドウ越しに見つけ、あまりに満たされ今の私を表してるようで即購入でした(笑)<br>割れないように大切に抱えて持って帰ります(笑)<br><br>旅の事、そして大きな気付きはまた帰ってから大切に書くとして、この旅で自分自身こんなにも豊かで幸せに満たされていたことに改めて気付きました。<br><br>出会ってくれた人達へありがとう❤<br><br>そして大切な人達へ、今年も一年ありがとう❤<br><br>やっと言えるようになった…I'm proud of me…<br>そしていつも変わらず…I'm proud of you…<br><br>私とっても幸せです❤<br><br>ありがとう❤<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/444sachi/entry-12111374894.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Dec 2015 19:20:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>☆メリークリスマス☆</title>
<description>
<![CDATA[ <br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151225/02/444sachi/9f/70/j/o0800045013521015180.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151225/02/444sachi/9f/70/j/o0800045013521015180.jpg" width="100%"></a><br><br>Merry Christmas<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16" alt="ラブラブ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>ご訪問ありがとうございます<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" width="16" height="16" alt="ドキドキ" style="vertical-align: text-bottom;"><br>11月から忙しい日が続き、あっという間にクリスマスを迎えました。<br><br>今年は少し早く23日からお休みに入り、プラハに来ています。今回は一人で来る事に意味があり、この旅をもって今まで約20年続いたサイクルが終わることを知らされていました。<br><br>プラハはもう20年前くらいに『プラハの春』を読み、ずっといつか来たいと思っていた街です。今回旅の前に、当時の事を味わいつくそうとまた読み返しました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151225/02/444sachi/99/46/j/o0800054213521015450.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151225/02/444sachi/99/46/j/o0800054213521015450.jpg" width="100%"></a><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20151225/02/444sachi/8c/17/j/o0685096013521015659.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20151225/02/444sachi/8c/17/j/o0685096013521015659.jpg" width="100%"></a><br><br>昨日の夜到着し、今日はプラハの街をたくさん歩きました。ちょうどクリスマスマーケットがたくさん並ぶこの時期、ホットワインやチェコのビールを楽しみながら歩くだけでワクワクです(笑)<br><br>今回持って来る服や靴、そしてバッグでさえも未来の記憶を辿りながら旅の準備をしたような感覚です。<br><br>昨日は成田、フィンランドで乗り継ぎ、フィンランドからの便は日本人がただ一人、そして空港からホテルまで予約していた送迎タクシーがなぜかキャンセルされていたりしましたが、それも自然に未来の記憶を辿り焦ることもなくホテルへ。<br><br>今回の旅はいろんな場所を考えましたが、しっくりこなかったり、計画が進まなかったり…今日プラハの街を歩いてやっぱりプラハに来る事になっていたんだと確信しました。確信が大きな感謝になって、涙ぐみながら歩いていました(笑)<br><br>たくさん写真を撮りましたが、携帯への転送がうまくいかず、きれいな写真は帰ってからアップしますね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" width="16" height="16" alt="ニコニコ" style="vertical-align: text-bottom;"><br><br>みなさま、よいクリスマスを<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16" alt="ラブラブ" style="vertical-align: text-bottom;"><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/444sachi/entry-12109956220.html</link>
<pubDate>Thu, 24 Dec 2015 17:14:02 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
