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<title>ゼルダのブログ</title>
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<title>去り行く友へ</title>
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<![CDATA[ 今まで、お世話に成りましたm(__)m<br>いろいろご迷惑お掛けしてスミマセンでした。<br><br>ちゃんと伝えたよ。<br>相談して欲しかったこと。いつも決定してから話してくれるから淋しいよ。<br><br>彼女は、新しい職場で新たな挑戦をする!!<br>今までの経験した仕事とは全く違う世界への挑戦。<br>すごいと思う。私なら絶対選ばない職場への転職。<br><br>これからは、なかなか会えないけど。変わらない友達関係を続けたい思います。<br>彼女がもし、悩むなら話しを聞いてあげたい。側にいられないけど、私は彼女の見方です。<br> <br>これからもヨロシクね(*´ω｀*)
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<link>https://ameblo.jp/44kedama/entry-12033303947.html</link>
<pubDate>Sun, 31 May 2015 17:02:24 +0900</pubDate>
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<title>去る者  ３。</title>
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<![CDATA[ 後、1日<br><br>彼女は転職先の仕事がキツイと言った。<br>自分の勝手で退職した会社へ来て、新しい職場の話しをした。残された私の気持ちは？頻繁に顔を出すようになり、そのうち『戻って来たい』言った。<br>(￣□￣;)!!なんと？転職してまだ半年位？<br>私は、上司へ彼女の気持ちを伝え話しを聞いて欲しいとお願いした…。私は彼女の友達だから。<br><br>順調に復帰の話しはまとまり、何事も無かった様に転職して戻って来た。嬉しくない訳では無かったか。仕事以外の話しが出来る相手が側に居るのは楽しかった。心強かった。<br>でも、どこか自分がバカらしく思えた。独りで頑張って来たのに…。残念ながら、彼女専用のパソコンは用意してもらえず私と共用になりったくらい。後は以前と変わらない環境だったと思う。羨ましく思えた。<br><br>家庭環境が違う為、彼女は定時で退社しなくてはならない。私には、子供の夕飯を用意してくれる義母が居るので多少の残業時間は確保出来た。彼女の事情は十分理解している。忙しければ私がカバーすればイイ。私は、仕事優先の生活だ。<br><br>去年、会社が求人募集をしたらしい。<br>その頃、彼女から『就職活動します』宣言Σ(゜Д゜)理由は給与だそうだ。私は求人を見ていないので(見ない方がイイと思う)詳しくは解らないが、バカらしくなる。と聞かされた。<br><br>正直、また始まった？本当に辞めんの？って思う反面、イイ条件があれば辞める気だろう。二度目だもん、簡単に言える訳が無い。いつ辞めるって言われても大丈夫な様に出来る事は自分が動いた。益々残業も増えた…。独りで把握してしまっている状態になっているなんて気付かなかった。<br><br>就職宣言から約９ヶ月。５月23日『辞めます』突然の報告。ついにこの日が来た…。ビックリしたけど覚悟していた分冷静だった。もう、次の仕事も決まってるって報告だし、止める事は出来ない。相談ではなく決定!!<br><br>そうか、相談ではなく決定の報告されたのが悲しいんだ…。今、気付いた(T-T)彼女の事がキライな訳じゃ無いけど彼女に対してのイライラが修まらなくて…毎日、顔会わせなくなるのにイライラのまま送り出すのイヤだなぁって思ってた。私、悲しかったんだ。<br><br>明日、ちゃんと話しをしよう。
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<link>https://ameblo.jp/44kedama/entry-12032552922.html</link>
<pubDate>Fri, 29 May 2015 18:33:00 +0900</pubDate>
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<title>去る者 ２。</title>
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<![CDATA[ 後、２日。<br><br>今の職場に務め、約10年。<br>その間、彼女は1度退職している。リーマンショックの影響で仕事は減り給与も下がってしまった頃、彼女は新しい就職先を決め、退職して行った…。<br>退職の理由は給与が下がった事。景気に左右されない仕事をしたい。納得の理由だった。 <br><br>
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<link>https://ameblo.jp/44kedama/entry-12032294815.html</link>
<pubDate>Thu, 28 May 2015 23:48:00 +0900</pubDate>
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<title>去る者。</title>
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<![CDATA[ 後、３日。<br>今日もｶﾞｸｶﾞｸ船を漕ぐ～<br><br>私達は中学・高校と同級生。高校卒業後、別々に就職してそれぞれの道を進んだ。<br>就職して約半年、せっせと貯蓄をし実家を出て憧れの独り暮らしを始めた私。その頃から、彼女との付き合いが復活した。毎日の様に寝る間を惜しんで遊んだ、お金は無かったかが楽しかった。<br><br>お互い結婚、出産、子育ての日々。彼女は産後新たな職場へ転職。そして半年後、彼女の居る今の職場へ私が就職したのです。<br>就職後、彼女の産休に入る為、彼女と同じ部署へ移動しパートナーとして仕事をする事に成りました。<br>彼女の体調があまり良くなく、予定より早い産休に入ることになり、私は仕事の引き続き一週間で、独り仕事をせざる得ない状況になってしまいました。今の仕事は技術職の為、基本も解らない私にはツライスタートでした。<br><br>今日はここまで(／▽＼)♪
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<link>https://ameblo.jp/44kedama/entry-12031741871.html</link>
<pubDate>Wed, 27 May 2015 16:11:51 +0900</pubDate>
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<title>旦那さん</title>
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<![CDATA[ 息子の色弱について旦那さんはあまり語らない。<br>私の不安を聞いてはくれるが、『まだはっきりした訳じゃないでしょう』と言う。『まだ言ってんの？』位に、軽く返してくれる。<br><br>     頭から全否定する事もなく、私を攻めることばも言わない。だだ、関心が無いだけなのかもしれないけど私にとっては有難い。<br><br>    実家の父親に、色弱の確認をした方が良いのかもしれない。するべきなのか…。父親が色弱だと感じたことはなかったから、息子は後天性色弱の疑いがあり不安に思う。遠い昔の記憶か、私が都合良く書き換えた記憶か、父親は色覚検査が見分けられないと言われた記憶を微かに思い出したり…。<br><br>    毎日、心の葛藤を綴る。
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<link>https://ameblo.jp/44kedama/entry-12031246249.html</link>
<pubDate>Tue, 26 May 2015 10:43:53 +0900</pubDate>
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<title>急展開</title>
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<![CDATA[ 仕事のパートナーが、急に退職する事になった。<br><br>多分、退職理由は私にある。私が仕事を独占してしまっていた…。<br>彼女は毎日子供の迎えの為に定時退社、忙しくても子供の為。子供が体調が悪ければ休む。母として当たり前の行為です。私も母ですから彼女の事は理解しています。<br>だからこそ、私が出来る仕事は私がしないと行けない！と思った。去年の秋、『転職考えてる』って相談されてからは、独りになる不安と頼れなくなる覚悟で益々仕事を独りで抱え込んだ。<br><br>だけどね彼女、忙しくても毎日午後の仕事は頭ｶﾞｸｶﾞｸ揺らして居眠り…『私、体力無いから眠くなる』って、それ体力関係ナイよヤル気の問題でしょう!!違う？<br><br>結果私が、彼女を追い詰めてしまったのです。退職まで後、５日です。複雑です(￣▽￣;)
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<link>https://ameblo.jp/44kedama/entry-12031058832.html</link>
<pubDate>Mon, 25 May 2015 20:05:34 +0900</pubDate>
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<title>色弱</title>
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<![CDATA[ 独りになると考えてしまう。<br>色弱。<br><br>この２、３日。独りになるとスマートフォンで色覚異常の検索ばかりしている。考えても仕方ないのかもしれないけど、理解したい。息子の色。<br><br>まだ、眼科へは行っていない。<br>1ヶ月後、小学校の修学旅行があるからだ。６年生最高の思い出になるかもしれない行事の前に、『貴方は自覚異常です。』診断されたら、理解出来なくてもショックを受けてしまう気がするから…。<br><br>先手天性ではなく、後天性で早い診断が必要なのでは？と不安もあり頭から離れない。<br><br>検索で知った知識。『色弱』これからは色弱と言う事にする。異常や障害ではなく。
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<link>https://ameblo.jp/44kedama/entry-12030417787.html</link>
<pubDate>Sun, 24 May 2015 11:24:51 +0900</pubDate>
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<title>息子の色</title>
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<![CDATA[ 昨日は、たくさん『色覚異常』を検索した。<br><br>  治療方法は無い。しかし何かしら彼(息子)が困った時、悩んだ時何と声を掛けてあげられるのか…。<br>  私にとって当たり前の色が彼にはどんな色に見えているのだろう…鮮やかな世界がこんなに広がっているのに…。きっと、私の家系に原因があったのだろ。<br><br>  考えれば考えるほど私の気分は落ち込み、どんどん帰宅時間が迫る。彼に申し訳ない気持ちがこみ上げ帰る足取りが重い…。いつも通りでいい。いつも通りじゃなきゃおかしいから…。<br><br>何となく、幼い頃の彼の動画を思い出した。<br>寝る前に、大好きな車の本を見ながら『ゴオ～ルド(ゴールド)』『きいりょいの(黄色いの)』指さしながら車の色を教えてくれた。彼２歳頃の動画。<br><br>そうだ!!彼には色がある。<br>もしかしたら、その色は一般的な色とは違うのかもしれない。でも、確実に彼には色がある。<br><br>とても幸せな気分で胸いっぱいになり、涙が出た。<br><br>家に帰ると、いつも通り『お帰り～』と声だけ、顔はTVゲームに夢中の息子の姿があった。<br>ねぇ、『カービー(TVゲームのキャラ)』って何色だっけ？『ピンク!!解るよ(*｀Д´)ノ！！！』私が試した事、見抜いてる(￣∇￣*)ゞ<br><br>息子の色と私の色。比べる事は出来ないから、彼が毎日笑顔なら私はそれでいい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/44kedama/entry-12029720368.html</link>
<pubDate>Fri, 22 May 2015 15:50:08 +0900</pubDate>
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<title>色覚異常</title>
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<![CDATA[ 息子は日まで、全く意識したことのない言葉。<br><br>小学６年の息子が、学校から茶封筒に入った手紙を持ち帰った。そこには、色覚検査12問中4問が『答えに難しい様子』とあった。<br><br>何？何で？そんなはずない!!<br>スマートフォンで、色覚検査を検索。<br>息子に数学読める？と、見せてみた…学校からの通知通だった。<br><br>ショック…まさか…<br>言葉がでなかった。<br><br>今の今まで不便なく生活してきたはずだった…<br><br>息子は少し泣いた。私と抱き合ったまま泣いていた。私は、今調べたばかりの少ない情報で息子の不安を和らげる言葉を探しながら話した。今まで通りで大丈夫だよ。困った事があったら必ず話してネ。<br><br>今朝、いつも通りに学校へ行った。<br>新しい靴下を履いて…息子には何色に見えているのだろう。
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<link>https://ameblo.jp/44kedama/entry-12029185864.html</link>
<pubDate>Thu, 21 May 2015 09:01:06 +0900</pubDate>
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<title>ランチ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Sun, 22 Sep 2013 22:03:00 +0900</pubDate>
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