<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/45073166/rss.html">
<title>ピッポさんの読書ブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/45073166/</link>
<description>読書感想文！！！というか備忘録…</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/45073166/entry-12113332935.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/45073166/entry-12086528580.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/45073166/entry-12087997713.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/45073166/entry-12082497902.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/45073166/entry-12073988540.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/45073166/entry-12063446242.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/45073166/entry-12040319179.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/45073166/entry-12034733585.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/45073166/entry-12028707794.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/45073166/entry-12020729495.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/45073166/entry-12113332935.html">
<title>逆の情報も取り入れる</title>
<link>https://ameblo.jp/45073166/entry-12113332935.html</link>
<description>
こんにちは。ピッポです。年末、ネットサーフィンしているとこんな記事を見かけました。「世界のニュース  トトメス5世」（ブログ）より「日本の借金は世界一だから緊縮財政？実際は欧米より少ない」http://thutmose.blog.jp/archives/51272461.html気になったのは…日本の借金はそれほど多いわけではない欧米諸国の借金はけっこう多い会計はごまかそうと思えばごまかせるものだなんでメディアはこういうことを報道しないのかこんな感じです。実際に借金が多いのか少ないのか？ほんとの
</description>
<dc:date>2016-01-07T05:04:25+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/45073166/entry-12086528580.html">
<title>幸福って何？</title>
<link>https://ameblo.jp/45073166/entry-12086528580.html</link>
<description>
こんにちは。ピッポです。「幸福とは何か？」この問いにぱっと答えられる人はあまりいないと思います。「何をしているときが幸福ですか？」と聞かれたらいくつか答えられるでしょう。しかし、幸福ってどういう状態のことをいうんでしょうか？私も幸福研究の本はいくつか読んできたのですが、「幸福とは何か？」を明確に定義した書籍はほぼなかったように記憶しています。たいてい幸福感をたくさん感じている人はこういう人生を送っているという調査があり、よってそのような活動を増やしていこう…という内容の書籍が多い印象でした。しか
</description>
<dc:date>2015-11-04T13:45:59+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/45073166/entry-12087997713.html">
<title>大きく考える</title>
<link>https://ameblo.jp/45073166/entry-12087997713.html</link>
<description>
『  どういう人になれるかを「大きく」考えるようにすれば、人生について違った見方ができるはずだ。』『  大きく考えることは、目覚ましい成果を手にするためには不可欠だ。成功するには行動しなければならず、行動するには考えなければならない。大成功の出発点は、大きく考え、それによって得られた情報をもとに行動を起こすことだ。』『  誰もが同じだけの時間を与えられている。ハードワークは単なるハードワークに過ぎない。与えられた時間の中で何をするかで、達成するものが決まるのだ。そして、何をするかは何を考えるかに
</description>
<dc:date>2015-10-25T13:18:22+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/45073166/entry-12082497902.html">
<title>最も重要なことに集中するための問い</title>
<link>https://ameblo.jp/45073166/entry-12082497902.html</link>
<description>
こんにちは。ピッポです。最近、読んだ本の中で役に立ちそうなアイデアがあったので、メモっておきます。最も重要なことに集中するための問いかけです。何かをやろうとするとき、何も考えずに思いついたことを手当たり次第やるというのは賢いやり方ではありません。あとで考えたらたいして重要でないことに時間とエネルギーを配分してたなと後悔することがあるからです。では、何から始めたらいいのか…最初の一歩を決めるのに役立つ問いかけがありました。きわめて応用範囲が広いので覚えておく価値はあると思います。たとえば、もっと稼
</description>
<dc:date>2015-10-17T02:24:37+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/45073166/entry-12073988540.html">
<title>ビジネスにとって最も有害なこと</title>
<link>https://ameblo.jp/45073166/entry-12073988540.html</link>
<description>
こんにちは。ピッポです。引き続き以下の書籍より抜粋。ビジネスにとって最も有害なこと。それは…焦点の絞り込み不足。『巨象も踊る』ルイス・ガースナー著日本経済新聞社『  絞り込みが不足していると人や組織が認めることはほとんどない。誠実な自己評価のときですらめったに認めない。しかし、わたしは絞り込みの甘さこそが企業の凡庸さを招くもっとも一般的な原因であることを学んできた。（省略）』『  これはもっとも有害な例だ。わたしは三十五年のキャリアのなかで、基幹事業が苦しくなったときに、新しい産業で運だめしをす
</description>
<dc:date>2015-09-26T02:42:38+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/45073166/entry-12063446242.html">
<title>売上を犠牲にして利益を伸ばす</title>
<link>https://ameblo.jp/45073166/entry-12063446242.html</link>
<description>
こんにちは。ピッポです。IBMの元CEOルイス・ガースナーの書籍が読みかけだったことを思い出し、あらためて再読…売上と利益に関して興味深い指摘があったのでメモっておきます。『巨象も踊る』ルイス・ガースナー著日本経済新聞社『  しかし、証券アナリストの責任だと思える間違った見方がひとつある。企業の力を示す指標として、売上高の伸び率に子供のようにこだわる点である。もちろん、売上高の伸びは企業の価値を創造する際の一要素であるが、もっとも重要な要素だとはとても言えない。利益を犠牲にして売り上げを増やそう
</description>
<dc:date>2015-09-02T13:40:30+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/45073166/entry-12040319179.html">
<title>ビジネスの失敗パターン</title>
<link>https://ameblo.jp/45073166/entry-12040319179.html</link>
<description>
こんにちは。ピッポです。前回の続きです。ビジネスの失敗パターンとその対策のための問いかけ（大雑把ですが…）。「経営の失敗学」菅野寛著日本経済新聞出版社考えるアプローチ、頭の使い方の失敗◯教科書の理論を何も考えずにそのまま使ってしまう・まず目的から考えて、あとに手段を考える・何を達成したいのか？・そのためにどのような手段を使うべきか？◯意思決定の質とスピードのバランスを欠いている・どれほど調査しても知りたい情報が100%わかるということはまずない、と知る・締め切りを決めて意思決定する・仮説でよいの
</description>
<dc:date>2015-07-29T01:51:10+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/45073166/entry-12034733585.html">
<title>ビジネスは失敗する運命にある</title>
<link>https://ameblo.jp/45073166/entry-12034733585.html</link>
<description>
こんにちは。ピッポです。前回読んだ書籍の影響からビジネス、失敗という言葉が気になっていました。たまたま別の本を探すために入った書店で見つけたのが今回読んだ本です。ビジネスは本質的に失敗する運命にある…という序盤の一文が印象に残りました。「経営の失敗学」菅野寛著日本経済新聞出版社まず、ビジネスは失敗の山であるという例としてアップルとUNIQLOの事例が紹介されていました。ざっとアップルの失敗を並べてみると…1993年「ニュートン（PDA）」1996年「ピピン（ゲーム機）」2000年「キューブ（マッ
</description>
<dc:date>2015-06-24T11:38:35+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/45073166/entry-12028707794.html">
<title>警戒しすぎる人はほとんど何も達成できない</title>
<link>https://ameblo.jp/45073166/entry-12028707794.html</link>
<description>
こんにちは。ピッポです。前回読んだ書籍から引用です。「ビジネスで失敗する人の10の法則」ドナルド・R・キーオ著日本経済新聞出版社警戒しすぎる人は、ほとんど何も達成できないフリードリヒ・フォン・シラー世界は満足できない人間のものだオスカー・ワイルドこれが人間の悲劇だ。状況は変わり、人間は変わらないマキアヴェリ聞きたくないことを聞きたいという人間はめったにいないディック・キャビット自分の言葉や行動をほめてくる忠実な人ではなく、自分の間違いを親切にとがめてくれる人のことを考えるべきだソクラテス人生で何
</description>
<dc:date>2015-06-03T13:28:24+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/45073166/entry-12020729495.html">
<title>ビジネスで確実に失敗する方法</title>
<link>https://ameblo.jp/45073166/entry-12020729495.html</link>
<description>
こんにちは。ピッポです。ウォーレン・バフェットが序文を書いた…ジャック・ウェルチ、ビル・ゲイツ、ウォーレン・バフェットが尊敬する名経営者の著書…とあって即、購入し読破しました（といっても数年前の書籍ですが）経営者がおかしがちな過ちがわかりやすく紹介されており、すぐれた経営者や企業を見抜く際の判断材料を得ることができました。11番目の法則はおまけ、だとか。以下、抜粋。「ビジネスで失敗する人の10の法則」ドナルド・R・キーオ著日本経済新聞出版社法則1 リスクをとるのを止める法則2 柔軟性をなくす法則
</description>
<dc:date>2015-05-17T05:07:16+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
