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<title>ハッピーフュー学長のブログ</title>
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<title>NO.００４　学校授業・宿題・試験は、単なる復習。何故なら、ハッピーフュー学習は「先取り学習」</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">　　<font color="#0000ff"><strong>ハッピーフュー学習における「学校の位置」</strong></font><br>　ハッピーフュー学習を身につければ、学校における<br><strong><font color="#0000ff">１、授業は、復習。<br>２、宿題は、ゲーム。<br>３、テストは、満点ゲーム。</font></strong><br>となり、残された問題は、<br>「如何に退屈せずに、授業に集中して参加できるか？」となります。<br>　そこで保護者の方々には、<br>子供達にとって学校が、<strong>如何に重要</strong>かを、認識しておく必要が出てきます。<br>　子供達にとって学校は、多くの子供や学校関係者達と出会え、時間を共有できる、（多くの場合、初めての）場所なのです。<br>　学校は、子供同士が、親の社会的地位・財力・権威等に、さほどわずらわされずに、「平等につきあえる」稀有な場所なのです。<br>　子供にとって、学校は、<br>「個人としての人間性を磨き、他人との関わり方を試行錯誤しながら身に付け、疑似的ではあるが集団生活の方法を学ぶ場」なのです。<br>　運が良ければ、生涯の「友人関係」を築き得る場であり、<br>自分の生涯の夢・目標を、おぼろげながらも描ける場所なのです。<br>　つまり学校で学習すべきは、<br>教育過程だけでなく、<br>集団生活で生き残る技術であり、<br>生きる目標への「指針」でさへもあります。<br>　だから、保護者の皆さんには、学校・学外活動に積極的に関わり、<br>子供がより良い環境で、時間を過ごせるよう、<br>努力する事を忘れてはなりません。<br>　さてそこで、最初に出てきた問題に、話題を戻しましょう。<br>「如何に授業中に、退屈せずに集中できるか？」<br>　私も、この問題にはかなり試行錯誤しました。<br>ハッピーフュー学習に、わざと粗い部分を残し、授業内容が新鮮に思えるようにしたり、<br>授業内容にそってはいるが、かなり高度な難度の高い問題ばかりを集めた入試用問題集を、授業中に解かしてみたり、と様々やってみました。<br>　結論は、<br>「今の授業内容では退屈するのは当然、という事実を受け入れる。」でした。<br>　公立では「横並び」教育から抜け出せず、出る杭は打たれます。<br>唯一、客観的かつ公平な評価であるはずの「校内試験結果」すら、<br>公立小学校の半分が、子供の学期末評価（通知表）に反映させず、<br>担任教諭の私的評価を主とした評価をしている始末です。<br>　ではどうすれば、多少でも、授業を主体的に受けようとするのでしょうか？<br>　それが先にあげた、「試験の満点ゲーム」思考なのです。<br>授業中の小テスト～中間・期末試験～全国一斉試験（民間主体でも可）まで、<br>「全ての試験で、必ず<strong><font color="#0000ff">＊満点＊</font></strong>をとるゲーム」を、<br>ハッピーフュー学舎に参加している子供たちの中で、行うのです。<br>　どの試験であろうが、何人参加し、平均点が何点であろうと、<strong><u>関係なく</u></strong>、<br>「満点」をとる限り、満点が何人いようが、その子は<strong><u><font color="#0000ff">確かに一位</font></u></strong>なのです！<br>　実に公平かつ、満足できる評価ではないでしょうか。<br>　授業内容を、何年も前に終えていても、人間は忘れる生物であり、時に勘違いして覚えている事もあります。<br>だから、満点をとろとした場合、単なる「復習」である授業や宿題であっても、ある程度の注意を払わざるを得ないのです。<br>競争相手は、クラスではなく、日本中に世界中にいるのです。<br>（最終的な競争相手が、自分の限界だとは、まだ知る必要はありません。）<br>　そして常に「満点」を目指す限り、自分の穴（欠点や抜かしたまま通り過ぎた過程等）に気が付くようになります。<br>　その結果、これから後、「穴」を作らずに学習していくには、どうすれば良いのかと疑問を持ち、教える側（ハッピーフュー学舎の先生）に尋ね、更に<strong><u>自力で伸びてゆける能力</u></strong>を獲得できるのです。<br>　ハッピーフュー学習の目的の一つは、将来、子供達が、<br>どの様な壁に当たろうと「自力で解決していける方法・思考」を獲得させる、<br>というものです。<br>　どのような問題の解決方法も<br>「何が問題なのかを正確に認識し、その時点での自分自身を正確に知る」<br>ことから始まります。<br>　　ハッピーフュー学長より<br>　</span><span style="font-size: 14px;"><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/456789012/entry-11628751510.html</link>
<pubDate>Sat, 05 Oct 2013 18:58:25 +0900</pubDate>
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<title>NO.003:何故、ハッピーフューの英才教育は、誰でも出来るのか？</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;"><strong>ハッピーフューの英才教育が、誰にでも出来る理由<br>　</strong>それは、ハッピーフューの英才教育が<font color="#0000ff"><strong>「未来先取り教育」</strong></font>に過ぎないからです。<br>　人間の能力は、現在自覚されているより、はるかに大きなものです。<br>人類のこれまでの発展が、その証拠です。<br>「それ」が何であれ、<br>「それが可能だと理解・信じた」時点で、<br>「その実現に取り組み、実現してきた」人間の能力により、<br>現代の文化・文明に至った歴史をみれば、明らかです。<br>　今、我々は機械を使って空を飛び、宇宙へ進出し、驚異的な速さで計算し、シュミレーションにより様々な予測を可能とし、遠距離の顔をあわせた会話をし、生命の原理・宇宙誕生の謎まで追及しています。<br>　１００年も前に、現代の姿をおぼろにでも想像できたのは、SF作家の先駆けである、ジュール・ベルヌ位でしょうか(笑)<br>　SFで思いつくのが、タイムトラベルです。<br>　もし健康な幼児（１、２歳位）が、現代から江戸時代へ、一方もう一人の幼児が江戸時代から現代へタイムトラベルし、運よく各時代の平均的な家庭に拾われ、実の子として養われたと仮定してみましょう。<br>　江戸時代に行った子は、江戸時代の常識を持ち、現代に来た子は現代の常識を持った人間として、成長するでしょう。<br>何故なら人間は、自分を取り巻く環境を「常識」として取り入れる事で、群れの一員として生きて行こうとする生物だからです。<br>　ですから人類が、「１００年先の（良い方向に発展した）予想できる現実」を、<br>「常識」として受け入れ、教育を受けたなら、<br>その人間は１００年先の常識を持った「現代の英才」に、<br>かなり容易に成長出来る訳です。<br>　あとは「教育する側」が、１００年後、いや未来を予測して、それに即した「教育方法」を確立し、実際に教育出来るか？だけが問題となる訳です。<br>　そうして確立できた教育を、「未来教育」とよび、誰でも実現できる形にした為、誰もが「現代の英才あるいは秀才」となれる、仕組みです。<br>（天才教育という言葉は使っていませんが、それも可能だと思っている人もいます。しかしそこまでは、立ち入らない事にします。）<br>　ですから皮肉な事に、現代の教育の仕組みが「未来教育」を取り入れた時点で、子供は皆、英才になれますので、そのレベルの子供は、英才とは呼ばれず、平均的な成績をとる普通の子と評価されるようになるでしょう。<br>大丈夫です。<br>そうなれば、そのまた１００先の予測をすれば良いだけです。<br>　早くそうならなければ、資源のない日本の未来はないでしょう。<br>世界規模では、世界共通の特許申請制度と、その制度を保護できる監視各機関及び国際民事裁判所を確立し、<br>国内では、水準の高い教育・研究機関を作り上げる事で、日本は知的資源国として生き残れるでしょう。<br>　話がそれましたが、では「未来先取り教育」とは、実際にどのようなもので、<br>現段階でどのような実行可能な方法があり、<br>どのような目標を立てればよいのでしょう？<br>　次回から、それらについて考えていきましょう！　<br>　　　　ハッピーフュー学長<br><br><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/456789012/entry-11626898029.html</link>
<pubDate>Thu, 03 Oct 2013 08:37:08 +0900</pubDate>
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<title>NO.002  参考書の選び方。問題集の選び方。参考文付き問題集の選び方。</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size: 14px;">　　<font color="#0000ff"><strong>参考書等の選び方。</strong></font><br>　子供の為に、参考書などを買いに行った時、その数や種類の多さに圧倒された経験を、お持ちの方も多いと思います。<br>　ここでは、簡単な見分け方をお教えしましょう。<br>ポイント１：ぶ厚い本は、避けろ。<br>ポイント２：同じ系統の問題を、繰り返し解かせる形式の本は、少なくとも最初は避けよ。<br>ポイント３：基本から応用にすぐ移行する本は避けよ。<br>ポイント４：やたら高い本は、不要である。<br>　さて、それでは何を選ぶ基準にしているのか、まとめてみよう。<br>学校で、１年間で１教科に費やせる時間は、ごく短いのです。<br>ですからその内容は簡単なものだ、と一度頭をリフレッシュさせて下さい。<br>　私達が必要としている本は、<br>子供に新しく出てきた知識を、基本からしっかりと教えてくれる本です。<br>そして、それを「いとも簡単に出来た」と子供達に思わせてくれる本です。<br>子供に、確信と自信を与えてくれる本なのです。<br>（子供に学問の奥深さや苦労を教えてくれる本では、ありません。）<br>　応用問題は、極言すれば不要ですが、頭の体操に多少はあってもよい程度で結構です。それより、充実した基本問題を選抜しているだけの方が良い。<br>何故なら、上の学年で学ぶ問題に、下の学年の応用が含まれているからです。<br>　同じ系統の問題を繰り返し解くのも、総仕上げ段階で（小中高の各卒業段階）有効ですが、同じ基礎問題を繰り返し解き、満点をとれる方が、子供には充実感があります。<br>　ある意味、学問は反復で身に付いてくるものですから、私は「同じ本を２～３回する」事の方をお勧めします。<br>そうしておけば仕上げ段階で、反復応用を問題を比較的軽くクリアできます。<br>作業には手順があるように、学習順序にも順番があります。<br>　しかし学校に行っていますので、常に応用問題に接しているようなものです。<br>気楽に「先へ先へと進めていく学習法」を行っても、害はありません。<br>　具体的に本の名前を挙げて良いものか、判断材料がありませんので、問い合わせがあった場合に考える事にします。<br>　子供には自信を。ゆとりある青春を。努力と継続の才能を。<br>そして何よりも、笑顔を。<br>　　全ては子供達の為に　　ハッピーフュー学長より<br><br><br>　<br></span></p>
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<link>https://ameblo.jp/456789012/entry-11625621400.html</link>
<pubDate>Tue, 01 Oct 2013 15:04:56 +0900</pubDate>
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<title>NO.001  誰もが秀才や英才になれる。（私がブログを始めた理由）</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;">　<strong>　<font color="#0000ff">誰もが秀才や英才になれます</font></strong><font color="#0000ff"><strong>。</strong><br></font>私は特に、現在、<u>経済的に恵まれていないが</u>、子供達には、<br>学力を武器として、社会的にも経済的にも<font color="#0000ff"><strong>「向上したい・させたい」</strong></font>と、<br>強く望む子供達・保護者の方々に是非とも読んでいただきたい。<br>　何故なら、<font color="#0000ff"><strong>費用対効果が優れており</strong></font>、ある段階からは（指導はあまり必要なく）<font color="#0000ff"><strong>自力</strong></font>でどんどん先へ学習を進めていける「自学能力」が持てるからです。<br>しかも、有名私学に行く必要もなく、小中高と公立でも国立大学に入学出来、<br>あとは卒業まで、バイトで学資を稼ぐことも可能だからです。<br>　ただし、人の倍は集中して教養を身に付ける「覚悟」をして下さい。<br>集中力が弱ければ、人の倍の時間を費やして下さい。<br>必ず苦労は、「成績と能力の向上」の形で報われます。<br>「決意」し「継続」して「努力」を<font color="#0000ff"><strong>「効率的」</strong></font>行えば、集中力を始め、様々な能力が自分に付いている事に気付く、嬉しい驚きが待っています。<br>あなたは運の良い人です。<br>何故なら、「幸いなる少数」に参加できる機会を、<br>今、持ったからです。<br>あとは、その「運」を活かせるかどうかです。<br>&nbsp; 残念ながら、脳に障害や病気のある方は困難です。<br>その方面を調べている人もいますが、必要条件等があるようです。<br>将来、研究している人達のブログ等とも、リンクを張りたいと願っています。<br>しかし今は、障害や病気のない子供達の話をしましょう。<br>　本来平等である人々が、受けられる教育によって将来が変わるとしたら、その違いとは、何なのでしょう？運・財力・人脈等々。多くの要因があるでしょう。<br>　<font color="#0000ff"><strong>「教育の限界は、教える側の限界である」</strong></font><br>私はそう信じていますし、同じ信念を持ち教育に情熱を注いでいる<br>「少数の優れた教育者達」に会えるかどうかが、子供の（将来を左右する）能力を決定するのです。<br>それは、財力や人脈を利用した出会いかもしれません。<br>　しかし今、このブログを読んでいる方々は、<br>「ハッピーフュー」の意味（興味のある方は、シェークスピアを御調べ下さい）<br>「我ら（縁があり集いたる）幸いなる少数」の一員になる運をつかんでいるのです。<br>　あなた方は「少数の優れた教育者」か「優れた教育を受ける将来の英才とその保護者」になる<br>「幸いなる少数」になる可能性をもっているのです。<br>その運を活かすかどうかは、あなた次第です。<br>　　全ては子供の為に。　　ハッピーフュー学長</span>
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<pubDate>Tue, 01 Oct 2013 14:08:30 +0900</pubDate>
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